Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -22ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

ノースパタヤのドルフィンサークルの交差点手前に、「ターミナル21パタヤ」が、2018年10月にオープン。

 

今は、パタヤで一番大きなショッピングモール。

 

上層部は5つ星ホテルのグランデ センターポイント・パタヤが入る総合施設で、空港のターミナルをイメージして造られていています。

 

 

 

 

 

「ターミナル21パタヤ(Terminal 21 Pattaya) 」

 

 

 

 

 

1、「ターミナル21パタヤ」 の外観、行き方

 

 

パタヤに空港は、「ウタパオ国際空港」がありますが、パタヤ中心から車で1時間の場所。

 

国内線と国際線の一部が就航している空港なので、国内の方、近隣諸国マレーシア、特に中国からのチャーター便が多い様ですが、まだ日本からの方はこの空港を利用されている方はまだいない様です。

 

これだけ大きな街なのに、パタヤに来る交通機関がバスがメインとは・・・。

 

駅もあるので、個人的には鉄道の本数をもっと多くして欲しい。

 

この「ターミナル21パタヤ」までは、パタヤの中心、ジョムテイン地区からもソウテウが頻繁に走っているので、10バーツで来る事が出来ます。

 

 

 

 

パタヤは、タイの都市別の人口ランキングによると意外に15位になるが、商業別のランキングでいうと、間違いなくバンコクの次、タイ第2の都市と言われるチェンマイより、栄えているのは間違いない。

 

それに比例するようにショッピングモールの数も多く、パタヤの中心には「センタン」(セントラル フェスティバル)そしてこの「ターミナル21」の近くにも「セントラル マリーナ」もあります。

 

自分はそんなに買い物(特に土産物類)はほとんどしません、旅の途中で着るウェア類とかたまに購入することがありますが、この「ターミナル21」には特に日本で買うより安く購入出来るいわゆるブランド(Bブランド)も揃っている。

 

 

 

 

 

バンコクの「ターミナル21」は、店舗の前をBTSが走っているがこんな飛行機が2機収まっているスペースはない。

 

入口は空港のゲートの様になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ターミナル21パタヤ」 中のフロアの様子

 

 

中はフロアごとに都市のテーマが決められていて、東京・パリ・ローマ・ロンドン・サンフランシスコ・ハリウッド等に名前が付いていて、それぞれの名物エッフェル塔、ピザの斜塔、ゴールデンゲートブリッジ等もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京のエリアには、東京メトロと書いた支柱があったが横に駅名が明記されていたが、これが豊橋~米原の路線名。

 

土俵の上に力士の銅像、これがタイらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

飲食店も主だったファーストフード、日本でもお馴染みのチェーン店もあり。

 

ここに来たら是非利用して欲しいのが、「PIER21」のフードコート。

 

主なタイ料理、デザート、飲み物全て揃っていて、料金がどのフードコートより安い、100バーツあれば充分に食べられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年12月に訪問したものです。**

一部の画像は2018年12月に来て撮ったものもあり。。。

 

 

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ナクルアの「ラーンポー ナークルア市場」を見てから、その先の道を海沿いにゆっくりと散策すると。

 

古い建物の街並と民家、日本で言うと宿場町の雰囲気の通りがあり、その先の橋を渡ると海沿いにはいかにもシーフード中心というようなレストランが連なっていました。

 

 

 

 

 

「パタヤ ナクルア地区 」~海岸沿いから街並、民家

 

 

 

 

 

1、「ナクルア」 旧街並先の海岸沿い

 

 

この橋を渡って海を眺めながら、海岸沿いの細い道を行きたかったが、行くてを野良犬の集団に阻まれてしまった。

 

おとなしく寝ていれば問題ないが、その内の一匹が吠えて向かってくるしぐさをしたので、思わず引き返す。

 

タイのローカルの街中を歩いている時に、どうもこの野良犬(中には飼い犬もいるみたい)がそこら中にいるので、これが恐怖になります。

 

特にローカルの寺院とかの敷地にいるのが手強そう、なので今後万が一の事もあるので次回タイに来る時には、バンコクの病院で狂犬病の予防注射を打ってみようと思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一本入った道を行って、再び海側にでると雰囲気のいいレストランが何件か連なっています。

 

ディナーとかには最高のロケーションだが、一人で来てもしょうがないし、パタヤでは高い方の部類に入りそうなので、ここで食事する機会はまずないであろうと、午前中早い時間帯なので図々しく敷地の海岸まで入ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ナクルア」 旧街並先、川沿いの民家

 

 

海からの小さな川沿いの道を行くと、いかにもタイのローカルの街の家並みの軒先が連なっており、ここには子供達が元気に遊んでいる光景を見る事が出来る。

 

世界中の何処に行ってもこうゆう雰囲気の処はあるので、行った先で必ずこれからも記憶に残したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「ナクルア」 旧街並、市場裏

 

 

ナクルアの市場に来たなら、市場だけ見て帰るのでなく、是非市場裏から古い街並を見てみる価値は充分にあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナクルアの先、シーラチャのかなり手前あたりにも見所はあるみたいなので、今度パタヤに来る時は是非行ってみたい!

 

 

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パタヤノースのナクルア地区には、新鮮な海産物が中心の市場があります。

 

さすがに海に面した処で、近くに波止場もあり、この周辺に住んでいる人も漁師の方が多く、朝早く漁に出て採ってきた魚介類がそのまま並んでいる。

 

地元の人の利用が多く、早朝からやっていて朝方が一番活気があるようなので、午前中に訪れるのがいい。

 

 

 

 

 

 

「パタヤ ナクルア地区 」~「ラーンポー ナークルア市場」

 

 

 

 

 

1、「ラーンポー ナークルア市場」までの行き方

 

この市場までは、パタヤの中心からたった10バーツで行く事が出来ます。

 

セカンドロードのどこからでも「ソウテウ」に乗っていけば、終点がこの市場の目の前。

 

「ソウテウ」もビーチロード方面に行くのと、このナクルア方面のこの市場に行く2ルートがあるので、必ず乗る時にドライバーに聞いてから乗車すること。

 

帰りもこの反対側の道路の脇に立っていれば、かなり頻繁な割合で今度はパタヤの中心方面に行く「ソウテウ」が来ます。

 

 

 

 

 

 

 

2、「「ラーンポー ナークルア市場」 中の店舗

 

 

広場の前の手前には、フルーツとかその場で食べられる物を売っている店舗があるが、その先は見事に魚介類ばかりの店舗が連なる。

 

色々な種類の魚、大きいイセエビ、カニ、イカとかあらゆる種類が陳列している。

 

中の通路は水びたしの処が多く、少し濡れるのを覚悟して歩く必要あり。

 

奥の方には野菜、干物も売っている店もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「ナルクアの海が見渡せる公園」から見た光景

 

 

市場の海側には、海が一面に眺められる公園があり、左側には「サンクチュアリオブトゥルース」を見る事も出来る。

 

前回訪問した時は、ここから歩いて「サンクチュアリオブトゥルース」に行きましたが、入場料が高かったので今回はパス。

 

手前にはテラス席が多いレストランがあり、右側には地元の漁師の水上の家、船が停泊しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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パタヤビーチから北側、「ナクルア地区」と呼ばれていますが、ここの海岸線のビーチが「ウォンアマットビーチ」。

 

ここのビーチ沿いには、リゾートホテル、コンドミニアムが林立している。

 

海もパタヤビーチのセントラルと比べても、綺麗なので普通に泳げます。

 

 

 

 

 

「パタヤ ナクルア地区 」~「ウォンアマットビーチ(Wong Amat Beach)」

 

 

 

 

 

ビーチリゾートに来ると、ビーチをひたすら歩くことに徹しています。

 

特に天気が良く、心地良い海風に当たりながら出来る限り行ける処まで、そのビーチの端から端まで行くと思わず達成感を味わえる。

 

砂場を歩くので、道を歩くより足腰も鍛えられます。

 

 

 

1、「デュシタニ パタヤ ホテル」前のビーチから

 

 

パタヤビーチの北の端から、以前は暫く工事をしていてビーチ沿いに通り抜けが出来なかったが、僅かなスペースの岩場がありここを通れる。

 

ただここは、満潮の時間帯だと無理かもしれないが、少し濡れる覚悟でパタヤビーチからナクルアへビーチ沿いに行く事が出来ました。

 

ここからは、パタヤビーチとは全く違った光景、海の水もかなり澄んでいる。

 

「デュシタニ パタヤ ホテル」、勿論このホテルに宿泊した事はないが、2016年に参加した「パタヤマラソン」の前日、レセプション会場になっていたので、この時にホテル内を見たり、プライベートビーチ、プールでのんびりした事を思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回来た時もそうだったが、この岩の上に少し横になってぼんやりと、正面にはラン島、左にはパタヤビーチ越しにパタヤの中心を眺める事が出来る場所。

 

この日も1時間近く、ここでまったりしていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「セントラグランド ミラージュ ビーチ リゾート パタヤ」 前ビーチ

 

 

「セントラグランド ミラージュ ビーチ リゾート パタヤ」ホテル、このホテルも今はとても宿泊出来る身分ではないですが、ここは是非ファミリーとかで宿泊してみたい処。

 

パタヤのホテルの中では高い方だが、ハワイとかのオンザビーチのホテルに比べると、スタンダードルームで三分の一以下の料金で宿泊出来る。

 

日本人では、現地に駐在している方とかは別だが、ファミリーとかカップルでパタヤに来る人は、ほとんどいない。

 

ただファラン(白人)、特にこの時期はロシア人はファミリー、カップルで来ている方が多い。

 

 

 

 

 

 

 

この「ウォンアマットビーチ」を見ても、ほぼここにいるのはロシア人のみ。

 

中国人の方は、ここには全くいなかったような、韓国人ぽい方が何人か、日本人は全く居ない。

 

日本人でパタヤに来ても、あまりこの「ナクルア地区」には、宿泊しないよう。

 

ちょっとビーチから入った処にも、1泊2千円~3千円で泊まれるホテルもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、ロシア人のビーチでの過ごし方・・・。

 

 

それにしてもここのビーチは、どこを見渡してもロシア人ばかり。

 

皆太陽の光を求めてここに来るみたいで、立って日光浴をしている。

 

そしてここでは、パタヤの目の前のパタヤビーチと違い、ビーチの物売りがしつこく物を売り込みをしてなく、むしろその物売りにロシア人の特にふくよかなご婦人方が、たむろしていて品定めをしているのをビーチのあちこちで見かけます。

 

ここではビーチの物売りが人気があるようなので、縄張りとかがあるのか皆こっちに来て商売すれば儲かるのでは。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今現在もまだタイでは、パタヤを始めビーチに人が入れない状況が続いている様で、一日も早く通常に戻りビーチにてのんびりと過ごしたいものです。。。。。。

 

 

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パタヤに来ると結構な割合で訪れるのが、このラン島。

 

パタヤから船に乗って30分で、全く違うビーチリゾートの光景を見る事が出来る。

 

バンコクから日帰りでも行けますが、やはりパタヤに何日か宿泊してその中の1日を使って行くことを勧めます。

 

ラン島にはいくつものビーチがありますが、何度行っても海の綺麗さ、静かさ、を求めてのんびりするならここ「ティエン ビーチ」。

 

 

 

 

 

「ラン島(Ko Lan) 」~「ティエン ビーチ(Tien Beach)」

 

 

ラン島は地名度は抜群で、今から何十年か前は「コーラン島」という名前だと思っていたが、コというのはタイ語で島の意味で、それで「コ ラン(Ko Lan)」。

 

初めて訪れたのも、1980年代まだ20代後半の時に最初にタイに来た時に、やはりパタヤに滞在してオプションとしてラン島に来てマリンスポーツ、ジェツトスキー、そして実弾射撃をしたのを薄っすら憶えてた。

 

今考えてみると、40年前のそのころの方が贅沢な旅をしていたという事ですな~。

 

 

 

 

1、パタヤのバリハイ桟橋から船で。。。

 

 

ラン島に行く船は、スピードボート(チャーターなので片道2,000バーツは取られる)、勿論今でもオプショナルツアーで結構参加する方は多く、その際はスピードボートを使用。

 

サマエビーチまでの乗り合いのスピードボート(片道100バーツ)、これは本数も少なく、少しでも波が高いと運行中止になるよう。

 

ただフェリー(車を乗せることは出来ない)が本数も多いし、料金も30バーツ(約100円)なのでこれが一番。

 

 

 

 

この時乗った船は午前9時発だったので、「ターウェンビーチ」行き。

 

その後の9:30発は、「ナーパーン桟橋」行きになる様でした。

 

チケットは以前は、埠頭の手前の建物の中に販売所があったが、今は船に乗る前におばちゃんがいてそこで30バーツ支払い。

 

 

 

船自体は古い木造船、何年か前には沈没したとの事で、それでライフベストが沢山おいてある。

 

最初は余裕あるかなと思ったが、どんどん詰め込み席はほぼ埋まってから出航。

 

 

 

 

隣の桟橋には、前年にホアヒンからパタヤまで乗った船が停泊中。

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ターウェンビーチ(TaWaen Beach)」に到着後は、ソウテウに乗って

 

 

船が到着したのは、ターウェンビーチで桟橋の右側にはサンワンビーチがあります。

 

このターウェンビーチは、以前オプショナルツアーで来た時は、ここでジェットスキーとか乗ったので、マリンスポーツを楽しみたいならここがいいかと。

 

ただあまりにも中国人の団体が多いので、それで圧倒されてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タウエンビーチからティアンビーチに行くには、ソウテウが一番(40バーツ)。

 

この時は他にも行く客がいて直に乗って出発したが、基本的にソウテウはほぼ席が埋まらないと出発しない。

 

急いでいる時は、バイクタクシーもある。

 

 

 

 

 

 

3、「ティエンビーチ(Tien Beach)」~ここが一番

 

 

ラン島には主に7つのビーチがあります。

 

・ターウェンビーチ(TaWaen Beach)
・サンワンビーチ(Sang Wan Beach)
・ティエンビーチ(Tien Beach)
・サマエビーチ(Samer Baech)
・ヌアンビーチ(Nual Beach)
・タヤイビーチ(Ta Yai Beach)
・トンランビーチ(Thonglang Beach)

 

以前2015年にラン島に来た時には、1泊宿泊してモーターバイクをレンタルし、全部のビーチに行ってみました。

 

モーターバイクのレンタルは、ここは1日300バーツが通常、この時は2日間利用したので確か400バーツにして貰ったかと。

 

島の中央が山で坂があるので、自転車はきつい、ただレンタサイクルはここでは見かけなかった。

 

その中でも一番印象に残っているのは、ここティエンビーチ。

 

あとは、静かでビーチも綺麗だったのはヌアンビーチがいいかも。

 

ただティエンビーチでも以前、今回も午前中は人も少なく静かだったが、さすがにどの方もここに来る様になったのか、昼過ぎには結構な人でビーチが埋まっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

案内版は、ハングル、中国語で日本語の案内は一切見かけない。

 

日本人らしき方も見かけず、この時期の特徴としてここもロシア人が圧倒的に多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、「サマエビーチ(Samer Baech)」~帰りはここから

 

 

ティエンビーチから手前に歩いて直の処に、サマエビーチがあります。

 

ビーチの右側に太陽光発電パネルがあるので、目印になり分かり易い。

 

パタヤからのスピードボートが発着しているのもあって、オプションのツアーもここに来るのがあるようなので、以外に混んでます。

 

だたビーチは広いので、そんな圧迫感はなし。

 

帰りのソウテウもここの駐車場には、常に何台か停車しているので、帰りはここから乗ってナーパーン桟橋に向かった方がいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、「ナーパーン桟橋」その周辺

 

 

桟橋のかなり手前の寺院の前の駐車場が、ソウテウの乗降場になっている。

 

桟橋まで歩きますが、以前来た時と比べ色々なお店が出来ていたり、リニューアルされてました。

 

以前来て宿泊した時には、この周辺のペンション風の宿に1泊しました。

 

ラン島には、大きなリゾートホテルとかないが、こじんまりとした宿泊施設があり、桟橋付近には水上バンガローみたいなのもあるので、パタヤにはいっぱい安い宿泊場所があるが、ここにも1泊ぐらいするのもいいかもです。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りも30分かけてパタヤへ、ターウェンビーチからの船よりここナーパーン桟橋からの船の方が本数が多く空いていると思います。

 

14時の船だったが、行きの船よりは空いてゆったりとしていた。

 

 

 

 

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パタヤで千円ちょっとで宿泊出来るホテル、それもドミトリー(相部屋)でなく個室があったので宿泊してみました。

 

場所もセントラルパタヤ(パタヤの中心)、センタン(セントラルパタヤ)の裏セカンドストリートからソイハニーに入ってすぐ。

 

ナイトバザール、ソイブッカオの中心LKメトロにも近い絶好のロケーションで、1泊1,360円。

 

 

 

 

 

「サワディー サンシャイン パタヤ (Sawasdee Sunshine Pattaya)」

 

 

 

■サワディー サンシャイン パタヤ (Sawasdee Sunshine Pattaya)

502/1 M.10 Soi Honey Inn, パタヤ中心地, パタヤ, タイ, 20260 

 

ご予約のお部屋 スタンダード(1部屋)

  • 16 m²(172 ft²)
  • 禁煙
  • ダブルベッド 1台
1部屋/1泊 JPY1,390
 

予約を入れたのはこのサイトから

↓↓↓

アゴダ

 

「サワディー」チェーンのどのホテルも料金は安いとの評判で、以前仕事していたホテル予約サイトでも扱ってはいましたが、その時もバンコク、パタヤで検索を安い料金からと合わせと、必ず一番最初に出てきます。

 

今どのホテル予約サイトで、料金検索してもさすがにパタヤでも1泊1千円台はドミトリー(相部屋)がほとんどですが、このホテルは上の方に出てくる。

 

最初は少し不安だったが、怖い者見たさもあり日本であればカプセルホテル、ネットカフェでもこの値段で泊まれる処はないのではと思い、3泊してみました。

 

 

 

1、入口、レセプション、ロビー

 

入口はこんな感じで、外に大きな看板が出ているわけでもないので分かりにくいが、オープンテラス形式のレストランがあり、入口にはATMの機械が2台並んでいる。

 

正面がレセプション、昼過ぎに行ってチェックインしたら部屋に入れるのは、14時からとの事。

 

デポジットは確か500バーツ必要、荷物を預かってもらい近くをブラブラ。

 

レセプションの応対は、至って普通でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、部屋、設備等

 

 

部屋も普通の中級ホテル同様の感じ、部屋も思ったより狭くなく、ベッドはキングサイズのダブルベット。

 

エアコン、TV、冷蔵庫、ドライヤー、湯沸かし器、ミネラルウォーター2本付き。

 

洗面台は、バスルームの外にあり、シャワーのみだがちゃんとお湯も出る、トイレは手動ウォシュレット付。

 

ただ部屋が5Fだったのでエレベーターなしで、階段のみ(足腰は鍛えられます)。

 

窓を向こうは、隣のビルの物置き場、この料金ではしょうがない。

 

ですのでパタヤでは、ゲストハウス、ドミトリー(相部屋)に宿泊する必要は絶体にありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、プール

 

 

実はこのホテルには、プールはありません。

 

パタヤでのホテル選びの場合、プールがあるかないかは結構重要です。

 

海からの帰りにちょこっと入ったり、暑い日中にプールで少し泳いで、プールサイドでゆっくりというのがパタヤならではの過ごし方。

 

少し先の「ソイブッカオ」の交差点の脇に同じ系列「サワディー サイアムホテル」のプールが利用出来ます。

 

サンシャインホテルのレセプションに、プール利用券があるのでそれを持って行けばOK。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、レストラン、朝食

 

 

ホテルの正面がレストランになっていて、レセプションの横でその代わりロビースペースがない。

 

今回は、勿論この宿泊料金には朝食は含まれてないが、120バーツでバッフェ ブレックファーストが食べられる。

 

ただ利用はしませんでした。

 

というのもすぐ近くの「ソイ ブッカオ」地区には、100バーツ以下で朝食セットメニューを食べさせてくれるお店が結構あるので、この界隈に宿泊する時は朝食付きでなくとも全く問題なし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、他のサワディー チェーンホテル

 

 

・サワディー サイアムホテル

 

 

 

・サワディー シービューホテル

 

 

 

・サワディー パタヤホテル

 

 

 

サワディー サバイホテル

 

 

 

 

サワディーチェーン、どのホテルも安いが特に今回宿泊した「サワスディー サンシャイン パタヤ 」が一番安かった。

 

ただ安いホテルを探すには、サワディーチェーンの選択肢はあるが、パタヤには時期によっては

もっと安くてお得な、いいホテルが沢山ありますので、色々なホテルを検索してから選んでください。

 

 

ゲストハウスに宿泊するより断然いい!是非お勧めのホテルです!!

 

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タイに来ると、必ず滞在するのがここパタヤ。

 

パタヤでの滞在は、いつも最低1週間でひとつのホテルには3泊ずつ、2つホテルに宿泊します。

 

特に色々な処に動き廻らなく、その日の天候、気分、コンディションによって行動する。

 

 

 

 

「パタヤビーチ」

 

 

 

 

 

「パタヤ」につい行って長く滞在してしまう理由

 

 

 

1、ホテル代が安くて、設備が整っている。

 

 

ランクは様々で、料金もそれぞれだが、世間一般の中級ホテル(2星、3星クラス)でも1泊1部屋で2千円前後。

 

1千円ちょっとでも宿泊出来るホテルがあるので、ここではドミトリーとかに宿泊する必要はない。

 

 

 

2、食事代も安く、お店の数、メニューも豊富。

 

 

レストラン、ファミレス、街中の食堂、ファーストフード、フードコート、マーケット内街角の屋台等あり食べるのに困らない。

 

メニューもタイフードからアメリカン、ヨーロピアン、アジアンテイスト、日本の主だったファーストフードチェーンがある。

 

宿泊代もそうだが、食事代もバンコク市内で利用するより若干安い。

 

 

 

3、夜の街、接待を伴う店(バービア、ゴーゴーバー、クラブ)の種類が豊富。

 

 

自分の場合、酒が飲めなく、飲むのが好きでないのでこれらの店には興味はなく、これらのお店でお金を使うつもりは一切ないが、安いかどうかは分からないがバンコク、他の街より沢山種類がある。

 

お店には入らないが、ウォーキングストリート、LKメトロ、ソイなど歩きながら見て廻るのも楽しい。

 

 

 

4、マッサージ店の数も多く、安い。

 

 

1時間、200バーツが普通、100バーツのお店もソイ ブッカオとかにあります。

 

お店によっては、当たりはずれはあるかもしれないが、どこもしっかりとマッサージしてくれます。

 

中にはエクストラチャージと言って、特別サービスをしてくれる処はありますが、お店の外観とお店の前に立っているスタッフの服装、客引きの内容で分かります。

 

MPはバンコクより数は少ないが、スタッフの数、様相等も様々なのでどこも充実してます。

 

 

 

5、何処に行くにも移動が便利。

 

 

公共の交通機関は、バンコクと比べてBTS、MRT、路線バスとかもないが、その代わり10バーツ均一のソウテウが、それぞれメインロードをひっきりなしに走っているので、不便さは全く感じない。

 

ビーチ沿いとか、ストリート、ソイとかゆっくり歩くのが楽しい。

 

最近、レンタルサイクルを見つけて自転車を数日間借りて、ちょっと郊外にも足を延ばしてます。

 

 

 

 

 

 

 

6、そして何よりなのが海、ビーチがあること。

 

 

正面にあるのが、パタヤビーチ、北にはナクルア ウォンマットビーチ、南にはドンダム、ジョムテンビーチ、そして船に乗ればラン島があります。

 

来るたびに、ビーチが綺麗になっているのが分かり、最初の頃はパタヤビーチはとても泳ぐ、足を浸かる気にもなれなかったが、まだ泳ぐ気にはなれないが、膝ぐらいまでだったらOK.。

 

けっこう泳いでいる方を見かけます。

 

ナクルア、ジョムテンビーチであればしっかりと泳げます。

 

 

 

 

ビーチは常に整備されていて、以前はゴミだらけのイメージがあったが、今はほぼゴミをほとんど見かけない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年12月に訪問したものです。**

 

 

今はコロナの影響でまだこのビーチに入れなく、ビーチに入ったら罰金とのことですが、早く元通りになり今年の末ぐらいには是非再び訪れてみたいものです。

 

 

 

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バンコクからパタヤ迄の交通機関は、タイの中でも一番人の移動が多い場所ですが、直に思い浮かぶのはバス、そして金銭的に余裕のある方はタクシー、又はバンとかの車をチャーターするのが普通。

 

今迄何回となく、バンコク~パタヤの移動をしてきましたが、やはり「エカマイ ターミナル」から又は「スワンナブーム空港」からのバスがほとんどだったので、この時に初めて鉄道を利用してみました。

 

 

 

 

「バンコク」~「パタヤ」  タイ国鉄東本線

 

 

 

 

タイ国鉄東本線を1日に1本だけですが、「バンコク ファランポーン駅」~「バン・プルター・ルアン」まで運行している列車があります。

 

但し出発時間が早く、6時55分と7時前。

 

TRAIN NO283 「バンコク ファランポーン駅」6:55発~「パタヤ駅」10:35着。 3等運賃31バーツ(105円)

 

この列車の運行は、月~金の平日のみ、土、日にはTRAIN NO997として、10分早い6:45発で特急スプリンターが運行されます。

 

その代わり各駅停車は土日は運休、以前土にこの特急スプリンターに乗りたいが為に、駅の窓口に行ったがチケットはソールドアウト。

 

スプリンターは、どの路線も3両編成、席も限りがありこの路線の列車は何故かNETでの予約が出来なかった。

 

 

 

 

 

 

1、「バンコク ファランポーン駅」

 

 

「ファランポーン駅」の画像が夜の光景ですが、これは今回の以前に撮ったものですが、この時期の6時台もまだ暗いままでした。

 

夕方から夜にかけての列車が多い時間帯ほどではなかったが、駅構内にはすでにこの時間帯でも人が結構いる。

 

7時過ぎになると、通勤列車が何本も到着するようで、列車もそんなには多く停車していなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

列車の種類、編成は他の路線に走っているのと同じタイプ。

 

今回チケット窓口で「パタヤ」と言っただけで、購入した3等チケットだったが、見たら2等車両が1両連結されていた。

 

但し運賃いくらか分からなかったので、必ず次回利用する際にこの2等車両にも乗ってみたい。

 

 

 

 

 

2、「ファランポーン駅」~バンコク市街 東本線沿線

 

 

「ファランポーン駅」6:55定刻時間に出発、右側の席に座ると丁度太陽が昇ってくる時刻で少し眩しいが、窓全開、扇風機が廻っていて全く暑くなく心地いい。

 

この時間帯は、上りの寝台列車がちょうど到着する時間帯なので、何本かすれ違い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

踏切通過は、この時間帯は通勤でバイク、その後ろには車の渋滞、列車から見ているのはいいが、待っている方はいい迷惑では。

 

 

 

 

 

この東本線は、「パヤタイ駅」方面に右に曲がり、「スワンナブーム空港」への「エアポートトレイルリンク ARL」の下が線路になっているが、「パヤタイ」駅もそうだが、「マッカサン」駅のARLとの差が歴然としている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中、通勤列車型のグリーン車両、乗っているのと同じエンジ色との列車ともすれ違うが、どの列車も平日の7時台はかなり混んでいるが、相変わらずどの列車でもドアは開けっ放し、ドアのステップに立っている方もいる程で、日本では考えられない。

 

危険は伴うが、蜜にならなく換気が徹底しているスタイルになるか。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「パタヤ駅」 まで バンコクから郊外へ 東本線

 

 

バンコク市街を抜けると途端に景色が変わり、沼地、田園風景になり、普通列車の窓が前回に出来る車窓を眺めながらの列車ならではの旅、これが出来るのはバス旅とは全く違う雰囲気。

 

早起きしてもこの感触を味わいながら、旅が出来る幸せは列車それも普通各駅停車の旅の醍醐味です。

 

 

 

 

地元タイ人の若者も結構利用して「いますが、途中「チャチュンサオ」、そして「シーラチャ」では結構人が下車して行きます。

 

「チャチュンサオ」までだと、もう少し本数が多く走っています。

 

以前「ピンクのガネーシャ」に行った時は、ロットーで往復したが、列車を利用すればよかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「チャチュンサオ」を過ぎると高架線を走り、複線になっている様で、こんなに立派な路線であればもっと運行列車を増やせば、と思うがこの路線はほとんどが貨物路線なので、線路はむしろバンコク市街に比べ整備されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「パタヤ」の駅には、そんな遅れもなく3時間40分で到着、バスでも渋滞を含めると3時間以上かかるので時間は列車でも変わらない。

 

「パタヤ駅」の前には、この列車の到着時刻に合わせて何台かソウテウが停まっていて、ホテル名を言うと近くまで載せてくれます。

 

パタヤのバスターミナルからと同じ50バーツ、列車より高いが「ファランポーン駅」までMRTを使ったので、合計すると100バーツかからずにバンコクのホテルからパタヤのホテルまで移動出来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あと何年かかるか分からないが、「ドンムアン空港」~「スワンナブーム空港」~「ウタパオ空港」を、「エアポートトレイルリンク ARL」が走行する計画との事で、そうなるとパタヤに行くのに鉄道を利用する方が多くなると思うが、はたしていつになるのやら。

 

 

 

**この記事は2019年12月に訪問したものです。**

 

 

 

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バンコクでの有名な市場の一つで、花と野菜、そして果物も扱っていて、今迄行った事がなく初めて訪れたので紹介します。

 

行った時間帯は昼過ぎで、食料品中心の市場だったらすでに店が閉まっている時間帯だが、ここの市場はこれからが本番みたいで、何と夜も営業しているとの事。

 

 

 

 

「パークローン花市場(Talat Pak Khlong) 」

 

 

 

 

 

 

 

1、「パークローン花市場」 行き方

 

 

・MRT地下鉄「サナーム チャイ」下車、徒歩5分以内

 

MRT地下鉄ブルーラインが「ファランボーン駅」から「バンワー駅」まで伸びたので便利に。

 

・「チャオプラヤエキスプレス」 「パーク クローンアラート」船着き場 目の前

 

 

バンコク3大寺院の近くだが、寺院を参拝した後に訪れる人はさすがに疲れて訪問しない方が多い様。

 

「サナーム チャイ」駅の反対側には、「ミュージアム サヤーム発見博物館」、「ワット ポー」があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「パークローン花市場」 花中心

 

 

タイには、地方都市に行っても必ず市場があるが、一角に花を売っている処もあるが、ここまで広く花だけを扱っている市場は他にない。

 

道路を挟んで、2か所の建物約1,000件の店が所狭しと並んでます。

 

後で知ったが、ここは24時間営業で夜の方が花の種類が多そうなので、次回は夜に来てみようと。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「パークローン花市場」 野菜中心

 

 

「チャオプラヤ川」の建物の川側には、野菜と果物を扱っている店があり、ここにも大量な野菜が積んであったり、仕分けの作業をしている作業場とかもあった。

 

ここは肉類を扱ってないので、女性の方でも安心して見て回ることも出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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バンコクの定番観光ポイントと言えば、「ワット プラケオ」王宮、「ワット ポー」、「ワット アルン」のいわゆる「バンコク3大寺院」。

 

これらの寺院は、拝観料がかかり、人も多くいつ行っても混んでいます。

 

そこで「ワット プラケオ」、「ワット ポー」の東側の「サランローム公園」の向こうにある寺院「ワット ラーチャボピットサティット マハーシマーラーム」、ここは穴場というか、参拝者も少なく、そして見事な建物、装飾物が飾られており一見の価値あり。

 

 

 

 

 

「ワット ラーチャボピットサティット マハーシマーラーム」

 

 

 

名前が長くて、絶対に覚えることが出来ない寺院、略して「ワット ラーチャボピット」と言われてもいるが、これでも忘れそう。

 

1869年にラーマ5世により建立された王室寺院、5色のモザイク磁器で覆われた仏塔の装飾が特徴で、本堂の窓や扉に施された真珠を埋め込んだ繊細な装飾や見事な浅浮彫りが印象的。

 

下調べもせず特に最初から行く予定もなく、ぶらぶら散歩していた時に立ち寄った寺院だったので、何か得した気分になりました。

 

「ワット プラケオ」中に入るのに、500バーツ必要ですが、ここは無料です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1、「メートラニー象」 交差点

 

 

「カオサン」からだとまず、ここの「メートラニー象」の交差点を渡りますが、以前宿泊した事がある「ロイヤル ホテル」(見た目歴史があって高そうだが、以外に安く泊まれます)を前に、「サナーム ルアン」沿いの歩道を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ワット プラケオ」前

 

 

「ワット プラケオ」前の通り、ここは2015年に「バンコク マラソン」に参加した時のスタート、ゴール地点。

 

思い出の場所で、その時に確か「ワット プラケオ」、王宮に入った、拝観料500バーツかかりますが、初めての方は中に入る価値はあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「サラーン ロム公園」

 

 

「ワット ポー」の交差点の反対側にある公園、まず観光客は中に入ってこないですが、地元の方が来ていて、奥には寺院がありその前にはフィットネス器具が置いてあり、体を鍛えている方がいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、MRT 地下鉄「サム ヨット(Sam Yot)」駅 、周辺

 

 

「ワット ラーチャボピットサティット マハーシマーラーム」に行くには、このMRT地下鉄「サム ヨット」駅が近いので、公共の交通機関使うにはMRTが良いかと。

 

又この周辺にも小さな運河とかがあり、その縁が雰囲気が良い感じになっています。

 

後、この駅から「カオサン」まで歩くと15分ぐらいなので、大きな荷物がなければ「カオサン」に行くのにここを利用してみるのもありです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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