トランジションズカナダのブログ

トランジションズカナダのブログ

カナダ留学経験のある娘と、それを日本からサポートしている母によって立ち上げられたカナダ私立学校、サマーキャンプを専門とする留学エージェンシーです。

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近所の湖

 

こんにちは!

ようやくロックダウンのおかげで徐々に感染者数が減ってきました。

今月中にはロックダウンが解除されるかもしれないということです。もう少しの辛抱です。

 

ここ数日、お問い合わせフォームの不都合で、お問い合わせしてくださった方々のメールアドレスが私の元に入って来ていません。

 

お問い合わせ内容は入って来ていルのですが...

 

大変申し訳ありませんが、ここ数日transitionscanada.comのお問い合わせフォームからメッセージを送ってくださった方がいましたら、お手数ですがinfo@transitionscanada.comまで直接メールいただけたらと思います。

 

ご迷惑おかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

今日は残念なお知らせです...

2021年度のAppleby Summer ESLは中止となりました。

コロナの状況を考えたら仕方のない結果だとは思いますが、とても残念です。

その代わりに、オンラインSummer ESLプログラムが 開催されます。11歳から16歳の生徒さんが対象です。

オンタリオ州の単位を取得できるESL Credit Program、英会話中心のEnglish Oral Communication Programの二つから、希望のプログラムを選び受講することができます。

日本から受講される生徒さんは大半がEnglish Oral Communication Programを希望されるかと思います。

今年7月5日から7月23日までの日程で、月曜から金曜、日本時間21:30~23:00の予定です。

時差の都合で、授業開始が遅い時間になってしまいますが、得るものは多いと思います。

たくさんの方に参加していただけたらと思っています。
⠀⠀
興味あるかも、プログラムについてもっと詳しく知りたいという方がいらっしゃいましたら、info@transitionscanada.comまでお問い合わせください。




静かな朝のオンタリオ湖

みなさんこんにちは!

いかがお過ごしでしょうか。

カナダは引き続きロックダウンが続いていますが、感染者数は1週間前ほどをピークに徐々に下がってきています。

まだ油断はできませんが、ワクチンの接種も医療従事者や介護施設を中心に始まっていますので、一刻も早い終息を願うばかりです。

カナダ市民と永住権を持っている人は早くて7月、遅くても9月にはワクチンが受けられるとのことです。


幸いなことに、カナダへ留学される生徒さんにはきちんと学生ビザが発行されております。

私が紹介させていただいている学校は、移民局からスタディーパーミットが発行される学校ですのでご安心ください。


最近、トランジションズカナダを通してアップルビーにアプライした生徒さんが合格しました!💯


親御さんの熱意、娘さんの英語力と今までの経験、私からのアドバイス、それらを一生懸命願書と面接に反映させ、無事合格をいただくことができました。


両親がカナダ人でも私立学校への願書作成は簡単ではありません。


私がご紹介させてもらっている学校、そしてトランジションズカナダのウェブサイトに載っていない私立校であっても、皆様の合格を目指したアドバイスを全力で提供していきたいと思っております。


少しでもお子様を留学させてみたい、入学の時期はまだ数年先だけれども相談してみたい、という方がいらっしゃいましたらお気軽にご相談ください。

info@transitionscanada.comに質問いただけたら、すぐにお返事させていただきます。


今年のクリスマスはホワイトクリスマスでした!

 

 

あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

ご無沙汰しておりますが皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

今年こそは、娘さん、息子さんがサマーキャンプ参加や、私立校入学ができる年になればと思います。

 

2020年は皆様にとっても、厳しい一年だったかと思います。私も毎日今やれることは何かを模索する10ヶ月でした。

 

2021年は少しでも今の状況から良い状態に持っていけるよう、みんなで協力し合い頑張らないといけませんね。

 

カナダオンタリオ州はただいまロックダウン中で、私は過去11ヶ月間とあまり変わらない、ひたすらおうちの外からなるべく出ない生活をしています。

 

クリスマスも人の行き来はなく、例年と比べたらかなり静かなものとなりました。

 

指定されている私立校(ご紹介している学校)へのビザの発行は始まっていますので、今年9月からの留学生も受け付けております。

 

サマープログラム、キャンプは詳しいことが決まり次第こちらでお伝えいたします。

 

少しでも迷っている、去年留学を考えていたご家庭があればお気軽にご相談ください。

 

info@transitionscanada.com にメールをいただければ、カナダ時間の夜中でなければ、数時間でお返事させていただきます。

 

 

 

今日は「カナダの私立校ってどんな感じ?」の第二弾です!

 

日本と違ったカナダならではの私立教育とは?

 

留学することによってカナダの私立校で学べることは?

 

にお答えします!

 

 

まずは...

日本と違ったカナダならではの私立教育とは?

 

教育の面で日本とカナダはかなりの違いがあります。

 

日本の一般的な教育は受動的、パッシブラーニング。

 

カナダは能動的な学び、アクティブラーニングです。

 

イメージ的に、カナダの公立校でも使われているアクティブラーニングをさらに追求し、質の高い教師陣を揃え、一歩踏み込んだものが私立校のカリキュラムと思ってもらっていいでしょう。

 

今日本では従来の教育方法を見直そうとたくさんの取り組みがされていると思います。

 

こちらのウェブサイトにも記してあるように、文部科学省もアクティブラーニング(能動的な深い学び)を推進しているようですが、これを定着させ、カナダと同じようなレベルにするには当然かなりの時間がかかるでしょう。

https://career-ed-lab.mynavi.jp/career-column/69/

 

 

日本では一般的に、

先生が生徒に教える、生徒は黒板を見てノートを書く。定期試験は記憶力が良くないと高得点は取れず、なぜどのような方法を使って、どのような理由でその答えにたどり着いたかはあまり重要視されていないかと思います。

 

カナダは算数でさえもなぜどのような方法を使って、どのような理由で答えに至ったのかを考えます。

 

答えよりも、なぜ、を追求する教育。

 

それの延長で求められるクリティカルシンキングスキル。

 

以下のページにクリティカルシンキングとは何か細かく説明されています。ご覧ください。 

 

 

答えをどう導いたか説明する必要があると、いやでも子供たちは物事を深く考えなくてはいけません。

 

コロナ前は小学生の家庭教師をしていましたが、あらゆる教科で

"答えにたどりつくまでに使ったステップを示しなさい"という質問や、

"答えは〜ですが、どうしてこの答えになるのか自分なりの考えでまとめなさい"という質問があるのです。

 

日本で違うアプローチで物事を学ぶ...それがカナダの教育です。

それを生徒一人一人丁寧に教える、わかるまで付き添い、親身になって教える、これが私立教育の特徴だと私は思っています。

 

 

留学することによってカナダの私立校で学べることは?

 

①で述べたなぜを追求する教育、クリティカルシンキングを使って学ぶ他に、カナダの私立校では

well rounded individualになることが求められています。

 

科目でいい点数が取れるだけの人間だけでは将来通用しません。

私立校は特に、コミュニケーション能力、優しさ・思いやり・社会貢献、心身の健康、多様性、好奇心、責任感に重きを置いて教育しています。

 

大学に行ったときに、将来なりたいものになろうと思ったときに、必要なツールが備わっていなければ、夢もかなえられないし、努力する方法もわからないままです。

 

そうならないよう、カナダの私立校では勉学以外にも様々なことを重点を置いてカリキュラムが作られています。

 

カナダの私立校に行けば、日本のように塾に行かなくても、習い事をしなくても十分にバランスの取れた人間になることができるでしょう。

 

 

来年度、再来年度、または子供はまだ小さいけど将来留学させたい...

と考えているお父様お母様がいらっしゃいましたらこちらからご相談くださいませ。

 

 

今日は、カナダの私立校ってどんな感じなの?と疑問を持っている方への記事です。

長くなりそうなので、数回に分けたいと思います。

 

1. カナダの私立校ってどういう種類の学校があるの?

 

大きく分けてカナダの私立校には三つのタイプがあります。

  1. 寮制私立校、いわゆるボーディングスクール
  2. 寮のついていない、いわゆるローカルの生徒が通うデイスクール
  3. インターナショナルスチューデントを対象にしたインターナショナルスクール

トランジションズカナダでは主に1と2の学校をご紹介しています。

 

 

例にあげますと、寮制私立校はアップルビー、トリニティー、リドリーなど。

海外やカナダの離れた地域から来ている生徒は寮生活になりますが、現地に住んでいる生徒はDay Studentとして親元に住みながら通います。

 

デイスクールはHillfield Strathallan College, St. Mildred's Light-bourn School, MacLachlan Collegeなどの、寮がない学校のことを指します。

 

いずれも伝統校であり、留学生だけをメインに入れている学校ではありません。

現地の子供達と留学生が一緒に交わりながら学ぶ環境が整っているのが1と2の学校です。

 

1と3のミックスなのがフルフォードアカデミー。あまり英語に自信はないから、自信をつけるために留学したい、将来寮制私立名門校に行くという目標がある方におすすめしています。

 

2. どのような家庭の子たちが私立に通うの?公立に通う家庭と私立に通う家庭の比率は?

 

詳しい比率は統計がないのでわからないのですが、カナダの家庭の10%以下が子供を私立に入れていると言われています。

日本よりも人口が圧倒的に少ないですし、公立の学校は世界的にみても水準が高いので私立校の数は多くはありません。

公立でも十分な教育が受けられますし、普通に勉強していれば国内の大学にも問題なく入ることができます。

その現状がありながらも私立に入れるご家族がいるということが、カナダの私立校の質の高さを物語っているでしょう。

 

日本の私立校よりも2倍、3倍の学費ですので、親御さんには管理職の方や業種ですと金融、医療、法律関係、会社経営者などが多い印象を受けます。日本でいうサラリーマン家庭も一定数いらっしゃいます。私立の学校は手厚い奨学金制度もありますので、現地の子供たちはこの制度を使って通学することもあります。留学生対象の奨学金も最近増えてきました。

 

寮制の伝統校になりますと、インターナショナルスチューデントは一年で800-1000万円かかりますので、それなりのご家庭が多いのは事実です。

 

次の記事では:

 

日本と違ったカナダならではの私立教育とは?

 

留学することによってカナダの私立校で学べることは?

 

についてお答えしたいと思います。

 

お問い合わせはこちらまで!

 

 

 

 

 

 

昔の写真を掘り出してきました!

 

左上 : ホストシスターのケイティと夏休みに、トランジションズカナダでもご紹介させていただいているCamp Kandaloreに4週間行った時の写真。テントの中での写真だと思います。

 

右上:留学三日目くらいの写真だったかと思います。この時は授業について行けるか不安でしたが、周りのみんなに支えられてやっていくことができました。

 

左下:同じくCamp Kandaloreにてカヌートリップをした時の写真。この後素敵な夕日を見ることができました。今でも強く思い出に残っている出来事です。

 

右下:高校生の時はロボティックスチームに所属し、放課後にロボット製作をしていました。理工学部には進みませんでしたが、ビジネス面からどうロボティックスチームを支えることができるのかをチームメンバーと考え行動しました。当時も今も、母校のチームはオンタリオ州で一番の、女の子だけのロボティックスチームです。

 

 

もう13年前のことになりますが、今でも高校留学の二年間は昨日のことのように覚えています。

現地の子が通う学校に、初めての一年留学生が来てみんなが驚いていたこと。

もちろんネイティブイングリッシュスピーカーの聡明な仲間に囲まれて過ごした日々。

ホストファミリーたちとの楽しい時間。

 

全てが刺激的でした。

 

この経験が後にカナダの大学に進学したい、永住したいと思うようになったきっかけです。

 

人生の中には、誰でも数回の「きっかけ」があると思います。

 

私にとって自分の人生を大きく変えたきっかけは、小学校の時に一年だけ父の転勤で行った

シンガポール。そこで通ったカナディアンインターナショナルスクール。

 

そして二つ目の大きなきっかけは10代後半、20代の人生をカナダで過ごしたことです。

 

海外経験が必ずしも大きなきっかけになるとは思いません。

 

そうではなくて、環境を大きく変えること、そしてその環境で出会った人々が自分の人生に大きな影響を与えるのではないかな、と思うのです。

 

トランジションズカナダは、お子さんに留学という「きっかけ」を与えてあげたいと思っている親御さんを全力で応援いたします。

 

すでに来年の募集が始まっている学校もあります。

お問い合わせはこちらからどうぞ!

 

 

 

今日は、数年前にトランジションズカナダを通じてMacLachlan Collegeへ一年留学したYくんの体験談をご紹介いたします。

 

当時、Yくんは大きな夢を持つ、とても大人っぽい落ち着いた高校生でした。

オークビルでホームステイをしながらGrade10の生徒として生活をし、何事にも貪欲に取り組んでいました。日本では経験することのできない数多くの体験をし、ひとまわり成長して日本に帰国しました。

今では第一希望の学部に進学し、将来の夢に向かって一生懸命頑張っています!

 

以下、Yくんの体験談です:

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僕は英語が特に堪能というのでもなかったので、コミニュケーションで自分の思ったニュアンスで相手に伝えるという事がむずかしく感じることがありました。男なので喋らなくても、友達は自然と出来るものの、色々と苦い思いもありました。けれどその中で、そんな状態だからこそ、少し一歩引いた立場で周りを見ることが出来ていたと思えます。特にカナダはいろんな文化、人種の人が混ざり合っていて、僕の行っていた学校では、授業で全員が違う国籍というのもありました。僕は日本語だと、自分の意見をペラペラと喋ってしまうたちで、周りの人間が発言をどう捉えるか、というのに対して考慮が足りてない場面がよくありました。けれど、喋れないことによって、周りを見る機会を得て、違うことを尊重する、という事を学べました。また、留学中は、基本的に身の回りの事は自分一人で管理して動いて、もし助けが必要な時は自分で積極的に周りに助けを求めないといけない状況でした。なので、自分で身の回りのタスクをコントロールするという事の練習になり、人として、一回り成長できたように思えます。

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超都会っ子のYくんは、最初はオークビルののんびりとしたスローライフにびっくりしたことでしょう。

しかし、時が経つにつれ自分の時間が持てることに喜びを感じるようになり、学校で習ったマインドフルネスやヨガを日常の生活でも取り入れるようになったそうです。

 

留学も終盤に差し掛かった頃、Yくんにオークビルで会う機会があったのですが、嬉そうに

「さやさん、僕、時間がゆっくり過ぎるの、嫌いじゃないです。自分の将来のこととか考えられる時間がたくさん得られたし、心が落ち着くんです。そうだ、最近リードディフューザーを買ったんですよ!あの、いい匂いするやつ。日本じゃ全く興味なかったのに。部屋がいい匂いするんですよ!」とお話ししてくれたことを昨日のことのように覚えています。

 

英語はもちろんのこと、それ以上の収穫があったようで本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。

 

今現在は思ったような大学生活はできていないかもしれませんが、落ち着いたら、思いっきり学びに遊びに将来のために!頑張って欲しいなと思います。

 

Yくんの素敵なお母様とは今でも連絡を取り合っている仲です。

来年の帰国の際にYくんとお母様に会えるのを楽しみにしています。

 

 

ケースバイケースで一年のみの正規留学を受け入れている学校もございます。

来年以降の留学のご相談はこちらにて受け付けております。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

こんにちは!

最近悲しい情報やニュースに触れる機会が多いですね。

 

今回は学校の情報ではなくてオンタリオ州の秋の魅力についてシェアしたいと思います。

 

最近は毎日トランジションズカナダのインスタグラムを更新しています。

学校の情報以外にも、オンタリオ州で撮れた素敵な写真やお友達が撮ってくれた写真を載せています。

 

私が大好きな秋が本格的にやってきました!

蒸し暑い(日本と比べればレベルが違いますが笑)夏も終わり、上着がないと寒く感じる季節になりました。残り少ない心地いい数週間を思いっきりエンジョイしようと、私も午前中にお散歩することを日課にしています。夏の朝は私にとって少し暑すぎて心地良くなかったので。

 

今の季節、秋の爽やかな朝が私は大好きです。

 

木々は衣替えをし、赤、黄色、オレンジと自分たちのペースで次々と紅葉し始めています。

私の住んでいるトロント周辺はまだ紅葉率が50%くらいですが、オンタリオの北は60~70%の紅葉率だそうです。

 

気になる方はオンタリオ州の公園紅葉率カレンダーをご覧ください!

https://www.ontarioparks.com/fallcolour

 

先週は平日にりんご狩りに行ってきたのですが、明日もまた行くことになりました。

 

食欲の秋という言葉って現実に本当に忠実な言葉ですね。

カボチャも、スイートポテトも、新鮮なりんごも、アップルパイも、食べ始めたら止まりません!

 

また紅葉が進んだら素敵な写真をみなさんにお見せできると思います。

 

来年の秋は、もっと人が自由に行動できていますように。日本のみなさんがカナダの紅葉を見にこられるよう、願っています。

 

 

こんにちは!

今日はトロント大学のオンラインプログラムについてのお知らせです。

 

トロント大学は、生涯教育一環として、社会人が様々な分野について学べるよう、プログラムを展開しています。

 

今回はそのうちの一つ、英語のオンラインプログラムのご紹介です。

プログラム名は:English for Effective Communication

 

対象

  • 高校の英語では物足りないと思っている高校生
  • 社会人で英語の勉強をしている方、英会話とリスニングを中心に勉強したい方
  • 基礎の英語はマスターしている方
  • 英会話の能力を伸ばしたい方

プログラム期間:

  • 10月20日~11月14日 の4週間、計40時間

    • 火曜日、木曜日、土曜日 日本時間20時から22時半 

  • 11月17日~12月12日 の4週間、計40時間

    • 火曜日、木曜日、土曜日 日本時間20時から22   

  • 11月17日~12月12日 の4週間、  計40時間         

    • 火曜日、木曜日 日本時間21時から23時半 

    • 土曜日     日本時間23時から24時半

今年語学留学をしようと準備していた、ワーホリに行くはずだったけど予定が変わってしまった、スキルアップをしたい社会人...そんなみなさんに最適なプログラムです。

授業構成

  • リアルタイムでの授業:週7.5時間、計30時間
  • クラス外での勉強(課題など):週2.5時間、計10時間

授業内容

  • コミュニケーションを円滑に図るための英語習得

  • より流暢に、正確に、自信を持って喋るスキル
  • グループディスカッションや課題を通してのボキャブラリー習得
  • 能動的な学びから、カナダや他国の文化を学ぶ
  • 講師とクラスメートと話しながらスピーキングとリスニング力を養う
  • 講師からの評価をもらいながら英語のレベルアップを目指す
 

料金:カナダドル$975 、約7万7千円

 

ご興味のある方はこちらからお問い合わせください。