神奈川県厚木市に移ってきて早まる4年。
去年からは夏の風物詩、厚木の夏祭り『鮎まつり』に出かけています。
19時から夜空に大輪が花咲きます!きれいです!感動です。
たこ焼き、大阪風・広島風お好み焼、フランクフルト、やきそばを食べて食欲も満たされ大満足![]()
この翌日から、東北へ旅行へ出かけたのですが、やっぱ夏祭りは最高ですね。
厚木の夏は鮎祭りなくしてははじまりませんね。私もすっかり厚木市民になってきました。
厚木の夏はまだまだ夏真っ盛り!9月にはB-1グランプリもあります。楽しみです![]()
神奈川県厚木市に移ってきて早まる4年。
去年からは夏の風物詩、厚木の夏祭り『鮎まつり』に出かけています。
19時から夜空に大輪が花咲きます!きれいです!感動です。
たこ焼き、大阪風・広島風お好み焼、フランクフルト、やきそばを食べて食欲も満たされ大満足![]()
この翌日から、東北へ旅行へ出かけたのですが、やっぱ夏祭りは最高ですね。
厚木の夏は鮎祭りなくしてははじまりませんね。私もすっかり厚木市民になってきました。
厚木の夏はまだまだ夏真っ盛り!9月にはB-1グランプリもあります。楽しみです![]()
突然ですが、実は明日、富士山登山
に出かけてきます。
前から決まっていたんですが、特に事前準備もしないまま明日を迎えそうです。
リックサックと酸素ボトル、軍手、お茶、大塚製薬のソイジョイは買いました。
仕事上のお付き合いのある方と登ってきます。その方は、昨年登っているので、お任せしていますが、
無事に帰ってこれるよう気をつけていってきます。
今しがた、荷づくりが終わりました。明日は5時出発です。
ではでは、おやすみなさい![]()
2日目
新潟駅前のホテルで一泊して、今日は早朝から乗り鉄に出かけます。もうこれでもか!というくらい列車に一日中乗っても乗ってもまだ乗りたりません。今日は、10年ぶりに乗車する弥彦線を往復したのち、由利高原鉄道をメインに秋田まで北上しました。
新潟発長岡行5時18分発の一番列車。新潟駅1番線から出発する。この1番列車はムーンライトえちご号到着後のすぐの列車のため3両編成の115系は満員御礼で新潟駅を出発。
東三条=====弥彦
東三条からは弥彦線に乗り換え。0番線からの出発で弥彦線専用塗装の115系2両だ。途中、上越新幹線の燕三条駅を交差し新幹線との接続の役目ももっている。
米どころ新潟らしく稲穂がたっぷり実っている穀物地帯を通過する。
弥彦線は2両編成だとワンマン運転されている。
終点の弥彦に到着。盲腸線の終点はやはりさみしい。
弥彦駅舎。弥彦神社の門前駅だ。
弥彦=====吉田=====東三条
今度は一路新潟へ戻るため、今来た列車で吉田へ。吉田から東三条へ同じルートを戻る。
東三条=====新潟
今回利用した東日本北海道パスは急行列車も急行券のみで利用できます。そこで・・・・・
↑↓この画像を見ておわかりの方もいるだろう?!
そう、大阪からの夜行急行列車きたぐに号に乗車しました。自由席に座り583系の走りっぷりを味わう。
新潟駅に到着した583系急行きたぐに。左は秋田方面に接続している特急いなほ号485系電車。同じ国鉄特急型電車。
高架橋から見た583系(右)と485系(左)長い編成は優等列車としてかつての都市間連絡特急を彷彿とさせる。現在の新潟駅では、新幹線からこのいなほ号への乗り換え、庄内・秋田方面へ接続している。
↑↓余談だが新潟駅で見かけたキハ。上は快速べにばな号米沢行キハE120。下は快速あがの号キハ110。あなたはどっちが好みだろうか?会津若松にも米沢にも行きたい!!
新潟=====酒田
新潟~酒田といえば、快速きらきらうえつ。無事に指定席がとれましてこの列車で快適に行けました。
快速列車といえども観光列車でもと特急用485系の改造車両で足まわりも内装も申し分ない車両。先頭車や最後部は展望サロンとなっている他、2号車は売店・フリースペースとなっている。
↑JR酒田駅。駅前はがらーんとしていた。
↑酒田は海に面した山形県庄内地方。海の幸をちょっとリッチに舌鼓
。でも値段は安くて東京ではありえない価格!このようなグルメ旅も鉄道旅行の魅力だ。
酒田=====吹浦=====酒田
羽越線、とくに山形と秋田の県境がある酒田~羽後本荘間は列車の本数が極端にない。ゆえに特急いなほ号を利用しなさいということだが、ここは我慢して普通列車を待つ。
酒田は2年前に観光していたので、今回は一人旅の特性を生かし、酒田~吹浦間を時間つぶしのために往復です。
この日は炎天下のため、外よりも冷房のきいた車内のほうが居心地がいいのです。
吹浦までのピストン輸送のため車内はガラガラ。車窓には庄内平野が一面に広がる。
車両は701系電車。首都圏に生活しているためか以前はめちゃくちゃ嫌いだったロングシートアレルギーがだいぶ緩和されたようなきがする。この列車は、顔は醜いが、加速性能や利便性は抜群に思う。
あと、前面展望ができるのも魅力だ。今回の旅で701系のときはたいてい一番前の座席から前面展望を楽しみました。
酒田=====羽後本荘
酒田から秋田行き701系で羽後本荘にやってきました。
羽後本荘=====矢島=====羽後本荘 由利高原鉄道
4番線に停車している由利高原鉄道に乗車します。
一両編成で矢島へ向かいます。乗客はわずか6人。古いディーゼルカー。線路状態も決してよくはなく、ローカル路線を淡々と進みます。由利高原鉄道は鳥海山ろく線と呼ばれているように、鳥海山を遠くにみながら山深い山間地を縫うように進んでいきます。
途中の前郷駅ではタブレット交換が見られます!
終点の矢島駅。左が新しい駅舎、右が古い旧駅舎。
本当にのどかな田舎の田園地帯の中、山道を上り下りしながら進みます。この風景はなかなかいいですよ![]()
由利高原鉄道を往復して、羽後本荘駅に戻りました。時間があるので多少駅前をぶらぶらしますが、とくに何もなく・・・。おとなしく駅に戻ります。しかし羽越線の駅舎はどこも国鉄時代からの重みのある立派な駅舎が点在し、なんともいい郷愁を醸し出しているように思う。
羽後本荘=====秋田
さて、羽後本荘から普通列車の秋田行きで一路秋田へ。
駅構内には701系電車がゴロゴロ。しかし701系もはや15年あまり。時の流れの早さを感じます。
秋田では、駅ビル内のはなまるうどんを食べて明日に備えました。
次は、内陸線と五能線、津軽鉄道を満喫です。
2010年なつ。3泊4日の鉄道旅行を決行してきました。
行程はざっとこんな感じです。長野経由で新潟へ行き、羽越線で秋田。秋田から五能線経由で青森。最後は八戸から新幹線はやて号で東京へ。
今回は、民鉄の乗りつぶしをしたく、“由利高原鉄道”“津軽鉄道”“秋田内陸縦貫鉄道”“弘南鉄道”“十和田観光鉄道”を制覇してきました。
今回は4回に分けて記載していきます。
きっぷは、東日本北海道パス7日間有効10,000円を利用しました。
1日目
海老名=====八王子
相変わらずの205系でスタート(写真は橋本駅)
中央本線E233系で高尾まで
途中、甲府でいったん乗り換えたものの車両は長野支社の115系電車。
高尾~甲府までは6両、甲府~長野間は3両編成でした。
姨捨駅は眼下に広がる眺望が最高ですね。
久しぶりに長野駅で下車してみました。駅前は劇的に変わっていましたね。
私が最後に来たのは1997年。そりゃ、かわりますよね。
長野からは、信越線普通『妙高7号』普通列車なのに愛称と指定席もついているプチリッチな列車。車両は189系特急型だ。かつての特急あさまを思い出す6両編成の車両だ。
ヘッドマークといい、行先表示板も愛称がついているだけで優等列車に見える。
途中、二本木駅はスイッチバックの駅。長野を出た普通妙高7号は頭から二本木駅に突っ込み、後ろにバックして引き込み線に入り、そこから本線へ戻っていく。いやー6両編成のスイッチバックは見ごたえ、乗り応えばっちりです。
新井駅で下車したのは、ここ始発の新潟行き快速くびきの号があるためである。新井駅下車したのは2回目だけど、昔の国鉄の駅という感じだ。駅前は人影がほとんどなくさみしい駅前だった。
奥の三番線に停車している快速くびきの号が見える、新井駅の改札口。
快速くびきの号は上沼垂運輸区の485系リニューアル車両。
座席もリニューアルされていて快適な車両だ。特急いなほや北越に使われている車両なので、超乗り得列車だ。しかも、直江津~新潟間は特急北越とほぼ同じ所要時間で結ぶ。
途中、日本海を左手に眺めることができる。山陰・北陸・羽越本線では綺麗な海を楽しめるからいい!
こんな感じで1日目は終了。新潟駅前のホテルに泊まり明日に備えました。
普通に、高崎から上越線で新潟へ行けばもっと近くたどり着いていたが、乗りたい列車、乗りたい路線を自分で選択して乗る。ここに鉄道旅行の醍醐味があるように思います。もちろん、上越線も車窓・列車もいいですよ。
今日、日曜日。早起きして乗り鉄の旅に出かけてきました。
今回は、私鉄(民鉄)の旅。
選んだのは、東武特急りょうもう号と、上毛電鉄、それに上信電鉄の3つ。
できれば、わたらせ渓谷鉄道にも乗りたかったけど、時間の関係で断念。わたらせ渓谷鉄道は、ここだけで1日がかりで行った方がよさそうだ。
簡単に写真だけ掲載します。
↑↓東武特急りょうもう号
↑上毛電鉄700系
↑115系で前橋から高崎へ
↑上信電鉄(高崎にて)
↑あさま号で大宮へ
↑ロマンスカー7000系で自宅へ
いい天気で、最高に楽しかったですよ。
明日以降に、また詳細を書きます。やっぱ鉄分補給は重要です。
明日から仕事。泣きそうなのでもう寝ますzzzzzz。
お疲れ様です。
今週、10日月曜日から始まり14日金曜日までのウィークデーは、本当につらかったです。
連休明けで、暦通り6・7日も働きましたが、やっぱ月曜日からのフルでの1週間は、だいぶこたえました。皆さんはいかがですか?
そんな感じで、土曜日はゆっくりしたいと思っていたのですが、なんだかせっかくの休みを1日自宅で過ごすのはもったいないので、なまった体にムチを打ってきました。
朝 8時30分~
友人の橋本君と一緒にゴルフの練習。
1時間汗を流す。
昼 13時00分~
ゴルフレッスン。90分の打席練習!
朝も練習したので、左手に大きなマメができてしまいました![]()
夕 18時30分~
運動公園の室内プールで50分間遊泳![]()
こんな感じで、身体はよく動かしましたが、身体のあちこちが悲鳴をあげています。
でも身体は常に動かさないといけませんね。
この前、小樽に行ったときに小樽総合博物館に行ってきました。
ここは、北海道の鉄道関連の資料や引退した車両が屋外に展示されており、
鉄としては一度は行きたい施設。
以下に写真を載せます。
↑SLやDLの車両ナンバープレートが展示されていました。
↑北海道の特急列車名称のサボ。
↑↓ED75と郵便貨車 ↑キハ82系特急北海の先頭車
↑人形も車内に置かれているので、知らずに覗きこむと怖い存在です![]()
↑キハ22 懐かしい![]()
↑DD51 近くで見ると本当に力強さを感じるがだんだんとその数を減らしている・・・
↑北海道ならではのキハ57。今や消滅した系統・・・
ただ一つ言えるのが、とにかく屋外展示の車両が、外装内装ともにボロボロになりつつある、いやすでになっている・・・。
このままでは安全上の配慮から、いつ廃車・解体されてもおかしくない。
北海道の鉄道を支えてきた往年の国鉄車両たち。
もっと手入れを念入りにして、いつまでもいつまでも保存してもらいたいものだ。
北海道旅行2日目。
今日は無料オプションでついていた旭山動物園です。
その名も“GO!GO!旭山動物園号”で今日は1日バスにて観光です。
宿泊しているホテル(札幌グランドホテル)までバスが迎えにきてくれ、出発です。
札幌を8時30分に出て旭山動物園には11時に到着です。
昼食を含め3時間のフリータイム。
↑ほっきょくぐま。かわいい![]()
↑あざらし
見せる工夫がいっぱいだ!
↑空飛ぶペンギン![]()
その後、美瑛・富良野方面へ向かいました。
↑↓富田ファーム
と美瑛の田畑
まだ春が来たばかり。シーズンはこれから![]()
札幌へは18時ころに戻りました。
夕食は、札幌のグルメ“スープカレー” おいしいですよ。
↑↓夜のライトアップされたテレビ塔
と時計台。夜の札幌も楽しい![]()
次は、1日レンタカーで市内観光を書きます![]()