Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -21ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

タイ全体では、コロナの抑え込みが進んでおり徐々に回復の兆しが出てきて、各地自粛をしながらも活気が出てきている様。

 

タイ各地の観光スポットは、タイでも日本と同じ「GO TO キャンペーン」みたいのをやっていて、タイ人が訪れるスポットはかなり人が集まっている様だが、パタヤは例外みたいです。

 

 

 

 

 

パタヤを訪れているそれぞれの外国人 ランク付け⁉

 

 

 

 

 

1、何と言っても一番多いのは中国人、貢献度ナンバーワン

 

 

朝、午前中にビーチロードのビーチ側の歩道を歩いていると、必ず見かける光景がバスから降りて、ビーチの波うち際に停泊しているモーターボートに乗り込む中国人の団体を見かけます。

 

誰もがホテルのバスタオルを肩から掛けていたり、持っていたりしている。

 

中国人の団体の行動は、基本貸し切りバス移動なので、ホテルは少し中心から離れている処が多い様。

 

ツアーで来ているので、パタヤの宿泊は1泊か2泊ではないだろうか、バンコクにも2泊ぐらいするのが通常。

 

日本でも一時は、バンコク、パタヤ5日間とかのツアーがかなり出ていた。

 

 

 

 

 

 

 

自分もツアーとかに関わっていた時期もあったので、興味があり暫く行動を見ていると、ほとんどの方がモーターボートに乗船して、沖に停泊しているポツーンに行って、そこでパラセイリングなどのマリンスポーツを楽しんで、その後に「ラン島」のターウェンビーチに行くというのが定番の様。

 

モーターボートに乗る前に、ビーチサンダルとか水着等必要な物を早速販売しているおばちゃん達が群がる。

 

昼過ぎの午後には、モーターボートから降りてバスに乗る前に、これはツアー会社のスタッフが撮った写真を見せて売りつけている。

 

スナップ写真も皿に、直接貼り付けているのを販売しているのが目立ちます。(この光景を見ていると、アジアの観光地何処でも以前日本人のツアーもこのようなスナップ写真を必ず売りつけられていて、特に年配のお客さんは率先して買っていた)

 

海から帰ってきて喉が渇いた処に、アイスクリーム、アイスキャンディーを販売する売り子が群がり、飛ぶように売れていた。

 

 

 

 

夜になると、「ウォーキングストリート」から「バリハイ埠頭」に行くと、ここにも中国人の団体が先頭に旗を掲げた添乗員の後から、ぞろぞろとすごい人数で群れをなしている。

 

この埠頭の海の上に停泊している船の「水上レストラン」で、夕食を食べ終わった方、これから食べに行く方々の団体。

 

食べ終わったらそのまま「ウォーキングストリート」の散策というコースにもなっていて、バスは埠頭の駐車場に何十台と停まってます。

 

この光景も以前、日本人ツアーで香港に行くと必ず「アバディーンの水上レストラン」で、夕食を取りに行ったのを思い出す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして中国人と言えば、土産物の爆買い、パタヤの中心のショッピングセンターではそんなに見かけないが、郊外の土産物屋、免税店等での買い物は凄まじいものでしょう。

 

まだまだ中国人は団体のツアーがほとんどだが、最近は若い方は個人で旅に来ている方も見かける。

 

この様な形でパタヤの経済の中核をなしているのは、圧倒的に中国人。

 

 

 

2、インド人、中近東からの人も多くなっている

 

最近目にするのは団体ツアーのインド系の方々、中国人と同じ様にビーチまでバスで来てモーターボートに乗ってマリンスポーツを楽しんでいる様。

 

以前からインド人は、男だけで何人かでつるんでいるのはよく見かけたが・・・。

 

インド人、中近東からの輩は、1人では行動出来ないのか必ず何人かで行動しているのが特徴。

 

宗教上酒が飲めない方が多いのか、あまりゴーゴーバー、バービアでは見かけないが、MPとかには必ずつるんで、中には団体で来る時もある。

 

 

 

 

 

こんな感じのインド系のパレードに遭遇した事もあった。

 

まだまだ女性は少ない様だが、以前クラビ、ピピ島ではインド人のハネムーンのカップルとシュノーケリングツアーとか一緒になり、話をしたこともあったので、今後は人口も多いので中国人同様ファミリーとかが増えてきそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、冬場になると圧倒的に多いのが、ロシア人

 

 

元々パタヤは、ファラン(欧米系)が多く、今この状況でもリタイアビザを取っているファランはいて、辛うじて「ソイブッカオ」辺りではうろうろしている様ですが、やはりそれは一部の方。(日本人もビザを取得している方はいるよう)

 

冬場の乾季になると、ビーチ特にナクルア、ジョミテンに多く幅を利かせているのがロシア人。

 

寒いロシアを逃れてか、ロシア人も皆裕福になっている様。

 

ロシア人は、男性のみで来ている方もいるようだが、圧倒的にカップルそれも年配の夫婦が多い。

 

ビーチには恰幅のいいロシア人のご婦人方が、水着にはみだした肉体を惜しげもなく披露して、積極的にビーチの物売りの商品を物色してます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、そして日本人は、と言うと。。。

 

 

ここ数年は、日本人は以前の様にほとんどパタヤの経済には貢献はしていないよう。

 

なのでここパタヤは、日本人が来なくても今は充分に潤っているが、ショッピングセンターとかに日本料理、特に日本でもメジャーなチェーン店の進出はすごい。

 

日本人に比べ韓国人は、バンコク、タイの他の都市でも多く特に若者が多い様に思います。

 

 

 

以前に比べて日本人は少なくなったと、誰もがいいますが、自分を始め必ずタイに来た時、年に何回かはパタヤに来てじっくりと滞在する輩は必ずいます。

 

自分はバンコクでの滞在日数より、パタヤでの滞在の方が圧倒的に多くなっている!!

 

 

一刻も早く以前の様な賑わいを見せて、問題なく訪問が出来る日が来て欲しいもの、出来たら今年の11月後半から12月にかけて、毎年この時期に訪れているので行きたい。。。 

 

**画像は2018年6月、12月 2019年6月、12月に訪問したものです。**

 

 

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パタヤの夜のメインスポットの表の顔と言えば、ここ「ウォーキングストリート」。

 

裏の顔は、「ソイ ブッカオ」、「LKメトロ」、ビーチロードとセカンドロードの間にあるいくつかのソイと言った処か。。。

 

 

 

 

 

「パタヤ ウォーキング ストリート(Walking Street)」 

 

 

 

 

 

昨日のTBSの報道番組でも特集していたが、タイ自体コロナの影響が徐々に回復の兆しが出てきているが、パタヤは外国人で持っている街。

 

他のタイ各地の観光スポットは、タイでも日本と同じ「GO TO キャンペーン」みたいのをやっていて、タイ人が訪れるスポットはかなり人が集まっている様だが、パタヤは何かイベントとかない限りは、なかなか国内の方が訪れる場所ではないらしいとの事です。

 

以前自分が参加した「パタヤ マラソン」とかのイベントがあれば、タイ各地から人が集まる様ですが、まだとてもそうゆうイベント開催までは少し時間がかかりそう。

 

 

 

1、「ウォーキングストリート」の夜の賑わいの始まり

 

 

「ウォーキングストリート」がネオンがぎらぎらになって、人が集まってくるのは夜の19時から。

 

ただこの時間帯は、どの店もまだ商売にはならない時間、というのもストリートを闊歩しているのは外国人(自分も含めてだが)観光客が、夜の観光スポットとして見学に来る。

 

よく見かけるのは、中国人の団体で添乗員が旗を掲げて、その後にはとてもお店に入るという感じではない、ファミリー、女性グループがぞろぞろ、そしてインド、中近東系のお兄さん方が必ず一人でなく、何人かのグループで歩いている。

 

なので途中にあるレストラン、ゲーム関係の店、アイスクリーム屋、コンビニとかは人で賑わっているのみ。

 

各ゴーゴーバー、クラブとかの店頭にも客引き、お姉さん方が立っているが、分かっているのかこの時間帯はあまり強引ではない。

 

お店が活気を浴びるのは、観光客が引けた21時過ぎ頃から深夜2時から3時頃までの様。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分は酒が飲めないので、この「ウォーキングストリート」に来る時間帯はどうしても20時前で、ただ歩いて店の雰囲気とか店頭に立っているお姉さん方を眺めるだけ、それだけで満足しています。

 

 

 

2、「ウォーキングストリート」の朝から昼間の静かな様子

 

 

いつも「ラン島」に行く時は、必ずこの「ウォーキングストリート」を通って、「バリハイ埠頭」に向かいます。

 

なので早朝そして、帰りの昼間の光景も眺めながら歩くのもまたいい。

 

夜は車が通行止めだが、昼間は車が入ってこられる。

 

実は「パタヤマラソン」のコースにもなっていて、2016年にスタート直後とゴールの手前にもここ「ウォーキングストリート」を走りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ウォーキングストリート」のパタヤビーチ側のソイには、このような「ボーイズタウン」という勿論入った事もなく、そっち系には全く興味はないですが、お店がいくつかある通りもあります。

 

 

 

 

 

 

今は色々な情報サイトを拝見すると、「ソイ ブッカオ」は色々なお店が開いていてすでに住み着いているファランを始め外国人が戻りつつあるようですが、ここ「ウォーキングストリート」はまだまだ以前の様な賑わいを見せるのはいつの事になるか分からない様です。

 

一刻も早く以前の様な賑わいを見せて、問題なく訪問が出来る日が来て欲しいもの、今年の11月後半から12月にかけて、毎年この時期に訪れているので行きたい。。。

 

 

**この記事は2019年6月、12月に訪問したものです。**

 

 

 

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「ソイブッカオ」は、夕刻から夜にかけての時間帯が一番賑やかだが、その時間帯はとてもゆっくりと歩けないので、自分にとっては昼間それも午前中に通りをのんびりとダラダラ往来するのがいい。

 

「パタヤタイ(サウス パタヤ ロード)」から「パタヤカン(セントラル パタヤ ロード)」の間、約2㎞ほどの通りが、「ソイブッカオ」。

 

パタヤのメインストリート、「ビーチロード」と「セカンドロード」とは明らかに違う雰囲気を醸し出しています。

 

 

 

 

 

「ソイブッカオ(Soi Buakhao)」 

 

 

この通りは夕刻から夜遅く、明け方までが賑やかで、車、バイクその間に人がひっきりなしに往来しているが、午前中は静かで人通りも少ない。

 

交通機関としては、ソンテウがピークの時間はひっきりなしに運行しているが、ここでは一度もソンテウに乗った事はない。

 

 

 

1、「パタヤタイ(サウス パタヤ ロード)」から横道を含めて 

 

 

 

 

「パタヤタイ」から入ると前に紹介した「ソイブッカオ マーケット」があり、その先は少しカーブになっています。

 

横道に少し入ると、ここもサウスパタヤ同様にカラフルな南国風な建物が連なっている。

 

その階下のほとんどが、バービア、飲食店等のお店。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「LK メトロ」 周辺

 

 

 

 

中央あたりにこの「ソイブッカオ」のメインである「LKメトロ」がある、横道をL字型になった通りの両方にはゴーゴーバー、バービアがひしめきあっている。

 

夜も来ますが、自分は酒が飲めないのでこの界隈をうろうろして、店頭または店の中も少し覗く程度で、お姉ちゃん方から声はかかりますが、ここはあまり強引な客引きもいないので安心して見て廻れます。

 

ちょっと先の「ソイハニー」の怪しいマッサージ屋も、強引な客引きもなし。

 

マッサージ屋は朝でも、恐らくオールナイトで営業している流れから何人か店頭に、座って声をかけてくるお店もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「ツリータウン(Tree Town)」 周辺と路地裏

 

 

 

 

「LKメトロ」の先のセカンドロード側には、「ツリータウン」というちょっとこじゃれた屋台とかがある広場があり、さらに「パタヤタイ」方面に向かうとここにも「ブッカオ マーケット」という土産物を含んだ多少観光客向けのマーケットもあります。

 

「パタヤカン」の手前には、何と1時間100バーツのマッサージ屋

 

そしてこの界隈を少し「サード ロード」に入ると、いかにも下町風の光景が広がってる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今は色々な情報サイトを拝見すると、パタヤのメインの「ビーチロード」、「セカンドロード」よりは、地元の方、すでに長年住みついているファランを始め外国人が徘徊し始めているみたいですが、まだまだ以前の様な賑わいを見せるのはいつの事になるか分からない様です。

 

一刻も早く以前の様な賑わいを見せて、問題なく訪問が出来る日が来て欲しいもの、今年の11月後半から12月にかけて、毎年この時期に訪れているので行きたい。。。

 

 

**この記事は2019年6月、12月に訪問したものです。**

 

 

 

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ホテルに宿泊する際、出来る限り朝食付きの格安ホテル又は朝食を付けても、大幅に料金が変わらないホテルを選びますが・・・。

 

パタヤのソイ ブッカオ界隈に宿泊する際は、その条件に当てはまらなくても全く問題ありません。

 

安くて、量もたっぷり、内容も良く、美味しいブレックファーストメニューがあるお店が、沢山あり充実しています。

 

 

 

 

 

「ソイブッカオ(Soi Buakhao)」 界隈で安くて、内容が良かったレストラン

 

 

朝食に関しては以前も案内している様に、朝食付きで特にバッフェとかであれば、そこでガッツリと朝食べて、昼は抜きにして夕方早めに夕食を食べるというパターンにしています。

 

とは言っても酒は飲まないので、アルコール代はかからないですが、それでも夜はコーヒーショップに寄って、スイーツ系を食べたり、コンビニでは必ず飲み物、スナック類を買ってしまうのであまり節約にはならないが。。。

 

ソイブッカオ又はパタヤの中心界隈のホテルに宿泊する場合は、朝食付きのホテルをチョイスする必要はありません。

 

朝食メニューが充実した、そして中には1日中朝食メニューが食べられるレストランが沢山あります。

 

それだけこの界隈に宿泊している方の、行動時間がずれているので。

 

そんなに何回も行っている訳ではないですが、行った店を紹介します。

 

今は、営業していない、休業しているかもしれないのであしからず。

 

 

 

1、「レトックス(Retox Sports Bar,Restaurant&Hotel)」 

 

 

 

 

ソイ ブッカオからソイ レンキーに入った右側で、夜はスポーツバー、建物の上はホテルもやっている(メインはホテル)、看板がど派手なのですぐ分かります。

 

店の中に入るといかにもTVの画面では、朝からサッカーの試合が流れていていかにもスポーツバー、居るのはファラン(欧米人)ばかり。

 

 

 

 

 

 

 

ここで注文するのは、99バーツ(330円)のイングリッシュ ブレックファースト。

 

オレンジジュースにコーヒー(デミタスカップにて)が最初に。

 

 

 

 

その後に大皿にたっぷりと、トーストが2種類、ソーセージが普通と違い、そして黒いブラックプディングこれだけでも他と違う朝食メニュー。

 

この時は、スクランブルエッグにしたが、次に行った時は目玉焼きにしたら、2つと豆の煮たのも付いてきた。

 

大満足のメニュー、さらにもっとビックサイズのイングリッシュブレックファーストもあるとの事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ザ ヘブン(The Heven Hotel&Restaurant)」 

 

 

 

この日も「レトックス」に行こうと思ったが、改装中かなにかでやっていなかった。

 

ただ隣にはスポーツバーでなく、屋外型のバーはあったが朝はもちろんやっていない。

 

しかたないので引き返して、数件手前にある「ザ ヘブン」へ。

 

 

 

ここも建物の上は、ホテルになっていて店の前に出ているパネルを見ると、部屋も広く新しい感じ。

 

店に入るとここもお客は、ファンランばかりでここに宿泊しているのか、朝食をとってからゴルフに行くようで、外にはいくつものゴルフバックが立掛けてあった。

 

 

 

 

 

 

 

注文したのは、Worksというブレックファーストメニュー100バーツ、コーヒーはデミタスカップで出てきます。

 

「レトックス」に比べるとボリュームは少ないが、ソーセージ、ハムが美味しく、マッシュルーム、焼きトマトが付いている。

 

ホテルのバッフェ朝食との違いは、チキンソーセージでない事。

 

 

 

 

 

 

 

 

3、「チップス カフェ(Thip`s Cafe)」

 

 

 

 

 

 

「カイガタ」という独特の朝食メニューがあると聞き、このメニューを出してくれる「チップス カフェ」へ。

 

ソイ ブッカオからは少し離れるが、パタヤカンとサードロードの正に交差点にあるお店。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外にもテラス席があり、ここは喫煙が出来る様。

 

交差点にある車とか、人通りが多いがちゃんとしたコーヒーショップ。

 

セットメニューも色々あり、朝だけでなく昼、夕食もゆっくりここでとれそう。

 

そして注文したのは、勿論カイガタ(Asian Style) 119バーツ。

 

 

 

 

コーヒー、オレンジジュース、トースト2枚、そして鉄板の上に目玉焼き2個、その上にソーセージ、ハムの輪切り、ひき肉、ネギが載っていて胡椒で味つけしてある。

 

ボリュームは今一だが、一度食べてみる価値はあり。

 

 

 

 

 

 

 

 

4、「チャンキー モンキー パタヤ(Chunky Monkey Pattaya)」

 

 

 

 

 

 

この店は「ソイ ブッカオ」沿いにあり、朝でなく夜に行ったがブレックファーストメニューも充実しているよう。

 

ランチ、ディナーもセットメニューがある、店の名前は「チャンキー モンキー」外側から見ても派手なのですぐに分かる。

 

 

 

 

ここもテラス席と屋内の席があり、客はファランがほとんど。

 

パタヤに来る、特にヨーロッパ系は結構スモーカーが多いので各店の作りもテラスがあるオープンエアーの店を結構見かけるが、店の中はしっかりと禁煙になっていて、ここは中はクラーががんがんに利いています。

 

 

 

 

 

 

 

チキンカツのセットメニューがお勧めで安い価格で出ていたが、メニューを見たらこの料理が目に入り釘づけに。

 

マッシュルームの上にソーセージが3本、その上に玉ねぎ、グルービーソースがかかった料理。

 

これとビックカップのコーヒーを注文、両方で確か180バーツ(600円)ぐらいだったかと。

 

 

 

 

 

 

 

ドイツ料理だろうが、このソーセージと玉ねぎに絡めたグルービーソースの味わいが最高。

 

今度来た時には、ここでブレックファーストを是非!

 

 

 

隣にハンバーガーの種類も多く、本格的なハンバーガーショプが、ここ何とその隣はマクドナルド。。。

 

ここも是非次回来た時に寄りたいお店!!

 

 

パタヤには食べるには全然困らない程、沢山色々な種類のお店があり何処も安くて、美味しい、そしてバンコクのお店よりどの店も入り易いのが特徴。

 

これだからパタヤの訪問はやめられない。

 

アルコールは一切やらなく、ゴーゴーバー、バービアにも行かない自分でもここは天国、果たしていつから行ける様になるのか。。。

 

 

**この記事は2019年6月、12月に訪問したものです。**

 

 

 

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パタヤに来た時に必ず行くレストランがあります。

 

パタヤの中央の通り、パタヤカン(セントラルパタヤロード)のサードロード寄りにある、ローカルレストラン「デン ダム」。

 

オープンスペースの入り易いレストランというより、食堂と言った感じ。

 

 

 

 

 

「デン ダム レストラン(Dang-Dum Food Center)」

 

 

 

 

 

 

 

1、「デン ダム レストラン」 店の様子

 

 

入口にドア、仕切りもなく、店内は冷房は利いてないが全く暑さは感じない。

 

外側の方のテーブルは、ベンチ風で屋台風な雰囲気だが、内側はちゃんとしたテーブル、椅子がありレストラン風。

 

屋台の味を楽しみたい方、ただ屋台は今一不安な方にお勧めです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「デン ダム レストラン」 主なメニュー

 

 

「デン ダム」の名物はマッサマンカレーと、色々なサイト、ブログに紹介されていますが、勿論一番のお勧めはマッサマンカレー。

 

ただ店舗の看板にも描かれているように、丼の上に箸に挟んだ丸い練り物、これに象徴されている様に、魚介類のつみれがのったヌードルスーフ(クイッティアオ)も是非試してもらいたい。

 

日本で言うならば、カレーライスにラーメン、チキンカレーにシーフード塩ラーメン、このセットで頼むのが一番。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

別の日に訪れた際に注文したのは、フライドライスとシーフードパスタ。

 

これも旨かった、他にも色々なメニューがあるので毎日通っても飽きません。

 

料金は、屋台より多少高いが、マッサマンカレーは100バーツだったが、それ以外はほぼすべて100バーツ以下。

 

飲み物は、いつも注文するザクロジュースが30バーツ、水はボトル、氷も付けてくれ何と10バーツ。

 

料金も良心的で、味も良し。

 

 

 

 

 

 

 

そして是非注文して欲しいのが、最後のデザートにこのココナッツアイスクリーム。

 

このパフェ風に盛り付けてあり、タイ独特な物が載っていて、これで30バーツ。

 

料理2品とこのデザートを食べて、自分の場合アルコールは一切飲まないので、至って大満足です。

 

 

 

 

 

3、パタヤカンの他の店

 

 

同じ「パタヤカン」沿いには、すぐ近くに「レンキー」という、中華系のオープンスペースのレストランもあり、その近くにはマンゴー、ドリアが陳列したマーケットもあり。

 

 

 

 

 

 

 

 

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パタヤの街中でもローカルな、地元の方々が利用するような市場があり、ディープな雰囲気を見る事が出来るのが、ここサウスパタヤにあります。

 

パタヤタイ(サウス パタヤ通り)の左右に、食料品を中心にした市場と衣料品、装飾品、小物、古着等を扱った市場で、ナイトマーケット、ショッピングモールを見て歩くのとはまた違った雰囲気。

 

 

 

 

 

サウスパタヤのローカル市場

 

 

 

 

 

1、「ワットチャイ モンコン マーケット(Wat Chai Mongkhon Market)」

 

 

 

 

この食料品を扱った市場は、やはり海沿いの街なので魚介類が多いが、肉、野菜、くだものと所狭しと、色々なものが陳列されています。

 

タイのローカルな街を含んで、必ずその町に行くとマーケットを見つけて訪れているが、独特の雰囲気、臭いが強烈な場所もあるが、何か懐かしさが滲み出ていて引き付けられる魅力があるので、市場訪問はやめられません。

 

このパタヤの「ワットチャイ モンコン マーケット」もその1つで、一度訪れてみる価値はあります。

 

夜もやっているみたいだが、奥の方のお店が開いているのは朝からなので午前中に行くのが一番。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、「ソイ ブッカオ マーケット(Soi Buakhao market)」

 

 

 

 

パタヤタイに出る手前のソイブッカオ沿いの両側には、ここもローカルの衣料品を中心にした市場があります。

 

毎週火、金曜日がメインとの事で、前もこの界隈を通ったが違う曜日だったので数店舗しか開いてなかった。

 

この日はたぶん金曜日だったので、これだけ多くの品物を扱った店舗が、値段もたしか10バーツからのがあったが、雰囲気を見るのは楽しいがここで何か買い物をという気にはちょっとならなかった。

 

買い物をしているのは、すべて地元のローカルな方々ばかり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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パタヤでも特に「サウスパタヤ」エリアは、パタヤの中心、ビーチエリア、セカンドロードエリアとは全く違う雰囲気を醸し出しています。

 

一大リゾート地とは言え、タイの中では有数の都市なので地元で生活している方も多い、このサウスパタヤと前に紹介したナクルアの北のエリアは、特に生活感が滲み出ているディープなエリア。

 

特にこの地域は、南の街独特なカラフルな建物が多くゆっくり歩きながら、眺めているだけでも見ごたえがある。

 

 

 

 

 

サウスパタヤの街並

 

 

 

 

 

1、パタヤ サイ ソイ 17~18 周辺

 

 

このエリアは、色々な店舗、住宅があるアパート、その間にもぽつぽつと地元のタイ人向けのホテル等もあります。

 

テラスがある3階建てのカラフルな建物が特徴。

 

昔からある建物をそのままに、1F部分を綺麗にリノベーションした飲食店、中にはビル全体を改装したようなホテルも見受けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、パタヤ タイ(サウスパタヤ ロード)沿い

 

 

パタヤタイ(サウスパタヤ ロード)も、ビーチロード、セカンドロードとは違う雰囲気で、バンコクのヤワラー(中華街)に少し似たような、いかにも中華系という、赤と黄色を基調とした建物が並んでいます。

 

この建物は、金とかの装飾品を中心にしたお店も、規模は小さいがヤワラーの雰囲気を味わえる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年6月に訪問したものです。**

 

 

 

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サウスパタヤにあるパタヤタイ(サウス パタヤロード)沿いにある格安ホテルの紹介を、ここもしっかりと3泊しました。

 

パタヤのホテルに宿泊する時は、同じホテルに最低3泊して、他のホテルに移りまた3泊、滞在は6泊7日の最低でも1週間。

 

それから他の場所に移り2週間、して日本に帰る前に又1週間滞在、このパターンでタイにノービザで滞在出来る30日間、それ以上居たい時は、一旦隣の国に入り、戻るビザランで30日以上の旅をします。

 

 

 

 

 

「ダイヤモンド シティ プレイス ホテル(Diamond City Place Hotel)」

 

 

 

 

 

 

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サードロードの交差点の手前、パタヤタイ通り沿いにはレストランの建物があり、その脇を行くと左が入口で、正面は駐車場のスペース。

 

入口の処の外側に椅子はあったが、ロビーのスペースはなく、直にレセプションのカウンター。

 

格安のホテルにあるデポジットは確かなかったと思います。

 

チェックイン時にキーと朝食券を1泊に付き1部屋2枚ずつ貰えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2、部屋の内装、設備、備品等

 

 

ここのホテルの特徴は、なんと言っても部屋が広い事、一番安いシティービューの部屋でも30㎡あります。

 

ベッドはやや低めの大きさ充分のキングサイズベッド。

 

TV、エアコン、冷蔵庫、必要最低限のものはすべてそろっている。

 

ベランダはあるが、隣のビルしか見えない。

 

そしてこのホテルの最大の特徴、ポイントはバスタブがある事。

 

2千円台、今は1千円台で宿泊出来るホテルにバスタブがあるのはめったにないのでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、プール

 

 

プールはあまり期待しない方がいいかもですが、この大きさなので泳ぐというより浸かるのみ。

 

ただ見た目の画像写りは、何となくまとまっていていい。

 

プールサイドには、ベッドチェアがいくつか、フロントにソファとかがなかったが、プールの隣にゆったりスペース「がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、レストラン、朝食

 

 

レストランは正面の通り沿いにあり、1日中やっているよう。

 

朝食はチェックイン時に、朝食券を2枚もらえる。

 

朝食はメニューは3種類で、アメリカン、コンチネンタル、チャイニーズだったような。

 

パンが確か、トースト、ワッフルとか選べた。

 

初日は1枚しか出さなかったが、2日目に2枚出したら2種類、アメリカンブレックファーストにチャイニーズのお粥が出てきて満足。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パタヤの中心からは少し離れているが、このサウスパタヤのパタヤタイ通り、通りを少し入った場所が独特な雰囲気で、ローカルの市場もあるので又次回紹介します。。。

 

 

 

 

 

 

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パタヤビーチエリアのホテルに、特に料金がキャンペーン価格で2千円ちょっとで出てたので、3泊してみました。

 

「A ワン スター ホテル」、向かいには船の形をした有名な「A ワン ザ ロイヤル クルーズ ホテル」があり経営が同じの姉妹ホテル。

 

場所は、パタヤビーチセントラル地区の北側、ビーチロードから少し入った処。

 

 

 

 

 

「A ワン スター ホテル (A-One Star Hotel) 」

 

 

 

 

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1、入口、フロント、ロビー

 

入口は狭く、一瞬ここから入るのという感じ。

 

入ってからのレセプション、ロビーもそんなに広くはないが、中国人の個人客が多くたむろしている。

 

少し入った処にソファとかがあり、中庭を眺めながら落ち着ける場所もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、部屋の内装、設備、備品等

 

今回宿泊したのはスタールームという、ランクが一番低い部屋で、16㎡なので少し狭め。

 

ベッドはツインベッド、1人旅でベッド2台だと1台は必然的に荷物、着替え置き場になる。

 

ベランダはなく、窓際の棚の上にTVが、エアコンはもちろんあり。

 

そして狭いなりに良かったのが洗面所、シャワールーム、トイレがそれぞれ独立している事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、プール

 

プールは、たしか3Fにありここも決して大きくなく、広くないスペースにあるので、泳ぐというより浸かって日光浴するだけと言う感じ。

 

椅子、ベッドチェアは籐で出来たものを使っていて、変った形だが数は少ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、レストラン、朝食

 

 

レストラン「スターライト」、ここは1Fのフロントの隣にあるが、スペースは広く前半分はテラス式のオープンスペース。

 

宿泊代に朝食代が入ってなかったが、たしか220バーツだったかと、メニゥーはバッフェ形式。

 

種類は豊富で、ここでもしっかりとお昼分まで食べさせてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、「A ワン ザ ロイヤル クルーズ ホテル(A-One The Royal Cruise Hotel)」

 

 

今回宿泊したホテル「A ワン スター ホテル」は、「A ワン ザ ロイヤル クルーズ ホテル」の姉妹ホテル、このホテルは今から20年以上前に仕事絡みで宿泊した事があるホテル。

 

なのでほぼその時の事は忘れたが、このホテルの船の外観は今でもしっかりと憶えてました。

 

中もすっかりリニューアルされているが、大型ホテルなのでツアーとかの団体の宿泊が多い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目の前はパタヤビーチ、裏のセカンドストリートを渡ると「セントラル マリーナ ショッピングモール」があり、食事、買い物にも歩いて行ける範囲にあり、ニューハーフショーの「アルカザール」、MPも4件ほどあるエリア。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ノースパタヤ ナクルア地区で宿泊したリゾートホテルを紹介します。

 

パタヤの中心からは少し離れているが、ナクルア ウォンアマットビーチに近く、周りも静か場所。

 

ホテル自体は少し古めだが、敷地も広く広いプールもあるリゾート感覚のホテル。

 

 

 

 

 

「ロメオ パレス ホテル(Romeo Palace Hotel)」

 

 

 

 

■ ロメオ パレス ホテル(Romeo Palace)

20150 タイ チョンブリー県 パタヤ 500/20 Na Kluea 18

 

1泊朝食付き 税、サービス料込 2,800円 

 

 

 

■今回予約を入れたサイトはこちらから

↓↓↓

Trip.com

 

 

元々中国系のホテル予約サイトで、中国人が結構利用するホテル(団体が多いので、それなりの仕入れ価格力がある)にめっぽう強い、ただ宿泊した時は個人客の中国人はいたが、団体はいなかった。

 

でもインド人が多く、その他はロシア人、日本人はまずみかけなかった。

 

 

 

1、部屋の内装、設備、備品等

 

部屋は、ベットはキングサイズダブルベッド、ソファとテーブルセット、TV、エアコン、冷蔵庫等必要なものは全てあり。

 

ただ部屋は1Fだったので、テラスに椅子はあったが隣が塀で何も見えない。

 

バスルームは、シャワーオンリー、トイレは手動ウォシュレット付、洗面台も含めて少し狭め。

 

部屋全体もそんなに広くないが、落着いた調度品が上手くマッチされていて全体にシックな感じでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2、プール、庭園

 

プールは2つ、浅いエリアと通常エリアと水もきれいに浄化されていて、プールサイドにもソファベッド、パラソルが充分な数が揃っている。

 

スペースが広いので、建物の陰にならなく充分に太陽の光が差し込んでいます。

 

周りには、植物が生い茂っていて庭園の広さもあるので、リゾートホテルと言ってもいいのでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3、フロント、ロビー、玄関正面

 

入口の横には、マッサージ店、トラベルエージェントが併設されている。

 

フロントを見るとちょっと古そうな感じがするが、ロビーには立派柱、ゆったりとしたソファがあります。

 

スタッフの対応も普通、ロビーには常にインド人がたむろしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4、レストラン、朝食 

 

レストランは、朝食のみしか開いてなかったみたいで、朝食は宿泊代に入っていてバッフェ形式。

 

品数もあり、利用している客の数も少なくつい多く取りすぎ。

 

ここで充分に食べれば、昼食は食べれなく必要なし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5、ホテル周辺

 

このナクルア地区のホテルは、ほとんどのホテルは敷地が広いリゾート型のホテル。

 

代表的なのは、「セントラグランド ミラージュリゾート」だが、ここは一人で泊まるべき処ではないので、是非ファミリー、カップルで利用して欲しい、1泊1部屋1万円ちょっとで宿泊出来る。

 

特に日本人の方でパタヤのイメージが、どうしても男性のみが行く処のイメージがありますが、他の国の方はファミリー、カップルで来ているの方を多く見かけます。

 

このナクルア地区だったら、リゾートホテル、コンドミニアムも多く、そして歩いて行ける範囲内に「ターミナル21」等のショッピングモールがあり、買い物、食べる場所にも困らない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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