14体もの遺体をですな、重機で勝手に掘り返した土地に、勝手にこそっと土葬したという、ならず者極まりないクソファッキンパキスタン人がいたそうだが。
ならばこちらも重機で14体のその遺体全部を勝手に掘り返して、そして土ごと最寄りムスクに、黙って放置。
丁重にお返ししようではないか。
おっと、現場に置いていった14個の棺桶もすべて、ムスクに着払いで宅配することも忘れてはいけない笑
基本的に、棺桶は燃えるゴミではないぞ。
大型ゴミではないのか?
…ま、どっちみち燃やすけどな笑
不法投棄は日本では、立派な犯罪だ…と、あちらこちらに看板が立てられているぞ!
遺体、棺桶、共に即刻引き取っていただきイスラムな本国へお持ち帰りください。
…そんな夢を見ました(笑)。
夢でした。
占守島
このエピーソードを読むと、昔からのソ連、イヤ、ロシアンの並々ならぬ領土拡張への執着を感じずには居られない。
そして、今、ウクライナ。
更にグリーンランド、なのか?
ペレストロイカでまともになったのも束の間、元に戻りましたやん。
この国も見下げたもんだな~。
かって日露戦争で負けた分際で(笑)。
「みいちゃんと山田さん」を少し読んだけど、なんか、もう途中から胸糞悪くなって、しんどくなりました。
これは、何なん!?
こんなに苦しくなるマンガは初めてです。
すさまじ過ぎて、なんか切ない。
あるある描写が生々しく、リアルすぎて。
性的搾取をこれだけまぁ生々しく描くと、なんかもう目を背けることさえもできません。
最初からなかったこと、知らなかったこと、見なかったこと…にしたいくらい。
それくらいリアルすぎるというか。
絵柄と内容との乖離が激しすぎて、それが超居心地悪気に、ひたすらココロの柔らかいところをブスブス突き刺しまくるというか、ざわざわさせるというか。
ひたすら、ただしんどい…。
今も連載中とか。
「あんのこと」を見た時と同じ苦しさという感じでした。
かなり、取材したんでしょうね、本格的に。
でないと、この現状描写はできないと思う。
亜月さん、恐るべし。
この事件、なかなか衝撃的。
岩屋の
「議員宿舎に中国女潜入?、もしかしたらハニトラ…事件か?」
も、本来これくらいのインパクトあってしかるべきなのに。
岩屋はバカだから、黙ってお咎めなしに、その忍び込んだ中国女を帰したという笑
土葬を合法化しようという戯言を宣う、そのバカな岩屋の大分に刺客・平野雨龍さんが堂々と殴り込んだぜ。
さて?
どうなる!?
微妙だが平野さん、勝つだろうな。
おそらく…






