なんか、全然、おさまらないですね・・・・
少しづつですが、いろいろなお話が聞こえてきています・・・・
伝聞ですので、噂話レベルということで・・・・
作業場にお弁当を届けに行った女性は、口止めされそうになったとか・・・・
初期に、公表されたほぼ安全だというガス濃度のサンプリングポイントは、事故現場からちょっと離れた道路沿いの数か所のデータで、事故現場でサンプリングした数値は公表しなかったとか・・・・(漏洩場所の重いガス(ヤバいやつ)が滞留していた場所のデータは公表しなかった)
住民説明会は、どう選んだのか不明ですが、知らされていない近隣住民がいたとか(会社は知らなかったと思いますが、H大の農学部出とか、化学系の知識のある人とかが住んでいる)
川の水の成分、ほぼ安全だという(間違った)データを公表していたとか・・・・
なんか、隠す気まんまんとしか思えない対応がいろいろとできていて、
近隣住民とか、農家さんとか、かなり怒っています。
それにしても、三井石油開発、専門の人がいないのか?
アンヌプリあたりから東山や倶知安町方面は全然影響ないんですが、
弊社が管理を請け負っている建物が漏洩現場付近にあるので、いろいろとご相談がきています。
元、東京消防庁化学機動中隊員で、研究所時代には授業とかも担当していた私はご依頼によりある程度は対応する所存です。
おそらく、このエリアの誰よりも、専門家なんだよなあ・・・
初動措置、事故対応、情報公開、全然できていない事案だというのは、はっきりしてきました。
まさか、ここのボーリング現場の人、事故前とかに、辞めてたりしていなかったよな?
どっか、他の現場とか、海外とかから、呼び戻された人が、急遽対応するまで待っているとかじゃないだろうな?
最後のところは、特に理由のないつぶやきです・・・・



























































