梅干し
これほどまでに私を夢中にさせる食べ物はあるでしょうか。
と思うぐらい、小さい頃から食べています。
祖母が作った「自家製モノ」はもちろん、
駄菓子屋でも手持ち少ない資金から
これだけは数ある駄菓子の中でもスタメン入りしてました。
自分でいくらでも自由に使えるお金ができてからは、
祖母に毎年梅干しを送ってもらうモノ以外に、
コンビニで「ジュースとお菓子と梅」という率はけっこう高いし、
デパ地下や旅行先などで、ちょっと贅沢な梅を買ったりと
かなり梅干しは身近な存在です。
なので、梅干しが単なる弁当の飾りであると
考えている人(がいるかどうかはわかりませんが)の気持ちが
さっぱりわからないし、
自分:「この梅干し美味しいから、あげるよ!」
友人:「ごめん。いらない」
↑このような流れになるのが、さっぱりわかりません。
あわよくば他人の梅干しまでも狙っているほどなのに。
(余談ではありますが、真っ白いご飯に
梅干しの赤い丸がぽつりとあるのは奇麗です。)
また、「夏はさっぱりしたものがたべたいなー」と
梅を使った料理を選択する人がいますが、
熱狂的梅干しファンには、季節限定でなんてもってのほかです。
一年中食べます。
他に「しそ」等を使った
梅関連の料理があれば必ずご注文です。
お菓子なども、目につけばすかさず購入です。
と、世の中には割と「梅」食品が結構あるわけです。
駄菓子屋にあるのも、コンビニにあるのも、
需要が多いということなのでしょうかね。
世の中の梅干しファンとそうでない人って
かなり極端なのかなぁと感じています。
興味ない人は、ホントに興味ないですし。
でも、その「熱烈な梅干しファン」のリピート率が高いおかげで、
梅商品がなくなることはなく、簡単に手に入れることができるのでしょうかね。
かっぱえ●せんもじゃが●こも、季節物として梅風味は必ずでています。
(「梅」が商品化しやすい味である!ということは断じてないと信じています)
そもそも、好きでもそうじゃなくても
日本では昔から生活の中で身近にあるもので、
意識して存在を確認するということも口にすることも、
大多数の人はないだろうと思います。
ただ熱狂的梅干しファンの方は、
日本人では誰でも持っているであろう、
「梅干しスイッチ」をどこかのタイミングでオンされてしまったのでしょうね。
こわい、こわい。まぁ、私もそのひとりですが。
そんな私が一番美味しい梅は、
祖母が作る「シワシワちょい乾燥梅干し」です。
巷で手軽に買えるのは、某番組で紹介されていた
梅林堂の「梅心」ですかね。
伊勢丹新宿店の地下で買えます。
では、次回もよろしくお願いします。
と思うぐらい、小さい頃から食べています。
祖母が作った「自家製モノ」はもちろん、
駄菓子屋でも手持ち少ない資金から
これだけは数ある駄菓子の中でもスタメン入りしてました。
自分でいくらでも自由に使えるお金ができてからは、
祖母に毎年梅干しを送ってもらうモノ以外に、
コンビニで「ジュースとお菓子と梅」という率はけっこう高いし、
デパ地下や旅行先などで、ちょっと贅沢な梅を買ったりと
かなり梅干しは身近な存在です。
なので、梅干しが単なる弁当の飾りであると
考えている人(がいるかどうかはわかりませんが)の気持ちが
さっぱりわからないし、
自分:「この梅干し美味しいから、あげるよ!」
友人:「ごめん。いらない」
↑このような流れになるのが、さっぱりわかりません。
あわよくば他人の梅干しまでも狙っているほどなのに。
(余談ではありますが、真っ白いご飯に
梅干しの赤い丸がぽつりとあるのは奇麗です。)
また、「夏はさっぱりしたものがたべたいなー」と
梅を使った料理を選択する人がいますが、
熱狂的梅干しファンには、季節限定でなんてもってのほかです。
一年中食べます。
他に「しそ」等を使った
梅関連の料理があれば必ずご注文です。
お菓子なども、目につけばすかさず購入です。
と、世の中には割と「梅」食品が結構あるわけです。
駄菓子屋にあるのも、コンビニにあるのも、
需要が多いということなのでしょうかね。
世の中の梅干しファンとそうでない人って
かなり極端なのかなぁと感じています。
興味ない人は、ホントに興味ないですし。
でも、その「熱烈な梅干しファン」のリピート率が高いおかげで、
梅商品がなくなることはなく、簡単に手に入れることができるのでしょうかね。
かっぱえ●せんもじゃが●こも、季節物として梅風味は必ずでています。
(「梅」が商品化しやすい味である!ということは断じてないと信じています)
そもそも、好きでもそうじゃなくても
日本では昔から生活の中で身近にあるもので、
意識して存在を確認するということも口にすることも、
大多数の人はないだろうと思います。
ただ熱狂的梅干しファンの方は、
日本人では誰でも持っているであろう、
「梅干しスイッチ」をどこかのタイミングでオンされてしまったのでしょうね。
こわい、こわい。まぁ、私もそのひとりですが。
そんな私が一番美味しい梅は、
祖母が作る「シワシワちょい乾燥梅干し」です。
巷で手軽に買えるのは、某番組で紹介されていた
梅林堂の「梅心」ですかね。
伊勢丹新宿店の地下で買えます。
では、次回もよろしくお願いします。
ボードゲーム
最近、はまっているものはボードゲームです。
いくつか買った中で一番はまってるのは
ガイスターです。
ルールは簡単で 幽霊をモチーフにしたコマを背中についた印をお互いにわからないように配置し互いに取り合うというゲームです。自陣に自分のお化けコマを8つ配置して背中の印は相手からは見えない状態にする。
ゲームは順に自分のコマのいずれかを縦または横にひとマスずつ動かすことで進められて、将棋のように相手のコマのある位置に自分のコマを進めると相手のコマを取ることになる。
ゲームの勝利条件は。
1. 相手の「良いオバケ」を4つ取る。
2. 自分の「悪いオバケ」が4つ相手に取られる。
3. 自分の「良いオバケ」のひとつを相手側脱出口から外に出す。
です。
相手のコマを読み合うゲームなので対戦するあいてによって全然作戦も違うし、連勝してても急に連敗してしまうこともあるので飽きがこないです。
テレビゲームは2人で対戦しても見るほうはテレビなのでなかなかコミニケーションがとりにくいですが ボードゲームだと相手と向かい合って対戦するのでなかなか新鮮でいいですよ。
いくつか買った中で一番はまってるのは
ガイスターです。
ルールは簡単で 幽霊をモチーフにしたコマを背中についた印をお互いにわからないように配置し互いに取り合うというゲームです。自陣に自分のお化けコマを8つ配置して背中の印は相手からは見えない状態にする。
ゲームは順に自分のコマのいずれかを縦または横にひとマスずつ動かすことで進められて、将棋のように相手のコマのある位置に自分のコマを進めると相手のコマを取ることになる。
ゲームの勝利条件は。
1. 相手の「良いオバケ」を4つ取る。
2. 自分の「悪いオバケ」が4つ相手に取られる。
3. 自分の「良いオバケ」のひとつを相手側脱出口から外に出す。
です。
相手のコマを読み合うゲームなので対戦するあいてによって全然作戦も違うし、連勝してても急に連敗してしまうこともあるので飽きがこないです。
テレビゲームは2人で対戦しても見るほうはテレビなのでなかなかコミニケーションがとりにくいですが ボードゲームだと相手と向かい合って対戦するのでなかなか新鮮でいいですよ。
世界のKitchenからシリーズ
毎日暑い日が続きますね。
夏は好きで、寒いのに比べたら暑いほうが100倍くらいマシですが、今年はいくらなんでも暑すぎると思います・・・。
外を歩いていると、ついついコンビニに避難して涼みたくなってしまうほど。
コンビニといえば、よく買うのがペットボトルのドリンク。
中でも、去年かおととし?あたりから出ている、キリンの「世界のKitchenから」シリーズが、発売当初からとても好きでよく飲んでいます。
パッケージがおしゃれで、ピール漬けのハチミツレモンが一番最初に出て、これはもうずっと定番で店頭にありますね。
一番好きなのは、去年の夏に販売していた、ディアボロジンジャー!
スパイシーでピリピリ辛いジンジャーエール。のどにぐっとくる味です。
残念ながら限定生産だったらしく、もう買うことはできませんが・・・
すこし話が逸れますけれど、ウィルキンソンジンジャエールという、緑色の瓶に入ったジンジャーエールの味に似ていますね。
もともとそのジンジャーエールが大好きでしたが、ディアボロジンジャーは、ウィルキンソンよりも、もう少しフルーティーな味です。
できることなら、もう一度飲みたい・・・!!!
他にも、色んな果物を赤ワインで煮込んだ「マセドニアグレープ」や、最近発売された、モヒートというカクテルに味が似ている「水出しミントジュレップソーダ」などもありますね。
次はどんなのが発売されるのかなぁ~?
と、今から楽しみにしているシリーズ商品です。