鍵をかけ忘れた自衛隊員、始末書とられないかなあ・・・・・
m(_ _)m 

名前のとおり、倶知安駅から徒歩10分くらいのところにある三島さんちのお庭です・・・



個人のお庭なのですが、赤、ピンク、白と、色合いがにぎやかで、すっごく綺麗です・・・



観光バスとかも来ちゃいますが、あくまで個人のお庭です。

駐車スペースも三島さんちの玄関前を開放してくれていますが、数台のスペースしかありません。砂利なので、勢いよく入ると、車の走る騒音がすごく迷惑になるくらい、お宅の真ん前です。そっと、入りましょう・・・・

トイレとか、書いてある建物もあるのですが、三島さんが提供してくれているものです。
綺麗に使い・・・・、いや、できるだき使わないようにしましょう。

話声とかは、三島さんちに聞こえちゃいます・・・・
こそこそと話しましょう・・・・
いや、黙って鑑賞しましょう。

できれば、200mくらい前に駐車スペースがあるので、そこから歩いて行きましょう。
感激もひとしおです。

中国系の団体がワイワイくるようになったら、入れてくれなくなっちゃうかな・・・・
数年後には見れなくなるかも・・・・
見に行くなら早いほうがいいも・・・・

見学者としては、自分の態度を、常に、第三者の厳しい目で評価されているつもりで、鑑賞しましょう・・・
m(_ _)m ずっと、使いたかったフレーズ、ついに使っちゃいました♪

面積的には、旭が丘公園のシバ桜と変わらないのかもしれませんが、三島さんんの愛情がこもっている分でしょうか、感動できる美しさでした。

紅茶ではありません・・・
売店でフォカッチャと、ニセコのマルセランチーズを買ってきました。


フォカッチャを切って、焼いて・・・


オーブントースターがないので、魚焼きのグリルで焼いてます・・・



チーズとトマトをのっけていただきました。

実は私、黒いかびのはえたチーズや、水牛とかヤギとか、くせのあるチーズは苦手・・・・
なお、白いかびのやつとか、普通のチーズは大好きです。

ルピシアのパン、とっても美味ですし、とくにフォカッチャは大好きです♪

今回のはとっても、美味しくいただきました♪


私、杉、ヒノキ、ブタクサの花粉症・・・・(ノ_・。)
ニセコに来てからは、東京に帰ったときに通院していたのですが、
昨日、消防設備のお仕事で行った俱知安の医院が、アレルギーで有名なお医者様・・・
すっかり小児科だと思っていたので・・・・

俱知安の町、総合病院もあるのですが、耳鼻科、眼科も有名な先生がいっぱいいますし、歯科の先生もとっても上手・・・・

せっかくなので、診療していただきました。
ご説明もわかりやすく、北海道の花粉に対応した血液検査をしていただきました。

で、おくすり手帳もいただいたのですが、



可愛い・・・・・・
50代後半のおじさんがずっと所有していく手帳になります・・・・・

やっぱ、メインは小児科なのかなあ・・・
でも、私の後に受診していた人も50代近いおじさんで、アレルギーの初診のようでした・・・

崎山先生といって、元手稲渓仁会病院の小児センター長だったそうです。


メロンの苗が到着です♪
ニセコ町の苗農家さんが直接もってきてくれます♪

今年は3月下旬の除雪から始めたので、
土づくりにもじっくり時間をかけられ、
満を持しての苗植えです (^^♪


赤肉系メロンが9株。
去年、青と赤の境がわかんなくなっちゃって、赤に青を受粉させちゃったり・・・
メロンをご近所におすそ分けするのに、赤を青って言って、持って言っちゃたり・・・・
ま、結局、紫色のメロンはできなかったし・・・、そもそも本当の色は緑とオレンジだから混ざった色はカーキ色か?
今年は悩まなくて良いよう、赤肉に統一しちゃいました。
それと、スイカ3株、児玉スイカ2株に新たにチャレンジです♪

写真はシートの穴あけと土の掘り出しを同時に行える道具です。
ホーマックで1500円・・・・・ (ノ_・。)
メロン、作るより、買って食べたほうが、安いんじゃないか・・・?


エイッて、押し付けて、引っ張ると、


こんな感じで土がとれて、


まあるい、穴が開きます。
小さなスコップでやるのより、すごく楽です♪


で、メロンを植えてを、9回繰り返し、
スイカを植えてを、5回繰り返したら、


家庭菜園のメロン、スイカ畑の出来上がり♪
長さ12mのトンネルです♪
去年より4m伸びてます・・・・・

このトンネル、来年、どこまで伸びるんだろ・・・
その気になれば、30m以上いけるよなあ・・・・
列も5列は・・・・
80センチ間隔だから、30mだと、1列に36株。1株に4個できると、144個。
5列だと・・・・・
食べきれないなあ・・・・
さすがに飽きるよなあ・・・

作業をしながら、考えていたのですが、
そもそも、そんな手間のかかることは無理です・・・(;^_^A

これから毎日、温度管理のスタートです。

手間はものすごくかかるので、おいおい紹介していきます♪

しかし、年々本格的になってきているような気が・・・・・
やっぱ、凝り性なのを直さないと駄目だなあ・・・・ (;^_^A

旭が丘公園の芝桜が満開です。


冬は町営のスキー場です。

あ、久々に写真のマジックです。
とても綺麗ですが、
わざわざ見に来るほどではありません・・・・m(_ _)m

99.999%(ファイブナイン)安全なものが2個あったとして、両方が同時に故障する確率は99.999%×99.999%なので、99.99999999・・・ない、まして、3個が同時に故障するのはめったにないはず。だから、安全・・・
っていう理論から飛行機を作ったのがボーイング社・・・・
この理論が正しければ、飛行機は絶対に落ちないはず・・・
でも、実際は良く落ちていると思いませんか?

もう、30年前になりますが、某国立大学の安全工学課で2年間学んでいたとき、教授から与えられたテーマの一つが、ジャンボの安全率の検証。

結論:「あんなもの、飛ぶはずがない!!」
    私の飛行機恐怖症はこのときから・・・・
   (テーマを与えられた翌月、御巣鷹山にJALが落ちたので、さらに効果大・・)

当時、学生はそれぞれ、いろいろなテーマを与えられたのですが、エレベーターに乗れなくなったり、ジェットコースターに乗れなくなったり、「ヘリは飛ぶはずがない!みんな騙されるな!!!」、「あれ?フェリーはなんで浮かんでいられるんだあ?」「エスカレーターは世界一危ない乗り物だ!みんな、階段を使おう!」等など、それぞれ、ろいろな結論を・・・・ 

教授、絶対面白がっていたんじゃないかなあ・・・m(_ _)m

さて、昨日の羽田の大韓航空機の飛行機事故。

ニュース映像では、日本人のおばさんが、「逃げたいのに!座るようにという指示があって!!*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ヽ(*'0'*)ツ !!」なんて興奮して答えているインタビューがあったのですが、乗員の「come this way!!」 と、ちゃんと英語で誘導していた声も流れていたし、ニュース映像からでは、CAの保安員としての行動には特に問題は見られなかったようにも・・・・(パイロットの判断は別です・・・)。

燃焼場所や状況を判断して、どこから避難するか、興奮した人を落ち着かせ、情報を入れ機長の判断を促す、避難経路を判断する、などなどやることはいっぱい。特に、左後方のCAは今回、最も火災の状況を確認できたはず。
乗客を一度座らせるのは、有効な判断。
写真では右側のシューターはすべて開いていますが、この反対側、左側のエンジンより後ろのシューターは開いていない。脱出経路はしっかりと判断できたのではないでしょうか。

この前のJALの事故のときは、座席を飛び越えたり、大きな荷物を持ったまま降りたり、「怖い!怖い!」などと叫ぶ乗客を落ち着かせるような行動も一切みられず、残念ながら、CAが保安員として全く機能していなかったのが、映像に記録されていました。あれに比べれば、さすが事故慣れしている会社・・・(;^_^A   m(_ _)m

いつ落ちるかわからない、本当は飛ぶはずのない、ものすごく危ない乗り物が飛行機。そもそもコリアンエアーは事故率がすごく高いわけで、それなりの覚悟は必要かなと・・・・



フライトレーダーの事故後の映像です。木更津上空、館山沖、大島上空、この写真には出ていませんが、宇都宮上空で、それぞれ、飛行機が旋回していました。
成田、仙台や栃木に降りた飛行機も・・・

火災的には、旧運輸省直属の空港消防隊がすぐに消し止めた感じでしたね。
かなりたって、東京消防庁の空港出張所の消防車両が駆けつけ、さらに遅れて、多数の消防車が到着してくるのが、ヘリ映像で流れていました。
東京消防庁の消防車両が滑走路に侵入するのはいろいろと大変、誘導車両や誘導員の同乗、ゲートに集合して団体で入港、などなど、突発事故の時は、ワンテンポ遅れる。
空港も二次災害は絶対防がなければならないのに、空港専用無線を持たない車両がたくさん、入ってきちゃう。
そんなのも、事故現場から離れている滑走路まで閉鎖されちゃった理由でしょうか。

なお、私、少し平気をよそおえるようになってきた飛行機恐怖症。
最近、やっと、しらふでも、乗れるようにはなってきましたが、あいかわらず、揺れると、ビビッています・・・ m(_ _ )m

平均機体年齢、遅延率(異常に時間に正確すぎるのは整備をさぼっているのではないか?)
整備の申し送りの規定(小さい故障をいつ直すか)、倒産危機時に残った乗員や整備士のレベルなどなどから、

私が日本就航で、勝手に選ぶ会社の順位づけは 
カンタス> ANA > ジェットスター(ジャパン)>・・・ピーチ・・・・バニラ・・・・エアドゥー・・・・スカイマーク・・・>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・> JAL > KOREAN
って感じです。
最後の2社には乗りたくありません・・・・m(_ _)m




不作為(行政):本来やらなければいけないことを行わないこと。
 ストーカー内容の相談をストーカー行為として対応せず、簡易な相談事案として、他署に申し送って終了としたことはどうなんだろ?
 別事案としたことが単なるミスであるとすれば、瑕疵行為になる可能性が強い。ただし、重大明白なミスであることを実証しなければならない。
 また、相談内容がストーカーではないとの証明が内部的に行われてしまえば、法的責任は認められなくなる。

瑕疵(かし)「ミスの法律用語」:行政行為は法律に従って行わなければならない。ただし、法律上不能でないこと、法令に違反していないことが必要条件。この要件を欠くと、違法な処分となり、「瑕疵ある行政行為」となる。ただし、瑕疵が重大明白でない限り、その効力は無効とはならない。
①緊急対応先を自宅とし、危害発生場所の可能性のあるライブハウスを登録しなかった。
  誤出場に発展する内容なので、重大明白なミスの可能性が高い
②通報場所の確認を怠り、誤出場させたこと。
  これは、モニターの指示状況などから、重大明白なミスと認識できない可能性も?

私がつきあってきた警察官の多くは強行犯係(火災現場調査は放火の可能性を判断するので重大犯罪担当となる)、警察署の中でも最も優秀な人がそこにいるって感じの花形部署。多少(かなり・・・(;^_^A)・・・)思い込みの強い人はいたけど、優秀な人が多かった。
一方、予防(生活安全)系は地道な部署。女性警官が制服の交通係よりいいかって希望することが多かったかな・・・。
警察官といえど、いろいろな人がいる。制服で外に出しとくのも危ないが、経理係も病人で定員いっぱい。服用薬の関係で交通にも置いとけないなんて人も・・・。とりあえず、どこかの係においとかないと、なんて人がいるのは事実だが、そんな結末ではなかったことを祈るばかり・・・

ストーカー対応のシステムはかなり整備されてきたはずなのにも関わらず、今回の事件。
なぜ、公安がからむ事案の警察内部のミスをニュースソースとして小出しにリークしているのだろう?生活安全課から刑事課に対応を移すべきなのでは?なんていうと、いそがしい刑事課は頭をかかえてしまうだろうな・・・・

私の買い物行動エリア内だった場所で起こった事件だけに、気になってしょうがない・・・

なんか、固い話で失礼しました。ちょっとしたら消します・・・・ m(_ _)m




  
 


昨日までの昼間、毎日28℃・・・・ (-_-;)
湿度は低いので、日陰ではそんなに暑くはなかったのですが・・・
昨日の夜からの雨で、気温が下がり、午後3時で18℃♪
やっと、過ごしやすい気温に戻りました♪
もう、東京には帰れないなあ・・・ 

先週はニセコ防災の点検や工事等、現場作業が忙しく・・・

週末はトレイルサイドのご宿泊をいただき・・・
お掃除で週末が終わり・・・

今週は、ニセコ防災の事務処理を必死に・・・

お仕事があるのは、とってもうれしい悲鳴なのですが・・・

買い物に行く暇がなかった・・・・

朝、冷蔵庫を見たら、なんか食べ物がない・・・
とりあえず、乾麺のおそばをゆでて・・・


雑草化しているネギをぬきに行って、


洗って、薄皮をむいて(かなり面倒くさい・・・)

ねぎ山盛りのかけそばを、いただきました・・・

確か、小麦粉が残っていたはずだから、今晩はネギのチヂミかな・・・・
冷凍の海鮮ミックスもあったはずだよなあ・・・

一人所帯が2か月近くなってきたのですが、いろいろなところに隠れていた保存食がきれいに底をついてきました・・・
家内が戻ってくる頃には、戸棚や冷蔵庫、綺麗に空っぽですね・・・
戻ってくるのかな・・・?? 

???????

・・・・・・・  (;^_^A  ・・・・・・・

明日、買い物行こっ・・・




まだ、雪はありますが、どんどん少なくなってきています。


庭の横の木がいっぱい倒れています。
先々週の突風で、かろうじて立っていた木々が倒れてます。

草が、ぼうぼうになってきたので、刈らないとなあ・・・・

冬は除雪、夏は草刈り・・・・ (-_-;)