2012-2013モデル パウダーボード No,1
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
バックカントリー人気で、パウダーボードを欲しがるユーザーが増えた。
ゲレンデも、コース外の開放や、キャットツアーなどを企画し、ユーザーの要望に答えている。
別に、パウダーボードじゃないと、パウダーを滑れないわけじゃない。
お箸でパスタが食べれるように、お箸でもフランス料理が食べれるように、
フリーランボードでも、はたまた、うちの元スタッフのようにアルペンボードにハードブーツでも、
パウダーは滑ることができる。
しかし、パウダーボードでパウダーを堪能した時の乗り味は、
それはやはり、何ものにも勝るものはない。
浮力、操作性。
その味は、乗らないと絶対にわからない。
最近では、各ブランド、パウダーボードのラインナップを増やし、
より細かい、より的確なシチュエーションで選ぶことができるようになった。
その分、自分に合うパウダーボードを選ぶことが、より重要になり、難しくもなった。
雑誌では、バックカントリー入門などの特集が組まれ、アバランチギアやボードが紹介されているが、
自分の技量と滑るバランスで選ぶことが最も大切で、
それをわかってもらえる経験と知識のあるShopスタッフに相談することが大事だ。
スノーボードは、活字や頭だけでは滑れない。
ネットの評価だけで選ぶことは危険すぎるので、お薦めしない。
とうことで、各メーカーが来期販売するパウダーボードを一部ご紹介。
まずは老舗ブランド「BURTON」から発売されるFAMILY TREEシリーズ。

左から「CHEETAH」¥84,000-、「CON ARTIST」¥89,250-、「JUICE WAGON」¥84,000-、
「SPLIFF」¥89,250-、「FREEBIRD」¥89,250-。
「CHEETAH」はテリエが、「CON ARTIST」竹内正則が企画開発、「SPLIFF」はショートボードのスプリット。
FAMILY TREEシリーズについては、こちらもご覧ください。
お次ぎは、TOWNで人気の「replant」。

「COUNTER CULTURE」は殿堂入りだね。「SELECTOR」もお薦め。
「replant」については、こちらもご覧ください。
次も、TOWNで愛用者が多いHEADから。

SNAKEキャンバー「AK SC i」は昨年からの継続モデル。
こちらの人気も昨年から継続。


「THE EVIL KERS」と、「SHE'S EVIL KERS」も人気。パウダーもイケますよ。
YONEXから。

新しく登場する「UNFIX」は、オーナーの気になるボードのひとつです。
OGASAKAからは、こちら。

First Trackシリーズ。
OGASAKA「FT」については、こちらもご覧ください。
Novemberからは、こちら。

「DRAWING」。
Grayからもパウダーボードが登場。

「LOVEBUZZ」。
というところで、もっと紹介したいけど、お時間がきたので、続きは次のブログで。
by yuki
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-
バックカントリー人気で、パウダーボードを欲しがるユーザーが増えた。
ゲレンデも、コース外の開放や、キャットツアーなどを企画し、ユーザーの要望に答えている。
別に、パウダーボードじゃないと、パウダーを滑れないわけじゃない。
お箸でパスタが食べれるように、お箸でもフランス料理が食べれるように、
フリーランボードでも、はたまた、うちの元スタッフのようにアルペンボードにハードブーツでも、
パウダーは滑ることができる。
しかし、パウダーボードでパウダーを堪能した時の乗り味は、
それはやはり、何ものにも勝るものはない。
浮力、操作性。
その味は、乗らないと絶対にわからない。
最近では、各ブランド、パウダーボードのラインナップを増やし、
より細かい、より的確なシチュエーションで選ぶことができるようになった。
その分、自分に合うパウダーボードを選ぶことが、より重要になり、難しくもなった。
雑誌では、バックカントリー入門などの特集が組まれ、アバランチギアやボードが紹介されているが、
自分の技量と滑るバランスで選ぶことが最も大切で、
それをわかってもらえる経験と知識のあるShopスタッフに相談することが大事だ。
スノーボードは、活字や頭だけでは滑れない。
ネットの評価だけで選ぶことは危険すぎるので、お薦めしない。
とうことで、各メーカーが来期販売するパウダーボードを一部ご紹介。
まずは老舗ブランド「BURTON」から発売されるFAMILY TREEシリーズ。

左から「CHEETAH」¥84,000-、「CON ARTIST」¥89,250-、「JUICE WAGON」¥84,000-、
「SPLIFF」¥89,250-、「FREEBIRD」¥89,250-。
「CHEETAH」はテリエが、「CON ARTIST」竹内正則が企画開発、「SPLIFF」はショートボードのスプリット。
FAMILY TREEシリーズについては、こちらもご覧ください。
お次ぎは、TOWNで人気の「replant」。

「COUNTER CULTURE」は殿堂入りだね。「SELECTOR」もお薦め。
「replant」については、こちらもご覧ください。
次も、TOWNで愛用者が多いHEADから。

SNAKEキャンバー「AK SC i」は昨年からの継続モデル。
こちらの人気も昨年から継続。


「THE EVIL KERS」と、「SHE'S EVIL KERS」も人気。パウダーもイケますよ。
YONEXから。

新しく登場する「UNFIX」は、オーナーの気になるボードのひとつです。
OGASAKAからは、こちら。

First Trackシリーズ。
OGASAKA「FT」については、こちらもご覧ください。
Novemberからは、こちら。

「DRAWING」。
Grayからもパウダーボードが登場。

「LOVEBUZZ」。
というところで、もっと紹介したいけど、お時間がきたので、続きは次のブログで。
by yuki
2014-15モデルのパウダーボード紹介記事はこちらからどうぞ
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方1 -まずはどこから考えるか編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方2 -オープンバーン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方3 -ツリーラン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方4 -オールマウンテン編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方5 -スピリットボード編-
・2014-2015シーズン版パウダーボードの選び方6 -番外編パウダーギア-