ネット通販ビジネスが順調に進むと、
毎日毎日、
何度も、いろんな期日、タイムリミットがやって来ます。
受注処理
伝票出力
ピッキング
梱包
宅配会社引き渡し
その他いろいろ
「期日に追われる毎日」
ストレスコントロール力が必要。
ネット通販ビジネスが順調に進むと、
毎日毎日、
何度も、いろんな期日、タイムリミットがやって来ます。
受注処理
伝票出力
ピッキング
梱包
宅配会社引き渡し
その他いろいろ
「期日に追われる毎日」
ストレスコントロール力が必要。
私が、自分の仕事内容を
初めて会った人に自己紹介をする時
「例えば、
医師や弁護士、税理士、メーカーを対象にして
3年後に、新たな売上げ3億円を加算をするための、ネット通販コンサルタントです。」
と、話すと、
その反応は、
不思議と
上手く行っている成功経営者と、
イマイチさんでは、
ハッキリと違いが現れています。
その時点で、ご自身の本業がうまくいっている成功社長の典型的な反応は、
・どんな手法で、売上げを作るんですか?
・初期投資は、どれくらい用意すればいいんですか?
・杉本先生に、丸投げできるんですか?
など、
「売り方」「お金」「人」についての質問を投げ込んできます。
一方、イマイチさんは、どうかと言うと
・「何を」売るんですか?
という質問、一本です。
「何を売るか」の商品なんて、
その会社や経営者の特性から、企画開発するに決まっているじゃないですかね。
何か、特定の「お金になる素」みたいなものがあると、イマイチさんは想像してしまいます。
その理由は、
「誰かが作った仕組みの中に、入る事に慣れてしまっているから」でしょう。
失敗する人の共通点は、
「何を売るか」から考えてしまう事。
一番最初にやるべきことは、
「誰に、どんな貢献ができるか」
あなたは「誰のための何屋さんか」から、、、、