大相場とラリーで大儲けするための投資術 -569ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

一口に医薬品株といっても、いろいろありますので、

武田にすれば大丈夫だというわけには行きません。


ポイントは、チャートが崩れていないこと。

貸借倍率が良好なこと。


この2点を重視して銘柄選択をしたいと思います。


医薬品関連銘柄はこちら


ここを見て、チャートの形と貸借倍率を見れば銘柄はかなり絞り込まれます。


参考には、協和発酵キリン、アステラス製薬、大日本住友製薬、ツムラ、テルモ・・・

好みで選んでみてください。


日経が下げたときとか、不景気になるとディフェンシブ銘柄が注目されるので、狙ってみるのも一つの手かもしれません。



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ダウや、ナスダック、ハンセンなどの動きを見ていると、

まだまだ元気な相場が続きそうな気がしますし、

そうであってほしいと思うんです。


ところが現実にはそうならないかもしれない

という現実もあるのではないかと思っています。


つまり、昨日のダウやS&P500の大きな上昇は、

業績で買われたという見方もありますけれども、

実は唯のショートの踏み上げに過ぎないと思っています。


ですから、一旦は下げてくるでしょうけれども、

下げが抜けたラインを維持して上昇に転じれば目先は強気維持です。


ところが、このラインに大接近したり、

戻りで今回の高値を超えることができなければ、

終わりになる可能性は高いです。


ただ、中国株は相変わらず超強気なので、

中国株が牽引して上昇してくれればそれにこしたことはないんだが。。。


まだまだ失業率も10%ぐらいです。

日本は集計の仕方がアメリカと異なりますので、5%といっても、

現実は、それ以上いるわけです。


雇用がなければ消費は伸びないので、

そう簡単に景気回復とはなりにくいのではないかと思うのです。


ですから、今の株価の回復はリバウンドです。

ベアマーケットラリーの類と考えておくべきではないかと思います。


景気敏感系の株の買いは注意して、

むしろインフルエンザなどを考えたり、

高齢化を視野に入れて、医薬品関連銘柄を物色するのも一つの手かもしれません。



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指数取引なんてという人は案外多いかもしれませんけれども、

これって投資効率が非常に優れています。


どういうことかというと、個別が動くから指数が動くのではなくて、

指数先物が動くから個別が動くからなんです。


つまり、中国株の先頭を走っているのが、

指数先物だってことなんです。


しかも、コストが安い。

ハンセン指数、H株指数の両方の通り引きができる。

もうこれだけで十分すぎるほどです。


それともう一つは、個別銘柄の最大の問題は、

動く銘柄と動かない銘柄がどうしても出てきてしまうということです。

ついこの間まで動いていたのに、突然動きが鈍くなって、

別の銘柄が元気になるなんてことは日常茶飯事です。


そういう機会損失をなくすためにも指数取引は有効ではないかと思うんです。


チャートの形状が良くなってきたので、最高値更新をぜひ狙っていってほしいです。



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どうして下げないのかって、反中の人たちは理屈を捏ね回すだろうけれども、経済のポテンシャルが違うってことなんですよね。

恐らく、2009年、遅くとも2010年には中国はGDPで日本を抜き、
世界第2にいの経済大国になるはず。

そもそも、日本は通過点としか考えていませんので、
これから中国のアメリカ追随が始まると思う。
今の4倍になってアメリカと肩を並べるので、
株式市場はその数倍の上昇になるはず。

株式の時価総額を比較すると、

アメリカは世界の50%
日本は10%
中国はまだ数%

GDPを比較しても中国の株価が割安だということは十分に理解できる。
日本とGDPはほぼ同じだと考えれば、
現在の水準から数倍になってもおかしくはない。

ただ、PERやPBRなどのファンダメンタルズがどこまで着いてくるかなんですが・・・

とにかく、中国の株価にはまだまだ魅力がいっぱいだということなので、どんどん利益を上げてゆけそうだ。



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業績だけでここまでの上昇はないね。

これはチャートを見てショートをしてきたものが踏み上げられた格好だろうと思う。


GSだって、頭打ちっぽいところで売った人も多かったのではないかと思う。

結局、それが完全に持って行かれてしまった。


指数は、年初来高値を超えてきたので、

もう一段高に期待が持てそう。


ハンセンがレンジ抜けして、

NYもレンジ抜けした。

日経は抜けられるか?


どっちでもいいことだけれども、

まだまだバブルなんてレベルではないと思う・。

バブルになるなら、中国株は最高値更新銘柄が続出するはず。


来年まで続くのか、

それとも、9月10月で終わってしまうのか。


それでも中国はアメリカなんて関係ないといわんばかりに上昇して、

最後に、デカップリングは無理だってことになってドボンが来るのか、

なかなかわかりませんね。


ただ、確実にいいえそうなのは、

まだまだ上昇しそうだってことでしょうか。

もっともっと上昇することに期待をしたいですね。



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