replant,SECCA,UNITの「UNIT mfg.」Webサイトリニューアル

replant(リプラント)、SECCA(セツカ)、UNIT(ユニット)がひとつになった、
ニューブランド"UNIT MFG.(ユニット エムエフジー)"のウェブサイトをリニューアルしました。
個性豊かなラインナップとその活動を、随時更新していく予定だそうです。
試乗会などの開催日もチェックできるので、ぜひ、ご覧ください。
http://www.unitsnow.com/
by yuki
チェア スノーボード(Chair Snowboard)
長年、JSBAデモストレーター、シャトレーゼスノーボードスクール校長として活躍していた末木利幸プロ。
数年前、事故により、スノーボードどころか、二度と歩けないのではないかと言われた。
昔から彼と親交が深かったオーナーも私も、この絶望的な出来事に、不安を隠せなかった。
しかし、彼は、持ち前の明るさと、不屈の精神で立ち上がり、ゲレンデへ帰ってきた。
今では、車椅子も使用するものの、自力で歩行することも可能に。
以前のようにスノーボードはできないが、
新しい形のスノーボードとして、この”チェアスノーボード(Chair Snowboard)”を開発。
事故や病気によりスノーボードができなくなってしまった人も、障害を持った人も、
そして健常者にも、楽しめる新しいスノーボードだ。
カーヴィングもできてしまう、この”チェアスノーボード(Chair Snowboard)”。
スノーボードユーザーにとっても、業界にとっても、新たな可能性が生まれたのではないだろうか。

Chair snowboard「SWAKY」のみ(¥72,450-税込)

サスのカラーが選べます。上からRED、YELLOW、SILVER、BLUE

Chair snowboard「SWAKY」セット(¥102,900-税込)

Chair snowboard「SWAKY」セットのスノーボードとボードカバー。

SBJでの末木利幸プロ。
2012-2013モデル パウダーボード No,3
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
”2012-2013モデル パウダーボード”3回目の今日は、「amplid」から。

以前にご紹介したGREEN LIGHT PRODUCTS ¥84.000-。
(詳しくは、こちらをご覧ください。)
こちらの原型は、CREAMER ¥76.650-です。↓

お次ぎは、1回目でもご紹介した「YONEX」。

これら以外にも、今は、たくさんのブランドから、
パウダー用のスノーボード、又は、パウダーランにも向いているスノーボードが販売されています。
1回目にも書いたように、パウダーボードを購入する際には、
”どこで、何をするのか”、また自身の”技量と滑りのバランス”が大事です。
Shopの専門スタッフに相談して、ご購入されることをお薦めします。
また、パウダーボードを手に入れただけで、全てがOKということではありません。
今シーズンのように積雪量が多く、良いコンディションに恵まれると、
危険を伴う確率も高くなります。ゲレンデ内だからといって安心はできません。
実際に、ゲレンデ内で事故にあう方も多いので、それなりの装備や知識も必要です。
スノーシュー、ストック、ビーコンなどの準備はもちろん、
それらのギアを実際に扱えること、使用できることが大切です。
丘サーファーならぬ、丘パウダー、丘バックカントリヤーにならないようにしてください。
by yuki
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
”2012-2013モデル パウダーボード”3回目の今日は、「amplid」から。

以前にご紹介したGREEN LIGHT PRODUCTS ¥84.000-。
(詳しくは、こちらをご覧ください。)
こちらの原型は、CREAMER ¥76.650-です。↓

お次ぎは、1回目でもご紹介した「YONEX」。

これら以外にも、今は、たくさんのブランドから、
パウダー用のスノーボード、又は、パウダーランにも向いているスノーボードが販売されています。
1回目にも書いたように、パウダーボードを購入する際には、
”どこで、何をするのか”、また自身の”技量と滑りのバランス”が大事です。
Shopの専門スタッフに相談して、ご購入されることをお薦めします。
また、パウダーボードを手に入れただけで、全てがOKということではありません。
今シーズンのように積雪量が多く、良いコンディションに恵まれると、
危険を伴う確率も高くなります。ゲレンデ内だからといって安心はできません。
実際に、ゲレンデ内で事故にあう方も多いので、それなりの装備や知識も必要です。
スノーシュー、ストック、ビーコンなどの準備はもちろん、
それらのギアを実際に扱えること、使用できることが大切です。
丘サーファーならぬ、丘パウダー、丘バックカントリヤーにならないようにしてください。
by yuki
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
'12-'13 GENTEM MANTARAY,BABYMANTARAアーリーリリースのお知らせ
今日は、パウダーボード紹介をちょっとお休みして、
GENTEMから2012-2013モデル「MANTARAY」「BABY MANTARAY」、
アーリーリリースのお知らせです。

GENTEMSTICKの人気モデル「MANTARAY」と「BABY MANTARAY」の来期モデルが、
今月中に、限定10本ずつの発売となります。※数量限定のため、早期完売となる場合がございます。ご了承ください。
尚、来季通常モデルとの変更点はありません。(サイン等の差別化はございません)
「MANTARAY」
価格:¥120,750-税込
販売数量:10本
納期:3月下旬
「BABY MANTARAY」
価格:¥117,600-税込
販売数量:10本
納期:3月下旬
まだまだ今シーズンは滑れるので、いち早く来期モデルを手にしたい方は、お急ぎくださいね。
by yuki
GENTEMから2012-2013モデル「MANTARAY」「BABY MANTARAY」、
アーリーリリースのお知らせです。

GENTEMSTICKの人気モデル「MANTARAY」と「BABY MANTARAY」の来期モデルが、
今月中に、限定10本ずつの発売となります。※数量限定のため、早期完売となる場合がございます。ご了承ください。
尚、来季通常モデルとの変更点はありません。(サイン等の差別化はございません)
「MANTARAY」
価格:¥120,750-税込
販売数量:10本
納期:3月下旬
「BABY MANTARAY」
価格:¥117,600-税込
販売数量:10本
納期:3月下旬
まだまだ今シーズンは滑れるので、いち早く来期モデルを手にしたい方は、お急ぎくださいね。
by yuki
2012-2013モデル パウダーボード No,2
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
昨日の続きの、「2012-2013モデル パウダーボード」です。
今日は、女性のためのパウダーボードを展開する「SECCA」から。

スキーヤーの佐々木大輔氏と結婚、母親となっても第一線で活躍する三宅陽子プロ。
彼女が中心となり、同じ環境の女性プロライダー達と、女性スノーボーダーのために企画・開発する「SECCA」。
来期は、従来からのモデル「GROOVY」もリニューアルさせ、新しく「RISE」、「FANTASTIC」を加え、再起動する。
何をかくそう、この私も「generics」、「HEAD 」、「fur pure」の時代から、陽子プロのボードに乗り続けてきたひとりだが、
来期の「SECCA」は、時代と共にそのスタイルも変わっていく、そんな私達世代のニーズに答えてくれている。
「SECCA」については、こちらもご覧ください。
お次ぎは、前のブログでは、「FAMILY TREE」シリーズを紹介した「BURTON」から。

2011-2012にデビューし話題となった「BARRACUDA」。
「BARRACUDA」とは、英名でカマス(カマス科に分類される魚類の総称名)のことをいう。
ボードに描かれているグラフィックは、私の記憶だとカナダの先住民(インディアン)である、
ティムシャン族やヌートカ族の装飾品に描かれているものだと思う。(違ってたらゴメンナサイ)
そう考えると、なんとなく、このボードに込める意味がわかってくるだ。

BURTONのロングセラー「FISH」。"雪の中で泳ぐ魚"は、来期も健在。
ちょっとここで、珍しいブランドも紹介「boardkor」。

コロラド発の「boardkor」。
その一本、一本が手作りで、グラフィックは、薄い木を何層にも重ねて描いている。
まるで絵画を眺めているような美しさだ。
この「bordkor」には「skilogik」というスキーブランドもあり、これがまた美しい。
ということで、少しご紹介。




bordkor公式HP:http://www.skilogik.com/
skilogik公式HP: http://www.boardkor.com/
そうそう、パウダーボードといえば「GENTEMSTICK」も忘れちゃいけないですね。


「GENTEMSTICK」は国産。

「THE SNOWSURF」は中国生産。

「TARO TAMAI SNOWSURF DESIGN」も中国生産となります。
ということで、今日はここまで。
まだまだあります、パウダーボード。ということで、続きはまた次回。
by yuki
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
昨日の続きの、「2012-2013モデル パウダーボード」です。
今日は、女性のためのパウダーボードを展開する「SECCA」から。

スキーヤーの佐々木大輔氏と結婚、母親となっても第一線で活躍する三宅陽子プロ。
彼女が中心となり、同じ環境の女性プロライダー達と、女性スノーボーダーのために企画・開発する「SECCA」。
来期は、従来からのモデル「GROOVY」もリニューアルさせ、新しく「RISE」、「FANTASTIC」を加え、再起動する。
何をかくそう、この私も「generics」、「HEAD 」、「fur pure」の時代から、陽子プロのボードに乗り続けてきたひとりだが、
来期の「SECCA」は、時代と共にそのスタイルも変わっていく、そんな私達世代のニーズに答えてくれている。
「SECCA」については、こちらもご覧ください。
お次ぎは、前のブログでは、「FAMILY TREE」シリーズを紹介した「BURTON」から。

2011-2012にデビューし話題となった「BARRACUDA」。
「BARRACUDA」とは、英名でカマス(カマス科に分類される魚類の総称名)のことをいう。
ボードに描かれているグラフィックは、私の記憶だとカナダの先住民(インディアン)である、
ティムシャン族やヌートカ族の装飾品に描かれているものだと思う。(違ってたらゴメンナサイ)
そう考えると、なんとなく、このボードに込める意味がわかってくるだ。

BURTONのロングセラー「FISH」。"雪の中で泳ぐ魚"は、来期も健在。
ちょっとここで、珍しいブランドも紹介「boardkor」。

コロラド発の「boardkor」。
その一本、一本が手作りで、グラフィックは、薄い木を何層にも重ねて描いている。
まるで絵画を眺めているような美しさだ。
この「bordkor」には「skilogik」というスキーブランドもあり、これがまた美しい。
ということで、少しご紹介。




bordkor公式HP:http://www.skilogik.com/
skilogik公式HP: http://www.boardkor.com/
そうそう、パウダーボードといえば「GENTEMSTICK」も忘れちゃいけないですね。


「GENTEMSTICK」は国産。

「THE SNOWSURF」は中国生産。

「TARO TAMAI SNOWSURF DESIGN」も中国生産となります。
ということで、今日はここまで。
まだまだあります、パウダーボード。ということで、続きはまた次回。
by yuki
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-