このブログを始めたきっかけは、皆さんとのコミュニケーション手段の一つにしたいと開設しました。


当サイトをご利用頂いている会員の方には、このブログはもちろんのこと
トピックスを通してご連絡事項などを掲載しています。


サイトオープン当初、まだ会員の方が少なかったころ
(現在も会員の方を募集しています。→こちら から)、トピックスに掲載した
内容を再度、ここでお知らせしたいと思います。


もうトピックスでの掲載はないのですが、以前【急募】という形で、
歴史・時代小説ビジネス書作品を募集したことがありました。
しかし、応募は一切ありませんでした。


勘の鋭い方はわかるかと思いますが、このように急募したということは、
ニーズがあった
からです。


我々と致しましてもビジネスチャンスのひとつを逸したことは残念です。
また、作家になりたいと思っている方にとってもチャンスを逃してしまったことを
非常に残念に思っています。


ニーズとのバランス的に時期が早すぎたのかもしれません。

未だにそうかもしれませんがオープン当初は信頼もなければ何もない状態だったので、参加を見送った方や知らない方もいたかもしれません。

ただ、トピックスには4ヶ月ほど掲載していましたので、「知らなかった」でチャンスを逃すことは非常に惜しいことです。


我々が設定している目標作品数、目標読者数に達したときや転機が訪れたときは一気に動き出すことでしょう。

そして、これからも作家を目指す方にはチャンスが訪れるはずです。


また、読者会員の方は、目標を持って頑張っている人達の作品に評価、感想をしてあげてください。

読者会員の方の力が作家を目指す方の大きな力になると思います。


ぜひ、既に会員登録されている方は友人などにお声をかけて下さい。
まだの方は、是非会員登録をお願いします。

会員登録は無料で行えます。→会員登録


まだまだ、参加会員の方の期待やニーズすべてに応えられていないことは
重々感じておりますが、皆様方のご協力をお願いしたいと思います。

先週の「あなたは何派?」です。


第1問目


Q.この時期旅行するなら


温泉
スキー・スノボ


個人的には、やはり「温泉」ですね。
寒いのが苦手なので、寒いときに寒い場所に行くのは避けたいです。
温泉に浸かって温まりたいです。
しかし、スキー・スノボは季節限定ですからこの時期にしかできないと
いうのも魅力的ではあります。



続いて、第2問


Q.最近の天気予報


信じる
信じない


この冬は、「何十年ぶり」のという表現をよく目にします。

週末の東京の雪もけっこう積もりました。


気象庁の予報では「暖冬」と予報されていましたが、
実際は厳冬となっています。予報も変更されました。
各地で雪による災害や農業への影響など様々な被害を与えています。
データや統計からの予報が難しくなったことなのでしょうか。
これは、温暖化などの地球の変化が影響しているのでしょうか。


気象庁の発表によると、翌日の天気予報がはずれた日数は、
毎年年間で、30日前後とのことです。



第3問


Q.有名人のうわさ話などの様々な報道は


気になる
気にならない


いつでもワイドショーや週刊誌などを賑わしている話題ではありますが、
気になる方が多いから報道されるだとは思います。
私は、あまり興味がないためこういった話題には疎いです。


最近は、芸能人の名前を忘れたり新しい方などはわからなくなってしまいました。
トシのせいでしょうか・・・


以前、CDを買わなくなると老けた証拠だという話をしていたことが
あったのですが、本当にそうだと思います。
そう言えば最近CD買ってないなぁ。。。



第4問


Q.実現間近と言われる宇宙旅行!行くなら



火星


宇宙旅行が一般的になるまでには、まだ時間がかかるとは思いますが、
夢が広がる話題です。
もし一般的に広まれば、「火星人はいるのか?」、「月のウサギを探す」など
見たり、確認したりしたいことはたくさんあると思います。
「ウソのようで本当の話」や「本当のようでウソの話」など話は尽きないかもしれません。


でも、宇宙旅行するためにはやっぱり訓練が必要なのでしょうか。
そうなると、訓練のための時間、費用も必要になり一般的にはなりにくいかもしれないですね。


第5問


Q.熱狂的ファンではないスポーツ観戦で応援するのは


勝ってる方
負けてる方


スポーツ観戦が好きな方は競技に関わらず多いのではないでしょうか。
私もスポーツ観戦が好きで見に行くことがあります。
ただ、これまで観戦したどのスポーツにおいても熱狂的に応援するチームや
選手はいません。
純粋にそのスポーツが好きだということなのでしょうか。
観戦に行くという判断をする対戦カードを見た時点で自分の中では決めているのでしょう。
このチームなら見に行こうなどと。
熱狂的ではなくても好意は持っているということになりますね。
ちょっと話が質問とずれてしまいました。


もし始めて見るスポーツと仮定した場合、やはり負けている方を応援したくなるのが日本人なのかもしれません。


スポーツに限らず、弱いもの、小さいもの、大切なものを守るという安らかな気持ちは大事にしたいです。

先日もこのブログで触れましたYahoo!Japan文学賞が発表となりました。
受賞作品は、「アシタ」と言うことです。
投票総数8,302票中、2,124票を獲得し、2位の作品とは約400票の差とのことですが、
ここで、この仕組みに関して検証してみたいと思います。


ノミネート作品は5作品でした。
受賞作品は、2,124票、2位が約400票差だったことから、1,700票と仮定します。


残りの作品は、8,302票-(2,124+1,700票)=4,478票を分けたことになります。
すると平均獲得票は、約1,493票となります。
3位以下は、約1,400票前後以下の獲得と言うことになります。


Yahoo!Japan文学賞の投票を行った人や見た方はわかると思いますが、
サイト上で、ノミネート作品並び、読めるようになっていました。
各作品に投票ボタン配され投票ができるようになっていたと記憶しています。
間違っていたらすいません。


システム上、無効票があるようにも思えません。


何が言いたいかというと、すべての作品を読み投票したという判断を
どのように行ったのか、そこにはどんな仕組みがあったのか興味があります。


仮に、ノミネート5作品のうち3作品しか読まずに投票した票があったとしたら、
これは有効な投票結果にはなりません。


投票には、Yahooアカウントへのログインが必要だったと思うので、
投票権保有者は1,000万強ぐらいになります。
つまり、上記のような仕組みがなければ、400票などすぐに逆転してしまう可能性が
あることになります。他の作品が受賞していたということも起こりえてしまうからです。
それだけに、すべてを読んで投票したという有効票を判断する仕組みが気になってしまいました。


実際に私も投票すればよかったのですが、投票することができなかったので、
このような疑問が出てしまいました。


関係者には失礼な発言があるかもしれませんが、誹謗中傷、悪意等があってのことでは
ありませんのでご了承下さい。


参加した方等で、こんな感じだったというような意見でも構いませんので、
知っていることがあったら教えてください。

こんにちは。
今年に入ってからのブログの更新が疎かになってしまいました。


と言うことで、今年第1弾のブログを書きたいと思います。


昨年末にサイトのトップページの構成を少し変更しました。
見てくださった方はご存知だと思いますが、
ランキングの表示登録作品の紹介を追加しました。


ランキングに関しては、結果の表示なのでどうしようもない部分が
ありますが、作品のランダム表示については著作者の努力で工夫ができます。


どういうことかというと、作品の情報がトップページに表示されるのですが、
表示される情報に詳細という属性があります。
これは、作品を登録する際にその作品の紹介文として登録者(著作者)が
自身で記載します。


読者の方は、その情報をもとに読むか判断をします。
今は、判断する情報が少ないないのも事実ですが。
この情報は、トップページだけではなくログインし作品を探す際にも
見ることができます。


つまり、詳細情報の記載によって読者獲得に影響を及ぼすことになります。
登録した作品を読者にどのように伝えるか工夫することが必要です。

その作品の内容も伝えつつ、読みたくなるような情報を提供することが重要です。

著作者の方は、是非そんな紹介文を考えてみてください。
当然ですが、過大表現やウソはもってのほかです。


そして、読者が感想を書いてくれた際には必ずチェックしてください。
読んでくれた方の意見はありがたいものです。
著作者が感想をチェックしないと感想を書いてくれた読者の方に
感想ポイントが付与されません。


著作者と読者の間には、「作品を公開→感想を書く→感想をチェックする」という
流れの中からコミュニケーションが生まれます。
このような関係を放棄する理由はないはずです。


まだ作品を登録していない著作者の方は、どんどん登録して頂き、
読者の方は、様々な作品に触れてみてください。
そして、忌憚なく感想を送ってください。


著作者の方も必ず感想をチェックして下さい。


みなさんの可能性に期待しています。

ブログの更新が遅れてしまいすいませんでした。

体調を崩してしまいました。まだ、完治していないのですが、

これ以上更新しないわけには行かないので、簡単にコメントしたいと思います。


では、第1問


Q.アメリカ産牛肉輸入再開で狂牛病は


気になる
気にならない


アメリカ産牛肉の再開問題はいまだに解決されていません。

両国の安全基準の違いに原因がありますが、狂牛病が

発覚する前はどうだったのでしょうか?

問題が起こったから見直すのは当たり前ですが、

起こる前は大丈夫だったのかという不安がつきまといます。


特に最近は、食に関する興味が高まっているため、

食育」に興味を持つ方も多いようです。


サイトのスタッフお薦めリンクにも「食育」サイトをご紹介しています。

興味のある方は、一度、ご覧下さい。


お薦め「食育」サイト



続いて、第2問


Q.何かと出費が多いこの時期、出費を減らすために選ぶなら


忘年会
新年会


悩むところですね。

強いてあげるとなれば、新年会ですね。

1年のストレス発散として忘年会には参加すると思います。

現実は、どちらも断る理由は特にないのですが・・・



第3問


Q.成人式の暴徒が恒例化されているけど成人式典は


必要
不要


最近は、成人式での暴動が毎年のようにニュースで報道され、

恒例化されてしまっているようで、残念です。

その成人式典が単なるイベントに化しているように思えます。

自分が参加したころも、古い友人に会える機会ぐらいにしか思っていませんでした。

本来の意義も伝えることも必要なのではないかと、

今振り返っています。



第4問


Q.女子スポーツ選手の活躍の象徴と言えば


宮里藍
安藤美姫


どちらも昨年の活躍はすばらしかったと思います。

もちろん、このほかにもたくさん活躍した選手はいましたが、

マスコミ露出となるとこの2名がダントツだったのではないでしょうか。

そして、両名とも若いですね。活性化のためには若い力が必要です。



第5問


Q.新型インフルエンザの流行が心配だけど、罹ったら


タミフルを飲む
治癒力に任せる


世界的な流行が心配されていますが、罹らないための予防策が大事だと思います。

タミフルも万能ではないとも言われていますし、

副作用なのか事故もニュースになっています。


体調を崩した私が言うのも変ですが、元気であることが一番だと思います。

皆さんも体調を崩さないよう気をつけてください。

新年も寒い日が続きますが、皆さん体調は崩されていませんか?
風邪などひかぬよう気をつけてください。


では、第3回に対するコメントに移りたいと思います。



第1問目


Q.初詣以外にお参りすることは?


ある
ない


新年と言えば初詣ですが、皆さんはお参りされたのでしょうか。

初詣のスポットとして、お寺(仏になるために修行するところ)や
神社(神を祀る場所)がありますが、どちらが適正なのかと言うと
神社のようです。初詣とは「神様」に新年の幸せ祈る行事というのが理由です。
神様と仏様の違いも難しいところです。

情けないのですが、私はご先祖様をお参りすることも減ってきてしまいました。



続いて、第2問


Q.冬の陸上競技、見るなら


マラソン
駅伝


どちらも選手の走っている姿を応援するのですが、

なぜか見てしまうことありますよね。



第3問


Q.今年の年賀状出したのは?


はがき
メール


携帯電話、インターネットの普及で年賀状をメールで済ます方が
増えているようです。
親しい人には手軽で便利ですね。

ただ、最近手書きの手紙を書くこと自体少なくなってきているので、
私は、逆に手書きでの年賀状を出すようにしています。


便利になること、進歩することによって伝統や古き良きものを
忘れてしまいたくないです。



第4問


Q.女性天皇問題、あなたは


容認派
否認派


この問題は日本だけでなく諸国においても王室などの後継問題として
議論されているようです。
これまでの歴史、男性ではなければならない理由、女性でもよい理由など
様々な角度での議論が必要なことは事実だと思います。


私は知識もなければ、情報もないので良くわかりませんが、「天皇」が
日本の象徴であるため、適任と思われれば性別は関係ないのではないかと
思います。



第5問


Q.お年玉は


あげるもの
もらうもの


お年玉は、「歳神(としがみ)」を迎える祭りで供えた餅をお下がりとして
子供たちに食べさせ、「御歳魂(おとしだま)」と呼ばれたことからとする説が
あります。つまりお年玉は子供が貰うものということになります。
年齢を重ねていくうちにあげる側となってしまうのです。

では皆さんは、お年玉はいつまで貰っていたのでしょう。各家庭によって
異なってくるかもしれませんね。


お年玉はいつまでも貰うほうがよいと思いますが、それはいつまでも
子供であると言うことになってしまうのでしょうか!?


今週は、ここまでです。


感想やご意見があれば、是非コメント下さい。
お待ちしています。

新年、あけましておめでとうございます。
今年は飛躍の年となるよう努力して参ります。よろしくお願い申しあげます。


また、昨年末トラックソールのシステムが不安定となり皆様にご迷惑を
お掛けして申し訳ございませんでした。
多くの方よりお問合せ頂きましたが、
この場を借りてお詫び申し上げます。



早速ですが、第2回に対するコメントに移りたいと思います。

第1問目


Q.大晦日の恒例と言えば


紅白歌合戦
格闘技


歴史のある「紅白歌合戦」に対し、最近の年末の代名詞ともなりつつある
「格闘技」です。趣味・嗜好や世代によっても意見が分かれるところだと
思いますが、やはり新しいものと伝統ある物の融合が大切だと思います。
その融合が難しく四苦八苦し、出来たときには素晴らしいものが生まれてくる
のだと思います。


続いて、第2問


Q.今年を締めくくる競馬の有馬記念、ディープインパクト


買った
買わない


無敗の三冠馬であったディープインパクトが、昨年を締めくくる有馬記念では
残念な結果となってしまいました。ただ人気は抜群でした。
馬に限らず、感情移入できることが人気の秘訣なのでしょう。


第3問


Q.NHKと民放で視聴料が高いのは


NHK
民放


受信料未払い、不正などでお騒がせのNHKですが、NHKと民放ではどちらのほうが
視聴料が高いイメージがあるのでしょう。
NHKの場合は、受信料という形で徴収するのに対し、
民放の場合は、スポンサー商品の価格に含まれていると言われます。
つまり、どちらも無料ではないということになります。
やはり、受信料としての支払いが発生するNHKの方が視聴料が高いという
イメージになってしまうのでしょうか。
そして、利用頻度によっても変わってくるかもしれません。


第4問


Q.お笑いブームと言われるけれど、好きな芸は


漫才
落語


初笑いということで、この時期に取り上げられることが多い「漫才」と「落語」
です。昨年は「落語」ブームもあり「落語」を初体験した人も多いかもしれません。
どちらも伝統芸と言っても過言ではないと思います。
何も考えずに笑えることってストレス発散にもよいと聞いたことがあります。
今年の初笑いしましたか?


第5問


Q.2005年のあなたの重大ニュースは


ある
ない


1年と言うのは長いようで、振り返ると短く感じるものです。
振り返ると一つや二つの重大ニュースはあるのではないでしょうか。
私は何と言っても「トラックソール」を立ち上げたことです。
振り返り反省することも大事ですが、今は先を向いていきたいと思います。


それでは、今年1年も良い年となるよう頑張っていきましょう。

メリークリスマス!


当初の予定を前倒しで実施した第1回あなたは何派?」ですが、
皆さんご回答頂けたでしょうか?


回答頂いた皆さんありがとうございました。結果はどうでしたか?

時事ネタ、スポーツネタ、日常ネタなどを織り交ぜ今後も行っていきます。

そのためにも皆さんからの質問のご応募お待ちしています。


まだ会員登録をされておらず、質問に回答・応募したい方は
こちら から会員登録後、ご応募下さい。


応募にはログインする必要があります。
会員登録は無料で行えます。



では早速第1回を振り返ってみたいと思いますが、
ここでのコメントはあくまでも私見です。
ご意見がある場合は、このブログにコメントして下さい



第1問目


Q.クリスマスといえば


ホワイト
メリー


今年は、クリスマスと連休が重なりいつもと違ったクリスマスを過ごした方も
多いのではないでしょうか。
今年は非常に寒い日が続き、また大雪に見舞われるところもあり

ホワイトクリスマスを期待した人も多いかもしれませんね。


続いて、第2問


Q.相次ぐ建築構造計算偽造で、あなたの住んでる家は?


大丈夫
心配


これは、重大であり許し難い問題です。地震大国日本では最も考慮すべき
耐震強度が疎かにされたことは悲しいことです。
生命の危機にも関わり、消費者(購入者)には経済的負担も大きい大問題です。
まだ、氷山の一角だとも言われ心配になります。
そして、このような問題が起こると常々思うことは、きっと他にも
あるだろうという疑念です。
この事件は検査機関の民営化(規制緩和)に発端があるとも伝えられますが、
誰が行おうと人間の問題だと思います。



第3問


Q.サッカー世界クラブ選手権トヨタカップに変わったけど、今までと比べて


興味を持った
興味が失せた


以前、このブログにも書きましたが、私はサッカーに興味があります。
過去のトヨタカップも幼少の頃から時間があると観戦してきました。
トヨタカップは十回近くは生で観戦しているでしょうか。今年は無理でした。

今までは、ヨーロッパのチャンピオンと南米チャンピオンの間で世界一を
決めるため治安の良い中立国の日本で開催されていましたが、
各地域のサッカーのレベルの向上が認められたこと、更なる向上を目指しての
各地域参加の大会となったのでしょう。
トップになることは大変ですが、トップを脅かすためには裾野を広げることと
底上げが重要になります。何かを目指すには必要なことです。



第4問


Q.「自衛隊のイラク派遣延長」で撤退のタイミングは?


復興まで
アメリカ次第


自衛隊に関しては、憲法第9条の問題(改憲)や防衛費など議論されることが
多いですが、イラク派遣に関しては既に実施してきたことですので、
アメリカとの関係や世界に向けての事情があるとしても、
復興までやり遂げて欲しいものです。ただ、復興の定義も難しいです。

そして、現在のイラクが安全ではないことを知らせるニュースがある事実、
自衛隊員を家族に持つ方もいると思います。
やはり、生命の危機がある問題は非常に難しいことであり考えさせられます。



第5問


Q.今年も残りわずか!ところで年賀状の準備は


終わった
まだ、これから


今年も残り1週間となってしまいました。振り返ると早いものです。
皆さんの今年はどんな1年だったでしょうか。

そして、この時期と言えば年賀状です。
もう準備は完了したでしょうか。


郵政民営化で揺れた今年、来年の初仕事となる年賀状の配達に
何か変化はあるのでしょうか。

まだ、準備が終わっていない人はこれからですね。


第1回はここまでです。いかがだったでしょうか。
少しは楽しめたでしょうか。これからも週刊で行っていく予定ですので、
ぜひご参加下さい。
また来週をお楽しみにして下さい。


そして、良いお年を。

Yahoo!が開催した「Yahoo!Japan 文学賞」の投票が明日締切られますが、
7月14日から9月30日の間に4,517作品もの応募があったそうです。


さすが、メジャーサイトは違います。
我々も負けずに頑張らなければと思っています。


しかし、多くの応募作品のうち最終審査にノミネートされたのは5作品です。
5作品に対して、読者投票の結果で受賞作品が決定する仕組みです。


基本概念は、当サイトと同じです。
読者に選んでもらう、つまり読者支持を得られる作品が選考されるのです。


ただ、違うことは一次審査(絞込み)がないことです。


これは大きな違いだと思います。
それは、この5作品以外にも良い作品があるだろうと思うからです。
では、ここでいう「良い作品」とは何でしょう。


物の例えとして、「ピンからキリまで」といいますが、
最低限のルールはありますが、文法がおかしい、
構成がめちゃくちゃである作品がダメとは言い難いのです。


よく聞く話では、著作者の死後にその作品が斬新、ユニークなどと評価され、
人気になることがあります。
つまり、これは作品を制作した当時は認められなかったけれど、
時代の変化によって、作品の評価が変わったからです。


これを才能と言う人もいるかもしれませんが。


ここでの評価は誰の評価なのでしょうか?
著名人、専門家、マスコミなのかもしれません。


例えば、絵画などは専門家の評価が上がることによって価値も上がることが
あります。


書物、読物は、やはり読者の評価ではないでしょうか。




そして、万人から高評価を得ることは不可能です。
価値のある絵画だとしても、絵画自体に興味のない人にとってみれば、
その絵画に対する評価はないのと同じです。


どの世界でも同じことが言えます。
書物の場合、女性に読んでもらいたい、若年層に読んでもらいたいなどの
設定によって、作品も変わり、注目すべき評価も変わるからです。


当サイトのターゲットは、年齢、性別のターゲットはありませんが、
本の好きな人がターゲットです。
本を書きたい、読みたいという方々です。


書物を読むことに興味のある当サイトの読者会員の評価は、
著作者や作品にとって非常に大事であり、有効なデータとなります。
(評価に必要な数については、先日のブログに掲載しています。)→過去のブログ



まずそれには、


サイトを活性化させ、好循環を作り出さなければいけないと思っています。



現状、著作者会員の1割弱の方が作品登録されていますが、
まだ登録されていない方が多く、作品登録のお願いをしたいと思います。
未発表作品に限りますが、個人のHPやブログに掲載している作品は、
登録可能です。



読者の方も作品を読んでみて下さい。
個人的な意見となってしまいますが、面白い作品あると思います。



お願いするばかりではなく、我々も企画を検討中です。
次は、作品を登録している方限定のサービスを考えています。
今後も、当サイトをご利用頂けるよう様々なアイディア、企画を
考えていこうと思います。


会員登録して頂いたのも何か縁だと思います。
作品の価値を見出すため、よい作品を埋もれさせないためにも会員の方々には、
ぜひご協力頂きたいと思います。

こんにちは、今日は質問があります。


このブログは、皆さんとコミュニケーションを取りたいという思いから
始めたのですが、その方法についてです。


コメントをくれた方、読者になってくれた方と
コミュニケーションを取る最良の方法を教えてください。


現在は、ブログから発信するのみとなってしまっているので、
コミュニケーションが取れている状態ではありません。


皆さんはどのようにブログを使っているのでしょうか?
まだブログを使いこなせていません。活用方法をぜひ教えて下さい。
それを参考にブログの活用方法を勉強したいと思います。


お願いします。