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私は人を煽るのが好きではなりませんが、それ以上に嫌いな事があります


それは嘘を吐く事です。嘘も方便という言葉が日本にはありますが、今の日本経済や政治を考えるに、もう嘘も方便などという言い逃れで国民を騙し続けるのはあまりに残酷です


それなら、正直に言いましょう。正直に現実を言い、例えそれが大袈裟で煽りに聞こえたとしても、私はそちらの道を取ります。それが最終的に日本国民の方達にとっての大切な目印となると信じてるからです


先日、アメリカではオバマ大統領が再選しました。それが世界経済と日本経済に何を意味するか、日本の国民生活にどう影響するか?皆さんは考えた事がありますか?そしてそれを知っていますか?


今、日本では民主党の悪政により、解散が余儀なくされました。そうする事で各政党が動き出し、利権奪取のために狡猾に動き始めてます。そして自民党の安倍総裁がどういう策略を建てる人間で、アメリカや中国などとどういう外交をするかご存じですか?


まず、民主党の惨敗は確実となりました。でも思い返して下さい。数年前、日本の皆さんは自民党を攻撃して、民主党に票を入れました。私の周りにも民主党のマニュフェストを信じて民主党に一票を投じて、何とか未来を変えて欲しいと真剣に語ってました


数年経ち、どうなりましたか?どうなりましたか?


私にはもう未来は分かってました。どうなるかも。彼らの詭弁、マニュフェストはほぼ実行されない事も分かってました。何故なら、全て机上の空論であり、財政的にも不可能だからです


日本の財政は形上は破綻してるに近いです。ただ国内で債権を回してるから無借金なのです。国内の資産で借金をし合ってるスキームだから日本は屈強経済を保てているのです。ただキャシュフローとして、本来あるべき経済体系ではありません。だから破綻してるのと同じです。スキームそのものが破綻してるのです


そしてそのスキーム破綻は、日本の裕福な国民と国の貯蓄という資産で守られてます


今は、守られてます。今は、守られてるのです


未来は?


完全に守られません。それは、スキームが現段階で崩壊してるからです

だから時間の問題なのです


貯蓄を食いつぶして今は何とか生活してる無職の夫というイメージです

出費はどんどん増えるが、収入が全く増えない国なのです


そして経費削減という行為を全くしない政治家達、そしてそれを許さない官僚達


何故か?全ては利権なのです。未来よりも今の人達の利権の方が大切なのです



私は煽ってません。事実しか書いてません


そしてオバマさんが大統領になった事で、近日にも必ずFRB(連邦銀行)を通してQE3という金融緩和をしてきます。必ずしてきます


それしか方法論がもうないのです。麻薬と同じです。どんどん濃度を濃くして、今だけを逃れる、誤魔化す、それしか彼らには策がもうないのです


世界の基軸通貨であるドルを、世界中にまき散らす政策です。一時的にドルが増えるのでアメリカの資金難となってるあらゆる企業などは一時的に助かります、そしてお金が回って一時的に国民も楽になったように感じます。QE1の時もQE2の時もそうでした


でも今のアメリカ経済はどうですか?その後遺症でもっと不況になってきてます


そう、ドルを刷ると言う事は、ドル安円高を作ります。そしてインフレという金の価値が下がる現象を作りだします。今まで1万円で買えた物が2万円必要になるという現象です


そして不景気ですから給与も上がりません。金の価値が下がる、イコール物価が上がるという意味です。そして給与は上がらない。と言うことは、多くの国民が苦しい生活を虐げられるということです


そしてアメリカドルと日本の円は切っても切れない関係にありますから、アメリカの不況は日本の不況にもあります。日本も不良債権する可能性がある国債の問題などもあり、日銀が金融緩和をしてきます。日銀が各金融機関から国債を買い取るのです。円を刷るという意味です。これは日本でもインフレを巻き起こす可能性を秘めてます


そして金融緩和からのインフレとか必ずタイムラグがありまして、数年後に、忘れた頃に猛威を奮って国民を痛めつけます


今、当たり前に買っていたものや、当たり前に食べていたものが高くて買えなくなります。食べられなくなります。そして不景気ですから給与もあがりません。結果的に今以上に苦しい、節約せねばならない生活が訪れるのです


これは100%避けられないと私は断言できます

今よりも生活が楽になる、良くなる、100%あり得ません

絶対にないと私は断言します


さぁ、皆さん、どうしますか?


今の時点で支援が必要な方々、あるいは近い未来にも支援が必要になるのではないか?という不安感を抱いて日々を過ごしてる方々、大丈夫ですか?


大丈夫なはずがないのです


ですから私は支援希望者や支援が近日にも必要になるのではないかと言う人に力説したいのです


今しかありません


今、今行動するしかないのです


来年とか、再来年とか、そんな時から行動をしても手遅れになります


時代が不況に流れる速度と、皆さんが経済的な苦境から脱却しようと所得を行動は比例しません。必ず、所得アップのための行動の方が時間を要し、そして難儀です


その前に、不況の荒波にのまれて終わります


だから今の段階から支援なりを受け、本当の独り立ちのための助走をつけておく必要があるのです


私も資産が底なしにある訳ではなりません。ですから永遠のその人のためだけに支援をし続けるなどという芸当は無理です。だからこそ、今の段階で支援をし、追い風を送って、近い将来のために身構えておいて欲しいのです


日本の皆さんで、このブログを読んでる方、今、支援が必要な方


躊躇してる暇などありません


青山は常に真剣に語ってきました


ですからこのブログを読んでる支援希望者も真剣に未来を考えて下さい


メッセージをお待ちしております



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青山です


あくまで目安ですが、毎月定員100名の支援相談を受け付けてます。もちろん毎月100名も支援してる訳ではありません。このブログからの募集枠として、100名の方の相談を受けるという目安です


中には支援相談の意味を全く理解してない方もいれば、支援の必要性がない人もいますし、または、支援は支援でも、10万円や20万円程度のお金で済んでしまうような方もいます


ですから、毎月支援相談に来る方々の傾向として


4割が見当違いの支援希望者(気概の意味や支援を受ける姿勢やモラルの無い人達)

※酷い場合は「いいから早くお金を振り込め!」というような人もいます


3割が低額支援で済むような方々(10万円や20万円程度のお話)

残りの3割が、本格的な支援となります


ですから毎月30名は本格支援に関して説明をし、具体的な支援活動をする事になります

更に、この中から、支援の手続き、あるいは支援の最中に何かしらのトラブルがあって支援断念となる方が、3割程度います


そういう事を考えると、最終的には毎月20名ほどに100万円から1000万円程度の支援がされてることになります。毎月の支援予算は5000万円から1億円です


大抵は5000万円以下で済みます


自分の資産の話しとなり恐縮ですが、資産単位は100億以上あるので、私が死ぬまでに支援活動の中でお金が枯渇する事はないと思ってます。その辺りの逆算も既に公認会計士の元で計算済みとなってます


11月の支援者は残り50名です。冒頭での説明にもあるように、その中から更に精査が入るので、実質は10名程度になると思います


本気で支援希望の方は1日も早いご連絡をお待ちしております


大変お手数ですが、支援希望者は下記内容をお読みなってからご連絡頂ければと思います


支援に関しての詳細


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兵庫県に住む香取奈津美さん、31歳で乳がんになりました。私が支援した方です


今は完治してますが、つい1年ほど前は彼女のメンタルは絶望的でした

私は医者ではありませんので具体的な事は分かりませんが、転移の危険性が減る手術方法と、術後に整形によって乳房を戻すような事も今では可能なようです


初期入院や手術でも諸々で100万弱、その後の治療や、整形など、全て含めても数百万は必要です。また乳がんや子宮がんなどの婦人科系の病気は、女性のメンタル面も非常に傷つけますから、そういったケアで精神科に通う女性も多いようです


またホルモン関係なども影響しますので、更年期障害のような問題が発生したりと、心身共に傷がつく病気なのです。世間の人や男性など、乳がんになった事のない人は、ただ乳房を切除すればそれで済むと思ってるかもしれませんが、そんなに簡単な問題ではないようです



病気の方に私が支援する中で、いつも思う事があります


それは、いかに早く対処するか?という事なんです。病気というのはどうしても先送りにしたくなります。治療も辛いし、そもそも、自分が病気かもしれない?と思ってそれを認めたくない、それを知りたくないという心理から、検査などを先送りにしようとする傾向があります。虫歯なのに歯医者にいかないのと似てるのではないでしょうか?


でもそうやって先送りにすればするほど、最悪な事態になります。早期発見早期治療。特に癌はこれが重要だと聞きます。ステージがあり、第2ステージくらいの段階で発見されれば、良性だと完治もしますが、第ステージなどで悪性だったりすると、かなり危険な状態になるようです


また30代などのように肉体が若いと癌細胞の進行も早く、恐ろしい程の早さで転移します


私が以前支援した36歳の女性は、手遅れで結果的に亡くなりました。本当に私は悔しかったです。彼女も最初は風邪だと思い、咳をしていたのです。そして地場にある普通の内科などに行っても、ただの風邪と診断されたり、100日咳じゃないか?とか、マイコプラズマじゃないか?なんて診断されるのです


そして彼女はタバコも吸ってましたから、咳き込んでるのにタバコを吸い続けました。自分の咳を甘くみていたのです。そしてある時、血痰がでました。尋常ではないと思い、そこで大学病院に行って検査をします


そこで彼女は肺がんのステージ4までいってると医者から伝えられます。彼女は新婚でした。妊娠したばかりでした。彼女の夫から藁をも縋る想いで連絡を貰い、私は支援を決定しました


その時点で、医者からも助かる可能性は30%と言われてました。そこから彼女が亡くなるまで、あっと言う間です。僅か3ヶ月でこの世を去りました


皆さん、想像して下さい。皆さんは今何歳ですか?


ある日、血痰が出て、病院に行き、あなたは肺がんですと言われ、生存率は30%と言われ


その3ヶ月後には自分はこの世の者ではなくなるのです


想像出来ますか?それが人生というものです。だから毎日を必死で悔いのないように全力で生きなければならないと私は思うのです。迷ってる暇もないのです。躊躇してる暇もない


そう、彼女のように手遅れになってからでは遅いのです。わずか数ヶ月前でも、血痰が出る前に、血液検査でも良いからしていれば、癌の疑いはあったのです


でも咳を甘く見て、近所の内科に行き、風邪と適当な診断を受け、それでも咳をしながらタバコを吸い、気が付いた時には死が待っていた


本当に彼女は自分の病気を防げなかったのでしょうか?私は防げたと思います

周りの人ももっと真剣に彼女の症状を察知し、怒ってあげるべきでした

時に、人の優しさや、人に干渉しない事の美学は仇となります


周りの友達も、夫も、彼女の喫煙、そしてその続く咳に対して、傍観だったのです

もし周りの人が彼女を真剣に叱り、引きずってでも検査をさせていれば彼女はきっと助かりました


今回、兵庫県の香取奈津美さんは乳がんを完治させました

それは、1年ほど前に、私宛てに支援相談の連絡をきた時、彼女はこう言ったのです


「胸にしこりがあり、もしかしたら腫瘍?とも多少は思ってます。でもまだ若いですし、それはないと思うのですが、念のため、病院に行こうと思ってます。婦人検診は20代の頃からほとんど受けた事がないので、ちょっと不安です。もし乳がんだったら?と思うと、その費用面などもあるので、それで先に青山さんに相談してみました」


このようなメッセージだったと記憶してます。私は最初から彼女に怒鳴りました


「何故、20代の頃から婦人検診を受けてないのか?どうしてそんな他人事で自分の体を見てるのか?緊張感がないのではないか?今直ぐ、検査を受けてきなさい」


彼女は男性からそこまで怒られたことがなかったようで、彼女の夫や父親、友達なども婦人検診には無関心だったようです。私は今まで沢山の女性支援者の病気の事などを聞いてきましたので、他人事には思えなかった訳です


そして彼女は直ぐに検査に行きました。案の定、乳がんでした。良性でステージ2でしたから、何とかなりましたが、医者から彼女はこう言われたようです


もし後数カ月くらい先の検査だったら、ステージ3まで行っていたかもしれませんと

そうなると、治療も難しいし、転移の可能性も増え、切除箇所も増えます


これは癌の事だけを私は言ってるのではありません


人生そのものの話しをしています


病気の話しではありません


思い立ったら即行動なのです。躊躇したり迷ったりしても意味がありません。まずはアクションを起こすことなのです。私への相談も同じです。まずは私に声をかけてみる、相談をしてみる、それから考えたって遅くはないのです。でも一番問題なのは、相談しようか、メールしようか、何て言おうか、相談しても「そんな相談などは支援に値しないなんて言われたどうしよう?」などなど


そんな取り越し苦労な思案をしてる暇があったら、まずは私に支援の相談をしてみれば良いのです

それから考えれば良いのです


どうか、人生における時間が無限だなんて思わない下さい

明日の朝、必ず太陽が昇るなんて思わないで下さい

毎日を終わりだと思って全力で生きる、行動する、前に進む

それが私は何よりも重要だと思ってます



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青山です


もうすっかり秋ですね。そして冬の匂いが少しずつしてきました

日本はどうですか?日本のスタッフの声を聞く限り、もう日本も紅葉シーズンに入り、あっという間に冬が来るだろうと言ってました


さて、今日は電話相談からの支援の事に関してお話します


このブログを経由した日の相談者は、平均する毎日5名程度です。多い時は日に10名や20名になります。その中の約3分の1の方は、電話相談を希望してきます


そういう事実もあって、私は佐野さんという電話支援の専門担当を雇用したのですが、いくつか問題があります。それは、電話になると必要項目の応答が非常に曖昧になるという事です


文章によるやり取りだと、その記録が残ってるので、互いに受け答えが建設的になります。下記を見て下さい


1 支援が必要な理由(端的でも良いです)
2 気概の意味や支援の流れに事務負担がある理屈を理解したか
3 青山の記事や活動をブログを通して見て信用できるか、どうか

このような事を私は支援希望者に必ず聞いてるのですが、最初から電話となると、この質問が口頭でのやり取りとなり、言った言わなかったとなったり、聞いてないとなったり、あるいは事前にこの項目を見てないため、電話のやり取りの時に曖昧なやり取りとなるなんて事があります


これは先々を考えると、必ずトラブルの元となります。私が何を一番に心配してるか?


それは、こういった互いの認識違いによる後々の感情的なトラブルなのです

こういう小さなボタンのかけ違いのようなミスは、後で必ず感情的に憎悪を生みます

そんな事で互いに遺恨を残すなどは非常にナンセンスです



私は円滑に支援を進めて、相手のために支援活動を本気でしたいと思ってます

ですから、どうかお願いがあります


この3項目の確認だけは必ずして下さい


1 支援が必要な理由(端的でも良いです)
2 気概の意味や支援の流れに事務負担がある理屈を理解したか
3 青山の記事や活動をブログを通して見て信用できるか、どうか



100万円から1000万円の個人支援が基本の形となります

100万円などの少額となる、現金による至急支援も可能です


それでは、支援希望のご連絡をお待ちしております


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前回の支援で、帯広在住の方にラーメン屋の開業ということで1000万円の支援をしました

しかも聞いて驚かないで下さい


その方は、66歳の女性です。考えられますか?この年齢でまだまだ自分の人生を諦めない、その姿に私は感銘しました。ずっと夫と二人三脚で定食屋を帯広でやっておられたのですが、今年の春に夫が急逝。子供のいない夫婦ですから、店もたたみ、これからどうやって生活し生きていくか?と途方に暮れたそうです


でも彼女には夢がありました。それは札幌の地で自分が得意とする塩ラーメンの店をだして成功したいと。でも札幌はラーメンの激戦区です。今更、塩ラーメンなどで勝負をかけても誰も相手になどしてくれません。けれども彼女は絶対にあきらめたくないという強い意志を持ってました。私も実際に味見をさせて貰いましたが、生れてはじめ、あんなに美味しい塩ラーメンを食べました


お世辞にも見た目などは綺麗とは言えません。本当に家庭のラーメンという雰囲気なのですが、味は絶品でした。あんなに美味しい塩ラーメンはまず他ではありません


その彼女が早速市内にラーメン開業をし、この数カ月で大繁盛、大儲けしているというご連絡を頂きました。そして札幌駅にあるJRタワーという高級な高層ホテルに宿泊するまでになり、週末は帯広に戻り、平日は札幌の店で仕事、こんな生活をしてるようです



トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】


トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

この写真は私が以前、試食させて貰った時のラーメンです




私は支援する相手の年齢や立場、そしてその目的はそれぞれバラバラであって当然だと思ってます

ですからまずは支援を受けてみたいという思いがあるなら、私に連絡をするべきだと思ってます


無償でお金を支援する側が

「連絡をするべき」という表現をすると、返って怪しまれる、疑われる、不審に思われる、こうなります。何故そう言うかと言えば、今までがずっとそうだったからです。私は昔から、そして今も、ずっとそう思われてます。そしてこの先も思われる事でしょう


でもそれで良いのです。無償で何百万、何千万というお金を支援する人間などこの時代にいる事の方が不自然であり、理解しがたいのです。ですからその理解しがたいものを無理にこちらが釈明でもするようなスタンスを取る事の方が滑稽であり、そう思う人には生涯、そう思って貰って良いと腹を決めて私はこの活動してます


ですから話しは非常に単純明快なのです


私の支援を受けたいと思った人が、私に連絡をすれば良い


たったのこれだけの話しとなります


それでは、引き続き、支援の相談、依頼、ご連絡をお待ちしております



※注意事項※


1 支援が必要な理由(端的でも良いです)
2 気概の意味や支援の流れに事務負担がある理屈を青山の過去記事などを見る中で事前に理解して頂けてるか?


3 青山の記事や活動をブログを通して見て、青山が信用できるか、どうか
4 電話でのお話などは希望か


お手数ですが、上記4つは事前にご理解いただいた上でご連絡頂ければと思います


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