イチロー越え
阪神で2010~15年まで6年間プレーしたマット・マートン氏。
とても穏やかで謙虚な人というイメージ。
コモエスタヌキというわけわかんねー京都のアマチュア歌唄いは「ゴダイゴのベーシストの残像を見た!」と当時はやっていたmixiで絶賛(笑)。
はいはいという感じだった。
山伏になりたいと言ってほら貝を練習したり、山科疏水公演でウリ坊をとっつかまえて喰おうとしたり、扉に貼りついて死んでいる蛾を見てピピっと何かを感じるという(笑)誠情けないニートバカである。
ちなみにこいつの「スィート・ホーム・シカゴ」を歌っているYouTube動画は必見(笑)。泣けそうなくらいのイタいタコ踊りだ(笑)。
閑話休題。
マートンは2010年には214安打を放ち、1994年にイチロー氏が記録した210安打のプロ野球記録を塗り替えるなど、首位打者1回、最多安打3回、ベストナイン4回と活躍した。
2017年を最後に引退し、現在は古巣カブスでベースボール・オペレーション補佐を務めているという。
そのマートンを超えたのは秋山 翔吾。
広島時代の2015年にシーズン最多安打記録216本を記録、これが現在の日本記録である。












