木造耐火特養の外観完成前
木造耐火の特養が竣工まじかです。
外装はほぼ出来上がりました
あとは内装です
官庁検査や 確認審査機関の検査で 大変でした
でもまだまだ
南側道路側より、バルコニーのところが共同生活室
玄関の和風庇がみえるかな
西側大津川に面した外観 敷地なりに雁行
外観から木造というのがわかりますか?
次は内観を紹介します
都志デザイン 馬場 www.toshidesign.com
木造耐火構造の特養の現場
完成まであとわずか、今月末までに官庁の検査を受けなければなりません。
現場は 夜を徹して進んでいます
監督の須田さん 野口さんは もうふらふら、 でも 若い!
素晴らしいリーダーシップで 現場を進めてもらっています。
木造の耐火構造は 大臣認定という特殊構造で 経験者でないとなかなか
務まりません。
道路工事もはじまりました。
日本国予算の都合に間に合わせるように、3月末まであとわずか です
水路側の外観、まだ足場がかかっている
玄関周りは庇の工事がまだです
道路側も鉄骨階段がまだです
機械浴室は床暖房の電気コイルを埋設中
外観は 木造だと わからなくなっていますが、仕上げができてくると、中は木の香りがして
あるく床も木の柔らかさが感じられて、木造の良さを 体感できます。
竣工前の4月19日には、見学会をおこないます。
都志デザイン 馬場 www.toshidesign.com
特養の鉄骨骨組み建て方
鉄骨造の特養の現場が、雪にもめげず 進んでいます。
鉄骨の建て方が始まりました。
真ん中の廊下から 半分ずつ 鉄骨が立ち上がってゆきます。
ちょうど半分が終了しました。
1階の床や2階のゆかは コンクリートで丈夫なのです。
型枠代わりとなるデッキプレートという鉄板が2階の床に敷かれてゆきます。
その上に立つと すぐそばの平野川がみえます。
平野川そいの桜が見ものなのです
花見用デッキも用意しています。
3月下旬に上棟したら いよいよ外装工事が始まります。
平野川沿いの桜並木が見渡せる。
2階の床はデッキプレート、この上にコンクリートで床を作
6月には完成の予定、これからが早い。
都志デザイン 馬場 www.toshidesign.com





