『ガンダムのあるデザイン事務所の ハマリものブログ』 -11ページ目

ライブ♪

皆様大分お待たせしてすみません。


久々のブログ書きますにひひ




私が人以外にはまってるもの、、、


それは歌です。


先日日曜日に久々にライブしてきましたチョキ



バンドはいくつかやってたんですが、今回のメンバーは構成が変わっていて、、


ドラムはなんと60歳現役!!にして、ドラム歴半年のメンバーと


キーボードとギターとベースはプロという不思議なコラボのバンドです。



このメンバーでのライブはまだ2回目なんですけど、やっぱりライブはすごく楽しい♪


個人的には自分の歌については大分反省点がありますが


メンバーのおかげで楽しく歌えました。


曲はディーピパープルやボンジョビなどロックなんですが、


大声だして歌ってストレスも解消です音譜



でも一番楽しいのは練習ですね!!


練習して、みんなで飲みにいって反省会したり、、、、、


そんな時間をすごく楽しんでます。


でも、一番感激なのは、やっぱドラムのメンバーの一言でした。

「人間できない事はない」


本当にそれを実践してる人です。


過去にドラムをやってるわけではないのに、60歳にして半年でかなりのパワフルもの!!


もちろん、他のメンバーはプロなので、私の歌とドラムだけが目立ってはしまうのですが


やる気とパワーには本当に感心させられます。


人間本当にいくつになっても、楽しく生きてかなきゃ!!


そう思います。



私の下手ながら人前で歌える場所がある事には本当に感謝していて


これからも頑張って歌いたいと思います♪


そして、明日はカラオケ会です、、、


咽が心配だわ、、、、、





さくら

デザイナーのコンナイです。
この時期に「このタイトルって何だよ」ですが、
ハマりもの第二弾として、
今回は、通勤読書で読んだ「さくら」をご紹介します。

内容は「家族モノ」です。
話の書き方(展開の仕方)が上手です。
現在→過去→現在という流れなので、
感情移入しやすいです。
登場する人物のキャラクターがきちんと立っています。
皆が想像できる、魅力ある極端なキャラクター達なので読みやすいのがあるかもしれません。
幸福な家族の様子を感じることができます。
ある事件後の様子が、あまり詳細にかかれていないのが効果的なのか
省きすぎて、いまいち映像が浮かんでこないのかは
読み手次第なのでしょうか。

家族モノは、恋愛ものよりも大多数の人が必ず経験してきたことだから
どんな話でも、共感できるものではあります。
でも、いろんなカタチの家族がいます。
「さくら」に登場するのは、理想的な家族なのかもしれません。
完璧な兄・美しい妹・仲の良い両親、そして主人公の僕。
こんな家族が溢れていたら、世界のバランスが崩れそうです。
ちょっと現実離れしているので
小説として読むのが面白いのかなと思います。
小説のための、家族小説ってことでしょうか。
当たり前ですけど・・・
あまりリアルではありません。

奇麗な「家族モノ」を読みたい方にはオススメです。
それなりに長いのですが、
途中で挫折しなければざくざく読めると思います。

では、次回もよろしくお願いします。

しめすぎずゆるめず

時間ができたので、やっとミニバイクのエンジンに手を加えました

只今メインで可動中のXR100

100ccのままでもそこそこ走りますが、やはり人間慣れると物足りなさを感じます


天気の良い中、作業着を着て赤い工具BOXからスナップオンをひっぱりだします

この感じがものすごく好きです音譜


原付のエンジンっていうのは、ものすごくアナログで単純です

なんでこれで動くのか!と本当に驚きます

さすが本田宗一郎グッド!


ちゃくちゃくと作業は進みます

しかし事件は起こりました

最後のナットを閉めようとしたら…



ポキッ


ナットが途中で折れて取れずに終了叫び


こればっかりは、さすがにどうにもできないのでドリルで削りましたダウン





なにかと閉めすぎには注意しましょう。


緩めすぎず、しっかり確実に