「またね・また後で」を英語で言うと? | Tricolor Language

Tricolor Language

渋谷・新宿エリアを中心に英会話を教えているTricolor Languageです。
講師のJayは日本人の親の元、イギリス生まれアメリカ育ちです。
なので英会話だけでなく、文化や英語の微妙なニュアンスの違い、海外生活の事も教えています。

おはようございます、Jayです。

 

 

今年も残り2か月を切りましたね。

今年のうちに会っておきたい人はいないでしょうか?

誰かと会って別れる時に「またね」や「また後で」と言いますが、これを英語で言うと

 

「またね・また後で」“Catch you later”

 

例:

“Are you going to the party?”

「パーティーに出るの?」

“Yes.”

「うん。」

“OK, I'll catch you later then.”

「了解、それじゃまた後でね。」

“Bye.”

「じゃ。」

 

“Catch you later”は実際にその日の後で再会する時にも使えますし、単に「じゃあね」という意味合いでも使えます。

 

“‘See you later’とは違いはあるの?”

そうですね、“Catch you later”の方が若干砕けた印象があります。

友達に“Catch you later”は使っても上司には使わない方がいいでしょう。

逆に“See you later”は友達にも上司にも使ってかまいません。

 

関連記事:

「じゃあな」を英語で言うと?”、“その2

(夜の別れ際の)「さようなら」を英語で言うと?

英語で「バイバイ」は子供っぽい印象を与える!?

「お大事に」を英語で言うと?

 

Have a wonderful morning

 

via Jay's Tricolor Language
Your own website,
Ameba Ownd