酔っ払いは嫌ですね。
5日前に渋谷?又はあざみ野駅の下り階段を
一段踏み外して転んでしまいました。
最後の階段でしたのでケガはたいした事は
ありません。
当日は数軒寄り道をして少し酔っていたので
どこの階段か記憶に残っていないからです。
左足の関節辺りにすり傷が出来ましたが
歩行には関係ありません。しかしケガの無い
右足のお皿付近に違和感が残り
湿布をしていました。
家内には内緒にしたのですが判っても
酔払っていたので同情はしてくれません。
歩かないと硬直してなお悪くなるので
11/30日曜日予定していた
プライベートコンペに参加しました。
自宅から小田急バスに乗り新百合ヶ丘から
多摩センター駅で下車、
クラブバスで行きました。
久しぶり府中CCのアップダウンには
少し辛かったですが18ホール無事回れました。
コンペの成績はビリから数えた方が早い成績でした。
その分ビール、ウイスキーをガブガブ飲んで
テーブルに余った料理はお土産にして
持ち帰りましたので元は取り戻せました。
帰宅しても家では誰も相手にしてくれないので
寂しく部屋に閉じこもって早寝しました。
NHK BS2で「傷だらけの栄光」が再上映されます。
一年前に引退した後、亡くなりました
ポール・ニューマン主演の
「傷だらけの栄光」を解説付きで
今日12月1日,NHK21:00より
BS2で放映されます。
面白いので時間があったら是非観て下さい。
私が18歳のときに観た白黒映画ですが
今見ても見応えがありますよ。
52年前の作品です(1956年公開)
巨匠監督はロバート・ワイズ
競演に「理由なき反抗」に出演していた
サル・ミネオが悪仲間役で出てきます。
ジャックナイフを振りかざす不良少年役に
ステーブ・マックィーンがチョ役で出ています。
コメントにも書きましたがボクシングの
最高傑作で元世界ミドル級チャンピオン
ロッキー・グラジアノ原作の自伝です。
最初と最後の音楽は歌手ペリー・コモの
歌で印象に残る名曲でした。
シルヴェスター・スタローン主演の
「ロッキー」シリーズの
題名はこれから使用たものです。
本来主役はジェームス・ディーンでしたが
自動車死亡事故で急きょ主役が
ポール・ニューマンに替わった映画です。
当時は黒澤明監督の「七人の侍」が
2年前に話題になった時代と
ほぼ同じだと思います。
用心棒、椿三十朗、天国と地獄は
まだ企画されていない時代でした。
水天宮にお参りしました。
初めて箱崎町の水天宮にお参りしました。
会社を早退して家内、嫁、三歳の孫、
四名で一旦ロイヤルパークホテルに集まって
皆でいきました。セガレは同行していません。
二人目の生まれてくる孫の為に
安産祈願を12:00ピッタリに神殿において
御祓いをしてもらいました。
初孫は私になつかずいつも逃げ歩いて
いましたが今回は家内、嫁と一緒なので
安心して寄りついで来てくれます。
もう一つの理由は孫が遊びに来ていても
私の帰宅が遅いので逢う機会も少なく
話す機会もあまりありません。
境内にある売店で目ざとくウルトラマンの
玩具をみつけ、ママから買ってもらって
ご機嫌で手をつないだりして何か違います。
いつもは私が自宅に来た時、お気に入り玩具を
採り上げたり隠したりからかっているので
避けているのですが。
お参りが終わって人形町に昔から有る
洋食屋「芳味亭」の二階の畳部屋で
ゆっくりと食事をして横浜まで帰りました。
自宅を料理店に改造した雰囲気です。
家内と嫁が食べた1650円のランチ
ハンバーグ、コロッケ、目玉焼き、ポテトサラダ
お重入りの2350円の
上食弁当 ビーフシチュー、トンカツ、ポテトサラダ
芳味亭の食事料金は下町としては
値段は少し高く設定されていますが
一番美味しく感じたのはビーフシチューでした。
次回行く機会があるならば
ビーフシチュー、ポテトサラダ、ライスだけで
十分堪能できます。
短い動画で入口から二階の畳部屋まで
満腹になっていましたが帰りに
家内、嫁のためにロイヤルパークHで
ケーキセットでお茶をして楽しみました。
「わたしのときは一切無関心だった」と
家内から嫌みを言われたが生まれて初めて家族と孫の水天宮お参りは
義務を果した楽しい一日でした。
乗車券の日付を間違えました。
一泊二日の小名浜B級グルメ・ゴルフツアーを
終えて泉駅までレンタカーで着きました。
駅付近の小料理屋又は食堂で
時間調整をしたいと思っていましたが
寿司屋、居酒屋、食堂は一軒もありません。
中高年には油物は控えたいのですが
さびれたトンカツ屋さんが一軒だけありました。
途中からおかみさんが自宅から呼ばれて
料理の手伝いをしてくれました。
お客様は誰もいない我々だけでオヤジさんが
一人で作ってくれました。串カツに牡蠣フライを
注文して待っている間はビールと御新香で
時間待ちしました。
私は牡蠣フライは嫌いでありませんが食べません。
パン業界ではノロウイルス感染の危険があるので
食べることを禁止=自粛しているのです。
家の食卓にも出てきません。
好きなものを食べられないと家内はこぼしています。
出来立ての串揚げはソコソコに旨く時間つぶしには
丁度よかったです。昼から飲続けていますが
ビールで心地よい酔いで店を後にしました。
スーパーひたち号に乗ってから空いてた席を
向かい合って4人がけにして呑みながら
おしゃべりしながら水戸駅まできました。
それからが大変でした。私が自分の席に
戻ってみたら若くて可愛い女性が座っているのです。
前日のコンパニオン?・・・
いや今回は呼んでいない。
気の小さい私は友人のTさんに同行させて
彼女に席を退く様に話しかけました。
同じ席の切符を持っていたのでこれは
ダブルブッキングだと直感しましたが・・
しかし私の切符は前日の日付でした(大失敗)
買う時に日帰り切符で買っていたのです。
友人達は同情心はカラッキシなく
馬鹿笑いをして私をからかっていました。
当日のグリーン車は満席で座る席が無く
途中から車掌に空いている指定席を案内され
孤独な気持ちで上野駅まで着ました。
上野駅で反省会をする為に又二軒ハシゴして
帰宅した時は午前様近くになってしまいました。
家内にはお土産にアジと秋刀魚の干物で
誤魔化してなにくわない顔をしていますが
このブログを見て間の抜けた馬鹿差かげんに
ビックリすると思います。
小名浜カントリー倶楽部の食事について
小名浜カントリー倶楽部でセルフプレーをして
一泊した翌日クラブでの朝食、昼食はとても安く
美味しい料理でした。
朝食は630円の
昆布入りオニギリ、梅オニギリの2個付き
と味噌汁、オカズ2品コーヒーお代り自由

東京近郊の日帰りコースではこの値段では
絶対に出来ない朝食でした。
オニギリは出来立てでご飯の温もりが残っています。
お代り自由のコーヒーも美味しく
てとても安くて満足できました。
昼食にウエートレスに減量中なので
朝食と同じメニューを
出してくれと厚かましくお願いしましたが
時間切れで断られました。(思った通り)
私は昼食は1260円の中華料理にしましたが
失敗しました。
メンバーのKさんは刺身定食にしました。
驚くほど品数が多くボリュームには驚きました。
残した刺身を酒の肴に貰って食べたいと
思いましたが品格を疑われるので自粛しました。
近くの小名浜漁港があり
毎日買い出しにいっているからでしょう。
朝食、昼食の美味しそうな食事風景を
動画で見てください。
今回の動画は私が主役で映っています。
一番きれいなショートホール145ヤード
打ち下ろしを6番アイアンで
ピン横2メートルにつけパーを取りました。
しかし自分のスイングを改めて見て
あまりにも変則なのには自分自身驚きました。
こんなスイングで40年間も・・・
他の3人がグリーンに乗せるまで手前の池に
入っていた他の組のボール拾いをして
3個も自分の物にしました。
新しい(?)ボールなので得した気分になりました。
ここ数年はボールとティーは買ったことが無いので
助かりました。
小名浜の「割烹しが」であんこう鍋とスッポン料理
小名浜カントリー倶楽部でのゴルフは
最終組セルフプレーの為
最後の2ホールは薄暗くなってしまいました。
クラブの10名近くのキャディーさん達が
私達のボールを確認しながら最終ホールを
カップインするまでコースを教えてくれました。
他のクラブでは中々出来ない特別サービスだと
思います。リゾートコースではありがちな
イチゲンさん扱いでは無いところが気に入りました。
ホテルで風呂に入りレンタカーで「割烹しが」で
美味しいアンコウ鍋とスッポン料理を堪能しました。
今回食べた料理だけですと
一人前6000円+お酒代で済みます。
東京では絶対に出来ない値段と美味しい料理に
全員満足できました。
アンコウ鍋+スッポン鍋の料理の動画です。
割烹 しが
いわき市小名浜中町境1-10
TEL(0246)53-3973
割烹しがの2階は地元ゴルフコンペのパーティーで
とても賑やかでした。
スッポンの刺身内臓物は初めて食べました。
酒飲みには美味しいおつまみになりました。
又この店の自慢の手打ちソバがとても旨く
二人前を四名で分けて食べました。
ソバの香り、腰があり自家製手打ちソバだけを
食べに行くだけでも値打ちがあります。
ホテルまでの道のりは地元の運転代行業者に
お願いして帰りました。
私は疲れているので直ぐに寝るつもりでしたが
スカイラウンジで飲みなおし、結局いつもながら
寝る時間が少なくなりました。
ほとほと酒飲みに 付き合う? には体力がいります。
小名浜カントリー倶楽部でプレーしてきました。
先週の連休日友人3名と福島県の
小名浜カントリー倶楽部で
二日間プレーをしてきました。
上野駅7:00発スーパー日立号で行き
10:30スタートに間に合いました。
太平洋沿岸にあるので風が吹くと寒いと
聞いていたので完全防備で出向きましたが
2日間共に天気に恵まれて
快適なプレーができました。
しかし当日は込み合っていて
キャデー無しのセルフプレーになりました。
メンバーの組合せは中高年3名とシングルを
目指している30代のK君です。
彼は我々に気を使ってくれるのでそれを好いことに
キャデー代わりにボールを拭かせたり
旗持ちをさせたりボール探しまでさせてしまいました。
もちろん二日間借りたレンタカーの運転手も
当然させました。ついでに飲み食いの会計も
してもらいました。年寄りの面倒見がとてもよく
できて我々は大助かりでした。
しかしシングルプレーを目指している人が
人に気を使ったり褒められたりする人では
中々片手シングルにはなれませんね。
片手シングル入りする一般的な性格
① 行動は自分勝手、自分中心
② 思いやりが無い
③ 激しくてキツイ性格
④ (例)池に落ちた犬は叩きつぶせ)
⑤ 相手に対しての迷惑は気にしない
⑥ 家族を犠牲にする
⑦ ゴルフに使う金は湯水のごとく
⑧ 時間の使い方はゴルフ優先
⑨ 約束は自分中心
⑩ 褒めても態度に表わさない
但し例外もありますから・・
私は40年近くプレーをしていますが
未だにシングルには成れず
最近は1ラウンドして限りなく100に近い
数字になってしまいました。
したがってハンデキャップ13のK君の
シングル入りはほどよく現況の
人格を壊さないと難しいとみています。
レッドクリフを見てきました。
先週の日曜日 早朝9:30開場の
日本語版レッドクリフを観てきました。
英語版では字幕を読むことのみで映像に
集中理解しずらくなるからです。
(私は三国志については本を完読していないので
恥ずかしながら詳しい内容もよく解っていません。)
今回は第一部作でスケールの大きいお金を掛けた
作品でした。香港映画と勘違いするほど
大げさなトリックを使っていました。
私たち夫婦は高齢者割引が適用されていて
一人1000円で観れました。
評価については其々意見がありますが
物語の内容が分っただけ勉強になりました。
壮絶な戦闘場面
諸葛孔明役をした金城武は好演でした。
私には高感度のある曹操
第1部作、曹操は80万人の軍隊を孫権・劉備同盟軍5万人が
挑む三国志のクライマックスの赤壁の戦いを描いた映画
貼り付け始め
http://eiga.com/movie/53290/critic
三国志」のクライマックス、「赤壁の戦い」を総計5時間で描く超大作の第1部だ。
ジョン・ウー監督は物語の構成上、臆面もなく黒澤明監督の最高傑作「七人の侍」を踏襲している。関羽・張飛・趙雲といった豪傑らを、歌舞伎の大見得よろしく、見せ場たっぷりに紹介(「三国志」ファンならずとも、この導入部によって物語世界の理解の助けになるはずだ)。あらゆる登場人物が出揃ったところで、曹操軍80万の大軍がたかだか4、5万の孫権・劉備連合軍に今まさに襲いかかろうとする寸前に「続く」となる。そのタイミングは「七人の侍」の「休憩」入り方と実に似ている。あの壮絶な“雨中の決戦”に匹敵するであろう、第2部の火と水がほとばしる"船での血戦”へ、大いに期待を高めてくれるのだ。
ウー監督によると、アクションシーンは全部で約200万フィート分、ハイスピードカメラで撮影したそうだ。スローモーションの連続はさすがに冗漫な感はぬぐえないが、いかにも中国らしい人海戦術で、「孫子の兵法」に書かれたさまざまな兵の配置隊形“陣形”を俯瞰目線で見せるダイナミズムは圧巻だ。
特筆すべきは周瑜役のトニー・レオンと諸葛亮役の金城武だろう。「三国志」でも一、二を争う知恵者2人の頭脳戦は、小気味いいほどに映画にユーモアをあたえている。特に、トレードマークの扇を優雅にふりかざす諸葛亮役の金城は、これまでのベストアクトではなかろうか。
佐藤睦雄
貼り付け終わり
考察団の友人と再会しました。
今年の夏マーレシア、ボルネイ旅行に
参加した3名とパン連盟事務所のある
森下町で11/20木曜日に再会いたしました。
ドジョウをお客の目の前で割いて
柳川鍋にしてくれる「満ろ善」に行きたいと
メールがきたからです。
ハイQさんのページにも紹介され、さらに
私の動画を見て気に入ってくれたからです。
私もお気に入りの小料理屋に行けるので
一つ返事で約束をしました。
同じく私の友人(同業)2名もボルネイ旅行に
参加していたので誘いましたが
酒が呑めないタイプなので・・
彼ら3名は大酒のみなので参加しても
割り勘負けになるので「参加しない!」と
行ってきました。(ジョーク半分、本音半分)
言いぐさは家族で食べる夕食が一番と・・・
もっともの理由なので私と4名で行きました。
木曜日は生憎 、定休日になっていて仕方無しに
近くの馬肉屋の「みの屋」へ足を
のばしましたが、こちらも休みでした。
結局、チャンコ鍋の「時葉山」になりましたが
とても美味しく贅沢なチャンコで
初めての彼らはとても喜んでくれました。
菊川、森下は墨田区は江東区と
道一つで入り組んでいますが
5分も歩くと美味しいお店がたくさん有り
本宅に帰るのが遅くなるので困ったことです。
先週も外泊が2日もありましたが家内は
文句一つ言わずに我慢してくれています。
割烹中川のしゃぶしゃぶ料理
11月21日早々業界の忘年会に行きました。
場所は池袋の とろしゃぶ割烹中川です。
初めて入りましたが、マグロのしゃぶしゃぶは
都内でもここだけとありました。
マグロは中トロで味はソコソコでした。
値段も安くお手ごろの店で
かなり繁盛していました。
新宿、池袋界隈では美味しい店は少なく
会食を誘われても二の足を踏むことが多いですが
創業40年以上経っているこの店は
それなりにお客様がついています。
この界隈に焼き鳥の美味しい店もあり
次回は立ち寄りたいと思っています。
今回の動画は食べるまでの段取りを映しています。
動画の中央をクリックすると別の拡大画面が
映し出され今まで私が投函した330以上の
動画特集が出てきます。B級グルメ特集が一番多いです。
しゃぶしゃぶ料理はフグ、牛肉、食べ方は同じで
色が変わる直前を食べれば美味しく感じます。
女店員の教育も行き届いて感じの良い店でした。
刺身にしても美味しそうな中トロを
しゃぶしゃぶで食べるとは
変わった料理方法だと感じました。
先週の一週間は 外泊2回
外食 6回
禁酒日 1回
自宅での食事 1回
本日11月23日は友人3名で小名浜CCでプレー後
あんこう鍋を食べる予定になっています。
旅館にネット回線が確認できていないので
少し心配をしています。















