大相場とラリーで大儲けするための投資術 -570ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

GSユアサの下落も一巡したようですので、

下げ止まっては反発するという動きを繰り返しそうです。


考え方によってはおいしい銘柄なので、

買いでどんどん取れるのではないかと思います。


650円を視野に入れていたけれども、

概ね700円というところのようです。


ただ、ここが底になるとは限りませんので、

底割れをしたら、そのときはそのときで、

下げ止まりから買うといいのではないかと思っています。


基本的にデイトレ銘柄ですので、

どんどん狙ってゆけるのではないかと思います。



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ハンセンがとにかく強いです。
ちょっと、異常すぎるのではないかと思ってしまいます。

もし押し目をつけたとしても、そこから再上昇になれば、高値更新になるのかもしれない。

ただ、下落するときは突然来るようです。
今回の下落の始まりは、アイランドトップ(確かこう言ったと思う)からです。

ですから、今回も上がるだけ上がって、下落が突然やってくる可能性は十分考えられます。

それにしても、中国株は強い・・・内需が強いといわれているそうなので、
これからも中国の発展に期待をしたいです。

そういえば、ある方が2010年にはGDPで日本の抜くと言っておられました。
今のままなら100%以上の確率でそうなるでしょうね。
日本は縮小、中国は拡大なら、間違いありません。

そう考えると、中国は幅広く買えるのだろうと思いますが・・・


ただ、中国には中国のリスクが内在していることも現実です。
それによっては、国が分裂することすらありえることです。



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カリフォルニア州の財政危機が“第2のリーマンショック”へ!?

10/2がIOUの償還だそうです。

支援がなければ9月辺りから大きく下げに転じてくる可能性はありえそうです。


具体的には、株が下がり、クロス円も下がると思います。

ドルストレートは、ドル売りから上昇するのかもしれない。


とにかく、カリフォルニアがデフォルトになるなんてただ事ではないので、

世界中に大きな影響が出ることは間違いないはず。


買い方にしてみれば、暴落は買いの絶好のチャンスを与えてくれるので、

買いの好機として、タイミングを見て買えば、

かなりうまくいくのではないかと思う。


とにかく、どうなるか見守って行きたい・・・



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今世紀最大の皆既日食が起きて、とにかく沸きに沸いていますけれども、

このような天体ショーの前後には、不吉なことが起きることを肝に銘じておくと今後大きく役立つと思います。


日本では、山口県の土砂災害、相場ではこれから何かが起きるかもしれない。

もしかすると異変はすでに起き始めているのかもしれない。

信用の評価損率が悪化し始めていますので・・・


個人的にこのような天体ショーは大好きなんですが、

人間は沸いても、自然界では逆だったりするんです。

鳥は飛ばなくなったり、隅っこで隠れていたり、不思議と息を潜めます。


昔から、太陽にまつわる不吉な逸話はあって、昔の人は恐れていたようです。

僕らは、それを無知から来るものだと決め付けてしまいがちですけれども、

知識がない分、別の感覚が優れていることはあると思います。第六感のようなものでしょうか。


何も起きなければいいけれども・・・ではなく、何が起きても大丈夫なように、準備をしていることが大事なような気がします。

為替に限らず、あらゆる相場でこれから大きく動き出すのかもしれません。



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ユーロドル、ポンドドル、豪ドル米ドル、ドルスイス、ドルカナダなどのドルストレートの動きを見ていると、ドルの下落が止まったとはまだ言い切れないと思います。


今は、レンジを形成しているので、ここから上昇してゆくかもしれないし、下落してくるかもしれないからです。


ただ、足元のお金の需給を考えてみると、世界的に金融緩和を行っているものの、ドルの需給の方がゆるいように思います。

だからといって、すぐにドルの下落が起きるということではなくて、マネーの需給の話です。


もしかすると、今度はドルの信用リスク辺りが再燃してきてもおかしくはないと思う。

カリフォルニアで支払手形を発行したぐらいですから、問題は深刻です。


まさか、金融機関の救済のように州政府を救うなんてことはできないのではないかと思います。

もし、放置すれば破綻の危機に瀕することは明らかで、救済に出ればドルをさらに刷るしかなく、それはドルの一段の下落を加速させることになり、長期金利の上昇に直結する危険性があります。


結論的には、膨れ上がった財政赤字を解消する方法は、分母を巨大化することです。

それがインフレです。平和的な経済用語を使うなら、スタグフレーションの本格化というところでしょうか。


そうなった場合、資源国通貨はかなり強い上昇になる可能性があるので、カナダドル、豪ドルなどを買うという手は考えられます。


ファンダメンタルズは良好ですし、資源国ということで、強い上昇が期待できるかもしれません。

今のうちに準備していてもいいと思いますけれども、それもまた急反転するでしょうから、言うまでもなく利食いは確実に入れるべきです。



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