アフターコロナを生き抜く!これから起こる変化について発信するブログ -29ページ目

アフターコロナを生き抜く!これから起こる変化について発信するブログ

コロナ後は価値観の変容が起きます。新しい時代に向けた準備をはじめましょう。テーマは環境保護、自然農、瞑想、健康食品など、興味があればコメントください!

こんにちわ。

今日は自然農畑のレポートです。


日時 24年11月9日(土)
   15:30~16:45まで

場所 群馬県北西部 某所

天気  くもり
















先週の土曜日に

たまねぎの苗を植えました。

 

 

 

 

 

 

 

まずは草を刈り、

土を露出させます。

 

 











鍬で土を直線に掘り起こし

そこへ苗を等間隔に置いていきます。

 

 

 

 




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ねぎと同じ要領です。

 

 

 

 

 

 













1列ではスペースが

足りませんでしたので

もう一列つくりました。

 

 

 

 

 


 

苗を1本づつ立たせて

土でわきを埋めて

土を上から手のひらで抑えて

固めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何とか50本植付終わりました。

 

 

 

 

 

 

この後乾燥防止の草を

根本に敷き詰めて作業完了です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は自然農畑の状況についてでした。

 



ではまた。

こんにちわ。
本日は小中学校の衰退について
ブログを書かせていただきます。

参考:2024/11/1上毛新聞  
「不登校最多4700人」







県教育委員会によると
増加の要因は無理に学校に行く必要が
ないといった保護者の意識の変化や










新型コロナ禍を経て
休むことへの抵抗感が薄れたこと
などを挙げています。







群馬県は小中学校で4700人ほどが
不登校でありました。









全国でも
公立私立含んで不登校の児童生徒
数は11年連続で増加。








前年度比4万7千人増加(15.6%)
の34万6千人でありました。








「増加を重く受け止めている。
支援を充実し学びにアクセスできない
子どもをゼロにしたい。」(県教育委員会)









全国の調査結果では
前年比4万7千人(15%)増の
34万6千人で最多を更新しました。









結果について専門家は
不登校と言っても原因はさまざま。
各家庭に必要な支援を届けたり








子どもの意見をくみ取ったりする
システムが必要。






学校以外でも教育を受けられる環境や
そこにつなぐ仕組みの充実が必要だ。




と話しています。









不登校の生徒児童数は増加の一途
をたどっています。





増加はすれど
減ることはないように思います。







ここまでくると
学校という制度そのものを
問い直すべきでは
ないか?

 

 

 

とまで思ってしまいます。









学校はオワコン??






「学校は必要だ、
何とか子どもたちを学校へ
行かせないといけない。」




このような思考停止の
考え方から抜け出せない限り、

この状況に変化はけっしてこないでしょう。






何か学校に変わる
制度が必要なのではないか?





巷にはフリースクールなど
民間の受け皿が増えてきていると

いいます。



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フリースクールとは
一般に、不登校の子供に対し、学習活動、教育相談、
体験活動などの活動を行っている民間の施設を言います。
その規模や活動内容は多種多様であり、民間の自主性
・主体性の下に設置・運営されています。
平成27年度に文部科学省が実施した調査では、
全国で474の団体・施設が確認されました。
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平成27年度に全国で474の団体が
確認されているようですが
令和の現在でも同数であったと仮定すると、

 

 

 

 

 

 


34万人の生徒児童全員を受け入れると
なるとなんと1団体あたり731人を
受け入れなければならない計算になります!







全くフリースクールの数は足りていない。






数の話はさておき、
民間のボランティア団体だけに
まかせていていいのか?

という議論もあっていいと思います。






「ちゃんと学校というものが
あるのだから、そこへ通ってもらうのが
正しい道だ。」








いつまでもそのような頭では
事態は全く改善しない。









学校へは行きたくないという生徒児童を
公的に受け入れる学校ではない
「居場所的なもの」が本当に必要なのでは
ないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

議論を始めなければ

ならないときに来ていると

思えてなりません。

 

 

 











本日は小中学校不登校の児童生徒が最多更新の状況に接し、思うこと 
ということでブログをお届けしました。

ではまた。

こんにちわ。

今日は自然農畑のレポートです。


日時 24年10月28日(月)
   15:30~16:00まで

場所 群馬県北西部 某所

天気  くもり














・さといも

 

 

 

 

 

 

久しぶりにさといもの様子を見にいきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

枯れて倒れている茎が

結構ありましたので

収穫時期だと思います。

 

 

 

 

 

今週末にでも収穫できたら

いいなと思います。

 

 

 

 

 

今年のさといもは

よく育ちました。

 

 

 

 

 

 

大きい株は

目線の高さまで伸びています。

 

 

 

 

 

 

収穫したら、

実も大きいと思うので

楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・高山きゅうり タネとり

 

 

 

もう結構前ですが

高山きゅうりの種採りをしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来年蒔こうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初めてなので

ちゃんと芽がでてくれるかどうか

ちょっと心配ではありますが、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・玉ねぎ にんにく植付準備




今日はタネ屋さんに行きました。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり今年も玉ねぎは植付したいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニンニクも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと考えて

にんにくも玉ねぎ苗も購入しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

玉ねぎは昨シーズンと同じ品種の

ネオアース50本。

 

 

 

 

 

 

 

にんにくも昨シーズンと同じ

ホワイト6片を4玉買いました。

 

 

 

 

 

 

来週植えられればと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は自然農畑の状況についてでした。

ではまた。