あなたのネットショッピングサイト、公式ホームページ、ブログやSNSには、

毎日、どれくらいアクセスがありますか?


毎日、安定してまあまあ多い数字があるのが理想的ですね。

多いとは、数千とか数万という単位です。



なぜなら、実際に注文してくれる転換率は、0.01%から0.1%の世界が普通だからです。1%の位であれば、好調な店舗か、まだ始めたばかりのショップさんではないでしょうか。



「アクセスを集めたい」と思ったら、ロジックツリーで冷静に考えてください。



アクセスを集める方法は何ですか?


・広告

・検索対策

・メルマガ

・リリースなどPR活動


この4つに分類出来ます。



アクセスUPに注目するならば、

間違っても、ホームページやブログ、ショッピングサイトの「内容の更新」ではありません。



ブログは、検索対策とブランディングのために書き続けましょう。



売上げアップのロジックツリー


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あなたよりも、成功している人と、日常的に付き合っていますか?


※「成功」の定義はあなた次第で結構です。



もし、あなたが成功者と交際していないなら、

今すぐに、「人間関係」を変える方がいいです。



成功している人を観察する事は、とても勉強になります。


成功者と付き合うには、お金が今までよりもかかったり、ストレスやプレッシャーがかかったりします。

これが、あなたを成長させる「トレーニング」になります。



成功している人と話したり、観察していると、

あなたとの「違い」をいくつも見つけることができるでしょう。



代表的には、成功者は「何かを何年も続けています」。



例えば、ブログを書く事だって、何年も続けられている人は、めったにいません。

「毎日100アクセスもないブログが、8割以上を占めている」とアメブロの関係者の人から聴いた事があります。



書き続けている人のブログには、やはりアクセスがあります。



ネットショップでも、更新を続ける、広告を続ける、メルマガを続ける、リリース配信を続ける事が

あなたに成功をイメージさせます。



「続けなければ、見えて来ない事がある」という事です。



失敗する人は、すぐに諦めてしまう人、続けるだけの資金繰りをしていない人、健康に課題を持っている人などです。




継続で、信用を得られます。





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ブログを書き続けられる人は、10人に一人。あなたは一人の方、それとも9人の方ですか。




ED治療薬の偽造品に注意して下さい。


国内でED(勃起不全)治療薬を製造・販売している4社(ファイザー株式会社:バイアグラ、バイエル薬品株式会社:レビトラ、日本イーライリリー株式会社・日本新薬株式会社:シアリス)は、合同でインターネットにより入手したED治療薬の鑑定調査を実施。

ファイザー(バイアグラ錠)
バイエル(レビトラ錠)
日本イーライリリー(シアリス錠)
日本新薬(シアリス錠)


真偽を鑑定し、含有成分について化学分析行った結果、55.4%が偽造品でした。




中国をはじめとする海外で偽造現場を摘発された製造工場の一例
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もっと詳しい、記事元はこちらから



厚生労働省からの注意喚起はこちら




都内で講演したヤフー会長でソフトバンクの孫正義社長は「ECサービスにはコストや運用労力など不自由な面があった」と指摘した上で、「ネットの本来あるべき自由な姿を見直し、eコーマス革命を起こす。ネットで買えないもののない世界をつくる」と強調した。



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ヤフーの新しいロゴマークは、「洗練」


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あなたは、勉強していますか?



成功している人、上手くいっている人は、いろんな形で勉強を積み重ねています。



読書、会食、コンサルティング、eラーニング・・・



情報発信、企画立案、コミュニケーションなどの「アウトプット(出力)」のやり方の表面的なノウハウばかりを収集しようと焦っている人が、おおむね失敗しています。



上手く行っている人は、適切なアウトプットを行うための、源と過程も大切にしています。


源とは、「インプット(入力)」です。過程とは、「シンキング(思考)」です。



入力作業をしないと、アウトプットはいつまでも進歩しなかったり、枯渇して何も出せなくなってしまうでしょう。



何度も書いていますが、「定期購読」をしましょう。


・複数の新聞


・トップポイント


・ダイヤモンド


・東洋経済


などは誰にでもお勧めできます。



⇒複数の新聞を読むと、客観的事実と新聞社が持っている思想や思いを読み取る事が出来ます。



⇒ビジネス雑誌を定期購読する理由は、「あまり興味のない内容にも」触れるチャンスを得られるからです。



⇒トップポイントは、ビジネス書を毎月10冊取り上げて、「あらすじ」を書いてくれています。




これらの勉強は、

新たな気づきや再認識、点が線になったり、新しい視点を持つ事につながります。




※移動中に、パズドラばかりやっている場合じゃないと、

私たちは仲間たちで話しています。



あと、ディスプレスばかり見ていると、「バカ」になるんじゃないかと、心配もしています。




いかがでしょうか。。。



積み重ねです。




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ちょっと、いや、だいぶ心配な事です。


アメリカの予算が成立しないで、公共施設が閉鎖、公務員は自宅待機になっていますね。


まずい・・・かも。


リーマンショックの到来でしょうか。



ほんの数日前まで、アベノミクスと2020年の東京オリンピック開催での好景気は、

必ず、健康ブームが到来して、

いつも堅調な通信販売での「健康、美容」分野のさらなる拡大をイメージしていました。



しかし、アメリカが突如、止まって、、、

つい最近、消費税は「増税する」って発表してしまっているし、



日本が大量に保有しているアメリカ国債、大丈夫だろうか。



TPPが先送りされるのは、まあいいことかも知れないけど、

アメリカ様に景気を乱されると、世界が困る。




日本のネット通販、アメリカさん次第かな。。。





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1月に、ケンコーコム、楽天ほかが訴訟して、勝訴した医薬品のネット販売。

現在は、法律的にはその裁判で勝訴した当事者だけに、薬品のネット販売が解禁されているはず。



しかし、実態は、どんどんネット上での医薬品販売が再開している。



今、政府は正式にネット販売の方法を解禁する薬事法改正に向けて、作業が進んでいるという。



これによると、「週30時間以上、店舗で医薬品の販売をしている事など」が条件になりそうです。

もちろん、許可番号を持っている対象者が。


「リアル店舗を持たないで、ネット通販だけの医薬品販売はN.G」という方針になるらしい・・・



アマゾンでは、これらの条件に該当する者の医薬品販売をすでに受け入れているので、

薬局さんは、アマゾンから進出して、ネット販売のノウハウを実地で学んでみるのも一つかも知れません。


(報道)医薬品ネット販売.新ルールの方向性


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ネットショップをオープンしたのに、「失敗してしまう」、こんなお店は珍しくありません。


現実は、大半が上手くいっていません。



その理由は、いくつかありますが、3つだけ挙げてみます。



1、商品企画やweb制作などオープンまでで、力尽きてしまうタイプ。


2、オープン後、集客していないタイプ。


3、売上げはあるのに、利益が出ていないタイプ。




1は、商品作りやページ作りにお金を使い果たしてしまったり、精神的に燃え尽きて、

オープン後、新規顧客獲得をやりまくらなければいけないスタートダッシュの時期に停滞していまう状態に陥るのが理由です。


対策は、オープン前とオープン後の資金計画と人材配置を立案して、実際に遂行することです。



2は、集客活動を理解していなくて失敗するショップで、リスティングやバナー広告、SNSなどを行き当りばったりでしているショップです。「顧客を創造する」という概念がないからです。


集客手段は「広告、検索対策、メルマガ、リリース」ですが、それぞれ役割が違います。

無知・無関心な人を順を追って、ロイヤルカスタマーへ成長させなくてはいけません。



3もよくあります。

企画やキャンペーンと言うと、「安売り」しか考えられないショップです。


安くすると、利益が減ります。損益分岐点が高まりますから、受注件数を増やさなくてはいけません。

受注が増えると、仕事量も流動経費も増えます。

このあたりを、しっかりと計算していないと「やった気」になるばかりで、疲労し、利益はそれほど出ていないなんて事になっています。





結局、「人」の能力によるところが大きい訳です。