『ガンダムのあるデザイン事務所の ハマリものブログ』 -10ページ目

クラブ活動

久しぶりにTHEO PARRISHを見にYellowにいきました。

やっぱりかっこいいなー。

Jazzもありhiohopもありsoluもありでいい感じに踊らせてくれて。。。

久し振りに朝の10時までダンシングしました。



Yellowもそういえばなくなってしまったんですね。。。

七年前に 東京のクラブに初めていったのがyelloでした。

地元のイベントとは違い人の多さにびっくり。っていうか窒息死するかと思って

フロアには一度も入れなかった・・・覚えがあります。

一番の衝撃は音楽で見知らぬ人たちがひとつになり、

おなじモノを感じ、共有する気持ち良さと爆発しそうなエネルギーに圧倒されたことを思い出します。


そんなはじめて衝撃を受けた場所がなくなるのは寂しいですね。







えいが

最近は頻度が減りましたが、よく映画を観にいきます。

学生のころは、かなり頻繁にレディースデイの昼間、あまり人がこない時間帯にひとりで観にいっていました。




ここ3年くらいはすっかり邦画派ですが、好きな作品はティム・バートン監督の映画。


最近だと「スゥイーニー・トッド」ですね。

あれはちょっと血しぶきが舞いすぎていてちょっとイヤだったな・・・


さて、ティム・バートンのどこがすきか、ですが

色がきれいだとか、おとぎ話のようなストーリーの進み方とか、ジョニーデップがすきだとか色々とありますが、

一番は・・・


この監督が、「まったく反対の感情を、同時に表現する」のがとてもうまいところです。


例えば、すごく笑えるシーンなのに、そこにはものすごい皮肉な背景があったり

反対に、うわあ、皮肉~!とびっくりしてしまうけれど、くすっと笑えてしまったり。

また、とても悲しいシーンのはずなのに、主人公は心から幸せそうにしていたり。


ひとの感情って、ぱきっと「こう!」って決められるものじゃなくて、あいまいなグレーだったり、立場が違ったりすると見え方が逆転したりするものなのかなと思っているので、そこにすごいリアルさを感じます。




「ビッグフィッシュ」

「シザー・ハンズ」

などが、特にオススメです!

Aromatherapy

こんにちは。WEBプログラマーです。

実は、アロマテラピーの資格を持っています。

将来、それを使って何かの仕事も出来たらいいとも思い。半年ほど前に取得しました。


アロマテラピーという言葉は、どこかしらで聞いたことがあるかもしれません。

植物の芳香成分を取り出し、それを体内に取り込む(においをかぐなど)ことによって、

心身の健康、美容などにも役立てることができます。


ただ、匂いというと強い香水を連想するかもしれませんが、実際にはそんなに強くは香りません。

匂いの効能として、不眠、緊張、抗うつ、集中力、抗菌、ホルモン調整、老化防止…。

それぞれ独特の効能を持ち、そしてそれはまだまだ沢山あります。

目的に応じて、気分に応じて、さまざまな配合で楽しむこともできます。


ただ、アロマで使う天然の100%精油は結構なお値段がしますので、

手軽にリフレッシュしたい、などのときには「お香」や好きな「フレグランス」、「フレグランスキャンドル」などをつかったらいいかもしれません。

肌や健康に効くなどの効能はないかもしれませんが、疲れたココロなどには効くと思います。


おススメは、グレープフルーツ、レモン、ベルガモットなどの柑橘系。

それから、ローズマリー。

イランイラン、白檀、などのエキゾチック系。


もし興味がある方、リラックス、リフレッシュに。

生活の中に、アロマの香りを取り入れてみてください。