先週の「あなたは何派?」に関するコメントです。

ブログの更新が遅くなってしまいました。ゴメンなさい。


では早速、第1問目


Q.あなたの休日の過ごし方は


インドア派
アウトドア派


休日の過ごし方は、人それぞれだと思います。
ゆっくりするもよし、スポーツするのもよし、読書するのもよいと思います。
自分の趣味やスキルアップのために有効に時間を使いたいものです。
もちろん、息抜きや遊びも大事で、それが人間としても幅を持たせたり、魅力の基にもなります。


最近は、体力の衰えを感じ運動したいと思っているのですが、なかなか行動に移せない状態です。
まだまだ、私も人間的に成長したいと思っているので、様々なことにチャレンジしていきたいと考えています。


皆さんは、休日をどのように過ごしていますか?



続いて、第2問


Q.トリノオリンピックの情報元は


テレビの中継
ニュースなどの中継以外


今回のオリンピックは、日本人選手はなかなかメダルが獲得できない中、女子フィギュアスケートの荒川選手が期待に応えてくれました。


ただ、やはり期待が大きかったためかメダルの獲得が少ないためちょっと盛上がりに欠けている感はあると思います。
そして、テレビでの放送時間も遅いこともあり、テレビを観て情報を得ているという人は多くはないのではないでしょうか。


しかし、オリンピックと言う大舞台で世界の一流アスリートが競技している姿はやはりすばらしいことだと思います。
よいものはよい、すばらしいものはすばらしい、強いものは強いと感じられ、更には選手のコメントから感動するなど、自分が得られるものもあるのではないでしょうか。


そして、新たに知った競技など興味を持つこともできる。これもすばらしいことだと思います。
余談ですが、私はカーリングにハマってしまいました。一度日本戦をテレビで観戦したのですが、
ルールもわからないのですが、不思議と興味を持ってしまいました。



第3問


Q.最近多発している幼い子供を狙った事件への対応は


警察の体制強化
地域での防犯強化


最近、悪質な事件が増えて不安を抱えながら生活している人もいるかもしれません。
幼く弱い幼児を狙った犯罪が毎日のようにニュースで伝えられている社会では特にそうです。


犯人の多くは動機を、「誰でもよかった」などと語ることが多く、対象が不特定であることは恐ろしいことです。
このような今の社会を打破するには、地域でのコミュニケーションが大事だと思っていました


しかし、先日、幼稚園の送迎(「グループ登園」)中に幼児が殺される事件が発生したのを聞き、
地域でのコミュニケーションだけではやはり解決できない問題なのだと感じました。


治安のよい国「日本」は、今や昔のことになりつつあります。
海外諸国に比べると、犯罪に対する警戒が少ないなどとも言われますが、犯罪が起きないこと程、
すばらしいことはないと思います。



第4問


Q.世界を代表する画家と言えば


ピカソ
ゴッホ


絵画には、詳しくないのですが、両名は誰もが知っている代表的な画家です。
旅行などに行った際に、美術館などを訪れることがあるのですが、フィーリングや直感的に
よいと感じる作品が自分にとっては、よい作品
なんだと思います。

学術的にすばらしいと言われる説明を見聞きしても、自分が感じなければ価値はないということだと思います。


私は、「シャガール」の絵が個人的には好きです。
気になる方は、一度美術館に訪れていても良いかも知れません。



第5問


Q.「ライブドア事件」を受けてライブドアのイメージは


変わらない
悪くなった


新聞、ニュースで毎日のように報道される「ライブドア事件」


法律を犯すことはいけないことです。
これまで多くの話題を提供しながらの「マスコミ戦略」によって、「ライブドア」という会社をよく知らないまま、
イメージを作り上げていた方も多いのではないでしょうか。


「ライブドア」という会社をマスコミへの露出からイメージした方は、きっと「悪くなった」と思います。
そして、多少なりとも調べたと言う人は、もしかしたら「変わっていない」かもしれません。


インターネットが普及しホームページが誰にでもできるようになったころ、よく言われていたことが、
情報の氾濫」です。
誰でも手軽にできることから、情報が増え過ぎてしまう。つまり、情報が溢れている状態のことです。
正確な情報、ウソの情報など様々な情報があるということです。


情報を発信する側の責任と言うのも当然存在するのですが、その情報を受ける側においても、
取捨選択し自分の求める正確な情報を取得できるようにならなければいけない
ということです。


私が社会1年目、新人の頃にそんなことがどこでも言われていました。
やはり、これだけ情報が氾濫し、更にはホームページ、ブログが手軽になったことで、
情報の取捨選択が常識にならなければいけないのかもしれません。