特許事務所 の仕事は、パソコンと向き合い、キーボードかマウスを触っている時間が非常に長いので、比較的大きめで手にフィットしやすいマウス、ロジクール Performance Mouse M950 を、12,800円で購入しました。
無線なので、時々充電が必要になりますが、充電式で乾電池をその都度購入する必要もないし、中々快適です。
特許事務所 の仕事は、パソコンと向き合い、キーボードかマウスを触っている時間が非常に長いので、比較的大きめで手にフィットしやすいマウス、ロジクール Performance Mouse M950 を、12,800円で購入しました。
無線なので、時々充電が必要になりますが、充電式で乾電池をその都度購入する必要もないし、中々快適です。
私が経営する特許事務所
では、機密文書を扱います。
どんな企業でも同じことでしょうが、データが無くなってしまうのは大変恐ろしいことなので、バックアップ用に、大容量のハードディスクドライブ、I・O DATA USB2.0/LAN接続ハードディスク(1.0TB) HDL-C1.0 を、16,600円で購入しました。
USB接続だけでなく、LAN接続にも対応しているので、他のPCからの接続も容易です。
USBポートが足りなくなったので、もう一つUSBハブを購入することになりました。
今度は、パソコン本体とUSBハブの間が無線で通信出来るものを、ラトックシステム ワイヤレスUSB スターターキット REX-WUSB1 を、19,800円で購入しました。
パソコンのPCカードスロットに通信機器を挿入することになりますが、USBハブとの間は無線接続になり、さらにすっきりします。
私は、仕事用パソコンにレッツノートを使っていますが、外部モニター×3、ヘッドホンジャック&マイクジャック変換用、マウス、携帯電話(HT-01A)接続用、外部ハードディスク、ICカードリーダー、ネームランドをUSB経由で接続しています。
つまり、9個のUSB端子が必要になります。
そこで、シグマAPO 充電機能付き USB2.0対応7ポートハブ(ホワイト) SHBH7MCWH を、4,980円で購入しました。

6ポートのUSB端子と、ミニBコネクタがあります。
ミニBコネクタがHT-01Aとの接続に使えるなと思って購入しましたが、このハブを机の下に置いているので、ミニBコネクタは使えていません。
また、購入当初は、9個もUSB接続する機器があると思っていなかったので、7ポートで十分だったのですが、足りなくなってさらにUSBハブを購入することになりました。
私は、仕事用もノートパソコンを使っていて、スカイプや音楽を聴くのに、レッツノートの前面にあるヘッドホンジャックやマイクジャックにヘッドホンの端子を差し込んで使っていました。
でも、前面のジャックにケーブルが刺さっているのって結構邪魔です。
見た目も余り良くないし。
USBで音声の入出力が行われるようになるので、前面のヘッドホンジャックやマイクジャックを使う必要が無くなり、すっきりしました。
このブログでは、基本的に、自分が購入した商品を紹介しているのですが、今日だけは、購入したい商品の紹介です。
いや、違う、どうしても皆さんに紹介した商品なんです。
今朝、パシフィコ横浜で開催されているCP+というカメラショーに行って、大型撮像素子を搭載したデジタルカメラの新製品を見てきました。
ペンタックス 645D
です。
レンズ無しのボディだけで80万円超と、普通のデジタルカメラの何倍もしますが、いわゆる35mm版のフルサイズ撮像素子と比べて1.7倍の面積比のCCDを搭載しています。
私が凄いなぁと思ったのは、今の世の中でこんなとんでもない商品を製品化した企業の意気込みです。
法令遵守や、株主対策などで、過去の商品または他社の売れている商品に毛が生えたような商品しか作れないメーカーが多いなか、そんな発想では決して商品化することが出来ないような、カメラなんです。
消費者の財布の紐が固くなった今の世の中で、この商品が何台売れるかなんて、メーカーでも予測不可能だと思います。
開発は、数年かかったと思いますが、上司からは、「何台売れるんだ?」と詰め寄られ、厳しい立場の中で、開発推進してきた技術者や企画マンの姿が想像出来ます(僕も元メーカーの商品企画マンだったもので)。
こんな高額な商品の生産台数を間違えれば、一気に事業が傾くかもしれない・・・そんなリスクを背負ってでも、作りたい、商品化して世に問いたいなんていう技術者や企画マンの気持ちが凄く表れているんです。
CP+でも、開場と同時にペンタックスブースに行ったのですが、既に人だかりが出来ていて、このカメラを触るのに20分待たされるくらいの人気。
「売れるかどうか分からないけど、世に出したい。そんな価値がある。」と確信し、一歩踏み出したペンタックスの勇気は、僕にも元気を与えてくれました。
カメラ触ってるときに、感動して泣きそうになりましたもん。
商品見て涙が出たなんてはじめての経験です。
本当に、元気をくれる商品をありがとうございました。
売れて、ペンタックスが更に元気になって、もっと面白い商品を作ってくれたらいいな。
私は仕事用のパソコンに、レッツノート(CR-R8)を使っていますが、外部モニターとして、フルハイビジョンモニター(1920×1080)を接続したいと考えました。
次に、ラトックシステム USB2.0マルチディスプレイアダプタ REX-USBDVI2 を、9,980円で購入しました。
これを2台使えば、パソコンのUSB端子から、フルハイビジョンモニター×2台を駆動することが出来ます。
はじめからこれを買えば良かったのですが、モニターの解像度、アダプタの対応解像度、端子の種類など、深く考えていなかったために、要領の悪い買い物になってしまいました。
でも、これで、非常に快適にマルチモニターで仕事が出来るようになりました。
私は仕事用のパソコンに、レッツノート(CR-R8)を使っていますが、外部モニターとして、フルハイビジョンモニター(1920×1080)を接続したいと考えました。
今度は、BUFFALO USB2.0用 ディスプレイ増設アダプタ GX-DVI/U2 を6,980円で購入しました。
これなら、USB接続なので、2台のフルハイビジョンモニターを接続出来るはずです。
ところが、商品の仕様をよく見ていませんでした。
この増設アダプタで対応出来る解像度は、1680×1050までで、フルハイビジョン(1920×1080)に対応していませんでした。
モニターの解像度が低ければ、これでも良いかもしれません。
実は、もう一台、解像度の低い昔のモニターを持っているので、これに使っています。
つまり、ノートパソコンのモニター、フルハイビジョンモニター×2、15インチモニターの計4台のモニターを1台のパソコンで駆動して使っています。
特許出願という仕事がら、特許明細書作成用のワード画面、特許図面作成用のパワーポイント画面、先行技術文献確認画面、メール画面など、複数の画面の表示が必要になるので、重宝しています。
私は仕事用のパソコンに、レッツノート(CR-R8)を使っていますが、外部モニターとして、フルハイビジョンモニター(1920×1080)を接続したいと考えました。
まずは、ラトックシステム VGA to DVI/HDMI 変換アダプタ REX-VGA2DVI
これは、パソコンのVGA端子を、DVI端子(またはHDMI端子)に変換してくれるものです。
ただ、パソコン側がフルハイビジョンの外部出力に対応していないため、うまく表示出来ませんでした。
また、私は、フルハイビジョンモニターを2台使うため、VGA端子を利用する形態では、2台のフルハイビジョンモニターを駆動出来ないため、次なる方法を考えることにしました。
携帯電話とは関係ないのですが、クレーム電話完全対応マニュアル
という本を見つけました。
20年前、カーナビの営業マンだったころ、クレームの応対に追われていたころを思い出しました。
当時は、こんなマニュアル本が無かったので、適当に対応したこと、若くて血気盛んだったこともあって、逆にお客を怒らせてしまうことも多々ありました。
この本では、色々なパターンに応じた対応方法が具体的に書かれていて、非常に分かりやすかったです。
このブログをご覧になっている方で、クレーム対応に関連する仕事をなさっている方が居たら、一度ご覧になってみてはどうでしょうか?