暑い夏の過ごし方
東京に来て初めての夏。
ムシムシで暑く。エアコンの排気で暑く。涼しい音がないので、気分的に暑く。
もう、無理です。(T_T)
去年、涼しい長野で過ごしたため、体感の暑さは倍増している気がします。
長野の中でも、標高800メートルの高地。田舎、自然の音、川の流れ、滝の音、虫の声。
いろんな涼しい要素がいたるところにあって、気分的にも涼しくなっていた去年。
それを考えると、長野に帰たくなってしまいました。
中でも好きだったのが、山の奥の方に存在する滝。
これはほんとに涼しくて。
細かい水しぶきを浴びて、滝の音を聞きながら、
岩に腰かけて、素足を清流の中に入れたりなんかすると気持ちがいいのです。
東京から長野まで、高速バスで2500円。
車を使うより、全然安上がり。日帰りもOKです。
ガソリン高騰で車が使えなくて、都会の暑い夏と格闘しているお父さん、
夏休みは少しの面倒を乗り越えてバス、電車で少し遠出してみてはいかがでしょう。
暑い日には、長野へどうぞ。
きっと、いろいろな涼しさに出会えます。
ゼノギアス(Xenogears)
デザイナーのコンナイです。
ハマりもの第三弾として、
今回は、久しぶりにプレイしている
『ゼノギアス』というゲームをご紹介します。
「ゼノギアス」とは、1998年にスクウェアから発売された
プレイステーション用RPGのゲームです。
もう10年もたっているのですね。
発売当時にプレイしていましたが、
とにかく話が壮大すぎて、すごく理解しにくかった印象があります。
いろんな要素が入りすぎてて、自分は今でも簡単には処理できてません。
宗教とか世界情勢?とかなんかもーいっぱいです。
もちろん当時の頭脳じゃ全くといっていいほどついていけず、
なんとなーくな感覚と、とにかく映像&ゲームシステムの楽しさを求めて
やっとこ進めていってた感じでした。
なぜ、今このタイミングでリプレイしているのかというと、
ゲーム世界の進化はすごいですね。
Wiiでは、昔していたゲームソフトがネットでダウンロードできるのです。
ファミコンとかスーファミの本体がなくったって、
Wiiに落とし込めば、あの懐かしいゲームたちができるのです。
ファミコン世代にはなんとも魅力的なシステムです。
そして、なんとPS3にもそのシステムがあるのです。
たぶんPSのソフトだけだと思いますが(PS2もあるのかな)。
しかも、Wiiと異なる点は
PS3からPSPにおとして持ち運びができる!
べつに持ち運びしなくてもいいのですが、
手軽にできるのがいいですね。
というか、現在のすばらしいゲームのグラフィックに見慣れていると
テレビ画面ではドットの荒さが際立って少々きついので
PSPでプレイすると、ちょうどいい具合になります。
で、本題に戻りますが、そのPS3のシステムをつかって
「ゼノギアス」を入手しました。
先ほども言いましたが、とにかく話が複雑です。
伏線がいくつもあって、「?」がたくさんでてくると思います。
それでもめげずに進めていくと、
突然視界がひらけるようにパラッとわかる人にはわかるようです。
(私はまだわかりません・・・)
このゲームは、ストーリーの要所要所に声優さんによる
キャラクターボイスやアニメーションが散りばめられていて、
また、3Dマップにアニメからでてきたような
べったりしたグラフィックのキャラクターが当時は新鮮でした。
戦闘システムは、通常攻撃が○□△で攻撃の威力がかわるボタン入力式です。
レベルが上がるほど、1回に入力できる数が多くなります。
あとはなんといっても「ギア」という人型メカがでてきます。
ギア対ギアはもちろん、ギア対人という恐ろしいこともできます。
とにかく「過去に発売されたPS用ソフト」というよりは
「PSP用ソフト」と言えるくらい、今でも十分に楽しめるゲームです。
ただ、当時はPSソフト開発のまっただ中だったのかはよくわかりませんが、
細かいとこまできちんとお仕事されてます。
今のゲームはいらないところは省く傾向にありますので、
「ミニイベント多いな」と感じたり、
通常画面(移動してるとき)は、ジャンプアクションがつかえるので
最初はビョンビョンに慣れずに、苛立つかも・・・です。
知識不足で全く説明しきれてないのですが、
まずRPGをする気力があり、
ストーリーが複雑でも、最後までやり終える忍耐をお持ちの方にはオススメです。
特に某汎用人型決戦兵器アニメがお好きな方なら、
楽しめると思います。
今回はかなりなげやり感ありありでしたが、
次回もよろしくお願いします。
ハマりもの第三弾として、
今回は、久しぶりにプレイしている
『ゼノギアス』というゲームをご紹介します。
「ゼノギアス」とは、1998年にスクウェアから発売された
プレイステーション用RPGのゲームです。
もう10年もたっているのですね。
発売当時にプレイしていましたが、
とにかく話が壮大すぎて、すごく理解しにくかった印象があります。
いろんな要素が入りすぎてて、自分は今でも簡単には処理できてません。
宗教とか世界情勢?とかなんかもーいっぱいです。
もちろん当時の頭脳じゃ全くといっていいほどついていけず、
なんとなーくな感覚と、とにかく映像&ゲームシステムの楽しさを求めて
やっとこ進めていってた感じでした。
なぜ、今このタイミングでリプレイしているのかというと、
ゲーム世界の進化はすごいですね。
Wiiでは、昔していたゲームソフトがネットでダウンロードできるのです。
ファミコンとかスーファミの本体がなくったって、
Wiiに落とし込めば、あの懐かしいゲームたちができるのです。
ファミコン世代にはなんとも魅力的なシステムです。
そして、なんとPS3にもそのシステムがあるのです。
たぶんPSのソフトだけだと思いますが(PS2もあるのかな)。
しかも、Wiiと異なる点は
PS3からPSPにおとして持ち運びができる!
べつに持ち運びしなくてもいいのですが、
手軽にできるのがいいですね。
というか、現在のすばらしいゲームのグラフィックに見慣れていると
テレビ画面ではドットの荒さが際立って少々きついので
PSPでプレイすると、ちょうどいい具合になります。
で、本題に戻りますが、そのPS3のシステムをつかって
「ゼノギアス」を入手しました。
先ほども言いましたが、とにかく話が複雑です。
伏線がいくつもあって、「?」がたくさんでてくると思います。
それでもめげずに進めていくと、
突然視界がひらけるようにパラッとわかる人にはわかるようです。
(私はまだわかりません・・・)
このゲームは、ストーリーの要所要所に声優さんによる
キャラクターボイスやアニメーションが散りばめられていて、
また、3Dマップにアニメからでてきたような
べったりしたグラフィックのキャラクターが当時は新鮮でした。
戦闘システムは、通常攻撃が○□△で攻撃の威力がかわるボタン入力式です。
レベルが上がるほど、1回に入力できる数が多くなります。
あとはなんといっても「ギア」という人型メカがでてきます。
ギア対ギアはもちろん、ギア対人という恐ろしいこともできます。
とにかく「過去に発売されたPS用ソフト」というよりは
「PSP用ソフト」と言えるくらい、今でも十分に楽しめるゲームです。
ただ、当時はPSソフト開発のまっただ中だったのかはよくわかりませんが、
細かいとこまできちんとお仕事されてます。
今のゲームはいらないところは省く傾向にありますので、
「ミニイベント多いな」と感じたり、
通常画面(移動してるとき)は、ジャンプアクションがつかえるので
最初はビョンビョンに慣れずに、苛立つかも・・・です。
知識不足で全く説明しきれてないのですが、
まずRPGをする気力があり、
ストーリーが複雑でも、最後までやり終える忍耐をお持ちの方にはオススメです。
特に某汎用人型決戦兵器アニメがお好きな方なら、
楽しめると思います。
今回はかなりなげやり感ありありでしたが、
次回もよろしくお願いします。
ランチ
先日、王様のブランチで中目黒のランチ特集をやっていました
中目黒はさまざまな種類の飲食店があり、ジャンルも幅広いです
ランチ時間にみんなで食べに行くのですが
今日はどこへ行こうかと毎回相談します
それでは1店ご紹介します
とりあえず肉!という人には
オススメなのが「銕 tetu」という鉄板焼き屋です
場所はTSUTAYAのほうへ行きサンクスを曲がると現れます
ここのランチメニューはどれもおいしいですが
ハーブ豚の鉄板焼は絶品です!
味噌だれと塩が用意されていてこれにつけて食べると…うますぎです
ご飯もおかわり自由なのでいっぱい食べられます
2時までなので最低でも1時までにはお店に入ったほうがよいです
中目黒はさまざまな種類の飲食店があり、ジャンルも幅広いです
ランチ時間にみんなで食べに行くのですが
今日はどこへ行こうかと毎回相談します
それでは1店ご紹介します
とりあえず肉!という人には
オススメなのが「銕 tetu」という鉄板焼き屋です
場所はTSUTAYAのほうへ行きサンクスを曲がると現れます
ここのランチメニューはどれもおいしいですが
ハーブ豚の鉄板焼は絶品です!
味噌だれと塩が用意されていてこれにつけて食べると…うますぎです
ご飯もおかわり自由なのでいっぱい食べられます
2時までなので最低でも1時までにはお店に入ったほうがよいです