Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -24ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

バンコクでの公共交通機関、国鉄、スカイトレイル、BTS、MRT、通常の路線バス、チャオプラヤエクスプレス、センセーブ運河ボートも乗ったので、BRTという交通機関があると知り、たまたま宿泊したシーロム地区のBTS「チョンノンシー」の駅を基点に運行しているとの事で、乗ってみました。

 

 

 

 

「BRT(Bus Rapid Transit)」、「サートーン(Sathon)」~「ラーチャプルック(Ratchaphruek)」

 

 

 

 

 

1、BTS 「チョンノンシー(Chong Nonsi)」、BRT「サートーン(Sathon)」

 

 

 

BTS 「チョンノンシー(Chong Nonsi)」駅からは少し離れていますが、「スラサック」方面に真っ直ぐ進んだ、交差点の下にBRT「サートーン(Sathon)」駅があります。

 

BTSとMRTの接続駅もそうですが、必ずしも同じ名前の駅でないのが特徴。

 

「サートーン」と言う名前は、BTSの「サパーンタクシン」駅と併設する、チャオプラヤエクスプレスの発着場所と同じ名前(BTSで2駅離れているが)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

切符の販売機、切符、改札などはBTSとほぼ同じ。

 

料金は、15バーツ。

 

時間も5分おきぐらいで出ているが、乗った時はほぼ満席。

 

下りになるので、午前中だったので上りはもっと混んでいるかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、車内、車窓

 

 

車内は、新型のバスという雰囲気。

 

路線バスと違い車掌はいず、ワンマン運転。

 

道路は専用の道路を走るので、渋滞があっても大丈夫。

 

途中から普通の道に入りますが、優先的に走行が出来る様。

 

最初は混んでいたが、車内は徐々に空いてきて、「チャオプラヤ川」の上の橋を渡るころにはガラガラ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、BRT「ラーチャプルック(Ratchaphruek)」、BTS 「タラート プルー(Thalat Phulu)」

 

 

 

 

30分ぐらいの乗車で、終点の「ラーチャプルック」に到着。

 

周りはマンション群の完全に住宅街、バンコク市内の通勤には渋滞も心配しなく、BTSより料金も安いので、勤め人は利用していますが、昼間は空いているみたいで、まして観光客の利用はないでしょう。

 

でも試しに乗ってみるのもいいかと思います。

 

ここもBTSの駅とは、少し離れていますが、案内版があるので分かり易い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BTSに乗って降りたのは「サパーン タクシン」、31バーツなので、BRTはBTSの半額。

 

 

 

 

 

4、世界のBRT、そして日本の東京でも・・・。

 

 

BRTは、今はバンコクだけでなく世界中にこのシステムを利用して広がっています。

 

中南米そして中国の広州でもすでに運行されているよう。

 

そして何と、日本の東京でもこの程開通する予定で、今月5月24日にプレ運行する予定だったが、

 

新型コロナウィルス感染症の発生状況を踏まえ、2020年5月24日のプレ運行(一次)の開始が延期となりました。

 
との事で、元々は「東京オリンピック」関係のベイエリア地区の輸送を考えていたみたいです。
 
 

 

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「チェンマイ」からの帰りも行き同様に鉄道で、行きは「バンコク ファランポーン駅」から夜行列車に乗って来たので、帰りは途中の車窓を楽しみたいので、昼間の時間帯で走っているTrain No 8の特急列車スプリンターを選択。

 

但し「チェンマイ」を8:50に出発して、予定では「バンコク ファランポーン駅」に到着するのは、19:25 約11時間の列車の乗りづくめで、勿論昼間の列車なので座席車のみです。

 

 

「チェンマイ駅」~「バンコク ファランポーン駅」

 

 

 

 

1、Train No 8 8:50発 特急列車 スプリンター

 

 

出発の30分前には、3番線ホームに3両編成のディーゼル特急スプリンターが入線。

 

車両は不動の3両編成。(これ以上車両を増やすと早く走れない様)

 

なので結構どの日の列車も混んでますので、予約は早く入れる必要があります。

↓↓↓

タイ国鉄時刻表

 

このスプリンターに乗るのは、これで3回目で最初は、スラタニー~バンコクへ9時間乗車、2回目はバンコク~フアヒンへ3時間ちょっと。

 

今回が3回目だったが、さすがに11時間乗車は初めて。

 

チェンマイ~バンコク間の運賃は、641バーツ(約2,165円)。

 

ちなみに6:30発で、もう一本昼間の時間帯で快速が走ってますが、これはバンコクまで85バーツ(約287円)、但し所要時間は15時間。

 

飛行機と較べると、寝台列車とLCCを比べると今は列車の方が高いが、この昼間の特急を比べると列車の方が安いと思います。

 

バスと較べると分からないが、自分はそこに鉄道が走っている限りは、絶対に鉄道を選択します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

車内はこんな感じでシートはすべてリクラインイグ、冷房完備(効きすぎる)、日本の特急の席と較べ少し足元、前の席との間隔が広い。

 

フッドレストも、しっかり付いています。

 

窓が開かないのはどの特急も同じで、席の場所によって汚れが、目立つので車窓の写真を撮るのはちょっと。

 

 

 

 

 

 

車両もちょっと古めの韓国製。

 

この昼間に走る特急は、どこもこの韓国のDAEWOODのものだが、

 

同じく北線のバンコク~シアラー間を走るスプリンターは英国製のこと、是非今度乗ってみたい。

 

 

 

 

 

 

 

2、Train No 8 特急列車 スプリンター 車内サービス

 

 

このスプリンターの特徴として、車内でのサービスがあります。

 

まず出発してから直に、朝食としてパンとコーヒー(又はオレンジジュース)。

 

そして昼近くになると、昼食のサービス。

 

午後にはおやつとして、パンと飲み物。

 

その合間にも飲み物のサービスがあるので、自分で用意した飲み物、食べ物も全く手をつけなかった。

 

南線に乗車した時は、昼と飲み物はあったがこんなにはなかった。

 

 

 

各車両に一人づつCAがいるが、エアアジアのCAに比べると失礼だがちょっと年はいっている方が多いが、サービス、接客姿勢共全く問題なし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが昼食のサービス、内容は、カレー味のスープ、カレー味ぽいガパオ、ライス、ミネラルウォーター(おかわりも出来ました)、大変満足な味でライスも結構量あったが完食。

 

これがあるのでスプリンター、つい乗っちゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、Train No 8  特急列車 スプリンターからの車窓

 

 

途中「ランパーン」から「ウッタラディット」まで隣に、タイ人の若者が座ったが、後は一人で席を独占。

 

お互いに片言の英語で、たわいのない会話を、少しぐらい話すのが丁度いい。

 

このスプリンターからの車窓ですが、残念なのは窓が開かないので写真を撮ると、ガラスの反射、ガラスの汚れがそのまま映ってしまう。

 

ただこの車窓を眺めながら乗るのは、列車旅の醍醐味の一つで、寝台夜行列車も雰囲気はありますが、これを味わう事は少ししか出来ない。

 

 

 

 

 

 

「カンタン駅」

↓↓↓

 

 

 

この先には、北線、タイの鉄道路線でも珍しいトンネルがあり、その先暫くは山間部を走ります。

 

行きの夜行でも朝方この辺を通り、車窓から眺めていたが、やはり昼間に通るのとは全く違う。

 

 

 

 

 

 

 

「ランパン駅」

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ピサヌローク駅」 ここで下りバンコク発のスプリンターTrain No 7とスライド。

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ナコンサワン駅」

↓↓↓

 

 

 

「ロップリー駅」手前の遺跡

↓↓↓

 

 

 

「アユタヤ駅」

↓↓↓

 

 

 

車内では暑い時期でもクーラーが結構きいてますので、上に羽織るパーカーとかは絶体に必要。

 

 

 

 

4、Train No 8  特急列車 スプリンター 「バンコク ファランポーン駅」 到着

 

 

「バンコク ファランポーン駅」到着は約30分遅れの20時ごろ、11時間ちょっと。

 

丁度この時間帯は、各方面の夜行寝台列車が出発する時間帯だったので、新型、旧型の寝台列車が停車していました。

 

構内は相変わらずの列車を待っている方が多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「チェンマイ駅」はタイ北部線の終着駅で、今は日に上下線6本ずつの列車が発着するのみ。

 

その内の上り3本、下り4本は午前中の運行なので、朝方の方が人が多い様に感じます。

 

 

 

「チェンマイ駅(Chaiang Mai Railway Station)」

 

 

 

この時はチェンマイからバンコクまで、特急列車にて11時間かけて向かいます。

 

1、「チェンマイ駅」 までの交通機関

 

「チェンマイ駅」までは、宿泊しているホテルから通り沿いに出て、赤いソウテウを拾いました。

 

貸し切りで50バーツ、この後4到着する列車もあるのでドライバーも丁度良かったかも。

 

 

 

 

 

 

 

2、「チェンマイ駅」 の前 駅前食堂?

 

到着してから少し時間があったので、駅の左側の道向かいのお店に。

 

食堂にしては、中が個人の家のようだったが、店頭にいたお母さんの勧められるがまま、ぶっかけ飯。

 

見た目はあまり旨そうでないが、ゆで卵に目玉焼きも載せてもらって60バーツ。

 

旨かった・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「チェンマイ駅」 の構内

 

「チェンマイ駅」は、「バンコク ファランポーン駅」に比べてもそんなに大きな駅ではなく、ホームは2本で1番線~4番線まで。

 

丁度乗る特急列車の前に、新型のバンコクからの寝台列車が着いたばかり。

 

到着したばかりのバックパッカーが、帰りのチケットを購入しているのか、チケットの窓口に向かって行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホームの前の待合所のベンチにて、暫く待ちます。

 

改札などないので、ホームはだれでも入れるのもバンコクと同じ。

 

 

 

 

 

 

 

*次は列車に乗車してバンコクへ向かう。。。。。。

 

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「カオソーイ」は、主にタイ北部で親しまれている揚げカレーラーメンのこと。

 

ココナッツミルク入りの味わいのカレースープに「ゆで麺」と「揚げ麺」を両方加え、肉、野菜トッピングして食べる麺料理。

 

 

「カオソーイ」~タイ北部の名物麺料理

 

タイだけでなく、ラオスの「ルアンパバーン」などの北部での名物でもあるよう。

 

ただ「カオソーイ」と言っても、それぞれの土地、または店によっても違う。

 

今回は、「チェンマイ」と「チェンラーイ」にて食べてきたので、お店と共に紹介します。

 

 

 

1、「アルーンライ」 チェンマイ ターペー門近く

 

 

 

最初に宿泊した「ターペー門」の近くにあったので、行ってみた「アルーンライ」。

 

薄暗くなってから行ったにも関わらず、店内にはお客が居ずちょっと入りずらかったが、カオソーイガイ(鶏)を注文、カオソーイだけだと足りなそうなので、フライドライス、レモンジュースも一緒に。

 

3点で150バーツだったかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「カオソーイ イスラム」 チェンマイ ナイトバザール近く

 

 

同じく「チェンマイ」の「ナイトバザール」からピン川に近い処に、イスラム教のモスクがありその側にあるのが、その名も「カオソーイ イスラム」。

 

なので料理もムスリム系なので、豚肉類は一切なし、恐らくアルコールも(元々酒は一切飲まないので)なし。

 

ここは、最初にチェンマイ訪れた時と、その後に来た時2度訪問しました。

 

最初はチキンで、その次はシーフード。

 

カオソーイとレモンライムジュースで70バーツ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「ラーン ボージャイ カオソーイガイ」 チェンラーイ 時計塔近く

 

 

「チェンラーイ」に行った時も、やはりカオソーイ。

 

「チェンマイ」で食べたのと比べて、若干味が濃かった様な、ここも2回訪れました。

 

量もここはまあまああったので、単品と飲み物を注文しただけで充分。

 

カオソーイ、ドリンク合わせて55バーツ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、「發清」 かと思ったら。。。「發栄」? チェンマイ市歴史館の前(旧市街) 

 

 

ここはカオソーイでなく、カオマンガイのお店。

 

どうも目的のお店と勘違いして入ったお店、系列店なのかカオマンガイのお店が並んでいて、「發清」というのが有名と他の方のブログにあったが、何とこのお店のカオマンガイは味もしLたうかりしていて、バンコクのピンクのと比べても数段上でした。

 

店の名前を食べてから、出る時に確認したら「發栄」、隣が「發清」でした。

 

ボイルとフライのミックスのカオマンガイ、ミネラルウォーターとで70バーツ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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先に「チェンマイ」から「パーイ」、「メーホンソン」、又「パーイ」から「チェンラーイ」、「メーサイ」、「タチレク」、「ゴールデン トライアングル」、「チェンセーン」とタイ北部、ミャンマー、ラオスの国境周辺の街を巡り、再び「チェンマイ」に辿り着き、バンコクに戻る前に「チェンマイ」には2泊しました。

 

「チェンマイ」の街は居心地がいいし、見る処も沢山あるし、物価も安く、食べ物も美味しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

「チェンマイ」には夜着いて、2日後の朝にチェンマイからバンコクに行くので、中1日あったので特に予定も立てておらず、前回は街中と郊外をレンタサイクルで廻ったが、今回はゆっくりと歩きで「チェンマイ」の旧市街、城壁の中をうろうろしてました。

 

 

 

 

 

 

 

 

1、「チェンマイ門市場」 

 

 

前回は、「ターペー門」付近のホテルに宿泊していたが、今回は「ナイトマーケット」の近くだったので、濠、城壁沿いの下の方から攻めて行き、入ったのは「チェンマイ門」から、直入った場所に「チェンマイ門市場」。

 

何処に行っても市場は、絶体に外せない場所。

 

「チェンマイ」ほどの街になると、いくつも市場がありますが、前に行った「ムアンマイ市場」よりは、規模は小さいが内容は蜜になっているような感じでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ワット ジェットリン」

 

 

 

 

「チェンマイ門市場」から上に上がった直の処にある寺院、「ワット ジェットリン」。

 

このお寺の本堂の奥には、池がありそこ半分は睡蓮に覆われていて、真ん中には竹で編んだ橋があり、独特の雰囲気がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「ワット チェディルアン」 

 

 

 

前回も訪問し、この旅で2回目の訪問で今回は、裏から入ったがこの日は地元の人々が花を持って参拝に訪れていて、人も多く拝観料はこの日は取っていなかった。

 

人が多かったので、本堂の中には入れなく周りを見るだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、「ワット プラシン」 

 

 

 

 

 

行った日が、どうも祝日だつたようでこの日はどの寺院も地元の人々の参拝で混んでいました。

 

改めてタイ人の仏教に対して、祖先の方を敬う精神に脱帽です。

 

ここも前回行きましたが、チェンラーイそしてバンコクにもある「ワット プラシン」。

 

この日は境内の街道には、屋台のテントが出ていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、「旧市街(Old City)」 その他の寺院、ストリートビュー

 

 

このチェンマイの旧市街を廻るには、1日では足りない。 

 

寺院も沢山あるし、それぞれのストリートにも特徴のあるものが見うけられるので、自転車とかだとつい見逃してしまうものも、ゆっくり歩いていると発見出来るもの、場所もあります。

 
又是非訪れて、時間をかけてゆっくりと歩きで廻りたい場所。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「チェンセーン」から「チェンラーイ」経由で、「チェンマイ」までは一気に行くつもりでした・・・。


「チェン」という意味は、要塞都市を表す「城」の意味でこれらの都市はいずれも古都があった街。

 

今回はパスしましたが、この「チェンセーン」から「メコン川」沿いに下ると、「チェンコーン」というラオスに行く橋が架かった街もありますが、又今度ラオスと絡めて訪問したいと思い、「チェンセーン」をあとにしました。

 

 

 

「チェンセーン」~「チェンラーイ」~「チェンマイ」

 

 

 

 

 

1、「チェンセーン」~「チェンラーイ」 路線バス

 

 

「チェンセーン」から「チェンラーイ」に戻るには、路線バスを利用、途中「メーチャン」を経由してその間、乗客の乗り降りがあるので、1時間30分ぐらい。


 

 

 

「チェンセーン」のバス停は、「メコン川」沿いの道から、街の中心のT字路を曲がってすぐの左側。

 

時刻表は特にみあたらなかったので、何時に出るのかわからず。

 

丁度行った時に、グリーンバスが出発するところ、ただレンタサイクルを返却しなくてはならず、それには乗る事が出来ませんでした。

 

このバスにもし乗っていたら、チェンマイには少なくとも昼過ぎの午後に着いていたかも。。。

 

 

 

 

路線バスは、バス亭の前に2台停まっていたので、出発時間の間隔は結構短い様。

 

バスのフロントガラスに、行先も書いてあるのですぐに分かり、乗るとそんなに待たないで出発。

 

女性の車掌がいて、チェンライまで料金は37バーツを支払い。

 

相変わらずどこの路線バスも、ドアを開けたまま走行します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「チェンライバスターミナル1」に到着すると、各方面に行くバスが停まっていてボディーカラーごとに行先が決まっている様。

 

「チェンコーン」、「メーサイ」行きなどが各バスのフロントガラスに、明記されているので分かり易い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「チェンライ」にて・・・。

 

 

「チェンラーイ」に着いてから、「グリーンバス」の切符売り場に行って直に乗れるバスの空席を確認したら、何と4時間後の16時過ぎのバスのチケットしかないとの事。

 

行きの「チェンマイ」~「チェンラーイ」の時も、ターミナルで2時間以上待った記憶が蘇った。

 

「グリーンバス」の予約は事前に、サイトとかで予約を入れた方がベター。

 

 

 

 

4時間以上時間があったので、トイレの前の荷物預かり所に荷物を預け(1つ20バーツ)、すでに行った処もあるが歩きながら寺院を中心に廻ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「チェンライ」~「チェンマイ」 グリーンバス

 

 

 

 

「チェンラーイ」から「チェンマイ」へは、大型バスのグリーンバスにて、途中1回のトイレ休憩を挟み3時間15分ぐらい。

 

バス代は140バーツでした。

 

このグリーンバスは、路線バスとは違い車両も新しいバスで、乗り心地もいい。

 

一番前のドライバーの後の席、窓は開かないのでエアコンが低く、乗る時はTシャツだけでは厳しいので、薄手のパーカーとかが絶対に必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「チェンマイ」のバスターミナルに着いたのは、すでに真っ暗ななっていて、近くにいたソウテウに乗り、ナイトバザールの近くのホテルへチェックイン。

 

 

 

 

 

 

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ここ「チェンセーン」でも必ず訪れるのも、やはり市場。

 

この市場は、「メコン川」の恵みが並んでいるのが見どころで、各地雰囲気は同じでもそれぞれ特徴があります。

 

 

「チェンセーン」~「シーソンブン市場」

 

 

「メコン川」の直近くにあるだけあり、ここの市場は魚が中心。

 

川魚と言えども、色々種類が豊富な採れたばかりの新鮮な大きなナマズ、川エビ等がそのまま市場に並んでいる。

 

野菜と肉類も豊富、タイではどこに行っても食べ物には困っている様には見えない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「チェンセーン」には、2泊しましたのでそのホテルを紹介します。

 

街中からは少し離れているが、レンタサイクルしたので移動には全く問題なく、メコン川沿いの抜群のロケーションで、庭園、プールもあり敷地も広く、部屋も良く、朝食付きで何と2千円ちょっとのコスパ最高のリゾートホテル。

 

 

「チェンセーン」~「ギンズメコン ビューリゾート&スパ(Gins Mekhong View Resort&Spa)」

 

 

「メーサイ」からソウテウに乗って「チェンセーン」中心に向かっている時に、ホテルの前を通るので途中で降ろして貰おうと思ったら、行き過ぎてしまい、結局は警察の前で降りてから、メコン川沿いの道を歩いてホテルに向かいチェックイン。

 

その後に再度街中に行き、レンタサイクルを借りたのでその後の移動は楽に。

 

なので街中から少し離れたホテルでも、レンタサイクルすればその後の行動は全く変わります。

 

 

■ 「ギンズメコン ビューリゾート&スパ(Gins Mekhong View Resort&Spa)」

 

225 M.8 T.Wieng A.Chiang Sean チェンセーン タイ 57150 

 

スタンダードガーデンビュー 1泊朝食付き税金・サービス料込 2、240円

 

予約を入れたのはこのサイトから

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1、入口、レセプション

 

 

道路沿いに大きい看板が出ていたが、「メーサイ」から乗ったソウテウの中から確認が出来なかったので、メコン川沿いに歩いて戻ってからチェックイン。

 

レセプションは独立した建物にあり、そこへ行ったら直にオーナーが出てきてくれ、昼前にも関わらず部屋のキーを渡してくれ部屋に入る事が出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、部屋、設備

 

 

部屋は2階建ての建物の1F,広さもまあまあ、中にはダブルベッド、デスク、テーブルに籐の椅子、TV、冷蔵庫、エアコン付き。

 

TV台の上に置いてある、飲み物、お菓子は有料だが、ミネラルウォーター2本は無料。

 

バスルームはシャワーのみ、トイレは手動ウォシュレット付、シャワーカーテンがあります。

 

部屋の設備、広さ、内容はこれで2千円ちょっとなので申し分ありません。

 

ただこの時期は雨季で雨が降った後に、かなりの数の羽虫が部屋に入ってくるのが難点。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、プール、庭園

 

 

プールは部屋の目の前にあったが、この時期雨季で必ず1日に1回スコール状の雨が降り、それの影響か水がかなり濁っていて、とても入って泳ぐ気にはなれず。

 

プールサイドのチェアに座り、メコン川からの風をあたりながらぼ~っとしているのが、何とも気持ちいい。

 

ホテルの敷地内の熱帯植物を見ているだけでも癒されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、「メコン川」沿いへの入口

 

 

プール、庭園の先にメコン川まで繋がっているバンブーブリッジがあります。

 

ここの光景だけ見ても、このチェンセーンの見所ポイントの一つの様な光景。

 

朝、昼、夕刻とそれぞれの時刻によっても違う感じがするので、ここを見るだけでもこのホテルに宿泊する価値あり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、レストラン、朝食

 

 

 

朝食は、ホテルの敷地内にあるレストランで取ることが出来ます。

 

朝食付きの方のメニューはバッフェ、テラスの方に用意されていて、宿泊オンリーの方でも料金は100バーツ。

 

店の前には駐車スペースもあるので、一般の方も利用出来、昼、夕は一般のレストラン、コーヒーショップとして営業している様で、メニューもステーキとか結構ある様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6、夕食は・・・。

 

 

夕食は、ホテルのレストランでも取れるが節約と、自転車もあるので街の中心までメコン川沿いに。

 

夕方から夜になると川沿いに屋台とシートを敷いたテーブル席も用意されていたが、道路挟んだ店の看板の上海餃子の看板に誘われ、入ったのがこの「中国賓館」。

 

餃子も焼き餃子、蒸し餃子、水餃子があり、他に麺類とかチャーハンを2品たのんで、ミネラルウォーターをつけて150バーツ。

 

思わず2日連続で入ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年6月に訪問したものです。**

 

 

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「メコン川」は、チベット高原に源流を発し、中国の雲南省を通り、ミャンマー・ラオス国境、タイ・ラオス国境、カンボジア・ベトナムをおよそ4200キロにわたって流れ、南シナ海に抜ける大河。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「メコン川」には、過去ベトナムのミトーの河口に、ホーチミンから日帰りで訪れ「メコン川クルーズ」を体験したり、カンボジアのプノンペンに滞在して川沿いを散策したりしました。

 

近いうちに是非ラオスの「メコン川」の色々な、ポイントに行ってみたり、中国 雲南省の源流にも是非行ってみたい。

 

 

ここチェンセーンは、この広さでも上流から中流の位置付。

 

 

滞在中は、雨季が始まったばかりでそんなに天気は良くなかったが、1日でも時間によって「メコン川」の色々な光景に出くわす事が出来た。

 

 

 

1、朝方の「メコン川」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、昼間の「メコン川」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、午後雨上がりの「メコン川」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、夕刻サンセットの「メコン川」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年6月に訪問したものです。**

 

 

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「ゴールデン トライアングル」の全貌を小高い丘の上から、見れるという場所があるとの事で、「ゴールデン トライアングル公園」の道路の向かいにある、「ワット プラタートプーカオ」に行ってみました。

 

**「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」~チェンセーンから「メコン川」沿いに自転車で!!**

 

 

「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」

 

 

 

3、「ワット プラタートプーカオ」

 

 

下にある山門が立派で、その先には両側に5体づつのナーガが構えていて、その真ん中の階段を上がると本堂。

 

そこからは、ラオス側のカジノホテル(建築中のを含め)が一望出来ます。

 

そこから先に行くと、レンガ状の廃墟のような遺跡が。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4,「ゴールデン トライアングル」 が一望できる展望台

 

 

「ワット プラタートプーカオ」の古い遺跡の反対側にも階段があり、そこを下ってみると、ここにも「ゴールデン トライアングル」の三か国を明記した塔があり、その先には「三角地帯」を一望出来る展望台がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、「ラオス」側への船着き場~「チェンセーン」へ

 

 

この船着き場から「ラオス」側の経済特区に船で行ける様でしたが、今回はやめておきました。

 

ミャンマーにも入国して、この旅ではタイの国境付近の旅を続けている立場としては、行ってみる価値はありますが、見る場所も限られているみたいです。

 

カジノホテルも一部はオープンしていて、ギャンブル好きの中国人は結構行っている様ですが、ラオスは本格的に訪れたい国の一つなので、次回以降にしてここはガマンして再び自転車にて「チェンセーン」に戻りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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