ペアシティ・ルネッサンス高輪80 | 脱腸亭日常 ~MY TESTAMENT of trifling beetle~

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基本毎日更新。名誉も金も、素晴らしい音楽を作り人々を感動させようという気持ちもない、極めて不心得なアマチュアミュージシャンであり、アマチュアアーチストtrifling beetleの遺書。
HP https://triflingbeetle.wordpress.com/2025/09/06/trifling-beetle-official-hp/

 

 
前々から、もしや?とはずっと思っていたけど。
 
不破 遥香さんって相当腹黒いんじゃね?と思っていたけど。
ガチだったとは。こんなんいうたらあかんけども、顔がね、バイキンマン系なんだよね。
 
腹黒さって顔に出ると思っているんで。
 
 
やはりそうなのかな?ですね。
よー知らんけど、なんか、偉くなさそうですが、自暴自棄になって死なないでくさい。
生きてるだけで、丸儲けでっせ。
よー知らんけど(笑)。
 
 
 

 

 

 

 

ペアシティ・ルネッサンス高輪80

 

 

品川駅高輪口から第一京浜を5分ほど歩き、線路の反対側に目を向けると、小高い丘のようにも見える坂道の先に、クラシックなレンガタイル貼りの建物が見えてくる。

江戸・明治期からの由緒ある邸宅地として、歴史ある高級邸宅地として知られる“城南五山”のひとつ、品川・八ツ山エリアに立地している、東京のヴィンテージマンションの代表格として知られるペアシティ・ルネッサンス高輪80」だ。旧三菱財閥の別邸「開東閣」の森を借景としている。

 

建築当初は昭和を代表する大スターである三浦友和、百恵夫妻が住んでいたことでも話題になった場所でもある

 

勝手「週刊平凡」にこんな特集が組まれていたという。「蒼い時の裏側・百恵マイホーム変遷史」

出生時の家賃4000円から結婚後のスィートホームまでの21年間の転居全記録」(笑)。

出生時は豊島区南長崎6丁目の六畳一間の木賃アパート「冨士見荘」。

あがりが件のペアシティ・ルネッサンス高輪80で当時の価格1億5000万。

下世話である。

この頃1億を拾って手に入れた大貫さんという方もいた。

まさに、一攫千金だった。

「置き引き日本一」などという根も葉もない誹謗中傷を受けられたというが。

大貫さんって一躍時の人となり、なんかテレビとかに出ていた(笑)。

そもそもが普通の一般のおっさんやろ??