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手嶋龍一講演会に参加しました。

一昨日、有楽町のよみうりホールまで手嶋龍一 講演会を

聞きに行ってきました。http://www.ryuichiteshima.com/


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手嶋龍一氏のインテリジェンス小説はウルトラダラー、スギハラダラー、

スギハラサバイバルなどは一字一句読み落とさないスピードで

時間をかけて読んでいました。


余りにも真実にちかい出来事を一冊の小説にした内容でした。

それ以来彼が書いた本は毎回読んでいます。


今回の演題は「動乱の東アジアを生き抜く・中国の攻勢と日米同盟」

政治、経済を中心に一時間三十分間立て板に水のごとく、

とても分かりやすく解説していました。


鳩山由紀夫元総理大臣についてはホワイトハウスが絶句するほど

驚き同盟国とわ思えない発言の数々で、日本に対して見方が変わった。


それ以降の民主党政権の失策にアメリカが完全に離れて行った途端に

ロシアのメドベージェフ首相の北方領土上陸、韓国大統領の竹島上陸、

中国の尖閣諸島漁船事件その後の領海侵犯、


これらの出来事は日米同盟の絆のゆるみが、どこまで進んでいるかの

実験台と踏んで日本を取り巻くロシア、韓国、中国、それに北朝鮮

東アジア情勢は刻々と変わってきましたが、


今回のTPP参加打合せで訪問した安倍総理大臣とオバマ大統領との

関係修復は下地ができたと話していました。晩餐会がなかったことなど

気にしないでいいと話していました。


民主党政権が破滅することが予想された直後のなってから

直ぐに、当時ヒラリークリントン国務大臣がはっきりとあらためて発言。


尖閣諸島は日米安保条約第5条の(適用)範囲に入る。

日本国民を守る義務を重視している。」この一文は米国の議事録に

書かれて次の国務長官が引き継ぐことになっている。

中国に侵略されれば自衛隊と共に戦争状態になるとです。


この一言で中国政府は反論していますが事態が深刻だと感じています。


これか自民党政権になってからは日米関係修復で政治、経済も

変化が起きるでしょう、と話していました。


講演会では一切話に出ませんでしたが手嶋龍一ブログの会員

手嶋龍一オフッシャルサイドHOME スティーブンズ・クラブ」に

入会することにしました。








横浜 野毛の洋食屋センターグリルで会食しました。

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昭和20年は大東亜戦争敗戦した年です。その翌年の昭和21年に
開店した横浜 野毛の米国風洋食「センターグリル」は
戦後最初の洋食店だと思います。
当時野毛は焼野原に闇市、露天などが立ち上げた横浜の下町です。

子供のころはアメリカ連合軍専用のPXのショーウインドには
アメリカ文化のきらびやかな商品が至る所に飾られていましたが
日本人には入れない、買えない、もちろん日本円は通用したい
ショッピングセンターでした。当時国内には手に入らないタバコ
酒、缶詰色々な食料品、化粧品から衣料品まで何でもそろっていました。

そんな時代の戦後にオープンしたヨコハマ野毛のセンターグリル洋食屋です。



上記の動画は家族で会食した様子の一部です。
米国風洋食といっても日本人の嗜好にあわせた料理で
アメリカ人の味覚音痴料理ではありません。

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桜木町駅から5~6分の花吹町一丁目の柳通りにあります。

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2月20日水曜日に家族で会食していましたらオーナーの奥様が
「今日TBS番組7時から横浜濃厚ナポリタンスパゲッテー対
渋谷の何とかかんとか店の美味しさ対決がある」と話していましたが
店にはテレビが無いので見れません。

丁度食べ終わったころに勝敗が決まりセンターグリルの
一方的な勝ちが決まったと教えてもらいました。

今年はナポリタンスパゲッティーブームで至る所で町興しを兼ねて
話題になっているとテレビ好きの家内が話していました。

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家内は名物料理「浜ランチ」オムライス、チキンカツ盛りだくさん


センターグリルの特製ソースのかかったオムレツで
ごはんはチキンライスをオムレツにしていました。

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ボリュームたっぷりのハンバーグ・エビフライ
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サラダも注文しましたが皿一杯の野菜は大人四名で間に合いました。

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セガレはヤングステーキを食べていましたが、私は一口も
食べていないので味覚については分かりません。

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店の入口に書かれている値段表を見れば財布の中身が軽くても
安心して食べられます。野毛の店は男一人でも気兼ねなく
食べられますし安心です。

最終編「「大往生したけりや医療とかかわるな」パートー5

私はすでに死に対しての十箇条を書き残しブログにも発表しました。


「大往生したけりや医療とかかわるな」では私の意見と違って戒名、

寺の坊主に関して書かれていますが本を読んでいれば理解できます。


しかし私は「戒名無し、葬式無し、坊主要らない」については

後輩の葬儀屋の友人に頼んで横浜市民の長津田焼場も手配済み

総額運賃込みで10~15万円で骨壷入れまで完了。


但し円安になって燃料高で焼場の費用がかさむのは仕方がない。


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別表3については


(9)については  高齢者の臓器は70年以上使ってくたばっている。

            減価償却を終えているのでしない。

            医学部の新人用の検体は拒否してもらう。

            理由は死刑囚を早く手続すれば間に合う。


(11)については 前世は飲む、打つ、買うで家族をはじめ、迷惑かけた

            いい加減な一生と反省しながら棺桶に入るので拒否

            俗名  元 下丸子社長 原田 一臣


(12)については 府中ゴルフに行くときに衝動買いしているので散骨必要なし。


後はだいたい出来上がっているので問題なし。


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上記の文面は一番大事で重要な事柄です。

この条文を自分用にコピーして自宅保存


ある方の話ですが死ぬ一か月前が一番金が掛かり病院の売り上げが

あがり儲かるシステムになっていると、70歳以上の方のがんをはじめ入院

すれば、後は地獄(治療)の痛みを我慢して一年か数か月生きるか、

治療しないで自然死するかの問題です。


ソニー生命に掛けている「総合医療保険」は入院給付金日額10000円しか

出ませんので差額ベット代にも足りませんので自然死を選ぶことにしました。


ソニー生命に掛けた総合医療保険は結局掛け捨てにするので

無駄な保険をかけたものです。


先月、麻生副総理大臣の失言に死ぬ間際の医療処置はしたくないと

言ったことは正論であるが世の中には、本音と建前でしゃべらなくては・・


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中村仁一医者の自宅用に購入した棺桶 仮の遺体は本人です。


中村仁一医師は自宅で組み立て式のダンボール製棺桶52500円を

購入して人体実験をお勧めしていますがダンボールにしては

値段が高いので考えものですが、本番で使用できますので利用価値はあります。

但し消費税が上がればあと5%ぐらい値上がりします。


しかし買うとなれば棺桶置き場は二人のセガレも別所帯なので

部屋には置き場がありますが、問題は家内の了解を選るまでは

少し時間が掛かると思います。


理由は本番でどちらが先に棺桶に入るかが問題です。

「大往生したけりや医療とかかわるな」パートー4

がんは「早期発見の不幸」「手遅れの幸せ」

がんが老化現象であることは昨日書いた通りです。
「がん検診」は、早すぎる死を回避させる手段です。

とするならば、繁殖を終えて、生き物としての
賞味期限の切れた「還り(かえり)」の途上にある年寄りには
もはや、早すぎる死というものは存在しないことになります。

ならば、あまり「がん検診」などに近寄らない方が得策といえます。

下記の動画はテレビ出演した著者 中村仁一医師が治療、
死について話しています。



上記の動画をみてどの様な感想ですか、それよりも一冊760円
「「大往生したけりや医療とかかわるな」買って読むことです。

122ページに「最期を医者にすがるのは考えもの」と
本音が書かれています。

医者は、医学の勉強をして医師免許を持っています。
しかし、特別に人生勉強をしてきたわけではありませんし、
人生経験もありません。

そんな医者に、いかに死ぬかという、むずかしい人生問題を
つきつけるのは可哀相すぎます。医者には荷が重すぎまて、
逃げ回るしかありません。死にかけの患者のところから
足が遠のくのは、むりからぬことです。


「大往生したけりや医療とかかわるな」パートー3

今年で73歳になりますが飲む(飲み歩く)打つ(株、新事業、海外事業)

買う(種切れ)のうちまだ二つは前向きに金をつぎ込んだり行動できます。


「大往生したけりや医療とかかわるな」パートー3を書きますが

80歳まで残り元気な人生はあと7年しか残っていません。


81歳以上は病院通いか入院中を覚悟していましたが、

今回の本で特別養護老人ホーム又は自宅で月に1~2回の

往診をしてもらいウンコと小便、三度の食事は家内に頼むか

人に頼んでパートに来てもらうかを時間をかけて考えます。


(貼り付け)

がんでさえも、なんの手出しもしなければ全く痛まず、穏やかに

死んでいきます。以前から、「死ぬのはがんに限る」と

思っていましたが年寄りのがんの自然死、60~70例を

経験したら今は、確信にかわりました


繁栄を終えた年寄りには、「がん死」が一番お勧めです。

ただし、「手遅れの幸せ」を満喫するためには

「がん検診」や「人間ドック」などは受け手はなりません。

(貼り付け終わり)


そんなこといわれても人間ドックだけは毎年通って確認してから

がんにかかっても、自分でお陀仏が近くなってきたとさとり、

老人ホームか自宅まで医者に来てもらい自然死を前提に

診療してもらい最悪時には処方箋に治療用モルヒネを打つか、

あぶるか、吸うかして自然死を選びたいですが・・






「大往生したけりや医療とかかわるな」パートー2

「大往生したけりや医療とかかわるな」 自然死のすすめの最初のページに


「はじめに」  ではじまるページに


私は特別養護老人ホームの常勤の配置医師です。と書かれていました。


現役時代は「何とかかんとか病院」理事長を勤めていましたが

賞味期限(定年)の切れるころ特別養護老人ホームから、代わりの医者が

見つからないので来てくれと、頼まれたそうです。


友人、知人から「いくら何でも、そこまで身をおとさなくても」と忠告も

あったそうですが、縁あって勤めることになったと書かれています。

(縁については目次の最後のページに書かれています)


世間には歴然と医者の序列があることに気がつかなかったそうです。


つまり、大学病院の医者が頂点で、旧国立病院や日赤、済生会、県立、

市立などの税立病院と続き、次が民間の大病院、中小病院の医者で、

一番下が町医者といわれる開業医です。


老人ホームの医者はさらにその下ですから、いわばホームレスレベル

なのです。と書かれているのには私自身も驚きました。


世間では開業医や小さな病院で診てもらっていて、経過がはかばかしくない

ときに「だめ、そんな小さなところにかかっていては。もっと大きなところに

行かなくちゃ」というのが普通なのですから考えてみれば当然です。


上記に文章は著者が書いている部分ですが歯にきぬきせぬいい方でした。


中村医師が勤務する老人ホームで最後まで点滴注射も、酸素呼吸も

いっさいしない「自然死」を数百例もみせてもらえるという、得がたい

体験をして来ました。


在宅における死も、ふつうは病院医療に引き継がれますから、

ほとんど「自然死」はないといっていいでしょう。


又、医者の方も、何もしないことは耐えられないのでしょう。

しかし、それは穏やかに死ぬのを邪魔する行為なのです。

ですから、ほとんどの医者は、「自然死」を知りません。


人間が自然に死んでいく姿を、見たことがありません。

だから死ぬのも医療の手助けが必要だなどと、言い出すのです。


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死という自然の営みは、本来穏やかで安らかだったはずです。

それを、医療が濃厚に関与することで、

より悲惨で、より非人間的なものに変貌させてしまったのです。


世の中で、一番の恐がりは医者でしよう。

それは悲惨な死ばかりを目のあたりにしてきたせいだと思います。


70年ちかく使っている臓器がくたばるのは自然現象なのです。

静かにそのままにして死んでいくのが寿命なので、切ったり

張ったり、取り替えたり、つないだりすることで果たして、生き延びた

歳月が良かったなどといえることは、滅多にありません。


痛い思いをして大金を使っても若返ることなど絶対にないのです。






「大往生したけりや医療とかかわるな」パートー1

10日前にセガレがなにを間違えたか幻冬舎の一冊の本をくれました。


題名は「「大往生したけりや医療とかかわるな」中村仁一著者で

「自然死」のすすめ、という2012年1月30日第一刷発行が2月で

第七刷発行になっていました。


まだまだこれからも売れて行く超ベストセラーになっているでしょう。


医療についての陰気臭い本と思い読む気にならないで机に置き忘れて

いましたが、暇に任せて読み出すと、これがとても面白くて

私のこれから年取っていく参考になりました。


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セガレは私が大病院に入院して痛い思いをしてまで金を使うな!と

間違いなく思っていて今から読んでくれと願っているのでしょう。

奴のことだから間違いない!


しかし余りにも面白いので数回に分けてブログ掲載をしたいと思います。

昨年12月12日の私の誕生日に書いたブログに私が死んだ時に

実行してもらう十箇条 を書いています。


「82歳でお陀仏になったときにはブログに書いたことを実行してもらう」

十箇条は下記のアドレスをクリックすれば分かります。

http://ameblo.jp/tozando/entry-11422702466.html#cbox


第一条から第九条までは変更なしでしたが第十条については

「あと8年間期間があるからゆっくり考える」と書置きしていました。


今回読み終えた第十条は

中村仁一著者「大往生したけりや医療とかかわるな」で決まり!!


これでコネで予約できる通称 横須賀国立アル中医療施設に

入院することも考え直していましたが治療方法しだいでは

老人ホームで養生しながら生き絶え絶えに自然死するか


もっと安くつく町医者のかかりつけを頼んで時々来てもらい

畳の上で死ぬことが理想です。但し自宅では、かかりつけ医が

いない場合は警察の検視をしてもらう条件がありますからお勧めできません。


明日はパートー2を書きますが私のブログを読むより

「大往生したけりや医療とかかわるな」中村仁一著者を買って読む方が

早いと思いますが・・




一昨日のゴルフプレーで自信がつきました。

今回のブログはゴルフプレーに関する話題なのでゴルフに

関係ない方はとばしてください。


2月17日 日曜日は前日の土曜日に比べて晴れで暖かく穏やかな日でした。

2週間ぶりのゴルフプレーでしたが今年1月に購入したベン・ホーガン著書

パワーゴルフを熟読していたので、納得のいくゴルフが出来ました。


パートナーはハンデキャップ14以内のAクラスの上級者ですが

こちらはBクラスなのでハンデ分があるので、

気楽で余裕があり負ける気持ちになりません。


私の感想では彼らのハンデキャップ維持できるほどの実力は?・・・


昨年は体調、景気も悪く98~110ストローク内でHP21に下がり

このまま下がって最後は高齢者寿命と一緒でお陀仏を覚悟していました。


今年に入って92、89,91,89と絶好調です。

握りはクラブハンデを基準にしますから見栄を張らづに

出来るだけハンデを多くもらうことです。


一冊のゴルフ教科書で人生感が変わるほどうれしい出来事です。

ベット(握り)はハーフナッソーと言ってストローク勝負ではなく横の

勝ち負けでアウト・イン・合計で負けても500~1500円ですが

一人負けすることは滅多にありません。


プレーは「自分に厳しく、相手に優しく」を基本としていますが、そんなことを

真面に受けたら敵にすきを与えてしまい、根こそぎやられてしまいます。

現実は「自分に優しく、相手に厳しく」で真剣勝負です。


心配事は緊張するとアル中と同じ状態になり短いパットをかまえた時に

手が震えて球に当たり転がりだしてしまいました。


すかさず「今のは自分の意思ではない!」とやり直し誰も文句は言いません。

お互いに数年で70歳になるので、相身互いのルール適用です。

もしかしたらアル中の予兆と・・・嫌な感じがしました。


今年に入って連戦連勝はベン・ホーガン著書と円安・株高、先行きの

景気に明るさがさしてきたことも景気に気に明るくなっています。


昼食には天婦羅蕎麦に地酒「多摩自慢」正味一合入り熱燗2本グイグイ

風呂上りは手作りピザ・餃子に芋焼酎ストレート180㏄をチビチビ


敵の財布で飲み食いさせてもらい残金数百円をポケットにねじ込み

帰宅は駅まで勝った友人の車に乗せてもらいご機嫌で帰宅できました。





TBSサンデーモーニング番組は左翼絶賛番組

日曜日のTBS「サンデーモーニング」は一般国民と
かけ離れた左翼番組と確信できました。

この番組に出演した下記の人物は司会の関口宏をはじめ
毎日新聞コメンテーターは全員間違いなく左派です。

たまたま先週はゴルフに行かずにTBSを見ていました。

司会:関口宏、コメンテーターの寺島実郎、河野洋平、
大崎麻子、佐高信、岸井成格どの人物を取り上げても左翼です。

元三井物産の寺島実郎は間違って業界の講演会を
聞きに行った事がありましたが、あまりにも左翼思想で
当時の日教組、自治労の票田の民主党応援団として、くどくど
説明し会場がしらけた事がありました。

最初に気が付いた数週間前に出演していた田中優子という
和服を着た婆さんの発言は全く聞くに堪えないイデオロギー丸出し

個人的感情と自己利益のみに固執する全く内容の無い
エセ文化人のようだが、その場で反論されないのを良いことにして、
攻撃対象に悪質なレッテルを貼りつけて一般国民を洗脳を
促すような卑怯な話し方でした。下記の動画で確認してください。

下記の動画3本は有料で見ているニコニコ動画より張り付けました。



(貼付けはじめ)
TBSテレビ「サンデーモーニング」のコメンテーターとしても
活動している田中優子は2009年4月12日の放送で
「北朝鮮は衛星ロケットと宣言しており、
仮に誤って日本本土に落ちたとしても日本に対する
武力攻撃ではなく不慮の事故である。

それゆえ「防災」と捉える必要がある。」と発言して番組に抗議が相次ぎ、
番組中不適切な発言があったと局がお詫びした。

2012年3月18日放送のサンデーモーニングの中で原発の再稼動に関する
朝日新聞の世論調査で男性の賛成が41%、反対が47%
(女性は賛成15%、反対67%)だったことに関して、
「この世論調査で原発の再稼動に賛成している男性は
冷静な判断力を欠いている」と発言した。
(貼付け終わり)



河野洋平の河野談話についての言い訳、

自民党の河野太郎がいくら正論を語っても、父親の河野洋平の
思想信条が左翼に同調していては自由民主党幹部候補には
絶対になれないでしょう。



ネット上での意見を貼付けしました。

(貼付けはじめ)
TBSのサンデーモーニングはいい番組ですか?

レギュラー、ゲストはオール左翼で中立、ましては右寄りのゲスト、
コメンテーターは一切出さず左寄りの一方的なコメントばかり、
なのになぜかスポンサーは一流の企業ばかり。
分かってる人が見ればいいですけど、
何も知らない学生、主婦には毒番組です。

左翼寄りなのはわかっているけど、左翼らしい思い切った発言もなくヌルイ。
右よりのコメントを絶対出さないというポリシーならそれでも良いが、
なら思い切ったことを言ってみろ、「腰抜けめ」と思う。

左翼だって本来、聞く価値のある一理あることが言えたはずなんだけどね。
スポンサーが離れることにおびえて陰口みたいにしか言えないのかな。

結局、何の毒にも薬にもならず
アホな番組に時間をつぶしたような気にさせられる。
でもこうやって左翼は衰退していったんだなぁ、という感想も持つ。
結論:見る価値なし。

たしかに、何もわかってない人にとってはわかっていないということにも
気がつけず、有害かもしれない。
(貼付け終わり)




昨日は千葉県まで営業を兼ねた出張でした。

昨日の一日は5:40起床、6:15朝食、7:20自宅から 

あざみ野駅まで徒歩40分かけて遠回りし

田園都市線、大井町線、東横線、多摩川線で会社出勤。


11:30武蔵新田駅から東京駅経由 ちばみなと駅まで出張しました。

約束時間が14:00とされていたので「ちばみなと駅」の

プラットホームの待合椅子で、買ってあった崎陽軒のシュウマイ弁当735円と

ホームの自動販売機の伊藤園の暖かいお茶で二人で昼食しました。


理由はこの付近の各駅前には飲食店一軒もない埋め立て地なのです。


昼食を駅のプラットホームで食べたのはこれで三回目ですが

現役時代と違って72歳の私には心中わびしく、あとから思い出すと

穏やかではありませんが食べずに抜くことの方が苦痛を感じます。


協同組合の技能実習生事業一貫ですが一昨年の3.11大震災で

中国人が突然帰国したことで事業計画の狂いで、穴埋めする為の

営業活動ですが中々思ったほど成果は上がっていません。


しかし自宅にある額に上杉鷹山の言葉

『為せば成る為さねば成らぬ何事も成らぬは人の為さぬなりけり』

「やればできる。やらなければできない。何事も、

できないのは人がやらないからだ」と言い聞かせて行動するしかない。


両親からもらった丈夫な体と体力がある限り、役に立つ事には

これからも努力することです。ただし好きな酒だけはアル中に

なっても(少しなっている)覚悟は出来ていますので後悔はない!


帰宅は東京駅から伊東駅ゆき湘南電車で川崎下車して

ラゾーナ川崎でfacebookで知った店イタリアンパブ

Quattro Cuoriのカウンターで店員の可愛い子になにを

間違えたか赤ワインをオーダーし

その後はバーボンウイスキージャック・ダニエルロックでグイグイ

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帰宅は南武線、田園都市線を利用してフラフラしながら自宅到着

買い置きのバーボンウイスキー アーリータイムを飲みなおしながら

ブログを書き終えました、終わり。