19日土曜でしたが、うちから歩いて20分ちょいのところで、イベントがありました。
屋台とかが、たくさん出ていました。
20時20分から、恒例の花火大会に♪
どうかと思うのですが、ご覧のとおり、打ち上げ場所が直近に見えています。
近すぎて、迫力がすごい・・・
安全距離、本当に確保できているのかな・・・・??
ま、隅田川花火とかがokなんだから、いっか・・・・
羊蹄太鼓との共演も、迫力があって、見ごたえがあります。
来年の夏、ぜひ、お越しください。
庭にできた野菜を採る時、たまたまそばにあった、段ボール箱に入れたら、なんか、配送されて来たのを開けたみたいになってしまいました・・・・・
毎年のことなのですが、きゅうり、飽きました・・・・・
肉とか、海産物、食いてえ・・・・
野菜は無料で採り放題だからなあ・・・・・
あと、長ネギや、玉ねぎ、もうすぐ枝豆、
西瓜が早くも枯れてしまい、5玉しかできませんでした・・・・😢
残念なお知らせですが、メロン、かなりヤバいです。
葉が枯れ始めてきました。
水をあげない栽培方法では、先週までの2週間の暑さを乗り切れなかったのかもしれません。、
うまくいけば、格段に甘いのができるのですが、ニセコでも、この方法は、限界なのかもしれません。
ま、水をあげればいいだけなんですがね・・・・
久々に、積丹半島の先まで、行ってきました♪
去年までの新生ではなくて、食堂うしおです。
ここ、もう少し安いのですが、波が荒くて、今回はかなり良いお値段でした😢
岩内や神恵内でもそれなりに美味しいのですが、
やっぱ、ここまで来る価値はあります。
なお、土日ですと、お客様の数の問題で、
ハーフ丼にしてと言われることがあるので、
前日から波が静かな平日がお勧めです♪
7月10日月曜日の夜、住民説明会が行われました。
最初は拒んでいましたが、マスコミも同席が可能となり、ようやく、会社側もちゃんと対応するようになってきたようです。
資料の中には、新たに測定し始めた所を含めた、硫化水素のサンプリング場所と、
測定値が、記載されていました。
7月6日からは、重いガスが流れていく可能性のある場所での測定結果も記載されていますので、ようやく、このエリアにも安心して近づけるような態勢が整われたようです。
安全装置は取り付けられていなかったとか、初期のサンプリングや情報公開がおかしかったとかいろいろありましたが、一応、大丈夫な感じになりました。
対策工事中に予期せぬ噴出とかがあるかもしれませんが、情報はつかめるようになり、公開もされるようなので、ようやく、言えます。
安心してニセコにお越しください♪
なお、噴出現場はゴゴーッて迫力ありますが、新たな観光スポットではございません。
お間違いなされませんよう・・・・
なんか、全然、おさまらないですね・・・・
少しづつですが、いろいろなお話が聞こえてきています・・・・
伝聞ですので、噂話レベルということで・・・・
作業場にお弁当を届けに行った女性は、口止めされそうになったとか・・・・
初期に、公表されたほぼ安全だというガス濃度のサンプリングポイントは、事故現場からちょっと離れた道路沿いの数か所のデータで、事故現場でサンプリングした数値は公表しなかったとか・・・・(漏洩場所の重いガス(ヤバいやつ)が滞留していた場所のデータは公表しなかった)
住民説明会は、どう選んだのか不明ですが、知らされていない近隣住民がいたとか(会社は知らなかったと思いますが、H大の農学部出とか、化学系の知識のある人とかが住んでいる)
川の水の成分、ほぼ安全だという(間違った)データを公表していたとか・・・・
なんか、隠す気まんまんとしか思えない対応がいろいろとできていて、
近隣住民とか、農家さんとか、かなり怒っています。
それにしても、三井石油開発、専門の人がいないのか?
アンヌプリあたりから東山や倶知安町方面は全然影響ないんですが、
弊社が管理を請け負っている建物が漏洩現場付近にあるので、いろいろとご相談がきています。
元、東京消防庁化学機動中隊員で、研究所時代には授業とかも担当していた私はご依頼によりある程度は対応する所存です。
おそらく、このエリアの誰よりも、専門家なんだよなあ・・・
初動措置、事故対応、情報公開、全然できていない事案だというのは、はっきりしてきました。
まさか、ここのボーリング現場の人、事故前とかに、辞めてたりしていなかったよな?
どっか、他の現場とか、海外とかから、呼び戻された人が、急遽対応するまで待っているとかじゃないだろうな?
最後のところは、特に理由のないつぶやきです・・・・
ちょっとだけ。
元東京消防庁警防部長が、変なコメントをして申し訳ございませんでした。
元消防署長も、爆発範囲等々、妙なコメントをして申し訳ございませんでした。
全然、こういうのの専門家ではない素人を専門家として出したテレビ局がひどい、ということで、ご容赦いただけないかなと思うのですが・・・・ m(__)m
「メタンガスが出ていた」
→メタンが爆発して、あの色になるのは、とっても難しいです。
私には再現できる自信はありません。
都市ガスなら、簡単に再現できます。
プロパンやブタンでもできると思います。
「都市ガスは上に上がっていくので上階の工事によるガス漏れではない」
→都市ガスの成分には空気より重い物質も入っていますので、漏洩場所より下階で爆発することは全く不思議ではありません。
「やさしい爆発だったからメタンだ」
→爆発の強さは、1気体の濃度、2空間の密閉強度、3着火エネルギーの大きさ、に左右されます。これらにより、燃焼伝搬速度が異常に高まり、音速を超えていわゆる爆轟という範囲に入ると、衝撃波を伴うドッカーンってのになります。
今回のは、1,2,3の範囲に入っていなかっただけです。
メタンだからというのは、どういう意味なのか、全然わかりません。
「爆発を引き起こした人間が軽傷なのは、燃焼力の弱いメタンだから」
→爆発の起点にいると、衝撃波はそこから外に伝達し、窓ガラス等を破って外に伝播しますので、爆発の中心にいる人間が無傷でも不思議はありません。(私も一度、燃焼実験室で爆発の起点にいたことがあり、実験室の窓ガラスが吹っ飛んでいくのを目撃したことがありますが、全く無傷でした・・・・・) m(__)m その節は、ご迷惑をおかけしました・・・・
私が担当していた化学機動中隊の教養では、メタン、エタン、プロパン、ブタンの爆発燃焼をそれぞれ爆発実験装置で展示し、色の違いや爆発力の差などを確認する等、現場で活動する隊員達は、ちゃんと勉強しています。
ご安心ください。
いや、地熱発電所の掘削事故です・・・・
日帰り温泉の雪秩父から見えます。
ゴーゴーと、凄い噴出音がしていて、掘削用鉄塔より、高く蒸気が噴き出しています。
ここの下方に住んでいる知人は、三井石油開発さんからの説明とかがないんだよねえと首をかしげていました。
ちなみに、ここ、硫黄温泉だし、この上の大湯沼、亜硫酸ガスとか出ているので、猛烈な硫黄臭はしていますが、どこからのか、全く不明です。
噴出鉄塔周囲の葉っぱや土壌とか分析すれば、危険性とか一発でわかると思うんだけどなあ。それなりに、雨も降っているので、できるだけ、採取を遅らせれば、濃度も下がって安心とか考えていないといいけどなあ・・・・
なお、立入禁止になっているので、サンプリングしには入れません・・・・
火災鑑定をしていた血が騒ぐ・・・・・
サンプリングして分析してぇ~
m(__)m
今年は選手にとっては理想的な、曇りがちっぽい天気の中で実施されました♪
150キロのトップ集団です
あっという間に、行っちゃいました・・・・
で、いつものように、応援していました・・・
一生懸命に応援していたので、写真のピンポケはご容赦ください・・・・
いろいろと言っていたのですが、
「最後の、登り、頑張れえ~!!」
と、言ったら、
「え?・・・・ 登り?・・・・」
と、問い返されてしまいました・・・・
ごめんなさい、悪気はなかったんです。
知っていると思ったんです・・・・・
ここから、ゴールまでの3キロ、ずっと登りで、しかも、ゴール直前の坂はとんでもない登り。
このコース、最悪の地獄のラスト3キロが、うちの前、私が応援している所から始まるんですよねえ・・・・・
ある意味、悪魔の声援かも・・・
端っこの旅も、ついに、九州に興味をもってしまいました♪
先週、霧島山のついでに、佐多岬に足を延ばしました。
九州の右下の端っこです。
駐車場から、バリアフリーの道が続いていて、
橋とかもあって、
徒歩10分くらいで展望台がありました。
ちなみに、小さく見えている、灯台の先が再南端です。
観光客は行けないですね・・・・
本土最南端って書いてありました。
そっか、九州最南端だと、与論島の先っぽあたりかな・・・・・
????
あれ?北海道最西端(奥尻島)とか、北海道最北端(宗谷岬)とか、北海道最東端(納沙布岬)とか行ったけど、本土最〇端とかって書いてはなかったな。
???
北海道は本土じゃなくて、九州は本土なのか・・・・???






























