Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -23ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

「カオサン」周辺の見所は、と言ってもここに居る時はほとんどの方が朝から午前中に行動する人は少ないかも。

 

地元の人達は朝早くから市場に行き、屋台で朝食を食べたりしている光景が見れるが、ここに来る人はほとんどが昼近くなってから行動する。

 

 

 

 

「カオサン」周辺の夕刻から夜の見所

 

 

 

 

 

1、「プラスメン要塞」欄の花が咲き誇る

 

 

 

 

「プラスメン要塞」は、チャオプラヤ川沿いの「プラ アーチット」の船着き場の隣の公園の角にあり、特に夕刻には川からの風が心地良いので、夕涼みにやってくる人で多くなります。

 

ここはチャオプラヤ川沿いに残っている唯一の要塞砦。

 

川沿いには「ラマ8世橋」を望むことが出来る。

 

この時期には、丁度花壇には花が咲き誇っており、欄の花が見頃。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「民主記念塔」ライトアップ

 

 

 

 

少しカオサンから歩いていくと、「民主記念塔」があり夜はライトアップされていて、「ラーチャダムヌーン・クラーク通り」のネオンも含め見所。

 

夜「カオサン通り」の喧噪に飽きたら、少し歩いて行くとこのような光景を見る事が出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年12月に訪問したものです。**

 

 

 

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「ノンタンブリー」は、バンコク首都圏にある「ノンタブリー県」の中心、日本で言うと東京の北、自分が住んでいる「埼玉県」なような場所。

 

その中心だが、バンコクとは「チャオプラヤ川」で繋がっていて境が区別しにくいので、どちらかというと「さいたま市」でなく、荒川沿いの「川口市」の様な位置付け。

 

 

「ノンタンブリー 」~「ノンタブリー マーケット」

 

 

 

 

「クレット島」に行った帰りに「パーククレット」から路線バスに乗り、そのまま「カオサン」迄行くバスだったが、帰りも「チャオパヤエクスプレス」に乗っての船旅をしたかったので。

 

ただ行きと同じ「ノンタンブリー」の埠頭で降りて船着き場に行くと、この時間帯暫くは下りの船は動いてないとの事。

 

急ぐ必要もないので周辺をぶらぶらと、市場とか商店街、屋台等がありしっかりと賑わっていた。

 

ここではあまりバンコクの中心では見かけない、「サムロー」(自転車のトゥクトゥク)が何台も活躍してました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少し埠頭から歩くと、そこは「ノンタブリー マーケット」、どちらかと言うとバンコクの「クローントゥーイ マーケット」に似たディープな雰囲気の市場。

 

市場は、ここタイでは色々な街に行くと必ず行きますが、何度も同じような光景を見ても飽きない。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りも埠頭の船着き場に行き、船で帰ろうと思ったが、下りの「プラ アーチット」に行く「チャオパヤエクスプレス」は暫くの時間ないと言われ、バスに乗って行く様に言われる。

 

「ノンタンブリー」からの、下りの船の時間を確認する必要あり。

 

又暫く待つのは勿体ないので、路線バスにてカオサンまで(道路はまっすぐ1本)乗って帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バンコクからの手軽に訪問出来る観光ポイントとして、一度「クレット島」に行ってみる事を是非お勧めします!

 

リゾートアイランドではないが、色々なものが凝縮していて飽きる事がなく、ただ島内にある道は車が走れる様な幅がないので、島の住民の方も移動方法はモーターバイク、自転車、徒歩のみ。

 

なので島の中は、静かでのんびりしている感じなので、バンコクの喧騒から少し逃れるのに丁度よい。

 

 

 

 

「クレット島(Ko Kret) 」~「ノンタブリー県」

 

 

 

 

 

 

*「クレット島」~バンコクから日帰りで充分に安く行ける、おそらく一番近いアイランドに行く!!*

 

 

 

 

 

1、「クレット島」の中心ビレッジ、マーケット

 

この「クレット島」に行くには、週末土日でないと島の中のお店も空いてないという情報があり、平日は行く意味がないような事が事前に調べたサイト等に載っていた。

 

この時はすでに週末にはパタヤに行く予定だったので、平日にもかかわらず行ってみました。

 

結果、平日でも充分雰囲気が味わえますし、楽しめます。

 

だた島の中のお店は、やはり限られている処しか開いてはいなかったが、自分の場合は買い物とかここで名物のものを食べるというのがメイン目的ではなく、静かにゆったりと廻りたかったので平日で充分。

 

レンタサイクルを借りて、空いていたのでまずは島の外周を左周り、そして再度右回りに2周しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「クレット島」の島内にある寺院

 

クレット島は、約4.2平方キロメートルの面積の島に現在約7,000人が暮らしているらしいが、島の中には寺院がいくつかあり、大きいお寺だけでも4つぐらいある。

 

それぞれが立派な祠があるもの、本格的なパゴダもあり、寺院だけでも訪れる価値があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「クレット島」の外周ロードの光景

 

クレット島の波止場付近のお店、マーケットを少し離れると雰囲気がガラッと変わり、熱帯植物とか生えている緑が多い地域になり、ここだけを見ると海の中に浮かんでいる島という感じ。

 

もっとも砂浜があるビーチはないので、やはりリゾートアイランドとは言えないが、ゆっくりと自転車で廻るにはそれなりの幅のロードになっているので便利です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クレット島は半日もあれば充分廻れますが、今回平日に訪れましたので、やはり週末の色々なお店の雰囲気も是非見てみたいので、今度は是非土、日に訪れたいと思います。

 

帰りも渡し船に乗り、「パークレット」から路線バスに乗り、宿泊していた「カオサン」に戻りました。

 

ただMRTのパープルラインを利用して、最寄りの駅から行く方法もあるようです。

 

 

 

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バンコクから日帰りで行ける島と言えば、すぐに頭に浮かぶのが「パタヤ」の「ラン島」、その手前の「シーラチャ」の「シーチャン島」。

 

そのどちらも訪問しましたが、日帰りで行く事はあまり勧められません。

 

「ラン島」には「パタヤ」でゆっくりと1週間ぐらい滞在してその間に、「シーチャン島」にも「シーラチャ」に3泊ぐらいしてその間に是非行ってみてください。

 

あと「サメット島」もあるが、ここは日帰りは無理最低島に3泊ぐらいは必要。

 

バンコク近郊のタイ湾に浮かぶ島は、もっとありますが観光客が訪れる島としては、限られています。

 

そして今回紹介する島、「クレット島」は、何と「チャオプラヤ川」にある島。

 

 

 

 

 

バンコクの市内も何回も来ているが、まだまだ行っていない処は沢山あります。

 

たとえ以前行った場所でも、時を経てから行くと又思わぬ発見があったり、全く変わっていたりします。

 

その都度新しい発見が、ここバンコクにはあるので今後はここを基点に色々な場所、国へも行ってみたいのでまだまだ紹介出来る場所はある。

 

その中で、今回紹介する「クレット島」は、最初は自分もてっきりとバンコク近郊のタイ湾に浮かぶ島と思っていたら、「チャオプラヤ川」の中にある島で、バンコクの北「ノンタンブリー県」にある「チャオプラヤ川」が右に円を描くように蛇行した場所で、最初は陸続きだったらしいが、真っ直ぐ流れる運河を作ったので、ここが島となった処。

 

 

「クレット島(Ko Kret) 」~「ノンタブリー県」

 

 

 

 

 

1、「クレット島」迄の行き方

 

 

バンコクの中心街から行くには、伊勢丹の前から505番のバスに乗って行くのが1本で行ける方法なのですが、中心が道路渋滞が予想されますので、時間がどの程度かかるか分からない。

 

タクシーとなると、かなり距離もあるので料金もいくらかかるか分からない。

 

自分は、「チャオプラヤ エキスプレス」にて、「ノンタンブリー」まで行き、そこからは路線バスにて「パークレット」のテスコロータス前で下車し、「ワット サナームア」という寺院を目指しました。

 

「チャオプラヤ エキスプレス」は、基本は北上の終着は「ノンタンブリー」だが、朝、夕は「パークレット」迄の船もあるが、朝は下り。夕は上りのみとの事で、「ノンタンブリー」埠頭からは、32番のバスで「パークレット」へ。

 

「チャオプラヤ エキスプレス」15バーツ+バス代20バーツ。

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ワット サナームヌア」、 船着き場

 

 

「パークレット」のテスコロータス前から一本道を「チャオプラヤ川」に向かうと、突き当たりに立派な

 

寺院「ワット サナームヌア」があります。

 

直に船に乗るのは勿体ないので、寺院を一廻りしてから船着き場へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

船は渡し船なような形で、特に時間は決まってなく、ある程度の乗客が乗船したら出発する様。

 

片道2バーツで、あっという間に到着します。

 

この日は平日だったが、地元の島の方を含め結構乗っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「クレット島」 上陸

 

 

「クレット島」に上陸して直正面にも、立派な寺院があります。

 

そして川沿いには「クレット島」の象徴ともいう「パゴダ コ クレット」の斜めに傾いた塔があります。

 

そんな大きくないが、何故傾いているのかは謎。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

島を廻るには歩いても充分な距離のようだったが、レンタサイクルがあったので自転車を借りて。

 

 

 

 

 

 

 

*次回は島の中の様子をもう少し詳しく紹介します。

 

続きます。。。。。。

 

 

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「チャオプラ川」を往来している、「チャオプラヤエキスプレス」に普通乗船するのは、BTSサパーンタクシン駅の「サトーン船着き場」から「カオサン」の起点の埠頭「プラ アーチット」までの間の区間を利用するのが普通。

 

この間には3大寺院とかの観光ポイントがいくつかあるので、利用者も多いが、上流へ行く「ノンタンブリー」までは利用者が極端に少なくなる区間だが、今回の目的地に行くために乗船してみました。

 

 

 

 

「プラ アーチット (Phra Arthit )」~「ノンタンブリー(Nonthaburi)」 乗船

 

 

 

 

 

 

 

 

1、「チャオプラヤエキスプレス」の種類、運行区間

 

 

 

 

「チャオプラヤエキスプレス」と言っても、いくつか種類があり船に掲げてある旗の色で、立ち寄り埠頭に違いがある。

 

週末含め終日運航しているのは急行(オレンジの旗)のみで、普通(旗なし)、特急(黄色の旗)、ノンタブリー以遠の特急(緑色の旗)は月曜から金曜の朝夕のラッシュ時のみ、チャオプラヤーツーリストボート(青色の旗)は夜でも運行されている。

 

最初に乗った「サトーン船着き場」から「プラ アーチット」迄利用した時に、係員の言われるままチケットを買ったら、チャオプラヤーツーリストボート(青色の旗)に乗って40バーツ取られた。

 

以後は必ずオレンジ色の旗のボートを目印に乗船、これだとどこに行くのも15バーツ。

 

但し停船する埠頭は多い、これが各駅パターンかと思ったら、旗なしのが各駅で朝と夕の決まった時間しか運航してないとの事。

 

なので余程急ぎの場合でない限りは、オレンジ色のボートが一番運行本数が多く、15バーツと安いのでこれで充分。

 

ちなみに1日券が150バーツで販売している様だが、10回以上乗らないと元が取れない。

 

 

 

2、「プラ アーチット (Phra Arthit )」 埠頭

 

 

 

 

「プラ アーチット」埠頭から乗船する方は、ほぼ下り「サトーン船着き場」方面の下流へ行く方がほとんどだが、この時に上流方面「ノンタンブリー」埠頭まで乗船してみました。

 

いつも船内はめちゃ混みしてますが、「プラ アーチット」から先はがらがら、見渡してもほぼ観光客は見当たらず地元の方がほとんど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中には、巨大な建設中なのか、修復中なのか分からないが巨大な寺院、他にもガイドブックに載っていないような寺院があったり、鉄道そして開通したばかりのMRTの鉄橋があり、その下をくぐりながら15バーツのクルーズにしては、お得感を感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「ノンタンブリー(Nonthaburi)」 埠頭

 

 

 

 

「ノンタンブリー」から先は「パークレット」という処まで行く船もあるようだが、この航路の船は緑旗で朝と夕方の通勤の時間帯しか運行していないとの事。

 

本当はこの「パークレット」の手前「クレット島」に行くのが目的だったが、この時間帯はないとの事。

 

そして「ノンタンブリー」から帰り乗船しようとしたら、夕方の時間帯は「プラ アーチット」まで行く船は運行してないとの事で帰りは路線バスで帰ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は、ここ「ノンタブリー」を後にして「チャオプラヤ川」にある島「クレット島」に行って来ましたので、その記事を紹介します。。。。。。

 

 

 

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「カオサン」と言えば、「バックパッカー」の聖地と言われてますが、それはすでに過去の話になっている様に感じますが、勿論今も世界中から「バックパッカー」がバンコクに着くとまずは、ここを目指して来ます。

 

「バックパッカー」が利用する宿泊施設、「ゲストハウス」もここ「カオサン」に集中している。

 

ただ今「カオサン」は、「バックパッカー」以外にも、バンコクに来た観光客が普通に訪れていますし、バンコク市内観光ツアーのコースにもなっているようで、特に昼間は見た目も様々な方が多い。


 

 

 

 

「ランブットリー 通り (Soi Rambuttri )」~「カオサン通り(Khaosan Rd)」

 

 

 

 

1、自分の「バックパッカー」としての定義

 

 

「バックパッカー」そのものが、以前とは変わってきているのではないかと。

 

そういう自分もすでに還暦を過ぎてますが、バックパックを背負って旅をしているので、定年を過ぎてからの「バックパッカー」と自称しています。

 

バックパックを背負って旅しているのは、最寄りの駅、バスターミナルから宿泊場所まで出来る限り、自分の足を使って5kmぐらいまでだったら歩いて移動したいから、その為に便利だから。

 

 

 

特にタイ バンコクではタクシー、トゥクトゥク、バイタク等はこだわりもあるが、なるべく使いたくない。

 

ただこの年という事もありますが、宿泊場所は「ゲストハウス」でなく、なるべく「ホテル」を利用してます。

 

「ゲストハウス」は、個室、コテージ、ロッジのカテゴリーならいいですが、ドミトリー(相部屋)は苦手、蜜にもなるし、どうも他人が同じ部屋にいると落ち着かない。

 

移動費のタクシー代が、「ゲストハウス」の宿泊代より高くなるなんてのはもってのほか。

 

他の旅人と話すのも苦手で、英語も今一つというのもあるが、挨拶、その後の一言、二言だけで、10分以上の会話は日本人を含めて他の外国人とも、Facebookのアドレス交換ぐらいはたまにしますが、それ以上はしません。

 

今後も今の状況を見て、アフターコロナ後はソーシャルディスタンス対策として、ドミトリー(相部屋)の利用は避けた方が良いのかと思います。

 

日本人ではほとんど見かけないのですが、欧米からのかなり年配の方の「バックパッカー」、特に夫婦でバックパック背負って歩いている方を、タイではかなりの頻度で見かけます。

 

もっとも我家のお母さんとの旅は、今の処年に一回ぐらいですがサブザックは持ちますが、コロコロかトランク利用。(夫婦での旅と1人旅は、ホテルランク、食事とかも含め色分けしてます。)

 

お互いに旅好きですが。どうもスタイルは自分に合わせてくれない。。。

 

 

 

2、「ランブットリー 通り (Soi Rambuttri )」 昼の光景

 

 

この時宿泊したのは、「カオサン」での定宿「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル」だったので、列車で「トンブリー駅」に着いて、「チャオプラヤ川」の波止場まで歩き、船に乗って「プラ アーチット」の波止場から歩いてホテルにチェックイン。

 

「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル」~カオサンに宿泊するなら、何故か落ち着くこのホテル!!

 

 

 

荷物を置いて少し落ち着いてから、「ランブットリー通り」、通称「寺裏通り」をぶらぶら。

 

今は、ここと運河を挟んだ「サムセン通り」界隈の方が、「バックパッカー」を見かけられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この「ランブットリー通り」、昼間はこんな感じで人が少ないが夜になるとものすごい人の数、飲んだり食べたりするなら、こちら側のお店がやはりお勧め。

 

この通りの正面には、「ロンプラヤのバンコクのお店」、この店の前には夜21時以降は、バックパッカーが集まり店まで長い列が出来ます。

 

「タオ島」、「パンガン島」等へ行く、夜行バス、船のジョイントチケットを購入した方が並んでます。

 

バスはこの先のロータリーから出発。

 

 

 

「ランブットリー通り」からこの路地裏に入って、進んでいくと「カオサン通り」。

 

 

 

 

 

 

 

3、「カオサン通り(Khaosan Rd)」の昼、そして夜の光景

 

 

「カオサン通り」は、昼間はタクシー、トゥクトゥクも走っていたりして人通りはすごく多いという程でもないが、夜になると全く違った光景。

 

これでもまだ暗くなってそんなに経ってないが、これが22時過ぎると身動き出来ない程の人、人の渦が出来て身動きが出来ないほどになります。

 

今後の「カオサン」はどうになるか分かりませんが、アフター「コロナ」後は充分に注意が必要です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バンコクの宿泊地を決める場合、やはり選択してしまうのはここ「カオサン」。

 

そして今度も宿泊したここ「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル」、2015年の「バンコクマラソン」に参加した時から3回目。

 

「カオサン」に宿泊するのは、これで5回目だが何故か此処にくると落ち着き、最低3泊は必ずします。

 

 

 

 

「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル (Rambuttri Village Inn Hotel)

 

 

 

 

 

■ ランブットリー ヴィレッジ ホテル (Rambuttri Village Hotel)

95 Soi Ram Buttri, Chakkra Phong Road, Phra Nakorn, カオサン, バンコク, タイ, 10200 

 

ジュニアダブルルーム 1泊朝食付き 2,550円 税金・サービス料込

 

*朝食なしだと2,200円の価格で出ていたが、ここは350円の違いであれば朝食は絶体に付けた方がよい。

 

 

予約を入れたのはこのサイトから

↓↓↓

アゴダ

 

「カオサン」での宿泊だと皆さんゲストハウスに宿泊するようですが、ゲストハウスの個室だと1部屋料金も同じ2,000円ぐらいは取られるので、それに比べれば断然お得で内容も充実。(但し料金はシーズン、色々nサイトにより料金は異なる様)

 

場所もランブットリー通りの、通称「寺裏」という処にあり、ホテルの宿泊建物は通りからも入った処にあるので静か。

 

 

 

1、入口、レセプション、ロビー

 

 

入ってすぐ先がレセプション、口コミではスタッフが不親切との書き込みがあるが、普通に対応してくれるので全く問題なし。

 

デポジット1,000バーツ必要なので、チェックアウト後に帰国とかの時には注意が必要。

 

昼過ぎのチェックインだったが、すぐに部屋に入れてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3日間いて、日本人らしき人は全く見かけず、ファラン(欧米人)中心で、カップル、ファミリーが結構多かった。

 

 

 

 

 

2、部屋、設備等

 

 

ジュニアダブルルームという、一番低いランクの部屋だが、そんな広くはないが充分。

 

ベッドはセミダブルという大きさ、エアコン、TV、冷蔵庫、小さいながらもテーブル、椅子、ドライアーもあり。

 

バスルームはシャワーのみで、トイレとの仕切りはなし、手動ウォシュレット付。

 

でもこの部屋に入ると、帰って来た~という感じで落ち着きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、プール、屋上からの眺め

 

 

このホテルの特徴として、建物ごとに屋上のプールが2つあること。

 

利用している方も大変多く、時間帯によってはベットチェアが全部使われている場合もあり。

 

その場合は、もう一方のプールへ行けは良い。

 

プールのある屋上からは、目の前のお寺「ワット チャナソンクラーム」が一望。

 

もう一方のプールからは、モスク寺院が眺められる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、レストラン、朝食

 

 

朝食のレストランは1Fのフロントの隣、メニューはすべてバッフェ。

 

朝食付きの条件でなくとも、その都度の支払いで食べれるが、その場合は250バーツ。

 

今回朝食付きと朝食なしのプランは、日本円で350円の違いなので絶対に朝食付きプランがお得。

 

バッフェの内容もいいし、色々なメニューも豊富なのでいつもここでの朝食はガッツリ食べてしまう。

 

なのでほぼ昼食が食べれないのが、玉に瑕でカオサンでは屋台、通りの食堂で朝食が食べれないのが残念。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、レストラン、夕食、他食事処

 

 

通り沿いには、ホテルが運営しているレストランがあり、今回初めて利用「レストラン ランブットリー」。

 

トムヤンクンカレー、オムレツ、ライス、バナナシェイクを注文、330バーツ。

 

味はまあまあ美味しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャオプラヤ川と並行に走っている「プラ アーチット通り」沿いにあるベトナムヌードルのお店、ここは前に入ったことがあるお店。

 

つみれが載ったフォー、70バーツ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホテルの目の前にあるパッタイの屋台、以前はおやじサンがやっていたが、今回は奥さんなのか切り盛り。

 

シュリンプ、エッグ載せのパッタイと春巻き、テイクアウトで部屋で食べました。(両方で90バーツ)

 

 

 

 

 

 

 

ホテルの前の一角にはセブンイレブンがあり、2つ買うと割引価格のスイカジュース(100%)..。

 

 

 

 

 

 

 

*カオサンでは、他にD&Dホテル、ロイヤルホテルに宿泊しましたが、いずれのホテルと比べてもコストパフォーマンスが良く、施設、設備、特に朝食の内容、プールが2つあるのが申し分ない。

 

ゲストハウスに宿泊するより断然いい!是非お勧めのホテルです!!

 

**この記事は2019年12月に訪問したものです。**

 

 

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「シーロム地区」でBTS「チョンノンシー」駅の目の前にある、絶好のロケーションで料金もそこそのホテル「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク」に3泊したので、そのホテルを紹介します。

 

 

 

「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク(The Heritage Hotel Bangkok)」

 

 

 

■ ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク (バンコク) 4 つ星

10500 バンコクバンコク198 Narathivas ratchanakrin 3 RdSilom Bangrak

 

 

1泊朝食付き 3,300円 税金・サービス料込

 

今回予約を入れたサイトはこちら

↓↓↓

 

Hotel.com

 

ポイントを使ったので、1泊2,000円ちょっとで宿泊出来た。

 

 

 

1、入口、レセプション、ロビー

 

レセプション、ロビーはそんなに広くはないがチェックイン手続きもスムーズ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、部屋、設備

 

 

部屋はとても広く、ベッドはツインタイプで、シングルサイズ2台、TV、エアコンは勿論。

 

そしてベットルーム以外に、キッチン、ダイニングもあり、冷蔵庫もビックサイズ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バスルームは、シャワーのみだがトイレとのスペースにはガラスの仕切りがある。

 

トイレは安定の手動ウォシュレット付。

 

 

 

 

 

 

 

 

3、プール

 

 

プールは、屋上にありそんなに大きくなかった。

 

残念だったのは、水が濁っていて中には入れるが、とても泳ぐ気にはなれなかった。

 

プールサイドには、ベッドチェアがありのんりする事は出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

4、レストラン、朝食

 

 

 

宿泊代には朝食も付いていて、朝食はバッフェ形式。

 

レストランは1Fで、ロビーの奥で広め。

 

内容も種類も沢山あり、ガッツリ食べる事が出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*ロケーション、ホテルの施設、部屋の内容、朝食も種類が多く、プールは少し残念だったが、この時はキャンペーン価格が出ていて1泊3千円ちょっと、K-ポン使用で2千円ちょっとで宿泊出来たが、シーズン、季節によっては5千円以上する場合もある様で。

 

料金安い時を見計らって宿泊するのがいいでしょう!!

 

 

 

**この記事は2019年6月に訪問したものです。**

 

 

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バンコクの街の中心と言うと、道路の車の渋滞、高層の建物、いくつものショッピングセンター等を思い浮かべ、いずれも喧噪に結び付くが、都会のど真ん中でも広く静かで緑が多い場所があります。

 

ここ「ルンピニ公園」、バンコクに来た折りには何回か訪れて、必ず数時間はここで園内を歩いてゆっくりと過ごす。

 

 

 

 

バンコクの中心地 都会のオアシス 「ルンピニ公園」 

 

 

 

 

 

1、「ルンピニ公園」への行き方~BRT「シーロム」又はBST「サラ ディーン」駅下車

 

 

 

 

「ルンピニ公園」は、BRT「シーロム」又はBST「サラ ディーン」駅下車ですぐに行けます、路線バスもあり、ドンムアン空港からのA3バスはここが終着点など、交通機関はいくらでもあります。

 

 

 

 

こちらがシーロム、「タイ・ジャパニーズブリッジ」側から入るのが正面からだが、MRT「ルンピニ」駅からとか四方の角に入口、出口があるのでどこからでもOK。

 

ゲートの前には「ラーマ6世」の銅像。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ルンピニ公園」の中の様子

 

 

特に早朝から午前中にかけていくと、園内にはジョギングされている方、フィットネス器具で筋トレしている方、太極拳をしている方を見受けられます。

 

この公園内でのマラソン大会もあるよう。

 

一角には、屋台のお店とか小さいが市場のようになっているお店もある。

 

サイアム方面の柵沿いにも屋台のお店が出ていて、ここは夜でもやっているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「ルンピニ公園」にいる生物

 

 

そしてこの公園の名物なのが、「ミズオオトカゲ」。

 

普通にいますので、まず高確率で見る事が出来ます。

 

芝生の上とか、遊歩道をゆっくり歩いている時もあるが、この時は池の中を泳いでいるのを見かけただけ、爬虫類に興味のある方はこの「ミズオオトカゲ」を見にくるだけでも価値あり。

 

他にリス、鳥は色々な種類のがいるので、それらを見るだけでも楽しい。

 

あとは池のは他のベンチに座って、ゆっくりするのが都会のリゾート気分の過ごし方。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「サパーン タクシン」から「チャオプラヤ川」沿いの「チャルーン クルン通り」から、「シーロム通り」を「ルンピニー公園」方面に。

 

この辺は、寺院、高層ビル、繁華街、マーケットと見どころも沢山。

 

 

 

 

「シーロム地区」 周辺

 

 

 

 

 

1、「サパーン タクシン(Saphan Taksin)」~「シーロム通り」へ

 

 

 

今BTS「サパーン タクシン」駅は、今複線の工事をしており当面駅は閉鎖されているようです。

 

以前からここの駅は、「チャオプラヤ エキスプレス」の起点でもあり、乗り降りも多いのに関わらず、ホームも片側1本のみで上下線共有で使用しており、急いで乗車したら反対方向に行ってしまった事もありました。

 

近くには、「シャングリラ」、「マンダリン オリエンタル」、そしてルーフトップバー「シロッコ」で有名な「ルブア アット ステイトタワー」等のバンコクでの超高級ホテルがあります。

 

まず今後宿泊する事はないと思いますが。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ワット マハー ウマー ティーウィー(Wat Maha Uma Devi)」

 

 

別名インド寺と呼ばれるヒンドゥー教の寺院。

 

タイの他のお寺と違い、色鮮やかな装飾品がインド系のお寺の特徴。

 

中に入ると直に靴を脱がないと入れないのが、タイ、ミャンマーの寺院より厳しそう。

 

中にいる人々はほぼすべてインド系で、平日にも関わらず沢山の人が参拝に訪れていて、ここがタイなのかという感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「タニヤ通り(Thaniya Rd)」~「パッポン通り(Phatphong Rd)」

 

 

実は何回、すでに十何回かタイ、バンコクに来ていますが、この「タニヤ」、「パッポン」はあまり訪れた事がなく、元々自分は酒が嫌いなのでこの界隈にある接待系のお店には全く興味がありません。

 

こうゆうお店でお金を使う事が、非常に勿体ないとあくまでも自分独自のポリシーですが。。。

 

同じくゴーゴーバー、バービア等も同じですが、マッサージ系だけは別です。

 

要はアルコールが絡まなければ、問題ないというかしっかり行きます!!

 

但しどんな感じの界隈なのか、様子を見るのは非常に興味がありますので、昼間にぶらぶら。

 

日本語の看板があらゆる処に、食事をするだけでも日系のお店に入って、多少高いのはしょうがないがさらにサービスチャージとか取られるのがどうも納得いかない。

 

食事をするなら、下記の様な市場、ショッピングセンターのフードコートが一番。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年6月に訪問したものです。**

 

 

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