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TRAINING LABORATRY

TRAINING LABORATORY(トレーニング ラボラトリー)は、有澤接骨院が運営する県内初の加圧スタジオです。
マンツーマンの指導を基本に当施設の考える健康をベースとした「理想のカラダ作り」を医療・スポーツの面からサポートいたします。

マラソン当日、早起きして(AM4:00ごろ)入念なストレッチと軽いウォームアップの後、自宅でしっかり朝ご飯食べました。

そして富山駅北口(他2箇所)からシャトルバスが運行されました。


定員がありましたが無事申し込みできましたので乗車券をもって乗り込みます。時間はAM6:00過ぎでした。

会場に到着。ものすごい人です!
 


体育館で着替えと荷物をまとめ、腹ごなしをして荷物を預けに指定のトラックへ。
スタート地点にはアップをしながら出走準備をしている方々でいっぱいです。


AM9:00スタートの号砲がなりましたが私は後部からの出走でしたのでスタートラインを超えるのに12~13分かかってのゲート通過でした。しかし人が多い(><)

高台にはゲストの有森選手や役員の方々がランナーに激励されてました。


ダンゴ状態でまともに走る事もできず流れに身を任せ…途中立ち止まる事もしばしば。



そんなこんなで給水。
朝寒かったですが太陽が上がってくると心地よい気温に。昼には暑いんだろうなぁと思いながらコマメな給水です。


富山名物?の昆布です!

いくら名物といっても消化もあまり良くないし口に残るしで普段は大好きなんですが走ってるときはさすがに食べれなかった…

 
応援していただいた皆様にたくさんのパワーをいただきました!


やんわりペースでのランニング。途中の山車や大仏など高岡の町並みも楽しみました(笑

途中なにやら人だかりがあったので近づいて見るとペースランナーの方でした。



風船をつけてると言われてたので空中に浮いているのと勝手に思い込んでたら帽子についてました。
こちらは5:30のペースランナーの方です。

遠くに新港大橋と海王丸が見えてきました。

ここまで10数キロ。気持ちよく走れています。
でもそろそろ腹が減ってきました。。


と、そこで補給食にやってきました!
これは楽しみにしてた地元学生が考案してくれた「白えび天むす」です。

はじめ聞いた時は揚げ物か~とおもったのですが食べて見ると思ったより軽く、(私は)1口サイズでしたのでついつい手に取り食べて結局6つもいただきました。おいしかったです^^


さらに地元名物のウズマキかまぼこ。白えび煎餅が待ち構えてます(笑

どれもみんなおいしくいただきました!


途中、有森選手が激励にこられてました。

むっちゃテンション高い激励の声とハイタッチでさらにパワーもいただきました!!
手が以外に大きいのが印象的でした(笑

そんなこんなで新港大橋のふもとにさしかかりました。


新港大橋の登り口の左カーブにさしかかった所です。



と、ここで思わぬアクシデントがっ!!!

「ここを登るのか~」と見渡してたら…

まさかの転倒?!
もってたカメラがその瞬間を見逃しませんでした。

転倒した瞬間、反射的に前回り受身をしたら大勢の観衆の皆さんから「お~」と歓声が(笑


転倒のダメージも(この時は感じず)それほどでなかった為、そのまま走行しました。

この転倒で後にプチアクシデントがあるとは…この時はまったく考えてませんでした。



後半へ続く=3






いよいよ富山マラソンが開催されます。
当日受付がなく、前日・前々日にゴール地点側の体育館で受付ブースがありました。


各コース、登録時の完走タイムで数箇所に分けられてました。
 


そして参加賞のTシャツもいただきました。


順路を進むと各企業のブースがありました。
 
 
各社色々な催しを行っております。


ゼッケン番号で抽選があったみたいです。残念ながら私はカスリもしませんでした(><)

景品は自分で絶対買わないようなものばかりだったので逆に欲しいかも?!って思いました(笑


そしてこんなありがたいコーナーも!
 
今思えば記念に一枚祈願しておけば良かったですf^^

そして奥に進むと各ご当地のピーアールやテーピングの体験なども行われてました。
 


一通り体育館内を周ったあと外ではテントで販売店舗が各社ありました。

皆様寒い中ご苦労様ですm(__)m
地酒の試飲があったのですが車で来てたのとさすがに前日に酒は飲めないのでグッとがまんでした。


夜の環水公園です。


 
冷たい空気の中ライトアップされた公園がなんとも幻想的でした。
ゆっくり夜に見て周ったのは初めてでした。


帰ってTシャツを広げてみました。

新しいトレーニングシャツゲットです(笑
袋の中には各社のパンフレットや大会のプログラム名簿などがたくさん入ってました。


この日は小学校の子供と同じ時間、早々に就寝しました。Zzz…

(第1回富山マラソン開催!(当日_前半)に続く)


スポーツの秋らしく、毎週ごとに各地でイベントや大会が開催されています。
私も応援や帯同、救護のお世話などで参加させていただいております。

大会や練習でケガや故障も増えておりますので十分気を付けて出場していただければと思います。

さて11月の主な予定です。
1日は富山マラソン。
3日は講道館柔道指導者講習会。
8日は昇段試験の帯同。
15日は扇状地マラソン、ひのまるキッズ北信越大会。
28日は介護予防教室開催。
29日は柔道楠杯
があります。

その他の予定、イベントは掲示板をご覧ください。

富山マラソンに出場の方は今週末までは数日しかありませんので、トレーニングより食事に気を付け体調を整える事を優先にしていただければと思います。
天気はちょっと怪しそうですが参加される皆様、楽しみながら完走めざして頑張りましょう!


11月もよろしくお願いいたします。



学会参加のため、富山駅から新幹線に乗って東京へ向かいます。
実は今日から天皇・皇后両陛下が富山へお越しになられます。
そのせいか、早朝にもかかわらず警察の方々が何人も巡回しておられました。



    
実は前日23日は私の誕生日でして…ちょっと飲みすぎた事もあって、新幹線には間に合ったのですが待ち合わせ時間に遅刻してしまいました><


そんな慌てての出発でしたのでロクに朝飯も食わずでしたので電車といえば駅弁!
好きなのですが普段あまり食べる事の少ない「ますのすし」をいただきました。
  
昔は蓋の上に広げてカットして食べたもんですが、今はそれが出来ない仕様になってました。
笹を広げると結構場所をとるし今度からはカットしてある押し寿司タイプの物にしよう。

新幹線では学会や加圧の話に花が咲き、気が付けば東京駅につきました。
開演まで時間がありましたので宿に荷物を置かせていただき宿近くの浅草周辺を観光がてら散歩しました。
  
浅草といえば雷門。そして新仲見世通り横にあった、やたら芸能人の写真の多いトンカツ屋でちょっと早めの昼食をいただきました。


そして会場の日本教育会館・一ツ橋ホールへ向かい学会に参加してまいりました。


 
初日は一般演題と総合討論会が行われ、演者の先生方の現場の業務の報告から研究内容まで幅広い発表が行われました。


あっというまの初日が終わり、宿へ向かいみんなで食事に行く途中、スカイツリーが見えました。

判りにくいですが青色にライトアップされております。

今回はまったく予備知識もなく雰囲気で店を選びました。明日からの馬力をつけなきゃって事で、その名も「スタミナ屋」で元気つけてきました。
  
どうやらホルモン焼き専門の店みたいのですが、ここが抜群にンマイ!
肉が半端なく新鮮で全く臭みもなく、かつ豪快なカットで食べ応えもあり大変満足な店でした。この後、2軒ハシゴしたのですが、どの店も大当たりでした。


前日、馬力をつけたおかげもあってかなり漲って参加した2日目です。

この日はシンポジウムが主体で各分野の著名な先生方の最新の研究データと、その理論に基づいたトレーニングの手法など、どの演題も素晴らしい内容のものばかりです。
また、これまでに常識とされていたトレーニング方法も最新の研究によって、もっと効率よく効果的な方法が提案されたりと、とても勉強になる1日でした。

興奮状態で終了した学会後、先輩が行きたいショップがあるとの事でお供させていただきました。

SEVという物質活性化テクノロジーの原理を応用した商品のショップで健康、自動車などに仕様されているらしいです。
なかなか興味深いお話も聞けましたので機会あれば私も体験してみたいと思いました。

東京駅で土産などみてなんだかんだとしているうちに新幹線の時間になりました。

無事富山到着です。

今回の学会では、これまでの筋肉に対する考え方、認識が随分改められました。
有酸素・無酸素運動の処方の仕方によっては筋合成効果の違いがあったり、いまや世界各国の国家機関や団体で認められ採用されている「加圧トレーニング」が、今後統一されたメソッド「KAATSUプロトコル」を取り入れていく事など、とても興味深い話しばかりでした。

以下に今回の教育講演を行った先生方と演題をご紹介させて頂きます。

小笠原理紀(名古屋工業大学)先生:骨格筋タンパク質の同化/異化からの評価。
浅野有信(アサノスポーツプラザ代表):パフォーマンス臓器としての評価。
大荷満生(杏林大学医学部高齢医学)先生:健康寿命からみた骨格筋評価。
平泉裕(昭和大学医学部)先生:整形外科領域からの骨格筋評価。
中島敏明(独協医科大学病院ハートセンター):内科領域の骨格筋評価。
木村 穣(関西医科大学健康科学センター)先生:代謝臓器としての筋肉と加圧トレーニング。
藤田聡(立命館大学スポーツ健康学部)先生:効果的な筋肥大を目的とした運動と栄養摂取。
狩野豊(電気通信大学大学院先進理工学専攻)先生:骨格筋の毛細血管リモデリングと運動プログラム
征矢英昭(筑波大学体育系運動生化学)先生:HITで脳フィットネス。認知予備力を高める効果。


演題内容はあまり詳しくは書けないのですが今回学んだ様々な情報・技術を今後の指導に生かしていきたいと思います。


「予防は治療に勝る!」

加圧は東洋医学、西洋医学に次いで第3の医療、「加圧医療」として今後は発展普及していきます。
健康第一、健康があってこそ生活も充実するというものです。

この素晴らしい加圧を用い、地域密着型医療機関として医療・スポーツの分野でこれからも皆様の健康に貢献できればと思います。


今日は地元地区の大会、「第41回新川地区柔道大会」が開催されました。
私は今回チームの救護と審判を仰せつかってきました。
 
各柔道協会の重鎮の方々も上座で見守っておられます。


試合の前に、取:中川佳親 六段  受:山田隆司 五段による「形」の演武がありました。

※取り→技をかける人、受け→技を受ける人。
 
講道館護身術の形は大刀、小刀、拳銃に対しての護身術もあります。


形の後、小学校、中学校、高校一般と試合がありました。
 

大きなケガもなく無事終了しました。何よりです。
参加された皆様お疲れ様でした。



地元の大きなイベントの1つ、ホタルイカマラソンが開催されました。
早朝の大雨で大変なコンディションだな~と思ってたのですがレース開始2時間ほど前から雨もあがり、風もそれ程強くなくランナーにとっては肌寒いながらも走るには比較的いい環境になったかと思います。
 
今年は11/1の富山マラソンに向けて調整する方々も多く、例年より800人ほど多い参加者だったそうです。
レース前のトラック周辺はすごい人だかりでした。


各レース出走直前の様子です。
 
ゲストの東洋大学陸上部のみなさんを先頭にみなさん出走前に集中してらっしゃいます。


そして各レーススタート!
   
 
先頭はタイムを意識して(であろう)気迫を感じ、エンジョイの方々は楽しみながらのスタートの印象でした。

 

   
何気に地元ゆるキャラ「キラリン」の足の速さにビックリしました。足が多い分有利なのか…笑

表彰台の様子。

入賞された方々、おめでとうございます!



私はマラソン大会も早々に、教え子達が出場している「第37回富山県中学校選抜大会」の応援に向かいました。

午前中、団体戦で午後より個人戦の予定でしたが早い進行で昼前に個人戦が開始されました。

大きなケガもなく無事大会も終了しました。

今回の試合で、それぞれ課題もみつかり、さらなる向上にむけて明日からの練習で頑張って頂きたいです。


スポーツの秋らしく1日各大会を堪能いたしました。
出場された選手のみなさん、ゆっくり体を休め、しっかりケアをして明日からの練習に備えてください。

お疲れ様でした^^


これまでは筋トレの効果的な方法や考え方をお話してきましたが、タイトルに書いたようにトレーニングだけでは残念ながら理想のカラダはつくれません。

どんなに匠の大工であっても柱がないと家を建てる事ができないのと同じで、素晴らしいトレーニングを行っても筋肉をつくる材料、栄養素がなければその効果も現れてくれません。

カラダ作りは運動と食事の両立があっての成果と考えましょう。

具体的には三大栄養素をもとに摂取量を考え、それに合わせてビタミン、ミネラルを加えた五大栄養素を元にバランスを考えるのですが個人によって量や時間帯も変わってくるのでここでは基本だけをお話しましょう。


まずバランスの良い食事とありますがその「バランス」も何を基準にするかで内容が若干変わってきますが今回はPFCバランスについて。

PFCバランスは三大栄養素のエネルギーが食品全体のエネルギーの何パーセントにあたるか。三大栄養素の理想的な比率を表した物になります。

それぞれの摂取量の目安は以下の通りです。(文献によって多少誤差あり)
P:15~20%
F:20~30%
C:50~65%

食べ物を食べた後カラダの中では、およそタンパク質は4kcal/g、脂質は9kcal/g、炭水化物は4kcal/gのエネルギーになるといわれています。上記の割合で食事のPFCバランスを整える事で、健康的で太りにくい体質をつくる食事に近づける事ができます。


食品に記載されているPFCをみて、食品に含まれるPFCバランスを計算する方法もあります。

P(もしくはF,C)%=食品に含まれるP(もしくはF,C)g×4(Fは9)kcal/食品全体のエネルギー量(kcal)×100



いくつかの食品を例に出して見ましょう。

ぽてち
Energy336k㌍ 
P=2.8g 3.3 
F=21.6g 57.8 
C32.7g 38.9 

みてわかるように油と糖の塊です。
食べすぎには気をつけましょうb



次はコンブです。
Energy28k㌍ 
P=3.0g 42.8 
F=0.4g 12.8 
C1.9g 27.1 
Dietary fiber
 =2.2g 15.7 

食品には珍しいPの割合が多くダイエット向けの食品です。
噛み応えもあり、お腹空いたときの為カバンに忍ばせときましょう。



最後は豆乳。
Energy117k㌍ 
P=7.7 26.3  
F=7.7g 59.2 
C4.1g 14.0 

以外にFが多いかと思われますが豆乳の脂肪は「不飽和脂肪酸」で肉などの動物性脂肪に比べ成人病予防に効果があるといわれています。
カルシウムなどは牛乳の方が多いのですが、その分他の食品(食事)で積極的に摂りたいものです。

この他、ミネラルやビタミンの話しがあるのですが、まずは自分に必要な三大栄養素量を知り、ただしく食べる事を身につけていただければと思います。


カラダ作りは食事6割、運動3割、休息(ケア)1割とも言われてますので自分にあった食事・運動をしっかりとプログラムし必要なケアを行うと良いでしょう。

当施設では目標や目的に合わせ、個々それぞれ必要に応じて指導いたしますのでお気軽にご相談くださいね。



前回は指導者向けのお話でしたが今回は実際に行うトレーニングを高める「コツ」をご紹介いたします。


その前にカラダ作りでご相談受けた際に、こう思ってる方が意外に多いことに気が付きました。

「色々やってきたけど筋肉付きにくい体質だし、年齢も若くないからトレーニングしたって…」


そんな事はありません!
正しくトレーニングすれば必ずカラダは変わります!!!

これからご紹介するコツと加圧トレーニングを併用すれば「理想のカラダ」への近道になります。
ぜひ実践されて自分のカラダをデザインしてください。


まずは「動かす筋肉を知る」事です。
前回お話した意識性の法則にも関係するのですがトレーニングして動く筋肉はどこからどこまであるのか、どのような動きをするのか。です。

筋トレ効果は使う筋肉を意識するだけで格段に高まります。これは筋電図を使った研究でも報告されてるのですが面白い事に重い重量より軽い負荷のときに特に現れるので初心者の方や女性の方にはとても重要な要素です。

鏡をみて行う、動かす筋肉を触りながら行う、トレーニングで使う筋肉の形を本で調べておく!までできれば言う事なしです。



次は「体幹の操作」です。
体幹は「コア」ともいわれますが実はコアは体幹よりもう少しインナーよりと思っていただければいいと思います。トレーニングではこのコア、特に背骨を動かないように固めるコアスタビライゼーションと体幹を大きく動かすコアムーブメントの2種類あります。

たとえばアームカールでは体幹をしっかり固定してブレないように行い、クランチなどはしっかりコアをフルコントラクション(筋肉を限界まで収縮させる)させると効果的にトレーニングできる事でしょう。



次は「トルクコントロール」てこの原理です。
ダンベルやバーベルなどの重さは関節の角度で体感する重さが違います。一言でいうと体から遠いほど負荷が高まります。

つまり関節から重り(ダンベルなど)までの重さと角度を調節し狙った筋肉にしっかり効かせるために負荷を最適にする事です。

コントロールできる重量でしっかりフォームを重視して狙った筋肉を鍛えましょう。



最後に「速度のコントロール」です。
これは反動を使わず丁寧に一定の速度で行う事です。

特に加圧のメカニズムを応用した「スロートレーニング(通称スロトレ)」では速度のコントロールを行う事で軽い重量であっても高重量トレーニングを行った時と同じ筋肉中の環境をつくる事ができます。

スロトレほど効かせるようにやる必要なはありませんが雑にならないように自分の呼吸に合わせて筋肉に効いているのか確かめながら行うと良いでしょう。


これらの事を意識して行うと同じトレーニングをしていても体への効果は全然違ってきますので、ぜひ試していただきたいと思います。


先日、ブログに書いた加圧スペシャリスト認定のお話ですが、認定者の一覧が本部のホームページに掲載されます。



http://www.kaatsu.com/specialist/


統括指導者の資格認定を受けた日も掲載されてました。
…気がつけば加圧で指導を行い10年を超えていました。


これからも「健康・運動・医療」の分野で自身の加圧はもちろん、加圧を必要とされる皆様の為に励んでいきたいと思います。

朝晩の涼しさも増し、雨の日は冷え々する日もある富山県です。
時季的にも大会が多く当施設の会員さん達も各種目で出場され、日頃のトレーニングの成果を発揮されてる事と思います。

さて10月のお知らせです。
4日は地区住民運動会、11日はホタルイカマラソン大会、18日は新川地区大会、24~25日は第11回加圧トレーニング学会があります。
その他、イベントや各種お知らせは掲示板をご確認ください。

イベント満載で賑やかな10月の週末ですが出場、参加される皆様はケガや体調に気をつけて頂きたいと思います。


10月も宜しくお願い致します。