あなたは、「自信」がありますか?

あなたは、「信用」を得ていますか?

 

 

自信がある人は、次から次へと、いい成果を得ていっています。

信用を得ている人には、人が集まってくるので、同時に、お金も集まってきているようです。

 

 

私は、ネットショップ初心者の経営者に、

スタートアップで確かな手ごたえを感じてもらい、自信を持ってもらうために、

小さな成功体験を積み重ねてもらうようにしています。

 

 

例えば、

 

・SEOで検索結果1ページ目上位を達成する

 

・ブログやホームページのアクセスが急増する

 

・ショッピングサイトの転換率を5%以上にする

 

・楽天やAmazonで、ジャンル第一位をとる

 

 

 

これらの一つ一つの単体は、ネットショップがその後に大ブレイクするための要素で、

これらの単体を得る事と、真の意味での成功とは、イコールではアリマセンが、

 

 

クライアントの皆は、

 

こういう小さな成功体験を積み重ねてっいて、自信が備わってきます。

 

 

 

顔が変わってきます。

 

 

冒頭で、書きましたが、自信を持つと、何もかもがうまく回っていきます。

だから、自信を持つことは、大切です。

 

 

小さな成功体験を積み重ねて下さい。

しかしながら、その小さな成功体験も、容易ではないはずです。それなりに、きちんと正しい情報に基づいた努力や投資をしなくては得られないハズです。

 

 

 

信用の得るには、どうしたらいいでしょうか?

 

 

それは、「継続」です。

 

この人はすごいな、と敬意を持てるお相手は、決まって、何かを続けている人です。

継続している人は、何だか信用してしまいませんか。

 

・言ったことは、やる

 

 

これが大切です。

 

・時間を守る

・支払いに遅延がない   が、基本でしすよね。

 

 

その他に、人によっては

 

・ジョギングを続けている

・ブログを書き続けている

・筋トレを続けている

・ダイエットを続けている

・集客し続けている

・ヒット商品を連発している

・お墓参りを続けている

・お参りを続けている

 

 

何でもいい訳です。自分に課したトレーニングやミッションを怠ることなく、続けていると、周囲からの目が自ずと変わるものです。

 

 

成功している人は、自信もあって、信用を得ています。

しかしながら、反面、「不安」も同時に持ち続けています。不安を課題として、それに抗ってもいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、あなたがネット通販ビジネスへの新規出店に少しでも関心があれば、今までに110億円以上の売り上げ作りのコンサルティング指導をしてきて、わかっている成功法則に目を通してみて下さい。

 

 

ほとんどの経営者が、

まず「何を」ネットで売ろうか、と考えます。

 

しかし、それは結果として失敗者となった経営者の思考パターンです。

 

 

成功ショップの経営者は、まず「どんな流れでお金を稼ごうかな」という仕組みを考え始めます。

そして、その中に、どんな商材を投入していくかを、後で考えるのが、成功者の思考パターンです。

 

 

そうは言っても、「何を売ればネット通販で儲かるのか」にこだわり続ける経営者からの質問を頂きました。

 

 

 

その答えは、

 

 

「絶対的な特徴があるモノ」をたった一つでいいので、それを用意できると成功ショップを創れます。

 

 

 

絶対的な特徴は、集客力があります。口コミをおのずと設計しています。メディアを呼びます。広告がしやすいです。

 

 

繰り返しますが、絶対的な特徴をもった商品をたった一つでいいので、用意できれば、

商品としては成功できます。

 

 

 

あとは、正しい情報を持つこと、目標に応じた運転資金を持っている事、

スピード感に耐えられる健康な身体も、成功ショップになるためには必須です。

 

 

 

 

 

ネット通販も
お歳暮も


物流は、不可欠な重大要素です。


クリスマスまで
まだ2週間ありますが、宅配便はその頃まで、



ますます、
どんどん、


大混雑が 超→大混雑へとなっていきます。


先日には
事前の丁寧な電話連絡の後に、

とある運送会社さんが


22時30分ころに荷物を届けて下さいました。


昼休憩も取れないほどの荷物量だということです。 さらに、年末に向けて、道路混雑も進んでいます。



荷物は、通常よりも一日分遅延するかも知れませんし、


日付指定していない常温品は、後回しになるかも知れません。年末くらいの出荷分は、三が日明けのお届けになってしまうかも知れません。


時間帯指定は、ほんと難しいんじゃないかな。



荷物のお届けが遅延しても、ドライバーさんには優しくしてあげて下さい。



中小企業を担当している役人の人へ


ネット通販(行政語は、電子商取引)についてレクチャーさせて頂いたことがありました。


いくつかのトピックの中でも、一番関心を寄せてもらったのは


「なぜ、ここ数年間、またこれからも

しばらく右肩上がりな傾向のネット通販産業、いわばネット通販全盛の昨今なのに

あまり収益が得られない事業者が多いのか?」

ということでした。

この答えは、当たり前のことで、しかも極めて簡単です。



【準備不足】



能力
知識
資金



浅はかな
思い付きや、根拠薄弱な思い込みによるもの。



今、8割のネットショップが結果として


負け組 です。



冬のボーナスが支給される日


12月5日頃


12月10日頃


12月25日頃



アメリカのサイバーマンデーは、もう始まっていますが、


日本での
ネット通販ショップの特異日は


12月の第三月曜日。
今年は、カレンダーの並びから第二月曜日も、ネットショップには注文殺到して盛り上がるでしょう。


12月5日から下旬にかけて、広告や他のプロモーションを投下し続ける予定になっていますか?



ネットショップは、
果敢に
ボーナスを狙いにいきましょう。



ポイントは、今できることは、何でもやる、です。やり尽くしましょう。



入れ食い状態なんですから。



あなただけでは ありません。


ネット販売ビジネスで、儲けられず、うまくいっていないのは、実に8割のショップです。ネットショップの平均月商が400万円だって言われるのは、2割の勝ち組ショップがとんでもない数字を弾き出しているからです。


儲けられず、赤字続きの理由、しかも根本的な理由は何でしょうか?



それは、ただ知らないだけなんです。


どう商売をしたら、うまくいきやすいのかを、あなたは知らないだけです。


経営手法

マーケティング

消費者心理

会計

税務

成功者の事例



儲けて、うまくいっている社長は、


どうしたら、
儲けて、うまくいきやすいのかを


繰り返し、
絶えず、


勉強していて 知っているだけです。あるいは、実績があり、勉強をしている先輩成功者に、お金を払って、それらのノウハウを根こそぎ獲得して、時短しています。



世の中、結局
仕組みやルールを知っている人が勝ちます。そういう情報を持っているかどうかが【差】です。



うまくいきやすい仕組みやルールを知っているだけなんです。


その知っている知識や情報を 一つずつ試して、自分の成功法、勝ちパターンを見つけられたら、そりゃ、本当に楽チンです。


赤字続きのショップの社長は、ご自分が持つ、僅かな経験と思い付きに頼った運営をしています。

その理由は、勉強するのが面倒くさいのと、儲けられてもいないのに、自分に自信があるからでしょうか?




どんな新規事業を始めるにせよ、最初の数年間は必ず赤字です。


新しい事業を始めるというのは、その事業を育てるということです。


やればやるだけ、儲かるというような美味しい話は、普通はありません。



新規事業を始める時、まず着手するべきは、商品開発なんかではありません。



【資金計画であり、資金調達】です。



ネット通販ビジネスやその他、中小企業や零細企業が行う数千万円規模の先行投資の場合、2年目で単月黒字、3年目で累積赤字を黒字転換していきます。



やってはイケナイ新規事業は、

先行投資による赤字を黒字転換するまで資金計画されていない事業です。


今後、成長や飛躍が見込まれるかどうかは、


最初の1年間で、数字から感じられます。


その事業の良し悪し

最初の資金量

あなたの力量



ネット通販事業に参入して、本体に悪影響を及ぼすようなら辞めた方がいいです。


ネットビジネスというと、パッとやって、パッと莫大に儲かると思っているなら、それは先行者のことです。ただ、その先行者は、安定していない開拓途上の領域に、前例を踏襲せず、攻めていった人たちです。



将来を予定している
健全な赤字部門を持って、育てる考えでないなら、新規でネット販売ビジネスは止めておきましょう。





26件目のレビューの書き込みを頂きました。

以下に、すべて加筆修正することなく、転載します。

 

 

 

星のうち4.0著者の警句に気づくか気づかないかは読者次第

 

2016年11月28日
 
タイトルが示すように、系統だったHOW TO 本ではない。
 
「ど根性で110億円売った魔術師が教える」「大手出版社NG企画」の「片手間では絶対成功しない」「ネット通販」について、「ネット通販コンサルタント」の著者が徒然なるままに書いている。
それだけに、これからネット通販をやろうと考えている人にとって、大いに参考になるだろう。
実践によって培われた著者の警句、独自の「必ず儲かる鉄板公式」の意味に気づくか気づかないかは読者次第、というところはある。

 
 
例えばタイトルの一部にも使われている「片手間では絶対成功しない」等、当たり前いえば当たり前だし、
ど根性を売り物にする魔術師というのも不思議な存在だ。ツッコミどころはあるけれど、そういう不思議な正直さが本書の真骨頂といえる。何より読者一人ひとりの成功を願う筆者の姿勢に好感が持てる。
 
 
以上

ウェブマスター向け公式ブログ

11/5の下記リンクの記事。

 

 

私が一言にすると、

「PCの検索結果も、スマホの検索結果も、

スマホのページだけで、判断して、検索順位を付けますよ」という事です。

 

 

ですから、最近、私はクライアントの新たなwebサイトを「レスポンシブデザイン」で最適化しましたし、

私が担っているweb管理では、モバイルフレンドリーにも対応してあります。

 

 

PCページを、そのままスマホ画面で見せている会社、

スマホ用のコンテンツが少なすぎる会社は、今後、検索順位が致命的になるのかも知れません。

 

いつから、そうなるかは、明記されていません。

少しずつの修正を繰り返していくようです。

 

 

今月中か、2月くらいまでに対応を済ませておくことをお勧めいたします。

 

 

https://webmaster-ja.googleblog.com/2016/11/mobile-first-indexing.html

コンサルテーションを担うという縁を頂いても、残念ながら、およそ2割が成功と呼ぶには程遠い結果に終わってしまいました。


「でも今年は
まだ1ヶ月残しているじゃないですか」

という反論をもらいそうですが、


確かに
この12月は、
ネット通販の大繁忙期。

ただし、今月は【ただ結果が出る】だけの月。これまでの11カ月間の努力の成果が自然と現れる月。今だけ、頑張ってるフリをしても無意味でしょう。受験勉強を1ヶ月前から始めるようなもの。



ネット通販事業の立ち上げに失敗した企業の共通点で、

私が思慮する失敗した根本的敗因は


【人事】です。決裁スピードです。


逆に、成果を出して、上手に稼ぎ始めたショップを運営できた会社は、



決断スピードが、速い


始動が早い




決断速く、実行を早くするポイントが、人事です。



決裁権者は、分かりやすく言えば、会社のお金の使い途を決められる人です。



決裁権者が参加していない社内会議、打ち合わせを重ねていた会社が、欲しい成果を引き寄せられませんでした。



速い決断こそ価値があります。担当者に決裁権を与えた会社が、軒並み、欲しい成果を引き寄せ勝ちました。


確か、2年ほど前に読んだ日経産業新聞だったと、そこに



アメリカのシリコンバレーの企業と、日本企業の決断スピードは


100倍 のスピード差


がある って記事をメモしたノートを残してあります。



シリコンバレーの企業が1日で決裁することを、日本の企業はどれくらいかけているか、ですね。



失敗会社の社長は、本流ではないわずかで子細な例外やデメリットを無くすまで決断を先送りしようとしていました。トホホ



うまくいっている起業家やオーナー社長は、とりあえず実行して、やりながら修正やバージョンアップをしていっています。


そして、損切りが明快な点も成功者の特徴です。