今日は、お知らせです。


会員の方には、ご案内のメールを送付させて頂きましたが、
「あなたは何派?」という質問ゲームを当初予定していました
2006年1月を繰り上げ12月20日より開始することにしました。


メールでもご案内した内容ですが、「あなたは何派?」とは何かご説明します。


5つの二者択一問題に答え

自分と同じ回答をした人がどれだけいるかがわかる簡単な質問ゲームです。

例えば、5問の質問に対して回答者3名が以下のような回答だった場合、


       1  2  3  4  5
回答者1 ○ × × ○ ○
回答者2 × × ○ ○ ×
回答者3 ○ × × ○ ○


回答者1が自分だとすると、全回答者3人中同一回答者は2人という結果が
わかる単純なゲームです。
しかし、参加者が増えれば増えるほど1人になることは難しくなってきます。



質問は毎週更新していく予定です。1週間ごとに質問が変わります。
お正月休み期間中も開催しますので、暇つぶしにぜひご参加下さい。


この質問ゲームのスケジュールは、火~土曜日までが回答期間となり、
この期間中に1度だけ回答することができます。


そして、日、月曜日が結果発表となります。


参加してみようと思う方は、ます会員登録をお願いします。
無料会員登録はこちら からどうぞ。


質問は、時事、スポーツ、日常生活、社会などあらゆるジャンルから
作成していく予定です。
ネタがどこまで続くか心配ではありますが、
常に情報に敏感になる習慣がつくと思います。


今後も皆さんからの質問募集は継続しますので、
何か良いネタになりそうなこと、皆さんに聞いてみたいことなどが
あればご応募下さい。応募にも会員登録が必要なので、
上からお願いします。



そして、日、月曜日に結果が発表となるのですが、
このブログ上で質問に対する独断と偏見のコメントを掲載する予定です。


様々なご意見があるかもしれませんが、こちらもぜひご覧下さい。
なるべく早くブログにコメントを掲載するつもりです。


まずは、第1回の「あなたは何派?」にたくさんの方がご参加頂けること
楽しみにしたいと思います。
12月20日スタートです。

これまで本を出版するための方法としては、


1.様々なコンテストで受賞する
2.出版社へ持ち込む
3.出版プロデューサーへの依頼


などが代表的です。


最近は出版業界の市場規模が減少しているというデータが発表されています。
逆に、出版ブームなどという言われ方もしています。


確かに、ネット発、ブログ発の作品が話題となっていることから
そんな言われ方もしているのでしょう。


まず市場規模について検討してみたいと思います。
市場規模○○億円、○兆円という言い方をします。
つまり、お金(販売金額)です。


TV(ゲーム)、ビデオ(DVD)、ラジオそしてインターネットに携帯電話など
本という媒体以外のメディアが多くなってきたことによって、
本を読むという人、機会が少なくなっているのは事実かもしれません。


また、技術の向上や流通の向上によってコストが削減されたことで、
単価が下がっているかもしれません。(確認していないので不確かです。)


その代表例として電子出版があります。体験された方も多いかと思います。
作品を紙媒体に出力するのではなく、電子データとして販売することです。


電子データの最大のメリットは、


1.媒体として劣化しない
(汚れたり、破れたいしない)
2.製造コストが安く済む
(印刷機を回して本を作るより1度のデータ作成)


です。
他にも管理のためのスペースや在庫管理などのコスト削減等々あるでしょう。


電子出版が多くなることによって単価が安くなります。
つまり、以前と同じ市場規模を保つには、100倍、1,000倍も販売しなければ
なりません。


1,000円の本を100冊売ると、100,000円の市場規模
300円の電子本を100冊売ると、30,000円の市場規模


となり同じ販売数だと、市場規模が縮小傾向と判断されます。
近年の市場規模縮小は、電子出版の登場がひとつの要因だと考えられます。


様々な要因があるにしても市場規模の減少は、ここ数年続いていますが、
本はなくなるでしょうか?


本はなくならないと思います。

今、動き出しているのだと思います。




そして、出版ブームという言われ方についてですが、
ネット発、ブログ発の作品が出てきていると事実、
また、出版社の方もインターネットを利用して優良な作品、コンテンツを
探している事実がわかります。


今に始まったことではないのですが、
インターネットがツールのひとつになっています。


また、これは違った変化の象徴でもあります。


今までの代表的な出版方法は、最初に挙げたものがありますが、
出版可否の判断は、ある特定の方による方法でした。
この方法を否定するつもりもありません。
重要な方法のひとつであることは確かです。


しかし、インターネットを利用した場合、人気のある作品を出版するという
流れに変わってきたのではないでしょうか?


人気のある読者支持を得ている


つまり、出版判断の材料に読者評価が加わった証拠です。


もちろん、出版に当たっては、出版社の特性、作品自体に対する一定の
評価基準はあります。
これは、読者にとっても同じことです。


現在、その人気の証になるものは何でしょうか?


HPなら、アクセス数?
ブログなら、ランキング?読者数?コメントの内容?


確かに人気を表すバロメータの一つかもしれません。
しかし、それで本当の作品に対する評価がわかるのでしょうか?


そこで、我々が始めたサービスの必要性があるのではないかと思います。


これだけHP、ブログが多い中、人気のサイトを探すのも一苦労です。
どんなにすばらしい作品があったとしても出版社や出版プロデューサーの方が
辿り着けなければ意味がありません。


そして、多くの方がHP、ブログを通じて情報発信をしています。
つまり、作家としての芽を出している状態です。
誰にでもチャンスはあるのです。
それに気づいたときに弊社提供のサービスをご利用ください。


分散した情報を集約することの良さが見えてくると思います。


さらに、読者評価がはっきりとわかってしまいます。
作者にとっては辛いときもあるかもしれませんが、数値で表されます


そんなサイトに参加してもいいかなと思った方は、

こちら から是非ご登録を。


そして、多くの読者獲得を目指しすことは重要です。


では、どれぐらいの読者を獲得すればよいかと言うと、
様々な考え方があるので、確実とは言えませんが、


1,000人の読者を獲得したら最高であり大成功です。
1,000人なんて無理と思った方も1,000人でいいのと思った方も、実は、1,000人も必要ありません。

ちょっと、誇張してみました。


インターネットの世界では、爆発的なイメージが強く
何十万、何百万人という数値を想像してしまいがちです。



しかし、なぜそんな数でよいのかというと、
例えば、毎月内閣府から発表される景気動向の調査に
景気ウォッチャー調査と言うのがあります。


これは日本全土の景気動向として捉える調査にも関わらず、
全国の2,000人前後の人のデータが調査結果として発表されます。


2,000人/120,000,000人です。



統計学上、日本全国を把握しようとした場合、
1,000人程度を対象にすれば良いとも言われています。


調査対象者の属性も検討しなければいけませんが、
ミリオンセラーを考えてみると、


2,000:120,000,000=X:1,000,000


から


X=16.66となり、ほぼ17人と言うことになります。


作品のターゲットにあった17人の評価で概ねの評価が把握できることになります。


あくまでも統計上の話ですが、難しい数値ではないですね。
最初の数値目標としてはよい数値かもしれません。


この目標値に満足せず、多くの読者獲得を目指して下さい。


当サイトの著作者会員の方には、読者獲得の企画を検討中です。

内容も時期も未定ですが、またお知らせします。

最近、寒い日が続きますが、皆さん風邪など罹っていないですか?
東京でも初雪が降りました。寒いのも納得です。


今日は、名前の由来についてです。


まず、サイト名の「トラックソール」ですが、
「トラックソール」?どこかで聞いたことあるような名前です。


雪上靴の靴底でトラックソールというものがあるようですが、
これがサイト名の由来ではありません。
ブログのトラックバックという機能も由来ではないのですが、
意味合いとしては近いです。


Tracking【追跡、能力】とSole【唯一の、単独の】という意味からの造語です。
英語なので、イメージはつかめている人も多いかもしれません。


名付けの理由は、


1.皆さんの能力を発揮できる場を提供したい
2.成長の足跡になりたい、成長の足跡を残したい
3.唯一の存在になりたい
4.そこから関係性を持ち、コミュニティーを構築していく


という思いからつけました。

理由の2.はもちろん皆さんの成長の足跡でもあり、我々の成長の足跡でもあります。


社名の「ブリゾン」については、ギリシャ神話に登場し、
正夢を送る女神、夢で予言する女神、水夫・航海の守護神
と言われる「ブリゾ」という神様が由来です。


由来となった神に負けないよう、ビジネスの世界の荒波を乗越えていき、
そして夢を実現させ、守護神となれるような会社として活動していきたいと
考えています。


皆さんは、自分が名付けの親となるときは、どうしていますか?
以前に比べると、子供につける名前も個性的な名前も増えてきているようです。


子供の名前に限らず、名前によってインパクトやイメージが変わってくることもありますから、名前をつけるときには、センスも必要ですよね。


自分のセンスには、あまり自信がありませんが・・・

まずは、ご報告をしたいと思います。
先日のブログに記載しました「あなたは何派?」の応募に関してですが、
メニューに追加致しました。
これで、少しは応募がわかりやすくなったかと思います。


どしどし、応募して下さい。
お待ちしています。

応募には無料会員登録が必要ですので、

まだの方はこちら からお願いします。


今日は、サイトを立ち上げてから起こったことの第2弾です。


アフィリエイトでの会員募集も大事ですが、それと同時に
サイトを知ってもらわなければいけません。


より多くの方の目に触れるようにしようと思いとった行動は、
トラフィック・エクスチェンジという仕組みです。
自分が他のサイトを閲覧し、貯めたポイント分だけ他の人が自分のサイトを
見てくれるというものです。(ポイントの購入もできます)
試しに使ってみたのが、BeGood.jpというサイトでした。
無料でできます。


確かにポイント分だけのサイトアクセスはあるのですが、
その中にどれだけ興味を持ってくれる人がいるかと言うのが問題です。
単にアクセスだけ増やしたところでメリットはない。
最初は、ある程度のアクセスがないと検索エンジン等の絡みがあるので
必要性はあると思いますが、いつまでも継続する予定はありません。


ただ、アクセス数を増やす目的としては使えるのではないでしょうか。


BeGood.jpは こちら


それから、SEO対策も多少しました。SEOとは、検索エンジン対策です。
より検索結果の上位に表示されるための施策です。


他には、HPで作品を公開している方のHP検索サイトがあるのですが、
検索して、HPにアクセスしその方にメールで案内もしてみました。
このサイト自体認知どころか開始したばかりなので、
反応は良くありませんでした。


逆に怪しまれたりもしました。そして、何と言っても効率が悪かったです。


検索サイトからHPを検索→1件ずつサイトアクセス
→内容チェック→メール送信


この作業を繰り返しやっていたのです。
作品を登録して頂くために、地道な努力はしていきたいと思っているのですが、
今は時間が足りません。中断中です。


皆さんの周りのお仲間に声をかけて頂けると非常に助かります。
もちろん、悪いところではなくて良いところをお願いします。
悪いところは、これから徐々に改善していきます。


最近では、プレスリリースを出しました。
プレスリリースとは、マスコミに対して事実報告です。
決算報告、上場報告、サービス開始報告、販売開始報告など様々です。
サイトのトピックスにも掲載しています。


内容は、こちら です。


これは、新聞やテレビ番組のネタになることがあるのです。
よく芸能人の方が送った報道関係者各位というFAXをワイドショーで
見かけますよね。それです。
今回は、あるインターネットのツールを使って
これも無料でできたので試しに実施しました。


新聞やテレビで取り上げられれば効果絶大ですよね。
今回は、無料のコースだったので、プレスリリース送信先が
限定の10誌でした。


効果はというと、今のところ記事として掲載された実績はないです。
2,3日の間で、430件のプレスリリース閲覧があったようです。


しかし、違った効果はありました。
ある地域の新聞に広告を掲載してくれないかという申し込みと、
投資会社からの連絡でした。


これにはびっくりしました。ベンチャーキャピタルです。
ベンチャー会社に投資し、株式上場などによるキャピタルゲインを得るものです。
まだ立ち上げたばかりで実績のない会社にそんな連絡が来ることすら
驚きました。
もちろん、今すぐ投資しますと言う話ではないのですが、
お会いして話をしました。

ビジネスモデルに対して評価頂けたのではないかと思っています。


そして、新聞広告についてもトピックスに掲載のとおりです。
これがそのときの広告 です。


新聞広告についての効果は最初から期待はしていませんでした。
結果は、案の定? 想定の範囲内(外)? 「ゼロ」でした。
確か46,000部配布で「ゼロ」です。
難しいと思ったのですが、「ゼロ」という結果には納得できません。


掲載されたのは、12月3日(土)の朝刊でした。
その後月曜までのログ解析をしてこの事実が判明しました。
もちろん、先方に12月8日に問合せました。
1件でも反応があれば、高い販促費だったとなったのかもしれませんが、
効果ないのでは、いくらなんでもやり切れません。


すると、再度12月10日(土)に掲載してくれると言うことになりました。
でもこれで、効果がなかったらどうするのだろうと思いつつ
半分諦めモードでお願いしました。もちろん今回分の料金はかからないので。

明日にでも効果測定をしてみようと思います。


これまで、こんなことをしてきました。


最後まで読んでくださった皆さんは気づいたかもしれません。
試しに」というキーワードが多くなかったですか?


体験してみないとわかりませんので、試してみることは大事です。
試した結果をどう活かすかが重要だと思います。


挑戦しないことには始まりません。その中で失敗しても
次に活かすことを考えるのが大事だと思います。


自分もそうやって成長していこうと思っています。

今日は、ちょっと違った話です。


昨日、大学時代の友人と久しぶりに飲みました。
総勢6名です。
久しぶりに会ったのですが、再開してすぐ大学時代に
タイムスリップしてしまいました。
友達って不思議ですね。
時間の垣根なんて関係ないのです。

連絡を取り合ったのも2、3年ぶりじゃないかと思います。
2、3年前には何があったかというと、結婚ラッシュです。


僕を含め4/6人が結婚しているのです。
ちなみに僕はまだです。
今は仕事を何とかしたい、何とかするまでは難しいです。


更にそのうちの3人にジュニアが誕生したのです。
これまで僕も前の会社の仲の良い先輩宅にお邪魔し、先輩の子供を
見てきましたが、本当にかわいいですよね。
目に入れても痛くないというのもわかります。
他人の子供でもそう思うのですから。


そして、みんなそんな親バカなんです。
自分で自分の子供はかわいいと競り合っていますから。


家庭を築き、子供を持っても全然おかしくない年齢になってしまったのです。
とちょっと寂しさを感じるときもあります。


友人たちも自動車、運輸、機械、ソフトウェアなど
それぞれの分野の大企業に勤め、頑張っているようです。


今回のきっかけとなった幹事が段取り悪いと言うか・・・
今までのように口だけではなく、実行に移したのは評価しますが、
当日、仕事があるから1次会から参加できないと言い出し、
店の予約もせず、みんな集まって先にやっててとは・・・


でもいつも幹事は彼にやらせている僕らも悪いのですが、
そういうキャラクターいませんか?
みんなにいじられて、使われてみたいな人。
でも、憎めなくいい人間です。もちろん、他の友達も。


そして、起業したことも伝えていなかったので、
宣伝も兼ねて伝えることにしました。
どんな反応が返ってくるかと心配なところもありました。


みんな応援してくれると言ってくれたのは嬉しかったですね。
公言したからには、努力しなければいけないし、
自分へのプレッシャーにもなり更にやる気になります。


楽しい時間っていうのは、あっという間に過ぎてしまいました。
それぞれの近況や子供の話はもちろん、仕事やバカ話にと
話は続き1次会は終了です。


次の日に仕事がある2人がここで帰路につき、
もう終電がないこともあり、残ったメンバーはカラオケに行き、
朝まで過ごしてしまいました。
こんなこともすごく久しぶりでした。
しかし、こんなところでも年齢を感じ、歌い続けることは
できませんでした。
かつてはそんなことなかったのですが。


個人的には、楽しい時間を過ごせストレス発散にもなりました。
そして、改めて友達の存在の大きさと大切さを感じました。


昨日集まったみんな、これからもよろしく。


みなさんにも大事な友人がいると思いますが、
どんな付き合い方をしていますか?
年齢を重ねていくと環境の変化に伴い、付き合い方も変わったり、
世代によっても違うと思います。


いずれにしても、本当の仲間の大切さと

よい友人に恵まれたとを再確認した1日でした。

前回は、簡単な自己紹介をさせてもらいました。
まだ、どんな人間かわからないかもしれませんが、
これからのブログを読んでなんとなく感じてみてください。
悪い奴ではないと思います。


第2回目は、サイトを立ち上げてから起こったことを
お話したいと思います。短いですが、過去の事象です。


サイトを立ち上げるまでには、苦労はなかったのかと言われると
そんなことはないのですが、皆さんにとってはどうでもいいですよね。


まず最初に、サイトを立ち上げ何をしなければいけないか?と言ったら


1.皆さんに認知して(知って)もらわなければならない。
2.参加してもらわなければならない


つまり利用してくださる会員の方を集めなければ、話になりません。

最初にアフィリエイトでの会員募集を考えました。


アフィリエイトとは、アフィリエイターと呼ばれる方が自分のHPやブログ、
メルマガに広告を掲載し、その広告から広告主が提示した条件
(商品の購入、会員募集など)を満たした場合に
成功報酬がもらえるという仕組みです。
ご存知の方も多いと思います。

アフィリエイターの方は無料で参加できるので、広告を貼るだけで収入を
得られ、広告主側も条件を満たした場合にのみ費用が発生するという
今ではスタンダードな広告・宣伝です。


そんなアフィリエイトの老舗A8.net
を利用することにしました。

そして、徐々に会員の方が増えてきたのです。
嬉しいことですね。


でも、ひとつ問題が発生しました。
「会員登録で○○ポイント」というサイトから登録してくる人もいます。
その中の一部にはそのポイント目的の方もいるからです。


参加してくださった皆さんには本当に申し訳ないと思っているのですが、
会員登録してくださった方を見極める必要があったので、
我々からみなさんにアプローチもせず、何もしない止まった状態に
していました。

最近、皆さんにメール配信を開始しておりますが、

既に退会される動きも出ています。

残念です。


本気で参加して下さっている皆さん、申し訳ありません。
しばらくの間止まったような状態にしてしまったことをお詫びいたします。


そして、ここで取った行動は間違っていました。
本気で参加してくださっている方に大変失礼なことをしました。
反応を示してくれない会員の方のせいにしていたのかもしれません。


問題が発生したら、それを打開するだけのことを我々が提供すればよいのだと
いうことに気が付きました。考えが甘かったです。
これからは、前進あるのみです。


その第一歩が、「あなたは何派?」なんですが、いかがでしょうか?
世の中のことや常識と言われていることでも、人それぞれの捉え方が
ありますよね。
そんなことを皆さんに聞いてしまおうという企画です。


質問に答えて、あなたは個性派か一般派かがわかっちゃう
簡単なゲームです。こんな 感じです。


質問が5問なので、1/500や1/1000になることは、
難しいと思いますが、挑戦してみて下さい。
多くの方が参加すればするほど、むきになっちゃうかもしれません。

これは、年明けの1月中旬ごろ開始予定です。まだ開始していません。
開始の際は、皆さんにご連絡します。


それから、みなさんから質問も募集しています。
質問の応募にはログインが必要なので、
会員登録されていない人は、是非登録してみてください。


作品公開したい人は、こちら
読者モニターの方は、こちら  からお願いします。


今は公表していないのですが、採用されたら謝礼をしようと考えています。
(まだ、決定ではないので・・・)


質問応募も今はわかりにくいので、メニューに加えてわかりやすくしようと思います。

皆さんが回答してくれることを期待しています。
開始を楽しみにして下さい。


これから、こんなことをしてほしいという皆さんのご意見・ご要望があれば、
コメントして下さい。検討したいと思います。


ここで話は変わりますが、サッカーのドイツW杯の予選組み合わせ決まりましたね。

昔ちょっとやっていたこともあり、サッカーが好きで、息抜きにサッカーネタを

書こうかなとも思っています。

明日からは、世界クラブ選手権トヨタカップも始まります。


【予選組合せ】


◇A組 ドイツ、コスタリカ、ポーランド、エクアドル

◇B組 イングランド、パラグアイ、トリニダード・トバゴ、スウェーデン

◇C組 アルゼンチン、コートジボワール、セルビア・モンテネグロ、オランダ

◇D組 メキシコ、イラン、アンゴラ、ポルトガル

◇E組 イタリア、ガーナ、米国、チェコ

◇F組 ブラジル、クロアチア、オーストラリア、日本

◇G組 フランス、スイス、韓国、トーゴ

◇H組 スペイン、ウクライナ、チュニジア、サウジアラビア


日本の試合は、来年の


▽6月12日 オーストラリア(カイザースラウテルン)

▽6月18日 クロアチア(ニュルンベルク)

▽6月22日 ブラジル(ドルトムント)


予選突破なると良いですね。皆さんの予想はどうでしょう。

予想については、機会があれば触れたいと思います。


この組合せによって、もうW杯予選では見られないカードが実現しました。

最初で最後の対戦となるかもしれません。

それは、日本オーストラリアです。


ご存知オーストラリアはオセアニアですが、今まではオセアニア代表は、

南米予選の5位チームとプレーオフを行って、

それに勝つとW杯に出場できたのですが、

AFC(アジアサッカー連盟)への加盟が承認されたことによって、

今後、アジア予選で戦うことになる相手なのです。


アジア予選での対戦はあっても、W杯の予選での対戦はなかなか見られなくなります。

可能性が全くないわけではないのですが。

そういう意味では楽しみな一戦です。


とにかく、日本代表にも前向きに頑張ってもらいたいです。

私も前向きに。

こんにちは、街はすっかり年末モードの雰囲気ですね。


はじめまして、ブログを始めることにしました。
なぜか?というと、少しでも皆さんと接点を持てる機会があればと思ったからです。


そこで、初めてですので自己紹介からスタートしようと思います。


起業したばかりの一応社長です。
これまでは、普通のサラリーマンでした。大学を卒業して、コンピュータ関連の会社に就職しました。


この会社は、就職当時はそんなに大きな会社ではなかったのですが、
「ITバブル」と言われたころに成長し、一部上場企業になりました。
そこでどんな仕事をしたかというと、システムの開発とサポートをしてきました。


社内転部などあり、企画なども行いました。
ちょっと自慢なことは、アメリカで仕事をしたことです。
当時1,000人ぐらいの社員から参加できたのは2人だけだったので、
選抜されただけでもすごいと思っていました。


そして、長期にわたる一大プロジェクト・・・の予定でしたが、
尻つぼみで終了してしまい、わずか3ヶ月で帰国。


待っていたのは、左遷のような転部です・・・
当時、まだ25,6の若手がそんな処遇ってあるのとも思い、

またプロジェクトを成功できなかった責任は重いのだと痛感し、

自分の力の無さを反省しました。
自分勝手に期待も大きかった反動なのかと自分を説得させました。


結局、自慢話ではなく、汚点となってしまいました。


それからモチベーションも上がることなく2、3年はその会社で仕事をしました。
先日、野村総研から大手企業の20代~30代の社員の75%が

仕事に無気力という調査結果が発表されましたが、
当時の自分は、その一人だったのかもしれません。


責任を持たせてもらいやりたい仕事ができるかが大事なことなんでしょう。
そのやりたいことが見つからない人も多いようですが。


みなさんは、やりたいことありますか?


ここまでの話だと仕事のできない人間のようになってしまうかもしれませんね。
サラリーマンも結果がすべてですから。


システムを作る場合においても他業種と同じで、
作る人、設計する人、テストする人、管理する人、企画する人、売ってくる人など分業されています。
経験・実績などが考慮され、

作る人(テストする人)<設計する人<管理する人というステップがあるの
すべて経験はしました。
汚点を作ってしまったころは、企画なども行っていたので、
「物を作る」という流れは経験できたのです。


その後、転職をしコンサルティング事業を行っている中小企業に勤めました。
それまでの上場企業とのギャップを感じながらも、

大変でしたがやりがいのある仕事で楽しく仕事ができました。

販促を切り口にした店舗開発や調査などを実施してきました。
顧客を獲得するための営業もしてきました。「物を売る」ことを経験しました。


これで、「物をつくる」「物を売る」という点がつながりました。


そして、自分のやりたいことをやるために起業しました。


小学校の卒業文集に将来の夢をテーマにした寄せ書きとかありましたよね。
そこに何を思ったのか、無知と言うのは怖いもの知らずとはこのことですね。
「社長」と書いていたのです。


真剣に取り組む決意をしました。
とは言っても、何をやればいいのかなんてそう簡単に浮かびません。
しかし、テーマは決めていました。

自分と同じようにやりたいことに進んでいる人をサポートするようなことです。
辿り着いたのが、本のインディーズサイトです。


昨今テレビや映画にもなり話題となっているネットから誕生した作品。
その背景には、ブログやメルマガ、ホームページが身近にあり
誰でも手軽にできる状況があるからです。

そこには、必ず文字が存在しストーリーがあるからです。
誰もが、作家としての芽を出しているわけです。

つまり、誰にでもはじめることはできるのです。


また、HPで作品を公開している(発信している)方も多く、

そういったHPを検索するサイトもあります。
しかし、HPではどうしても発信志向が強くなってしまい、

アクセス数とは違った正確な読者数や読者評価の把握は
難しいと思います。

把握することで厳しい現実もあるかもしれませんが。


面白いものや為になるものなど自分の嗜好にあったものを読みたい人もたくさんいるはずです。

作者と読者の方のコミュニティーを構築することを決めました。
誰でも手軽にできる手段が多いため、分散しているコンテンツを集約し、
みんなで読んだり、評価したり何かワイワイと楽しいことができないかと思っています。


また、作者と読者の戦場でもあります。
ネット特性がら、読者からの厳しい意見も飛び交うでしょうし、
作者は更にいいものを作る努力をすると思います。
真剣勝負の場でもあります。


その結果を出版社の方に見てもらうことで、出版社にとって適当な作品を

出版してもらおうと考えたのです。

作家スカウティングの役割もこなすことができるのではないかと。


現在は、まだコミュニティーと言えるまでには至っていませんが

初めての方は、一度サイト を覗いてみて下さい。

参加には会員登録が必要ですが無料 で利用できます。


起業してから日が浅く、サイトもまだまだ未熟です。
しかし、やりたいことだけはたくさんあります。
実現まで時間がかかったりもしますが、これからの会社です。


このブログ含め、お付き合い頂ければと思います。