もうネットショップを運営している、
通販ショップに製品を卸しているなら、 
加入済みなのが、
 PL 保険です。


PL (Product Liability=製造物・生産物責任)の保険。
損害保険会社が販売しています。


製造業だけでなく、小売業や輸入業も加入対象です。

製造物や販売物が、
何らかの事故や瑕疵によって、顧客の身体や財産に損害を与えた時の補償に備える保険。


本気で、ネットショップをやるなら、
私は、加入は必須だと指導しています。

ケガや食中毒は、分かりやすい例ですが、
こんなことだってあり得るのは、

ハンドメイド作家が作ったピアスで、耳の皮膚に異常が、
海外から輸入したTシャツで肌荒れ、他の衣類と一緒に洗濯したらすべてダメになった

製造中の過程で、異物混入することも考えられます。


すべてが補償対象になるかどうかは、
個別、具体的に調査しなくてはいけませんが、
保険への加入は済ませておいた方がいいです。


私の認識では、
例えば、二億円の対人補償で、30万円くらいの保険料です。


あなたが販売した商品で、
最悪、人が死んでしまったり、あなたの会社が倒産することだって、あり得ます。




ご相談がありました。
ネットショップ存続のためには、「利益」を出していかなくてはいけない。

フロント商品を買ってくれた新規客からは、利益はほとんどないか、全くないのだから、
いかにして、
新規客さんを、バックエンド商品を繰り返し購入してくれるリピーターになってもらうのかが、
ネットショップの重大なテーマです。


利益は、リピーターからしか生まれない。
リピーターは、新規客からしか創出出来ない。


だから、ネットショップは、
 新規客を獲得し続ける
 リピーターを創出し続けなくてはいけない。


それぞれ、分けて、丁寧に取り組む。
放っておいたら、ほとんどリピーターにならないか、長続きしてくれない。



あるネットショップでは、
90%の確率で新規客がリピーターになっています。
そのポイントは、繰り返し「働きかけ」ていること。例えば、初注文から一ヶ月の間に、20回以上、何らかのやり方で、顧客へ働きかけています。続きは、動画↓↓↓↓


目標達成出来ていない人は、こんな人です。


あなたは、まさか
当てはまっていないですよね?

・自分の時間の使い方を、自分だけでは決められない


・自分の一時的な感情が、その時の行動に大きく影響を与える


・やりたいことが複数あり、その優先順位を付けていない



いかがでしょうか?
月並みですが、大変重要なのが「選択と集中」。


正しい情報を得ておくこと、正しい選択をすること、


そして、目標に到達するまで、
ど根性で実践するだけです。
口先だけでは、どんどん信用は失われてしまう。



ネット通販コンサルテーション指導をしているクライアントのうち、

成功した人、

つまり、自分で設定した目標を達成した人、

その人たちの共通点は、とにかく「すなお」という事です。

 

 

提案した事を、早くやり始めます。

アレンジしません。

先ずは、言われたままに行動に移しています。(行動の中には、「考える」も含みます)

 

 

言われたままに、行動する理由は、
コスパ重視だからです。

私に安くないコンサル代金を支払っているのだから、そのままやってみる。成果が出なければ、明らかに私の責任です。
彼らは、お人よしでは決してありません。厳しい人です。

 

 

 

その他に注意して欲しい事は

・付き合う人

・住む場所

 

です。

 

 

動画あります

 

 

 

 

 

 

たった一つのポイントを

クリアしているか、どうか。
これが大ヒットさせられるかどうかの分岐点です。
 
 
このポイントは、
顧客目線の集大成です。
 
 
あなたがコスメや、ダイエットで大儲けしたいなら、是非
このポイントを含ませて欲しいと思います。
 
しかも、リピーター率もアップするから、
広告が少なくて済みます。
 
無名なのに、大ヒットしている商品の多くが、このポイントをクリアさせています。
そのポイントは●●性。
続きは、動画で
 
 
 
注文を増やしたい、
転換率をアップさせたい、
売上をもっともっと伸ばしたい!


とにかく、
ターゲットの感情を、どう動かすのかを徹底して考え、
あなたの商品にとって、
最適な表現を、見つける。


でも、でも、ただ強引に煽っても、
新規になってくれるかも知れませんが、
リピーターになってくれなければ、
あなたには、利益が舞い込まないから、それは無意味な愚策。


やっぱり、お客の役に立つこと!
続きは、動画で↓↓↓↓




あなたは、アサーティブコミュニケーションをしていますか?


 アサーティブコミュニケーションとは、
目的達成第一主義の立場に立った、戦略的コミュニケーションです。


生産性の停滞や低下の真因の一つに、
コミュニケーション不足があります。
コミュニケーションを邪魔するのが、感情です。

・話しにくいと思っている
・嫌いだ
・気に入らない
・どーせ話しても無駄になるはず

こんな相手への感情が
社内だけでなく、取引先ともコミュニケーション不足を引き起こしている会社って、
9割です。


そこで役立ちのが、アサーティブコミュニケーション。アサーティブコミュニケーションで、生産性アップします。アサーティブコミュニケーションとは?
  続きは動画で↓↓↓↓

あなたが、お買い物をしようとする時、
他の人、
特に、あなたが親しくしている人が
今、あなたが買おうと思っている商品について、
どう評価しているか、気になりますよね?


親しい友人や家族、尊敬する間柄の人が
酷評しているものを普通は買いませんし、
逆なら、
自信を持って買いたくなりますよね。


口コミは、ないより
内容に関わらず有る方がいいです。
口コミを集めましょう。
待っていても、集まりません。口コミの集め方は動画で。






時間活用が、下手だと伸び悩みます。

忙しいのに、儲かってない。「貧乏暇なし」は、自慢することではありません。


時間を自由に使える人は、儲ける仕組みを作れている人です。自分がいなくても会社がまわる、自分が付きっきりになっていなくても、収入になっている、高客単価で時間が余っているという社長や起業家もいます。



時間活用のポイントは、たった2つだけ。
・不足しているものを補うために、時間を使う
・余計なムダな時間を使わない


稼ぐ人と、稼げない人は、間違いなくどんどん差が開きます。

うまくいっている人は、何ヵ月か先、何年か先のために、その準備として、時間を使っています。そうじゃない人の時間の使い方は、ひたすら、今をしのぐためになってしまっています。


ステージアップするためには、
あなたは【時間革命】を起こさなくてはいけません。