紹介プログラムのご案内をさせて頂きましたが、それに伴い変更点がありました。


紹介プログラム参加の読者モニターへは、ポイントとして謝礼を還元させて頂きますが、このポイントで有料作品を購入できるようにしました。


当サイトの主旨に賛同頂き参加して下さっている読者モニターの方であっても、これまでは「有料作品は、ちょっと・・・」と躊躇していた方も
これからは、その躊躇も多少はなくなるのではないでしょうか。


ポイントでの購入の場合は、すぐに作品も閲覧できます。


次世代作家を目指している方へのエールとして、作品に対する忌憚なき感想を送って下さい。
感想を送り作者がその感想を見ると、ポイントが貯まることもあります。


作者は、読者の方からの感想は嬉しいはずです。
そして、それを糧に新たな作品に取り組んでくれることでしょう。


作者の方も、読者からの感想をチェックして下さい。
読者からの意見は非常に大事です。作者に力を与えてくれるでしょう。
まだ、読者からの感想をチェックされていない作者はぜひチェックしてください。
読者の方への感想ポイントも付与されません。


紹介プログラムへの参加もお願いします。

ご自身の登録属性(著作者/読者)に関わらず、参加頂ける方(著作者/読者)をご紹介願います。

既に当サイトに会員登録をされている方を対象に、会員の紹介プログラムを開始することにしました
新規会員を紹介頂くと、わずかながらの謝礼を用意しています。


紹介プログラムへの参加方法は、


1.ログイン後メニューの「紹介Pの申込み」より申込みを行って下さい。
2.参加条件は、基本的には会員登録している方となります。(ただし、作品公開者は作品登録をされている人が条件となります。)
3.申込みを行うと、参加者専用の紹介プログラムIDが発行されます。
4.新規会員の勧誘の際に、その発行IDをお伝え下さい。このIDをもとに紹介して下さった会員の方を特定します。(リンクでの勧誘も可能です。)
5.正常に新規の会員登録が完了し、弊社にて承認処理を行うことで、紹介して下さった会員の方に謝礼を致します。


以上が参加の概要になります。


インターネットのアフィリエイトと同様の仕組みです。
ホームページやブログを持っていない方も参加頂けるよう新規会員登録の際にIDを入力できるようになっています。


申込み頂ければ、リンク用のバナーも用意しておりますので、ぜひ参加下さい。
(バナーは使い回しですが・・・)


謝礼についてですが、読者モニターと作品公開者で還元方法が異なります。


読者モニターの方には、ポイントとして還元致します。
作品公開者の方には、現金で還元致します。

(作品公開者にはポイントという概念を持っていないため、両者で差異が発生してしまっています。)


それぞれ紹介1名につき、100ポイント/円分の謝礼とさせて頂きます。


わずかな謝礼ではありますが、多くの方の参加をお待ちしております。

また、多くの新しい出会いがあることを期待しています。


そして、当サイトを成長させるためにみなさんのお力を貸してください。

よろしくお願いします。

先週の「あなたは何派?」に関するコメントです。

では早速、第1問目


Q.異性と並んで歩くときあなたが立つのは相手のどっち


右側
左側


利き手による要因は、大きいと思います。右利きか左利きか。
しかし、「異性」ととなると利き手だけによらない部分もあるのかと思います。


私は、男ですので男性の視点になるのかもしれませんが、状況によって変わってくることがあります。
例えば、車道側を自分が歩くようにする。
道の右側を歩いていれば、相手の左側になるようにして、多少であっても危険を少なくするようにします。
ただ、カッコつけているように聞こえるかもしれませんが、そういう気遣いをするようにしています。


もちろん、常にではないのですが、小さな気遣いも必要なのではないでしょうか。


いつも一緒にいると、見逃してしまったり、気に留めなかったりすることがあるかもしれませんが、
なかなか当たり前のことができないことは多いのではないでしょうか。


続いて、第2問


Q.冬のオリンピック競技、挑戦するなら


時速120kmのスケルトン
高さ90mからのスキージャンプ


トリノオリンピックも閉幕しましたが、金メダルを獲得した荒川選手の話題で、まだまだ盛り上がりを見せています。
新しい競技に興味を持ったり、初めて知った競技など観た人それぞれに競技に対しての感想があると思います。


高さとスピードの競技での比較になりますが、どちらかと言うとスピード競技に挑戦したいと思います。
実は、高所恐怖症のため高いところが苦手なのです。
本音を言うと、寒いのが苦手なため、ウィンタースポーツはあまり得意ではないのです。



第3問


Q.「学力低下」が囁かれていますが、ゆとり教育について


賛成
反対


みなさんの学生生活はどうでしょうか。


私は、現役からもう10年近く経ちますが、カリキュラム、学習範囲を「ゆとり」を持たせることを目的に変更し、その結果、「学力が低下したのではないか」と言われています。


「算数・数学」は社会に出て必要ないと言ったことを耳にしますが、本当にそうなのでしょうか?
社会に出て生活すると言うことは、常にお金の流れというものが存在します。そこには数字と計算が必要になります。


知っているということは大事なことなのです。そして、知っていることとできることは違うのです


物語を書く場合においても、文章力と論理的な構成が必要です。国語も必要ですが論理的に考えるための算数・数学の要素も必要なのです。
国語力はあっても、構成力・論理力がなければダメだと言うことです。
すべての学科が絡み合って成り立っているからこそ、その基礎教育は必要なのではないでしょうか。


そして、基礎教育を受ける現場では、シンプルで万人に通用するシステムなど構築できないのです。
それは、様々な生徒がいるからです。基礎を教えると言う共通の目的の中で様々な手法、手段が必要だと思います。


ALL in One」ではなく「One to Oneでなければならないと思います。
ひとりの先生が、数十人の生徒を教える学校はとても大変なことです。



第4問


Q.旅行の宿泊先を決めるとき大事なのは


サービス
料金


どちらも非常に重要で捨て難い要素です。
しかし、やはり「サービス」を重視したいと思います。


「安くてサービスがよい」・・・これは最高ですね。
「高くてもサービスがよい」・・最近は、こういう人も増えているようです。


デフレ脱却などとも言われていますが、よりサービスを求める人が増えているのも確かだと思います。


この「サービス」という言葉は、広義であり曖昧なところもあると思います。
人によって捉え方がことなることが多々あります。


例えば、


1.居酒屋で「いつも利用してくれるからこれサービス」と言って、つまみを一品・・・金銭的サービス
2.ホテルの部屋のきれいなベッドメイキングと疲れを取るためのチョコレートという気遣い・・・心理的サービス


などです。


どちらにしろ、何を求めているのかを知ることは大事です。そのためにコミュニケーションが重要視されています。
当サイトについても、要望・不満などどしどし申し付け下さい。
貴重な意見を参考にさせて頂きたいと思います。


第5問


Q.今や当たり前!?シャワートイレを


使う
使わない


新しいお店やショッピングモールなどのトイレは、シャワートイレが完備されとてもきれいにされています。
しかし、「公衆トイレ」というと汚いイメージが拭いきれない方も多いのではないでしょうか。


そのため、10代のころは「公衆トイレ」の利用を躊躇することも多かったです。
そして、今でも「公衆トイレ」でのシャワー利用はしたことがありません。
自分の家や実家では利用しますが、不特定多数の人が利用していることに対しての抵抗感が強いです。


皆さんはどうでしょう。あまり気にならないことなのでしょうか。

トリノオリンピックフィギュアスケートで金メダルを獲得し、凱旋帰国した荒川選手のインタビューで
経営難によるスケートリンクの閉鎖で、次世代の練習会場が少なくなっていること」に対して、
語っていました。


優れた才能を持っている芽を育てることが、フィギュアスケートの底上げになるからです。


この発言は、非常に重要なことだと思います。
これは、フィギュアスケートに限ったことでもなく、スポーツに限ったことでもありません。


発展させるためには、裾野の拡大と底上げが必要なのです。


例えば、アメリカメジャーリーグでは、1A、2A、3A、メジャーというピラミッドができています。
そして、日本の四国リーグのような独立リーグが多数存在します。
メジャーを目指す野球人口が非常に多くいます。裾野が広いのです。


そして、メジャーではない人やチームを応援する人々がいます。
その応援を糧に努力するプレイヤーがいます。その努力が底上げへとつながります。


このようなシステムが確立されているのです。


では、日本ではどうかと言うと、サッカーJリーグを参考にすると、
開幕当初の熱狂というのは、今考えると異常な程でした。マスコミ、ファンの盛上がりは凄かったです。


数年後には、「Jリーグバブル」の崩壊です。単なる日本人のミーハー性が強調された結果となってしまいました。
本当に好きでない人達が一瞬にして去っていったのです。


しかし、Jリーグは「地域密着」などの構想を打ち立て少しずつ本当のファン、サポーターを獲得し、結果を出してきています。


この二つの例から、良いところはマネをし「裾野の拡大と底辺の底上げ」をする仕組みを取り入れる必要があると言うことです。
そして、マネから学んだ独自の方法を生み出していくことが重要だと言うことを教えてくれています。
短所でもあり長所でもある日本人のミーハー性を上手く利用することもひとつのポイントになるかもしれません。


作品を作る上においても、最初は他人のマネから始め、そこから自分のオリジナリティーを創出していくこともひとつの方法だと思います。
マネであって、盗作ではないことは皆さんも十分理解していると思います。


マネをするには多くの作品を参考にする必要があります。
そして、自分の身近な人に感想を聞いてみるのもよいでしょう。


努力している人達を応援する人の意見が支えになります。
時には「野次り」、時には「暖かい言葉」をかけるような本当のサポーターが必要です。


以上のことは、作品を作る人、読者モニターだけに当てはまるわけではありません。
当サイトについても、本当のサポーターからの意見を頂き、サイトの成長につなげたいと思っています。


皆さんと共に成長していければと思っています。ぜひ、よろしくお願いします。

先週の「あなたは何派?」に関するコメントです。

ブログの更新が遅くなってしまいました。ゴメンなさい。


では早速、第1問目


Q.あなたの休日の過ごし方は


インドア派
アウトドア派


休日の過ごし方は、人それぞれだと思います。
ゆっくりするもよし、スポーツするのもよし、読書するのもよいと思います。
自分の趣味やスキルアップのために有効に時間を使いたいものです。
もちろん、息抜きや遊びも大事で、それが人間としても幅を持たせたり、魅力の基にもなります。


最近は、体力の衰えを感じ運動したいと思っているのですが、なかなか行動に移せない状態です。
まだまだ、私も人間的に成長したいと思っているので、様々なことにチャレンジしていきたいと考えています。


皆さんは、休日をどのように過ごしていますか?



続いて、第2問


Q.トリノオリンピックの情報元は


テレビの中継
ニュースなどの中継以外


今回のオリンピックは、日本人選手はなかなかメダルが獲得できない中、女子フィギュアスケートの荒川選手が期待に応えてくれました。


ただ、やはり期待が大きかったためかメダルの獲得が少ないためちょっと盛上がりに欠けている感はあると思います。
そして、テレビでの放送時間も遅いこともあり、テレビを観て情報を得ているという人は多くはないのではないでしょうか。


しかし、オリンピックと言う大舞台で世界の一流アスリートが競技している姿はやはりすばらしいことだと思います。
よいものはよい、すばらしいものはすばらしい、強いものは強いと感じられ、更には選手のコメントから感動するなど、自分が得られるものもあるのではないでしょうか。


そして、新たに知った競技など興味を持つこともできる。これもすばらしいことだと思います。
余談ですが、私はカーリングにハマってしまいました。一度日本戦をテレビで観戦したのですが、
ルールもわからないのですが、不思議と興味を持ってしまいました。



第3問


Q.最近多発している幼い子供を狙った事件への対応は


警察の体制強化
地域での防犯強化


最近、悪質な事件が増えて不安を抱えながら生活している人もいるかもしれません。
幼く弱い幼児を狙った犯罪が毎日のようにニュースで伝えられている社会では特にそうです。


犯人の多くは動機を、「誰でもよかった」などと語ることが多く、対象が不特定であることは恐ろしいことです。
このような今の社会を打破するには、地域でのコミュニケーションが大事だと思っていました


しかし、先日、幼稚園の送迎(「グループ登園」)中に幼児が殺される事件が発生したのを聞き、
地域でのコミュニケーションだけではやはり解決できない問題なのだと感じました。


治安のよい国「日本」は、今や昔のことになりつつあります。
海外諸国に比べると、犯罪に対する警戒が少ないなどとも言われますが、犯罪が起きないこと程、
すばらしいことはないと思います。



第4問


Q.世界を代表する画家と言えば


ピカソ
ゴッホ


絵画には、詳しくないのですが、両名は誰もが知っている代表的な画家です。
旅行などに行った際に、美術館などを訪れることがあるのですが、フィーリングや直感的に
よいと感じる作品が自分にとっては、よい作品
なんだと思います。

学術的にすばらしいと言われる説明を見聞きしても、自分が感じなければ価値はないということだと思います。


私は、「シャガール」の絵が個人的には好きです。
気になる方は、一度美術館に訪れていても良いかも知れません。



第5問


Q.「ライブドア事件」を受けてライブドアのイメージは


変わらない
悪くなった


新聞、ニュースで毎日のように報道される「ライブドア事件」


法律を犯すことはいけないことです。
これまで多くの話題を提供しながらの「マスコミ戦略」によって、「ライブドア」という会社をよく知らないまま、
イメージを作り上げていた方も多いのではないでしょうか。


「ライブドア」という会社をマスコミへの露出からイメージした方は、きっと「悪くなった」と思います。
そして、多少なりとも調べたと言う人は、もしかしたら「変わっていない」かもしれません。


インターネットが普及しホームページが誰にでもできるようになったころ、よく言われていたことが、
情報の氾濫」です。
誰でも手軽にできることから、情報が増え過ぎてしまう。つまり、情報が溢れている状態のことです。
正確な情報、ウソの情報など様々な情報があるということです。


情報を発信する側の責任と言うのも当然存在するのですが、その情報を受ける側においても、
取捨選択し自分の求める正確な情報を取得できるようにならなければいけない
ということです。


私が社会1年目、新人の頃にそんなことがどこでも言われていました。
やはり、これだけ情報が氾濫し、更にはホームページ、ブログが手軽になったことで、
情報の取捨選択が常識にならなければいけないのかもしれません。

先週の「あなたは何派?」に関するコメントです。

では早速、第1問目


Q.バレンタインデーのチョコと言えば


マイチョコ
義理チョコ


チョコレート受け渡しの習慣なんかなくなればいい」というOLは70%
サラリーマンも50%がそう感じているという調査結果がある会社から発表されました。
また、バレンタインはチョコレート業界発のイベントでもあることから
上記のような結果も理解できるような気がします。


イベントがあることによって少なからず意識することはあると思います。
「ソワソワ」したり、「ドキドキ」したり、「ヘコ」んだりといった気持ちの抑揚があることは、イベントの意義としてひとつの役割を成しているのではないでしょうか?


「マイチョコ」も「義理チョコ」もイベントを楽しむ手段として生まれた気がします。
自分に対してのご褒美としての「マイチョコ」だったり、
日頃の感謝の気持ちとしての「義理チョコ」だったりするのではないでしょうか。


それが、気持ちのない事務的なイベントになっていると、上記のような調査結果となるのかもしれません。
つまり、女性側も男性側も事務的なイベントであるなら必要性がないと思うのは、自然なことではないでしょうか。


個人それぞれの理解のもとイベントを楽しむことが一番かもしれません。



続いて、第2問


Q.東京ヤクルト古田氏、横浜FC三浦カズ氏などのプレイヤー兼マネージャーについて


賛成
反対


みなさんは、このような経験はありますか?
規模の大小、スポーツのみに関わらず現場とマネージメントを並行して実行するという経験。


現場は、方針、指示のもと誠実に正確に仕事を成し遂げる。
マネージメントは、現場を動かすための的確な方針、指示を出す。


同じ目標に向かうために役割分担され、それぞれの視点や観点が異なってきます。
それが原因で、現場とマネージャーとの間でギャップが生まれトラブルが発生することもありますが。


野球で例えると、最近「スモールベースボール」と言葉があります。
アメリカメジャーの野球も「スモールベースボール」を取り入れる動きがあるようです。
日本の野球界でも同じことが言えます。読売ジャイアンツが変革しようとしています。

これは、パワー一辺倒でホームランでの得点をとっていた野球から、バントやヒットエンドランなどの作戦を駆使して、つなぎの野球で得点を取ろうということです。ひとりのホームランでの得点ではなく、みんなで得点を取ろうということです。
そのためには、役割が必要となります。確実にヒットを打つ人、送りバントをする人、盗塁をする人、もちろんホームランを打つ人などです。
そして、特性のある集団を取りまとめるマネージャーの存在も大きくなります。


このような動きのなか、二束のわらじは非常に難しいことだと思います。
やはり理想は、役割分担のある分業だと思います。


この人事には、人材流出を防ぐこと、マネージャー育成などの事情もあることも理解できます。
やっぱり、当事者は大変だと思うので、是非両者には頑張って頂きたいと思っています。



第3問


Q.話題の映画が公開、あなたは


映画館に急ぐ
ビデオ・DVDになるまで待つ


この質問は選択が難しいですね。
それぞれに良さがあり、そのときの状況によっても選択が変わってくることです。
最近は、映画がビデオ・DVDとなるのも早く、見逃したとしてもすぐにビデオ・DVDで観れますからね。


好きな映画や観たいと思う映画はやはり映画館がいいなと思います。
大画面とサウンド、そして見知らぬ多くの観客の方との一体感を感じることが理由です。


上映中に同じところで、他の観客の方と笑ったり、泣いたりすると帰る際になんとなく一体感を感じることはないですか?
私は、感じることがあり、映画館で観るメリットはそこだと思っています。


家庭のホームシアターで楽な姿勢で鑑賞することも良いのですが、あの不思議な一体感は、
映画館でしか味わえない
と思っています。



第4問


Q.通販での購入経験は


ある
ない


今や生活の中で通販での購入は当たり前と言う人も多いかもしれません。
ただ、私は違和感があります。


何か購入する際には、そのものに触れ、確認した上でなければ購入したくないと思うからです。
ただし、例外はあります。自分が既にどういうものかがわかっているものは通販で購入したことがあります。
例えば、パソコンです。
パソコンは仕事上も触れる機会が多いため、どういうものかイメージしやすく、機能やスペックも理解できるからです。


このようなもの以外は、あまり購入しよう思いません。
「通販」にハマっているという話は良く聞くのですが、個人的には、まだついて行き切れていません。



第5問


Q.薄型テレビと言えば


液晶
プラズマ


良く聞く単語ですが、よくわからないと言う方も多いのではないかと思います。
そこで、「液晶」と「プラズマ」の違いをちょっとだけ触れてみたいと思います。


よく言われるそれぞれの特徴ですが、両者を比較した場合


液晶


1.消費電力が小さい
2.ぼやけた感じの画像(早い動きに弱い)
3.画面サイズが小型から40型程度まで
4.高価
5.寿命が長い


プラズマ


1.消費電力が大きい
2.鮮明な画像
3.画面サイズが超大型(32型から60型)
4.安価
5.寿命が短い


以上が特徴になります。

用途や利用方法によって、適正が異なってくるわけです。

選択肢として豊富になることは様々なニーズや用途に対応できるので良いことだと思いますが、
購入者側は調査し特徴を調べることが重要になってきますね。

先週の「あなたは何派?」に関するコメントです。


では早速、第1問目


Q.食事のとき、好物は


最初に食べる
最後に食べる


皆さんは食事の際に料理がたくさん並んでいた場合、
好きなものはいつ食べるのでしょうか?


私は、幼少のころ(まだ、学校で給食を食べていたころ)は、
好きなものは最後に取っておくことが多かったです。
いつから変わったのかは記憶にないのですが、
今は、比較的好きなものから食べる傾向にあります。

もちろん、レストラン等で食事が出てくる順番があるときは別です。


続いて、第2問


Q.くじや懸賞の当選経験は


ある
ない


最近は、インターネット上での検証サイトも多く、懸賞に応募するのが趣味という方も
多いかもしれません。

当選するためのコツがあるというのを聞いたことがあります。
当選する人は、何度も当選しているようですね。


息抜きの意味と期待をこめて応募してみるのも良いかもしれません。

当選したときには、ちょっと幸せな気分になれます。


そして、募集する側も応募する側も気をつけることは個人情報の扱いです。
応募する際には、必ず個人情報の明記は必要不可欠ですが、
法律ができてから応募に対しての意識が変わった方も多いのではないでしょうか。


第3問


Q.捨てられないものと言えば


洋服
本・雑誌


これは、難しいですね。
どちらも意外と捨てられないという方多いのではないでしょうか。
着ていない洋服、後でまた読むだろうと思っている本や雑誌が部屋の一部を
支配しているなんてこともあるかもしれません。


ただ、不要だから捨てるという考えになってしまうのは少し残念なような気がします。
世界には着るものがない、学校に行けないなどという人がいることも忘れないようにしたいものです。


第4問


Q.多機能携帯電話のすべての機能を


使いこなせる
使えない


メールにインターネットにカメラに赤外線、バーコード・・・と様々な機能が追加されている携帯電話に
更に最近は、suica機能が加わりました。
携帯電話ひとつで何でもできてしまうと言っても過言ではないかもしれません。
それほどの機能性です。


ただ、すべての機能を使いこなせるかと言われると難しいかもしれません。
頻繁に使う機能は、それぞれ個人によってある程度限定されるのではないでしょうか。

基本は電話ですが、その付加価値から様々なサービス、ビジネスが生まれていることはすごいです。


第5問


Q.ダイエットするなら


カロリー消費
食事制限


ダイエット、食育(食育についてはこちら )と体のケアに対する意識が変わってきていると感じます。
その話題の先駆けでもあるダイエットですが、ダイエット経験はありますか。
様々な方法があり、たくさん試したという方も多いかもしれませんが、
大きく分けると、食事を制限することと食事を取って、その分のカロリーを消費する方法になると思います。


人間の三欲である食欲を制限することは、非常に困難なことではないかと思います。
私は、ダイエット経験はないのですがやるのであれば、食事は取ってカロリーを消費する方法が
健康的な気がします。

先週の「あなたは何派?」に関するコメントです。


では早速、第1問目


Q.雑誌や新聞に掲載されている占いを


信じない
信じる


自分にとって良いことは信じて、悪いことは信じないということを耳にします。
占いのポジションが自分の都合によるようになったのはなぜなのでしょうか。
政などにも取り入れられていた時代もあったはずですが。


続いて、第2問


Q.お好み焼きと言えば


大阪
広島


同じお好み焼きでも、見た目や使用する食材も違うのでそれぞれ主張はあるのでしょう。
同じものでも受け入れられる特徴が必要なのかもしれません。


第3問


Q.アメリカ産牛肉で危険部位発見で輸入停止に。対アメリカの日本外交は


不安
適切


アメリカ産牛肉に関しては、今後の展開や日米での合意内容など不安に感じることが多いのは
私だけではないのではないでしょうか。
この件に限らず日本の外交に関して様々な思いを持っている方も多いのではないでしょうか。


第4問


Q.寒さを凌ぐのに使うのは


こたつ
ストーブ(エアコン)


実家にいたときは、よくこたつに入っていました。
最近は、ことつを使うことはなくなり、エアコンに頼るばかりです。
環境も変わったこともあると思いますが、「こたつ」も「ストーブ」も懐かしさを感じられる暖房器具だと思うことがあります。


第5問


Q.トリノオリンピックでのスケート競技見るなら


スピードスケート
フィギュアスケート


トリノオリンピックの開幕に向け、マスコミも取り上げる頻度が高くなっていますが、
ウィンタースポーツをほとんどしないのであまり興味がないのですが、
話題性というと、フィギュアスケートの方が露出は高いように感じます。
ちょっと前は、「世界記録」のスピードスケートの露出が高かった気もしますが、
時代の流れによるものなのでしょうか。

先週の「あなたは何派?」に関するコメントです。


では早速、第1問目


Q.冬の料理と言えば鍋ですが、閉めに入れるのは


ご飯
うどん


寒い冬には、やっぱりおいしい鍋が食べたくなります。
鍋にもたくさん種類がありますが、何を思い浮かべますか?


チゲ、ちゃんこ、ふぐちり、かに、寄せ、ヤミ、豆乳、モツ、水炊きなど様々です。
鍋は、具材や味付けも好みで手軽に作れて、楽しめます。
その他にも、ジンギスカン鍋、じゃぶじゃぶ、すき焼き、はりはり(鯨肉)などもあります。


鍋には、野菜や魚介類、肉など多くの品目を入れるため、健康にも良い料理のひとつです。
最近は、健康に気遣った食品、食材が注目を浴びているようです。

健康は、食べものからと言う方は是非、「食育」を学んでみるのも良いかもしれません。
スタッフお薦めリンクがあります。(「食育 」講座リンク)


冷え切った体も温まり、寒い冬にはもってこいです。
暖かい鍋に冷たいビールが最高と言う人もいるでしょう。


いやいや焼酎だと言う人には、鹿児島の温泉水を使用している焼酎がお薦めです。
温泉水を使っていることも珍しいですよね。
お酒も好みがありますが、試してみようと言う方は、こちら から購入できます。


そして最後の閉めに、具材のだしがたっぷりのところに入れるご飯やうどんは最高です。
私は、「うどん」のことが多いです。皆さんはどうでしょうか。
「ご飯」、「うどん」の他にもこんな食べ方をするというのがあれば、コメント下さい


鍋を食べ過ぎて閉めの前におなかいっぱいなんてこともありますけど。


続いて、第2問


Q.多機能かつ個人情報満載の携帯電話、あなたは自分の携帯電話を落としたこと



ない
ある


携帯電話は、今や生活の必需品と言う方も多いのではないでしょうか。
電話帳には友人・知人などの連絡先を登録し、中には住所などの情報も登録していることもあります。


携帯電話には、自身の情報に加え友人・知人の情報まで入力されています。
そのような携帯電話を落とし、悪用されては大変なことです。
自分のみならず友人などにも迷惑がかかってしまうことがあります。


更には、suicaも使用できるようになりましたね。
益々、機能が追加されました。


酔って落とした、忘れてしまったなど言うことがないようにしたいものです。


第3問


Q.映画館でつい買ってしまうのは



パンフレット
ポップコーン


パンフレット収集を趣味にしている方もいるでしょう。
手持ち無沙汰でポップコーンを食べながら観る人もいるでしょう。
おなかが空いている人もいるでしょう。


私は、パンフレットを収集することもなく、映画を観る際は集中して観る方なので、
上映中に食べることはあまりしません。
ただ、館内は乾燥していることが多いので飲み物は買ってしまいます。


でも映画館に行くと、ポップコーンを買っている人多いですね。


近年、映画館も閉館するところが多く、今や複合型映画館に生まれ変わりつつあります。
今月29日の閉館によって、前橋市は全国でただ一つ、映画館のない都道府県庁所在地となるとニュースもありました。


第4問


Q.体の健康を考えて通うなら


ジム
ヨガ


最近、運動不足のため解消したいとは思いつつも、なかなか行動に移せていません。
別にどこかに通わなくてもいいのですが、ひとりで行っていると甘えや苦難を乗越えることがまた一苦労です。


意思が弱いと言われてしまうとそれまでですが、仲間がいることで助けられることも多いはずです。
本当にひとりで続け、結果を出す人はすごいと思います。


体の老化防止のためにも継続できることから始めたいものです。


第5問


Q.高級車のイメージと言えば


国産車
外車


高級車のイメージは個人よって異なると思いますが、市場を見てみると日本のメーカーである
トヨタの躍進が目覚しい状態です。
そのトヨタには、レクサスブランドを立ち上げ高級車にターゲットを絞った展開もしています。

これまでだと、海外メーカーが選考しているイメージが強かったかもしれませんが、
日本の高い技術力と品質の高さでシェアを獲得してきました。
日本人としては、国内メーカーを応援したい気持ちはありますが、いざ購入するとなると
また話は変わってくることかがあります。


実際に購入する際とイメージは必ずしも一致しないことがあります。
それはなぜでしょうか?
イメージは、個人の閉じた世界の中で完結しますが、購入となると状況が変わることがあるためです。

いずれにしても、イメージと現実は異なることがあります。

より多くの情報を収集し、イメージと現実をつなぎ合せる必要があると思います。

自分にあった良いものを選ぶ目を持ちたいですね。

当社では、システム受託開発も業務として扱っています。
そこで、今回共に仕事をしたいという方を募集します。


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仕事内容


システム開発に関わる全般(基本設計、詳細設計、プログラミングなど)
オラクル、VB、Javaなどのスキルと開発経験ある方


勤務地


都内近郊(顧客先)


給与等


経験等により当社規定により決定


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共に会社を大きくしたいと思っている人、やる気のある人、向上心のある人は
是非、一緒に仕事をしませんか。


まずは、応募をお待ちしています。


履歴書を添付の上、メールにて応募下さい。

応募先メールアドレス:jinji@tracksole.com


電子履歴書は、こちら からダウンロードしてご利用下さい。