国分寺の紀伊国屋書店を覗いて参りました。
ありがたいことに、
私の著書『億稼ぐネット通販の教科書』自由国民社、1600 の在庫がありました。
こちらの店舗では、PC コーナーです。
本屋さんにより、
起業
副業
ネットビジネス
通販
パソコン
などのコーナーに置かれています。

珍しいところでは、
投資
お金の棚に入れて頂いている書店もあるようです。

リアル書店でも
堅調な売れ行きのようで、
嬉しいです。感謝



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これまで食に関わる病気で、
何度も、
あなたのお店の来客数が激減して、
売上に多大な影響を及ぼしたことがあったかも知れません。

鳥インフルエンザ
狂牛病
豚インフルエンザ
その他にも、ありました。

SARS
マーズ
コロナウイルス


リアル店舗のオーナーは、
お客がお店に実際に訪れなくても
「売上を得られる仕組み」を作っておきませんか?


ネット通販ビジネスへの、新規参入です。

通販は、商圏が全国に拡がるのも、大変な魅力です。


ただ、もちろん
リアル店舗だけを運営しているのと違う手間がかかります。
簡単ではありません。
会社として、本格的にマーケットで勝負をすることになります。


通販は、
一人か数人で、売上を億越え出来る可能性があることが、最大の特徴。


しかしながら、実際は
勝ち組と、負け組は明確です。

その理由はこちらにどうぞ。

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写真があるので、掲載したいところですが、
自重します。

東京で、交通量が多く、
徒歩や車から、毎日目にしている人が何百人もいるボロボロな建物です。
このボロ家、以前は、飲食店でしたが、
税金対策か何かの事情で、取り壊すこともされず、だんだんとボロになっていました。

ある日から、
この廃屋同然のボロ家に、大量のダンボールや、ある商品が搬入されていました。
時々様子を見ていると、
ダンボールに宅配便の送り状をペタペタとたくさん貼っていたり、
宅配便に載せていたりしています。


この廃屋同然のボロ家は、
鉢植えのお花のネット通販の出荷場所として利用されています。


そうです。
起業家は、こんな発想が必要です。
外観や格好いい住所は、だんだんと必要じゃなくなっているのが現在の価値観です。
お金は、集客や商品の品質、自分たちの給料に使って、次のお金を産ませる。
お金を産まない事務所には、お金をかけない。


見栄えは悪くても、
いい場所は選ばなくてはいけません。


最近の成功している社長は、
誰が見ても分かりやすい高額な時計や自動車も持っていません。
センスが悪いと思われるからです。


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Amazonのビジネス書のランキングで、
私の著作が2冊並んで、
欲しいものランキングに入っていました。
もちろん、偶然の現象です。
→15位『億稼ぐネット通販の教科書』自由国民社
→16位『片手間では絶対成功しないネット通販』金園社

2冊とも、
多くの人たちに
お役に立っているようなので、とても感激しています。


成功へのポイントは、3つ。
・目的と目標の設定
・不足しているスキルを身に付ける
・量稽古

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面白いからと、
友人が送って来て下さいました。
私の著作『億稼ぐネット通販の教科書』自由国民社、1600の

楽天ブックスの
ランキングが、
ユニクロ柳井さんの『一勝九敗』と、
無印良品さんの本とに
挟まれている、と。これは、大変光栄なことです。



杉本幸雄のコンサル方針について

何年間も、努力している"風"なのに
一向に、ブレークスルーして、いい波に乗れないでいるネット通販ショップのオーナーから、
時々、メッセージが入って来ます。

それは、私のお試しコンサルへの問い合わせとしてのコンタクトです。

実は、このページから頂く、ご連絡の
ほぼ10割が、
お試しコンサルのお申し込みなのですが、
彼らは、
決してすんなりとは申し込みをしません。

タダで、相談の答えを求めようと、必死です。

いつまで経っても、
成功曲線に乗れない人は、全体像を見れていません。
「お金の流れ」を作ろうとせず、「技」を欲しがります。


また、現実を素直に受け入れませんから、
無理してでも、他者からの称賛を得るために、
本質的には不必要な作業や、振舞いをします。

これは
いわゆる、
・帳じりを合わせにいく
感じですし、

野球で言うところでは
・珠を置きにいく とか

バットを振り抜かず、
・当てにいく

という行為に似ています。


つまらない行為です。

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私のコンサル方針


私のYouTubeの方に、
ネットショップのオーナーから、
「スマホとパソコンでは同じデザインでOKか?」という
質問があり、お答えしています。


結論としては、同じじゃダメです。
転換率が上がりません。

お答えしています。



これは、よくある話題です。
Amazonと楽天市場、どっちがいいのか?

前提を踏まえないで話している人たちなら、
この答えは圧倒的に、楽天はダメ。Amazonの方がいいとなっています。


ただし、これは本当に前提条件を明確にしていない、曖昧な話なので、
充分に、慎重に傾聴して頂きたいと思います。


私のこのブログやYouTubeのフォロワーの大半は、
・億単位の売上増加を狙っている
経営者や起業家です。

億単位の売上増加を狙っている人たちにとっては、
楽天市場の方が実現しやすいです。

理由は、
オリジナル商品を売りやすい状況になっているからです。

楽天市場は、一人勝ちが出来ます。
副作用としては、一人負けもあります。


他方、
Amazonは、オリジナル商品は買われにくい状況にあります。

出店ではなく、出品という概念の売り場所で、
オリジナル商品を買おうとすると、探すのに、苦労しますし、
ページ制作に個性を出しにくくなっています。


Amazonは、一人勝ちはありませんし、一人負けもありません。


また、楽天とAmazon、
販売者として参加する場合、楽天はAmazonと比べて、厳しい審査がありますから、
購入者としては、楽天市場ではAmazonに存在するような不届き者はほとんどいません。


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楽天は勝てる場所



私は、プロのコンサルタントです。

コンサルタントの仕事は、クライアントに目標達成をしてもらうこと。

指導や講義は、過程であり手段に過ぎません。

 

当たり前の話ですが、

クライアントが欲しい、それぞれの目標や成果を獲得するためには、

クライアント自身が動き、適切な実践をすることは欠かせません。

つまり、クライアント自身が、「やるべきをやる」ことが決め手です。

 

コンサルタントは、

やるべきを教え、やらないべきを教えます。

さらに、クライアントが、実践しやすい状況に持っていきます。

 

 

動かない、動きが鈍いクライアントが、常に、何割かはいます。

 

彼らの言い分は、「忙しい」が定番ですが、それならばと、時間革命を起こすために、優先順位を付けて、やらない事を決めます。

しかしながら、それでも具体的に動かないクライアントはいます。

 

もたもた、ぐずぐず、先送りが癖になっている人達です。

であるにも関わらず、彼らは図々しいです。それは、欲しい成果や目標は取り下げないからです。

私は、そういう図々しいクライアントにも対処をしています。

彼らに、欲しい成果を得て、成功体験で自信を身に付けて、余裕があって、優しい人になって欲しいからです。

 

 

ぐずぐず、もたもた、先送りの原因は、2つ。

・(AHOみたいなプライドの)完璧主義

・(てきない自分を責めることに焦点を当てる)自己否定


さらに、損切りしません。

 

やりたいけど、面倒くさいから出来ない

漏れなく、間違いなく実践するのは、難しい
やらない自分を悔やむことに集中してしまうネガティブ思考

ますます、ダメな自分思考の沼にはまってしまいます。

 

 

 

ぐずぐず、もたもた、先送りを解決する提案は、

→自分の癖や、自分の不十分さを認めること です。

また、最低限守るラインを低めに設定して、それを守ることを繰り返すことです。一言で言うなら、いさぎよさ(潔さ)を常々持つということ。

 

 

例えば、私は、
ブログを毎日書き続けているのですが、毎日、目的に沿った更新することだけを最低限守るラインとしていて、質には、とりあえず、こだわりません。


完璧な一つの作業をするのは、非常に難易度は高い。
しかしながら、数をこなすだけなら、それほど難しくありません。
それに、
例えば、ブログやYoutube経由で売り上げを上げるのに効果的なのは実際「数多くアウトプットする量稽古」だというのも明確な事実なのです。

 

 

先送りのストレスは、もやもやして、とても嫌な気分ですよね。
とっとと、やっちゃいましょう。

 

お試しネット通販コンサルについて

 

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