今日はかぼちゃと小豆を煮たものを作っています。


小豆も市販のものよりも、甘さを調節できるので自分で作った方が好みに仕上がります。


あんこって結構たくさんお砂糖が入っていることが自分で作ってみると分かります。


小豆はたくさん蒸らしてあげたほうがふっくら仕上がるそうですね。


少しの手間で美味しくなるのでそうしています。


料理って本当に隠し味は愛情だったりするんですね。


そして今雨の中、白玉粉を買いに行くかどうか迷い中。


結構降ってるし、おあずけにしようかなぁ。




ヘルスウォッチング21というサイトであなたのおおよその健康年齢が分かるそうです。

http://www.health-net.or.jp/kenko_check/health-check/


ちなみに私は健康年齢25.7歳でした。


まずまずかな?


質問はお酒やたばこ、食生活等基本的なことばかりです。


逆に言えば、その基本的なことがやはり健康にとって大切なことなのでしょう。


健康年齢が実年齢より高ければ、今ある生活を見直す良い機会かもしれません。


このサイトでは診断後にあなたに合った改善方法を教えてくれるので、参考にしてみてはいかがでしょうか?


それと、普段からの健康作りにはトランスファーファクターをぜひおすすめします。





人の体の60%は水でできています。


新生児はなんと80%にもなるそうです。


そして一日に摂取する量はというと、(その人の体の大きさや活動量にもよりますが)毎日少なくても1リットル強だそうです。


そんなにたくさん体が必要としている水。


できることならミネラルウォーターで補いたいですよね。


トランスファーファクターをビジネスとして考えると、毎日の健康+おいしいお水も買える生活のゆとりが訪れるチャンスですよ。


興味のある方はぜひ私のホームページ へお越しください。



インフルエンザは特にお年寄りや1歳未満の乳児は気をつけたいものです。


授乳中だと母乳から赤ちゃんへ移行するかも、と気にされる方もいらっしゃるかも知れませんが、実際には移行するワクチン成分は極めて少なく、乳児に影響しないと言われています。


むしろ小さな赤ちゃんがインフルエンザにかかると、インフルエンザ脳症を起こすことがあるので、積極的にワクチン接種をしたほうが良いでしょう。


予防接種の時期は、流行が始まる秋口が良いとされていますが、3月ごろまで流行は続きますので、これからの接種でも間に合います。 接種してから効果が出るまでには最低2週間が必要ですので、接種を考えている方はお早目に。


それから基本ですが、寒い時期はできるだけ人込みを避け、手洗いうがいをまめにするという予防も大切です。

あとはインフルエンザ対策だけではなく、日常的に健康を保つためにトランスファーファクターもおすすめします。


毎日予防として飲むには基本となる製品:トランスファーファクター・トライファクターが良いでしょう。




毎日jpより↓

ちくわ笛、世界初の二重奏

【鳥取】14日に開館した「鳥取大砂丘・自然のふしぎ&からくり館」で「世界初」のちくわ笛の二重奏が披露された。


 ちくわ笛は県の特産品のちくわに直径1センチほどの穴を四つ開け、吹きやすいように吹き口を切り落とした“楽器”。長いちくわほど高音で、とうふちくわより鯛(たい)ちくわの方が低音という。考案した住宅正人館長(43)のちくわ笛歴は10年で、クリスマスソングや童謡など自由自在に吹きこなす。

 1番弟子となった同館プロデューサーの河下哲史さん(55)は今年1月ごろから練習を開始し、約200本のとうふちくわを食べながら練習を重ねた。「柔らかいため、漏れないように息を吹き込むのが難しい」という。

 この日は開館に合わせて「ふるさと」の二重奏が披露され、入館者たちは「まさかちくわの音色とは思わなかった」と驚いていた。

 2007年12月15日


なんだかほのぼのしますね。

たくさん食べた分だけ上手になったことでしょう。

世界初、とありますが、なんたってちくわですもんね。

聴いてみたいです。