中国の新幹線 車窓を見ながら楽しい雑談
昨日から闇ソフトで買ったソフトが使えなくなりFacebook、youtubeが
まったく使えなくなりました。もしかしたら、お試し期間がなくなり
自動更新できなくなったのが理由の一つだと思いまっす。
帰国する3/17まではFBはお休みするしかありません。
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中国製「新幹線もどき」に初乗りは上海万博当時でした。
当時の「新幹線もどき」は北京発21:00翌日朝の7::00
ノンストップで上海到着しました。二段ベットの4人部屋でした。
総経理はじめ社員6名で上海ベーカーショーを視察した時でした。
宴会列車となり楽しい思い出がありました。
ゴミ掃除の従業員は若くて客室乗務員スタイルで体のくびれ、
腰周りがぴったりのセクシースタイルを思い出しました。
今回の新幹線は川崎重工の作った車両と思いますがソフト部分は
JRが業務提携を拒み協力しなかったと記憶しています。
理由は中国人特有も悪知恵でコピーした後に海外輸出を企んでいるからです。
数年前に陸橋から転落事故を起こして原因追求する前に、穴を掘って
埋めてしまった珍事を報道され話題になったことがありました。
この大事故で中国人は何を考えているかさっぱり分からない人種です。
今回の新幹線に乗るにあたって、ふと思い出し嫌な予感がしました。
今回だけは大事故がないようにお祈りしながら同乗しました。
今回は南京まで3時間50分で到着しましたから速度も早くなったことです。
午後2:00ごろの北京駅構内の様子
上海虹橋駅行でしたが南京停車時間の2分間でスーツケース、手荷物は
自分で下ろさなければなりまっせん。
先頭車両は日本の新幹線に似ていますが鉄道マニアでないので説明できません。
一等車両でしたがほぼ満席でした。
出発前の車両前です。
Qパン工場の総経理から席を確認できたら早めに食堂車に行って自分達の座席を
確保しなさい、とアドバイスをされました。
車窓を見ながら好きな酒を飲むのは日常飲む酒より旨い、と説明されて
走り出してから3分も経たないうちに食堂車行。
前日、市場で買い込んだライム、ソーダー、日本に売ってないナッツ
ドイツ系スーパーでカマンベールチーズ、ピクルス、セブン・イレブンで乾き物、
皆様にはハイボール用にアイルランドウイスキー、ジェムソンとストレート用は
夕方6時50分 南京到着 心地よい酔に時間の感覚なく到着しました。
晩飯は酒の肴で腹が膨らみ、少食にしました。
翌日、皆様の不満は「夕食の不味さにはヘキヘキした」と不平不満を
言っていましたが私達は車窓を見ながら飲む、食べることで満足していたので
夕食の不味さな一切気になりませんでした。楽しい新幹線旅行記です。
北京滞在中に調べた事
昨日(3/10)は視察団と合流して夕食は北京ダックで有名な香満楼で会食。
今日(3/11)は視察団と合流して企業訪問した後に午後から北京発の新幹線で
南京まで移動する予定です。南京到着してパス移動でホテルに向かう予定ですが、
私が責任者に「せっかく南京まで来たので反日教育に使われている
江沢民が造らせた南京大虐殺博物館に行きましょう」と
指示する予定になっています。どれだけでたらめな偽造写真、
残酷な日本軍隊が事実であったか見たいし写真に撮って調べたい。
中国人小学生、一般人民に反日教育がどこまで教えているか日本人として知りたい。
3/10は午前中は二日酔いで元気がなく朝寝坊をしましたが地元民が利用する
地元のスーパー視察をしました。日本では一部上場のスーパーでは
食パン一斤80~90円の安売りをしています。目玉商品といっても毎日安売り
ですから、パン屋のデフレはまだ終わっていません。困ったことです。
そのてんでは中国のパン屋は共倒れしない健全な営業方針
見た包装紙は日本のパクリに似ていますが、
価格は一斤88元日本円にして130円になります。
日本のパン業界はお互いに死ぬまで共食い、共倒れし合っている事と同じです。
日本の方が所得からいっても6~10倍高いのですが、
まして所得に低い現地人相手のスーパーです。
Qカフェーも取引しないほどのスーパーです。
中国の大金持ちはこんなスーパーでは買い物はいたしません。
昼食は一人だけなのでホテル近くの一膳飯屋に行きました。
常州チャーハン10元 じゃがいもピリ辛千切り料理10元合計20元(290円)
日本の倍ほどの量でどちらも半ぶんしか食べられません。
黄色いワンボックスカーの後ろに見える奇怪なびるは北京CCTVテレビ局です。
その後ろ側の高いビルは4年前に建設間際に大火災を起こして大ニュースに
なりました。自動車専用道路から見える状態は変った建物としか見えません。
大火災後3年間かけて修復工事をしていますが未だに完成していません。
近いうちにオープンするでしょう。設計者はフランス人に頼んだそうです。
しかし現地の中国人のはなしでは、とても評判が悪く醜いと言われています。
理由は設計者の考え方で手前の建物は裾が広がった男性を意識した設計。
もう一方のビルは文章では理解した書き方はできませんが、女性が股を開いた
感じです。市民は「セックス直前を連想させる」と苦情が多いとのことです。
フランス人設計者は世界には男と女しかいないので人類繁栄と平和を
イメージしたのだと開き直っているそうです(笑わせますね)
自動車専用道路ではなく、一般道路側からじっくり見たかったです。
大火事になって再建している、通称男性のシンボルといわれるCCTVテレビ局
こちらもCCTVテレビ局ですが女性が股をひらいたイメージの建物
私と中国人とは感性が違うのかまったく理解出来ません。
要するに中国人の方がスケベに連想するのでしょう。
夕食までの時間つぶしに四合院造りの「竹園」を見学しましたが見るに値しない
近代建築になっていました。しかしところどころ当時の立て方が保存されていました。
全く興味がないので気持ちを切り替えて散策変わりの有酸素運動にしました。
北京の行きつけのアイリッシュ・パブと北京パン工場付近風景
近くを亮馬河を渡ればケンピンスキーホテルのビヤホールに美味しい生ビールも
ありますが、こちらは安くて飲めるのが気に入っています。
北京滞在中はここでゆっくり時間を気にせず飲めるのがお気に入りです。
もちろんBARカウンター席で飲んでいましが、最初の一杯は
日本では飲まないビールですが、
ここのお気に入りのベルギー生まれステラの生ビールは旨い!
3/9はイタリアンレストランで総経理家族とビール2~3本白州数杯を飲みました。
次に日本のマスコミに中国で成功者した若者と飲んでいました。
北京で10年間事業に成功した若者二人とアイリッシュ・パブ北京で
スコッチウイスキー、グレンフィディックを一人ロックで14~16杯飲んでから
3件目はそこから徒歩15分の場所、北朝鮮ホテルまで行きました。
大嫌いな北朝鮮には「行きたくない!」と言いましたら
「よろこび組」がたくさんいる、といわれて急に好奇心がムラムラと起き上がり
午前零時に寒い夜空を気にせずのこのこ出かけました。
密着サービス付きでしたがホテルにたどり着いたのは午前1:30でした。
今日はホテル移動で視察団と合流する予定ですが、体力消耗、寝不足
どうなることか・・おとなしく、しづかに、無口になって過ごします。
ケンピンスキーホテル側の亮馬河は氷が少しづつ溶け始めてきました。
北京パン工場付近の商店街の真上は北京国際空港滑走路に近いので
北京郊外の住宅地です。写真で見ていると、中々風情がありますが
赤レンガ塀の中は雑然としていて日本人には理解できないでしょう。
空き地に即席あおぞら市場がありましたが、私の買いたい品物はありません。
街中では見られないオート三輪車は昭和20~38年頃まで日本でも見かけました。
マツダ、ダイハツ、くろがねは日本を代表するオート三輪車メーカーを記憶しています。
もしかしたら、当社の社員も、あおぞら市場で日用品を揃えているかもしれません。
なにしろ腰かけ一つで刈ってくれる、あおぞら散髪代は5~8元(75~100円)
昼食に汁ソバ、チャーハン一品料理は8~10元(100~130円)程度です。
北京郊外の真冬は零下10度以下になりますからモーター付き簡易三輪車の
布団付き重装備は見苦しくみえます。さすがの私でも乗る気にはなりません。
同じ北京市といっても環状線「四環路」内側の都心部と「五環路」外側では
見る景色が全く違ってきます。しかし工場周りのインフラ設備も毎年良くなり
土地の価格も下がりません。
関東地方の東京を中心に半径100km前後の栃木、群馬、茨城県の
土地価格よりも北京の五環路外側が高いのには驚かされます。
北京滞在中に見たり聞いたりした事について
北京到着は30分遅れて現地時間13:00になりました。
スモック情報は最近にない良い結果でしたが、それは現地に住んでいる
社員の感覚で、私にはどんよりした天気で快晴とはいえません。
以前は定宿にしていた三全公寓は満室状態で料金も決して安くはありません。
家内同伴の時には少し高くてもドイツ系五つ星のケンピンスキーホテルに
長期滞在していました。
理由は家内のお気に入りホテルで、ドイツ系ホテルにしては朝食も美味しく
毎回のクリスマス期間長期滞在した時に従業員、泊り客、国内外の小中学生、
北京滞在中の欧米人など全員アットホームな雰囲気で
クリスマス行事に参加した好印象が一つの理由です。
私は天台宗なので冷めた気持ちで飲んだり食べたりした思い出しかありません。
私一人の北京訪問は北京パン工場の空室の寮でもかまわないのですが・・・
今回は一人なので総経理に
「安くて近くて、それなりのホテルを予約してくれ」と頼みました。
総経理の悪趣味とは思いませんが今回のホテルは私を喜ばす雰囲気の
元カラオケ会館の内装をそのまま残し改造した感じのホテルでした。
そこは三全公寓はすぐ前の元カラオケ店を改造した
安普請の「FXホテル」一泊450元。
エレベーター付近、廊下、照明はカラオケ当時の印象で薄暗くて画かれている。
デザインも日本のラブホテルの雰囲気そっくりです。
私はラブホテルについては全く無知で×△?部下の印象はその様に話しています。
三全公寓斜前にあった大型カラオケビルを改造してビジネスホテルに改造。
外観から見るとそれなりのホテルですが、中に入ってからはカラオケ屋の
雰囲気が各所に残っています。
初めて利用する方は勘違いしてラブホテルと間違えても仕方がない内容です。
6階の角部屋でしたがエレベーターから降りたフロアーにセクシー写真が
描かれていましたのには一瞬ドッキリしました。
エレベーターフロアーもステンレス鏡になっており暗い照明でもカラオケ当時の
廊下は薄暗く部屋番号は暗くて鍵のある位置が瞬間見失うほどでした。
この写真を見てラブホテル利用経験者は、間違いなく勘違いするでしょう。
壁に貼られている拡大写真はどう見ても五つ星ホテルには見えません。
ホテルオーナーのスケベ趣味としか思えません。社会勉強にはよい経験です。
次回も一人旅で北京訪問は美人ロシア人にも会えるしFXホテルにします。
利用者は地方の中国人、ロシア人が多く、ロシアじんは中国商品買出しに
来ているのでしょう。
中には、飛び切り美人ロシア人もいますが、言葉がしゃべれないので
知り合うきっかけは一人では中々出来ません。なぜこんなホテルに飛び切り
若い美人が宿泊しているのか興味深々です。
横浜 日の出町の洋食屋ミツワグリル
日本でアップしたB級グルメの動画、写真特集です。
3/7現在では中国ではアメブロが書けないかもしれません。
中国一般人民には海外情報を全て公開しない方針です。
北京滞在の日本人は香港製闇ソフトで何でも見れるのですが
私は現地でどのような方法で手に入れるか部下に指示しています。
今日のB級グルメは横浜 日の出町交差点付近の
洋食屋ミツワグリルで夕食をすることにしました。
なぜかと言いますと私のお気に入りのブログ「はげまるのぶら~り日記」
「異国情緒あふれる横浜」を題名に、おもしろ、おかしく、しぶく、
ジョークを交えて書き綴られています。
Facebookお友達の加藤様を通じて横浜山手のライブハウス「ザイム」で
彼の演奏を聴かしてもらい、懇親を深めてからの仲です。
日の出町交差点付近からサンプルメニュー店内を動画でお見せします。
家内と夕食を食べた雰囲気

市営地下鉄関内駅から伊勢佐木町を通り黄金町駅方面に
大岡川沿いに散策しました。つい最近まで怪しげな店。

この二軒はテントの屋号まで消しているので完全閉店。
この付近の裏道は麻薬患者、売人などがうろうろしていた地区。
黒澤明監督「天国と地獄」当時は日本人、その後フイリッピン、
タイ、韓国人女性でしたが前中田市長が完全撤退させてからは
健全な若者中心の町に変身中
詳しく説明したいのですが一緒に歩いた家内にも
説明していないので、差しさわりがあるので中止。

トタンぶきの2,5階立て(?)数年前までは、男のナニを目的に
客寄せした感じの雰囲気、中を覗いて見ましたらかい再会不能でした。

小金橋を過ぎると日の出町に入っていきます。

看板のうたい文句は「街の洋食屋」と書かれています。
外から見る三ツ和グリルと店内の雰囲気は格差を感じます。
腹一杯食べたい若者には下駄履き、ジーパン、Tシャツで
遠慮なく入れる店です。心配なのは老夫婦で営業中ですが
後継者問題には他人の私ですが心配です。

日本酒のお燗とメンチカツを注文したら盛りだくさんの野菜が
突合せになっていて脇のスパゲッティーで腹一杯になりました。

ミツワグリルにはアルコール飲料はビールと日本酒しかないので
今どきはめずらしい、ワイン、ウイスキー、焼酎が飲みたければ
よそに行ってくれ!と言わんばかりでした。
持参したリックの中に携帯用白州シングルモルトウイスキーを
ポケットボトルに入っていますが、あくまでも駅、バス待ちの
立ち飲み用なので、紳士の私には店で飲むことができません。

帰りは、又大岡川を野毛方面に歩き川向こうの福富町の
ソープランド街を見ながら「角海老」のネオンを目標に
都橋商店街を右手に見て野毛駅までたどり着きました。
数年前には関内の山下町に別宅がありましたが、公開できない
理由で追い出されてしまい、取られてしまったと同然です。
北京まで出張してきます。
今年初めての中国訪問になりますがスモックの多い北京は
困ったことですが当社の社員もいますので「行かない!」とは言えません。
北京パン工場に行かなければならない仕事がありますが
徐さんから、度々誘われた中国経済視察団に参加を兼ねて
二日前に出発することにしました。
中国は法治国家ではありませんのでYou Tube、facebook、は
未だに見れません。アメブロも一年近く遮断されていましたが今は
どうなっているか解りません。しかし現地の日本人は香港製ヤミソフトで
ネットをつなぎ、毎日見ているそうです。
現地でYou Tubeが見れれば天安門事件でデモ隊に突っ込んでいった
戦車、デモ隊に向かって機銃掃射した生々しい動画が見れてしまいます。
内容は変わりますが
今回は羽田発北京行 帰国は上海発 成田帰りになりました。
理由はエコノミー席の航空運賃で羽田発、羽田帰国が
115000円ちかくかかり高くなった理由はわかりません。
安い運賃を調べてもらいました羽田発 成田帰国で75000円で済みました。
いずれにしても高くなった理由は何が原因かわかりません。
人によってはビジネスクラスで行っても問題ないでしょう、と
言われますが4時間前後のフライトは当社の従業員に対しても
経費節減中なので申し訳ないし贅沢はできません。
会社の必要経費ですが私にとっては金の出処は社用族と違って
背広の内ポッケトか外ポケットの違いとしか思っていません。
金の出所はどちらも同じと考えています。
製造業は不動産業、家賃収入、遊技場、金貸し、水商売、
不労所得と違って「もの作り」で働いている社員、仕入業者、お得意先は
社長の行動、考え方は毎日、見ていない様で見ています。
ただし長距離フライトは高齢者にとって体に負担がかかり病気に
なることも考えられますので許してもらいますが
セガレ達には社員の手前贅沢はさせません。
横浜に「近代スポーツがやってきた!」
50年間 常に製造現場、配達、売込、営業事務、給料計算などに
毎日たずさわっていましたが、現在は社員を含め二人のセガレに
分担して事業を継続しています。
いまだに毎日会社まで行く理由の一つに営業以外の平日ゴルフに
行かせない方法と思っています。平日ゴルフ、パチンコ、競輪、競馬と
同じで麻薬的な魔力があって、とりつかれると自己破産まですることもあります。
ゴルフに取りつかれるとクラブ対抗、関東アマ、日本アマ、ミッドアマ、県アマ、
関東月例、色々な理由をつけて会社を休んで参加してしまいますから、
ゴルフもイギリスから持ち込まれた代表的なスポーツですが横浜は多くの
スポーツの発祥の地です。今月家内と「横浜開港資料館」で開催された
「近代横浜スポーツ史」スポーツがやってきた! を見てきました。
1/30~4/21まで開催されています。私は70歳を超えた横浜市民なので
市営地下鉄、バス無料の「敬老特別乗車証」を見せれば無料になりました。
展示構成は
1)スポーツの伝来
2)山手公園と横浜公園
3)居留地の人々とスポーツ
4)クラブの誕生と交流
5)スポーツの普及と学校
6)スポーツ・イベントの開催
興味のある方は入場料200円支払って見学してください。
横浜開港記念館は横浜開港と同時にイギリス領事館として建てられた
中庭のある楠の木など歴史建造物で見学する値打ちがあります。
特に今回の企画でおもむきのある階段を上がる二階展示室の窓からの
景色は大桟橋につながる通りで下丸子と違って異国情緒がありました。
山手居留地でおこなわれていたテニス・パーティー写真はイギリス貴族の
大正14年 冨士紡績保土ヶ谷工場の女子労働者よる野球チーム
福利厚生としてスタートしたそうです。詳しい内容は現地で確認してください。
高校野球は横浜のY校が初めてできた野球部から現在に発展しました。
当時の東京大学野球部からもらったバットと一個のボールから始まりました。
私が高校生時代 横浜在住の商売や工場経営者のセガレは、通称Y校と
言われた横浜市立横浜商業高等学校に入学希望者も多く人気高等学校でした。
横浜共立女高等学校の体育風景です。
上記の写真にも書かれていますが横浜はクリケット、射撃、競馬、ボート、
フットボール、陸上競技などがはじめて日本に紹介されたスポーツで
展示場には当時の様子を写した写真がたくさん展示されています。
今年になって時々土曜日を半日、又は休みにして世間並みの休日にしています。
50年間毎週6日出勤の規則的な習慣を、今後は残り人生を自分の為に
時間を使いたいと「浜ブラ」に使っているのです。
JICA 独立行政法人 国際協力機構の無駄な設備
3月2日土曜日 市営地下鉄桜木町駅から帆船「日本丸」を左に見ながら
「横浜赤レンガ倉庫2号館」方面に向かって「横浜ワールドポーターズ館」
「よこはまコスモワールド」を通りすぎて
横浜港が一望にみえる
「JICA 独立行政法人 国際協力機構」まで行ってきました。
箱物は税金を使った立派な建物ですが、中に入ってガッカリしました。
天下り社員よりも警備員の数の方が多く見学者は数えられる人数
驚いたのは家内と二人で各コーナーを見ていたら警備員が暇つぶしに
後から数メートル離れてついてくるありさまです。
「俺の後をなぜ付け回すのか?」と質問したら「暇つぶしです」と
言いたい顔で「別になんでもありません」要するに暇をもて遊びしているだけ。
他の警備員同士見学者用椅子に座りこみ雑談中、開催されている
「海外移住資料館」の見学者は身内が海外に行かれた懐しさもあって
こられているのでしょうか
周りの「日本丸」「横浜赤レンガ倉庫2号館」「横浜ワールドポーターズ館」
「よこはまコスモワールド」は観光客で人、人、人で真直ぐ歩けないほどでした。
民間企業との運営の違いでしょうが、官僚、公務員とは民間の邪魔を
本業になっている節が多分にある典型にみえます。
海の見える最先端の一等地にあるジャイカ独立行政法人 国際協力機構を
今回、訪問した理由は「海外移住資料館」が開催されていたからです。
それにしても立派な建物、開催されている無駄な広さ、天下り役人は
土曜日で出勤しているわけもなく御用済みにしか見えない特殊法人でしょう。
要するに税金を食い物にした税金泥棒とみれば間違いないと勘ぐってしまう。
民間会社にまかせればこれ程度以上の客寄せが出来るでしょう。
三階から見える横浜港一等地に不味そうな食堂にパラパラの客
社員食堂以下の不味そうな一品料理が写真で掲示。
JICA 独立行政法人 国際協力機構は官僚をはじめ公務員の完全な
天下り団体です。彼らは退職後の報酬は民間の数倍で二段式年金をもらい
二回目の退職金も民間の数倍です。
アメリカ大陸、ハワイ、メキシコをはじめ中南米数か国へ移民した
日本人の血の出る苦しみ、現地に溶け込み成功者となり功績を
残された遺品などが飾られていました。
当時の移民する方々の遺留品の数々は行って見なければ説明できません。
数年前に観光したブラジル側、イグナス側の世界一の滝を見た時には
日本人移民のことなど考えていませんでしたが、周りはジャングル
今でも大変な地区だけに開拓民の苦労はよく解りました。
同じくアマゾンまで行った時にはヤマハオートバイ工場見学に
当時のブラジル移民のパン工場の様子が写っている貴重な写真。
開催された「海外移民資料館」を観に行く理由の一つに亡くなった
親父が二十歳ごろブラジル移民を考えたことがある、と話したことがありました。
当時、熊本の旧制玉名中学卒業し日本橋三越本店勤務に飽き足らず
退社し満州ハルビンに単身で渡り満鉄に石油販売の権利をとって
それなりの生活ができました。引揚者として内地に帰った時が
6歳で小学校一年生でしたから記憶にはっきり残っていました。
韓国人と中国人の違いについての問題点
友人から韓国、中国人の不快な行動、発言に対する激しい
メッセージをいただきましたが、余りにも的をえたメールでした。
私には在日韓国人友人は金君をはじめ下丸子地区、成都市にもいますが、
本国ではまったく違った考え方になるのはどうしてか?と不思議です。
彼らは韓国人と思って一線を引いてつき合ったことはありません。
もちろん在日の中国人も周りにたくさんいますが同じ考えです。
日本の義務教育を受けて日本人と変わりなく育った友人関係は、
親しい友情で、つき合いは不動です。日本に居れば例え韓国籍でも
お互い対等な付き合いで、困ったことがあれば相談にものっています。
昨日(3/2)の産経新聞産経新聞にも二つの気になる記事が
書かれていましたので公開致します。
リベラル派と思い込んでいる日経をはじめ左派の毎日、東京、
朝日新聞はここまで本音で記事にはしないと思いますが
さすが左右にぶれない産経新聞ならではの書き方です。
同じく産経新聞3/2に書かれた記事ですがまったく同意見です。
韓国政府及び韓国裁判所が国際基準であれば100年前に
植民地から強奪したイギリス、フランスの美術館、博物館の国宝は
元の国の財産になってしまいますね。
下記の●まるはネットで書かれた文章を送ってもらいました。
●中国人では金銭目的の犯罪が多いが、韓国人では性犯罪が多い
●中国人は必要がなければ犯罪はしないが、韓国人は必要がなくても犯罪をする
●中国人は3K(きつい、汚い、危険)の仕事でもするが、韓国人はしない
●中国人は質素な生活でも平気だが、韓国人は金がなくなってもぜいたくに暮らそうとする
●中国の男女平等意識は欧米諸国より強いが、韓国は極端な男尊女卑の社会だ
●中国人は挫折するほど勇気を出して前進するが、韓国人は逆
●中国人がずる賢く、韓国人は単純
●中国人はあけすけに他人を叱り、叱られても怒らない。韓国人はあけすけに他人を叱るが、あけすけに叱られれば怒る
●証拠が出れば中国人は認めるが、韓国人は認めない
●中国人が自分と他人の無知を許すが、韓国人は自分の無知だけを許す
●中国人はスター以外、庶民の多くが美容整形手術を受けないが、韓国人はほぼ全員が整形しており、大統領も例外ではない
●中国人はコピー商品を販売する際、客に率直に告げるが、韓国人はその製品の「韓国起源説」を主張し、コピー商品である事実を隠す
●コピー商品の製造で中国人は他国文化を盗み取らず、中国起源説も主張しないが、韓国人は他国の文化を盗み取り、韓国起源説を主張、本家の国を訴える場合もある
●中国人は現実を受け入れやすいが、韓国人は自分が満足しない現実を受け入れず、現実を曲げる。そのため海外に移住した中国人はノーベル賞を受賞することができるが、韓国人は海外に移住してもノーベル賞を受賞できない
●中国人は日本で堂々と中国名を使うが、韓国人は日本名を使う。だが、数十年後、彼らは日本名の使用を強いられたと主張して謝罪と賠償を求める
●中国では上司が女性でも辞職者が出ないが、韓国ではひとたび上司が女性になれば辞職者が相次ぐ
桜木町駅地下街と野毛の雰囲気
三日前に外国人技能実習生の一年目の実技試験と学科試験が
千鳥町会館で実施されました。組合員を含めて昼食をした節に
私に面と向かって
理事長は毎月100万円使えと言っても使えない!
競馬、競輪、博打でもやらない限り使える訳がありません。
私は顔で笑って心で泣いてふさぎ込みましたが、
実際に光熱費を加えて生活費、飲み食い、遊びで
毎月100万円使うことなど考えたこともありません。
それに72歳のこの歳では今更ソープ、キャバクラ遊びなど
種も,エネルギーもありません。
毎日会社出勤していますが、冠婚葬祭、下丸子及び業界活動以外は
だいたい午後3時ごろになると帰宅準備をしています。
この時間帯は会社から駅までの途中で一杯飲ませる店は一軒もありません。
仕方がないので午後4時ごろ横浜駅そごうデパート10階に出店している
ホテル・ニューグランドのBARで飲んで帰宅時間を調整しています。
取引業者との会食も無くなり、誘ってくれたりする機会も減りました。
たまに誘ってくれたり会ってくれるのが楽しみにしています。
一昨日は横浜中華街重慶会館本館で半年ぶりに再会した友人と会食
二次会は近くのBARスリーマティーニー飲んで午前様で帰宅。
10年前の「ぴおシテイ」はそれなりの一般庶民が気軽に入れる食堂街でした。
家族で会食した野毛の洋食屋センターグリルでの待ち合わせの
時間調整に桜木町駅からつながっている「桜木町ぴおシテイ」の地下二階
飲食店は和洋中 喫茶店もありましたが、今はデフレ現象の影響もあり
立飲み専門街に変身中で空室のテナント募集張り紙も目立ちます。
中ジョッキー生ビール295円から気軽に飲める居酒屋が数件あるだけです。
仕事帰りのサラリーマン、OLもビールケース台をテーブル代わりに
飲みながら雑談中
この界隈も場外馬券の競馬中継のない午後4時ごろの立飲みは気が引けます
家族との待合せ時間の調整に立飲みで一杯、コイン数枚で気軽に
飲めますが、立飲み中心では月100万円使うことは絶対に出来ません。
午後5時ちかくは人通りはごらんのとおりです。
野毛、柳通りのセンターグリル

















































