まじめで、完璧主義者は
稼げていないようです。


悪いことでは、ありません。
稼げないよ、と言っているのは、お金のことだけではありません。広義の成果を得られるスピードが遅いです。


アーティストや、職人、
研究者たちがそうかも知れません。



早く、目的と目標だけを決めてしまって、
出来ることをドンドンやって進みましょう。
修正を、繰り返して、精度を高めて行きます。

それには、健康と運転資金は不可欠です。







色んなスクールや、塾、セミナー、勉強会に
関わって来ました。


それは、
主催者として、
講師やコンサルタント、コーチとして、


そして、
もちろん生徒、クライアントととしてもです。



あるいは、読者として色んな著者の先生からは、
毎日、学ぶ立場を実践しています。



結果を出す人、
成果を出す人、
目標達成していく人、


は皆、先生やコンサルタント、著者とだけではなく、
主催者とも、


良好で、
かつ緊張感のある関係性を
注意して、意識的に作っています。


関係性を作ろうという相手に対しては、
勉強や観察が必要です。本、ブログ、YouTube、ホームページには一通り目を通すことは当然のことですが、
一度、有料の勉強会やセミナー、研修なんかを受けてみて、
相手の実力、人物の確認も必要です。
無料セミナーなど、無料の場は
ほとんど必ず
参加者は何かの営業を受ける訳ですから、
相手の本当の全体像は見えません。









「感情」を大切に。
ターゲットの感情、自分の感情。

みんな感情的です。
論理的な人は、あまりいません。論理的風な人でさえ、出発点は、「論理的な方がいい」という感情先行でしょう。


感情を大切に扱うことが、
ショッピングサイト作りでは、重要です。

買わない、買うは、
感情が決定しますから。特に、○○の場合は。

続きは、動画で





単品でも、
オクゴエ(1億円以上)する売り上げを
ネット通販で
立てられます。

むしろ、
大手じゃない弱者は、
何でも屋さんではなくって、
何か


特定の一点に 特化して、トンガらなければ
消費者の感情を動かして、
強い関心を抱いては、もらえない。


とにかく、
他社と違う特徴、

圧倒的な差別化ポイント、優位性を


意識して作らないと。




ネット通販市場で、大きく商売をしたい経営者、起業家は、

こういう市場調査結果には、

毎年、

目を通しておいた方がいい。

 

 

ただ、統計データを「見た後」に、
自分にどう活かすかがポイントです。

 

・戦略

・ポジショニング

・ターゲット

 

いろいろと、考えるべきことがあります。

 

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平成 26 年度我が国経済社会の情報化・サービス化に
係る基盤整備 

 

1-1 日本の BtoB-EC 市場規模

 
2014 年の広義 BtoB-EC 市場規模は、280 兆 1,170 億円(前年比 4.0%増)に。EC 化率は、
26.5%(対前年比 0.6 ポイント増)。
 
広義 EC 化率に関しては、伸びが最も大きかったのは、「輸送用機械」「広告」(前年比 0.8
ポイント増)、次いで「建設・不動産」「食品」「鉄・非鉄金属」「産業関連機器・精密機器」
「電気・情報関連機器」(前年比 0.7 ポイント増)などであった。

 

 

 

1-2 日本の BtoC-EC 市場規模
 
2014 年の BtoC-EC 市場規模は、 12 兆 7,970 億円(前年比 14.6%増)に。EC 化率は、4.37%(対
前年比 0.52 ポイント増)。※EC 化率は物販分野を対象
 
内訳は、 「A. 物販系分野」が 6 兆 8,043 億円、 「B. サービス分野」が 4 兆 4,816 億円、 「C.
デジタル分野」が 1 兆 5,111 億円となった。各分野の伸び率を見てみると、物販系分野が
13.5%、サービス分野が 10.1%に対し、デジタル系は 37.1%であり伸び率が顕著である。

 

 

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詳しくは、経産省のwebサイトで。

 

 

 

 

 

 

私の会社で、
ネット通販コンサル指導するにあたり、
最も重視するプログラムが


「人間力」の養生。(→自分の「神」を自覚すること)

お金の使い方
時間の使い方
人の使い方(人との関わり方)

そして、中でも極めて重要なのは

感情の使い方


まとめて言うと、「自分の使い方」に上手くなってもらうことを


ネット通販コンサル指導の土台にすれば、
テクニックやノウハウの習得と、実践は割と楽に出来るようになります。