よく出合う現象です。


【いい商品なのに、売れていない】



なぜか?
簡単です。



売り方を知らないから、売れるようにふるまっていないからなんです。



あなたに 相談します!


「いい人なのに、モテません。どうしたら、ガンガン モテますか?」



これは、



「いい商品なのに、売れない。どうしようか?」



と、全く同じです。


いい人が、モテるようになるために、どんなことを実行すれば、いいでしょうか?


清潔感ある服装やヘアスタイル、女性ならお化粧をする、イヤリングをする



普通体型でないなら、ダイエットや運動で普通体型になる



人のいる場所に出掛けていったり、インターネットで人と交流する



自分の魅力が伝わりやすいキャラ設定やポジショニングをする



どんな相手にモテたいかターゲットを決めて、その相手に好かれるように振る舞う



こんな感じ でしょうか?


これらのモテ術は、全て


【マーケティング戦略】です。



まとめ


見た目(デザイン)


告知(集客)


コミュニケーション(接客)


ターゲッティング


ポジショニング




モテて、売れるために、必要な努力です。


本を読んでいるだけ、

セミナーに行っているだけ、

ダイエットするだけ

やたらと、出掛けても

やたらと、話しかけても


モテないでしょう。


でも
でも


いい商品やサービスの持ち主で、全然売れていない会社は、モテない人と似たり寄ったりな振る舞いをしているんですよ。



最悪なことに、
自分のことを大変好きだったりします。


楽天市場のロゴを無断使用していたり、

見た目のデザインが楽天市場そっくりな


偽サイトが

6,500以上も

確認されている、という。



消費者が偽サイトで注文をしても、商品が全く届かなかったり、中国などの海外から粗雑なモノが届いたりするという。


偽サイトで被害に合わないための対策は、


・まず、有料のウイルスソフトを必ず入れておきましょう。スマホやタブレット、パソコンにも。



・有名メーカー、大手ブランドなのに、著しく低価格な商品は、疑いましょう。


確かに正規品を破格でお安く販売することはあります。ただし、これは販売促進策の一環として行われますので、


期間や個数が無制限であるようなことはアリエマセン。



・会社概要や特定証取法に基づく表示を見ましょう。


連絡先が曖昧であったり、【変な日本語】で書かれていないかを確認します。



・ドメイン(URL)の所有者を確認しましょう。


インターネットで簡単に確認できます。【who_is】というサイトで、所有者を確認できます。


ドメインの一部に
rakuten と入っていても、楽天市場とは一切無関係かも知れません。所有者の住所が中国になっていたりします。



健康産業新聞の

【特集】機能性表示、特許戦争はじまる  の記事。

 

 

これは、大注目ですね。

 

 

食品での用途特許が解禁され、何かの成分が何に機能性など効能効果があるのか、

特許を獲得するのかは早いモノ勝ちの状態です。

 

 

もちろん、一般食品には、効能効果を標ぼうすることは特許があっても認められないから、

トクホや機能性表示食品だけの話です。

 

 

健康産業新聞の記事には、たとえ話として、次のように記されています。

以下、引用。

 

「例えば難デキ(難消化性デキストリン)は、「食後血糖の上昇抑制」などのヘルスクレームで特保や機能性表示食品に幅広く使われている。仮定の話として、もし難デキに同様の効果がまだ知られておらず、「食後血糖の上昇抑制」を今回新しく発見し、用途特許で権利化した場合。そうなると、難デキを使用した商品で「食後血糖の上昇抑制」を表示できるのは今後20年間自分だけとなり、他社が難デキを使って同様のヘルスクレームを表示したい場合には、ライセンス料の支払が必要となる。」

 

 

※元記事 web版は

http://www.this.ne.jp/news/detail.php?nid=771

 

 

 

最近 つくづく想うことです。


ネットを主力の営業ツールや商品にしていない、


いわゆる
リアル商売にも、ネット専従の担当者がいれば、もっとビジネスがうまくいくのに、、、



例えば、飲食店やクリニック、サロンなどです。


通常、経営者が必要と考える人材は、現場の人間です。

飲食店なら調理とホール、クリニックなら医師と看護師や医療事務スタッフ、サロンでは施術者ですね。


事務作業は、オーナーや家族が片手間でやっているケースが多く、


Web関連の作業も、この事務作業の範疇に



混ぜこまれて



います。



しかしながら、時代は昔とは変わってきています。



何でも 検索



何でも スマホ



が、ごく普通の行動形式です。



検索対策


スマホ用ホームページの更新


それに、ブログやFacebook、LINE、インスタなどの


SNSの運用に



問い合わせ対応


加えて、


予約受付もです。


お店やクリニック、サロンの予約は【ネットだけで完結】させる方がお客さんにとっても、現場担当者にとっても便利です。



リアル商売の人に、ネット専従担当者を置きましょう



と(人件費が楽々払える会社に)提案すると決まって、



「うちの仕事は、ネットでは出来ない」と言われます。



「対面や電話でないと出来ない」とも。


本当に、そうでしょうか。


自社
お客


将来性

経済性


全体像の視点で、本気で検討してみることから始めましょう。


メールマガジン、配信していますか。

 

メルマガは、固い収入源の一つです。もちろん、レスポンス率は低いです。

私の繰り返した検証では、「0.04%」です。

もし、あなたが、この数字は低すぎるから、

 

 

メルマガなんて、出す意味がない

 

 

 

と、解釈されたなら、残念な起業家のセンスの持ち主だと、私は想ってしまいます。

 

 

「0(ゼロ)」では、ないという事は、お金になり稼げるという事です。

1万通のメルマガを配信したら、必ず4件の注文が入ります。

これを、365日続けてみて下さい。 何件の売上げが立つかは、明白。

 

 

 

では、稼げるメールマガジンにするために、

最も、大切な事は何でしょうか? それは、件名(タイトル)です。

 

 

 

メルマガの生命線は、「タイトル」です。

 

「脱!体重60kg40~50代から注文殺到」 これは、今朝、私が受信した理研ビタミンからのメールマガジンのタイトルです。

 

 

・ターゲットが明確

 

 

これは重要ポイントです。

メルマガは、開封させなければ始まりません。開封させるパワーがあるタイトルを熟考します。

そのポイントは、「私に関係ある」と思わせる事です。

 

 

 

そのためには、どんな人に開封してもらいたいかを、

 

 

絞り込むのがノウハウです。決して、1万人に開封してもらおうなんて考えないでください。

 

 

 

私は、開封率の検証もしてあります。その数字は、高い時で4%ほどです。

そもそも、ほとんどの人がそのまま放置というのが、私も含めて普通の行為です。ゴミ箱フォルダーにさえ、移動させません。

 

 

4%に開封させるタイトルを付けましょう。

 

 

そして、メルマガの本文ですが、これは考えすぎないでシンプルにします。

 

 

メルマガの機能として役割は、何でしょうか?

 

 

もし、あなたが情報提供などと悠長なことを考えているなら、一生稼げないでしょう。

 

 

メルマガが果たすべき役割は、

 

  【ランディングページにジャンプさせる】ことが、唯一です。

(あなたがメルマガで稼ぎたいと考えているなら、の話ですが。)

 

 

 

本文は、いかにL.Pに飛ばすかだけを工夫します。

 

 

 

 

 

 

ネットショップを開設しようという時、


学んでいない経営者や、実際に普段の暮らしでネットショッピングしていない経営者らが



陥る、失敗する発想・企画が



【ワンストップショッピング】というものです。

どの業界にも ありますよね? ワンストップサービス


一ヵ所で何でも買える

とか


この事務所に依頼すればは 税理士も 司法書士も 社労士も 自分で探す必要がなくて 便利



というような アレです。


ネットショッピングにおいて、


消費者側に ワンストップで済ませることに、そんなにメリットはありません。


今や、送料はどこも無料か負担があっても低料金です。


しかも、一ヵ所のネットショップで何もかも あなたにとって魅力的ということはあり得ません。



忘れがちなのが、
消費者は


お買い物をする行為自体が【楽しみ】ということです。



色々、見たいんです。色々、試したいんです。


お買い物の目的は、必要な物品を入手することだけではありません。


むしろ、優良客になりうる富裕層は、モノを欲しがりません。


お買い物によって、快い気分になりたいんです。



ワンストップショップ、失敗しますよ。



Kantar Worldpanel ComTechの発表によると、


イタリア iOS 13.8% Android 70.7%


ドイツ iOS 15.9%  Android 74.7%


フランス iOS 17.2% Android 69.9%


イギリス iOS 36.8% Android 52.5%


スペイン iOS 7.5% Android 89.9%


中国 iOS 21.5% Android 76.8%




アメリカ iOS 30.9% Android 64.9%


日本 iOS 44.6% Android 52.6%



あなたは、iPhoneユーザーですか。私は、普段はAndroidです。スマホページの設定確認をする時のためのiPhoneも用意しています。


世界シェアは、Androidが圧倒的。

ただ、日本だけiPhoneとAndroidは拮抗しています。


その理由は、何故でしょう。

・アップルのブランド戦略が効いている。

・大手携帯3社全てで販売されている


・お高めな料金でも購入されている



日本人は、とにかく米国アップルの優良客ということです。



※元ネタ
apple-geeks.com
アップル製品情報紹介サイト 最新情報や便利な使い方なんかが紹介されています



検索刑事
けんさくでか


来年からの新ドラマのタイトルでも


私のアダ名でもありません。


日経ビジネス文庫から出版されている、


ミステリー小説仕立ての


【検索ノウハウ】本です。


竹内謙礼さんは、小説仕立てが多いですね。



特に
10年ほど前に読んだ「会計天国」も面白かったです。



検索刑事、ハマる人がきっといると想います。


例えば、SEOを体系的に学ぶのが苦手、難しい、面白くないと感じる女性にいいかも知れません。

ストーリーは、

「羽毛布団のキーワードを使って、6ヶ月以内にGoogleの検索結果で1位を取りなさい。さもなくば、もう一人天誅を下す」という脅迫文から展開されます。




あなたのホームページやブログが、検索結果上位表示されていない第1の理由は、



検索結果の仕組み を知らないからです。


仕組みを知らないで、対策は立てられませんよね。


投資、語学の習得、商業出版、健康、ダイエット、受験勉強 なんでも一緒です。


●売り上げを2倍にする魔術
●商品が売れない4つの理由
●アクセスを集める4つの活動
●4回以上の失敗が成功のカギ
●お客の信頼を得る7つの方法

 

 

◎あなたのショップは大丈夫?

□ 目的と目標、コンセプトが明確ではなく、予算や人的な計画・方針が定まっていない
□ ネット通販ビジネスを成功させるための具体的な勉強をしていない
また、「ホームページをキレイに作ったら売れる」「商品がよいから売れる」等、根拠がない変な思い込みがある
□ 決断が遅い
□ なかなか実行しない
□ 取引先をパートナーと考えず、下請けとして高圧的に接する傾向がある
□ とにかく売りたいと焦って、的外れなサイト修正を繰り返したり、安そうなキーワード広告やバナー広告を連発して、迷路に入り込んでしまっている

何の変哲もないあなたのサイト、あなたの商品を劇的にヒットさせるヒントをお教えています。

 

 

【ネット通販の魔術師】で、検索Go!

 

 

11月18日発表された国土交通省のプレスリリースを


あなたは
どう思われましたか。


トラック輸送の省人化を促進し、生産性向上を図るため、一台で通常の大型トラック2台分の輸送が可能な


【ダブル連結トラック】の


導入を目指す


走行実験が


埼玉県狭山市~愛知県豊田市


群馬県太田市~三重県鈴鹿市


新東名 清水PA


が11/22から始まっています。


車両の長さは19メートルから25メートル(特車許可基準の緩和前の最大値)



10トントラック二台を連結して走行。


大型免許と牽引免許が必要。