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私のブログでは彼の存在を出したことはありませんが、青山の支援活動における重要な役割を担っていた方です。横田さんが先日、心不全で亡くなりました。まだ59歳という若さです



日本の田中敬一郎さんや佐野さん、時田さんと同様に支援活動で大活躍していた方です

私はこのように人の死に直面した時にいつも思う事があります



「人の生死というのは情け容赦がないな」と・・・



どうして死んではならない人が死に、死んでも良いような悪行を重ねる人が死なないのか?


皆さんはそういう事を考えた事がありませんか?



どうして罪もない人が天災やら難病で亡くなり

罪放題の人が健康にケロリと生き続ける



私はこの未解決な哲学を60年以上の人生でずっと考えてきました

この難題に立ち向かってきました



まだ明確な答えはありませんが、人間60年以上も生き

結婚、子育て、重い病を経験、そして支援活動での色々な人達のドラマを見てると

ある事に気がつきます



それはですね

「今を生きる」という事なんです。今を生き切った人が勝つという事なんです


人は悩みます。迷います。でも時間は限られてますから、その迷うという時間は物理的には無駄になることが非常に多い。そもそも何故悩むか?それは勇気がないからなのです。恐怖なのです。怖いから、決断できない、行動できない


何故怖いのか?それは、もしその行動によって自分に何かしらの被害がくることを恐れるからです。でも未来は誰にも分かりませんし、そこで起こる一般的な概念の「失敗」が必ずしも人生のマイナスであるとも限らない。でも人は自己正当化や言い訳を頭の中で用意して、怖いという心を外部には伏せて、分かったような口で行動を否定する。本当は勇気がなく怖く、決断して行動してみる勢いがないだけなのに


「色々と考えたけど、やっぱり○○○・・・」ということを言う

そしてまた次の日の朝がくる

そして次の朝もその次の朝も、同じことを自分でやり続け


気が付いたら年老いている

その過程で、不幸にも早く病気で亡くなる方もいれば

100歳まで生きる人だっています


人の生死は神様のみが知る領域の事

ならば、それを知ろうとか理解しようなんて事に精を出すよりも


【今、この瞬間を全力、いつ死んでも良いように生きる、行動すること】


これが我々凡人にできる唯一の得策だと思いませんか?


だから私は分かってます

確かに横田さんは59歳の若さで急逝しました

でも彼は幸せ者です

彼は常に全力でした

常に行動の人でした

行動もせずに無駄に長々と生きる人よりも生き様が素敵でした

生き切った人です


だから彼は悔いてないでしょう

幸せな形相で天国へ行った事でしょう



私のブログを読んでる支援希望者の方々へ言いたいです


あなたの人生は不満足であり非行動的だった可能性がありませんか?


常に悩み困り躊躇し、行動しなかった事は?


仮にそうなら、そうやってずっとこの先も生きるのですか?


明日の朝がいつものように来る保証は?


今まで朝は必ず来たから明日の朝も来ると?


明日の朝、あなたが急逝したら、後悔しませんか?


本当に生き切ったのですか?


こんな借金苦で苦しい人生なら死んだ方がマシ?


死んだ事がないのに、何故マシだと思える?


今を生き切ってない人の死は苦です


今を生き切った人の死は楽です


これが人生の哲理だと私の60年以上の人生の結論です


人それぞれ苦楽の価値観、度合いが違います


100万円が大金と思う人もいれば、1億円が大金と思う人もいます

10万円で人を裏切る人もいれば、1000万を平気で貸す人もいます


でもですね、絶対に変っちゃいけないもの、絶対に変らない普遍的な哲学があります


それは「全力で行動してみる事で真実を知る」という事なのです

その行動の中でしか、お金の意味も支援の意味も借金の意味も不幸の意味も幸せの意味も分からない


その行動の中で、先に行った価値観の整合性が成り立ちます

だから今はバラバラの価値観でもいいのです

それはまだ行動量や経験量が足りず、そのバランスのよい価値観が身についてないのです


それを身につけるためには、あらゆる事に全力で行動すること


例えば、支援を受けるかどうか悩んでる。悩んで悩んで行動しない

これは既にダメです


まずは行動してみれば良い

青山に連絡をしてみるという事も行動の一つです

実際に支援を受けるための手続きをして事を進めるのも行動です


一番やってはいけないのは、この日記、記事を見て

そのまま終わる事です

それが一番やってはいけないことなのです


別に青山の支援じゃなければならないという事もありません

他に当てがあればそちらで支援を受けてください


友人から支援を受ける、公的機関から助成して貰うなどなど、なんでも良いから行動して下さい


私は行動的な人を全力で最速に助けます

たったそれだけの事です


非行動的な人に私は手助けはできません

気概を持って行動する方は連絡下さい

直ぐに支援の話しを進めたいと思っております
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先日の記事でも書きましたが、私が不妊治療で悩む女性への支援で、先日無事出産した報告と赤ちゃんの写真を頂きました。掲載したいと思います



トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

苦しい時を経て、今が幸せに。支援をきっかけにその人の人生が変わり、青山が感謝をされる。本当に嬉しい事であり、有難いことです。私はこの感謝のお言葉を頂けるという幸せを求めて支援してると言っても過言ではありません。だから相手の幸せを願って、意味のある支援活動にしたいと思ってます


12月1日に書いた記事の反響が非常に強く、毎日支援相談のメッセージが殺到しております

ですが、悲しい事に、支援の話の途中段階で諦めてしまう方が多いのも事実です


やはり、支援をして欲しいという思いと、実際に支援を受ける事で起こるプレッシャーやその覚悟

色々な心理がそうさせるのだと思います


でも単純に考えれば、支援を受ける側には勇気と覚悟があれば良いだけなのです

勇気とは、支援を受けて絶対に人生を好転させるという気概であり、覚悟とは支援を受けてからの人生変革のプロセスを諦めない事


確かに容易な事ではありませんが、物理的にお金という形で支援を受けるのですから

全て自分で切り抜ける事に比べれば数段に楽なはずです


以前からも言ってますが、支援の手筈には多少なりの事務的な労力も互いに発生します

そういう面などで勘違いを起こし、支援の意味を理解せずに諦める方もいらっしゃいます


それは非常に残念なことだとは思ってますが、支援に辺り、最低限の事務手続きが発生する事実を隠す事も避ける事も無くす事も不可能なので、こればかりは勘違いされようとも、言い続けるしかないと私も腹を括ってます



現状を何とか変えたい!


この思いの強い方からのご連絡をお待ちしております

そういう方には私も迅速に、明確に、着実な支援手続きを進めさせて頂きます

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今年の支援受付最終日は12月29日となります

また近日にも改めてご報告しますが、取り急ぎご報告させて頂きました


毎度の事ですが、支援相談、依頼は早めにお願いします

相談、依頼を現時点でお考えの方はご連絡下さい



約1年半程前でしょうか、不妊治療で支援した女性から無事出産したとのご連絡がありました

近日にも赤ちゃんの写真を送るとのご連絡もありましたので本ブログで皆様にご紹介したいと思います


無事に出産のご連絡があったと言う事で、ちょうど良い機会です

今日は皆さんにお話をしておきたい事があります


彼女との出会いは約2年前です。この女性は、大手企業の社長令嬢として生まれ、ずっと裕福な生活をしていた方です。20代で父親の会社の役員と結婚しましたが、子宝に恵まれず、約10年間の不妊治療を続けてました。その頃は父親の会社も順調ですし、夫も役員ですからお金に困るという生活を一度たりとも経験した事がないようです


ですから不妊治療にかかる費用に負担などを感じた事もない、非常に恵まれた環境に居た女性だった訳です。そんな生活もつかの間、父親の会社が倒産し、一気に借金生活に陥ります。もちろん役員である夫にも負担が圧し掛かり、お金持ち生活から一転、貧乏借金生活となります


今まで続けてきた不妊治療もそこでストップとなり、もう出産も完全に諦めていたようです

そこで私の支援の話をブログで発見し、彼女は連絡をしてきました


今でも私は覚えてますが、彼女へ言った最初の言葉です


「甘ったれるでない」です


彼女はお金持ちの家に生まれ、幼少から贅沢な生活をしてますから苦労を知りません

ですから今回の父親の倒産で、役員である夫も経済的に苦しくなりました

それらに対して、とんだとばっちりであるかのような発言を彼女はしていました


「父親の倒産のせいで自分が苦しい生活を虐げられる。不妊治療も諦めなければならなくなった」という口調の言い分なのです。まるで、自分は被害者で、全く関係ないと言いたいかのようでした


ですから私は激を飛ばしました


「甘ったれるでない」と


今まで裕福に暮らし、育てられ、そして不妊治療も問題なく受けられたのは誰のおかげか?

彼女は自分の事しか考えられない人間になってました。そしてそれに気が付いてない

本当に悲しい大人として育ってしまっていました


ですから私は彼女に言いました


「あなたのような人間に支援する金はない。自分を見つめ直して出直しなさい」と


彼女は怒ってました。それから数ヵ月後、また彼女から連絡がありました


「その節は大変に申し訳ありませんでした。もう一度、私の話しを聞いて頂けませんか?」と


彼女は人から説教されたり怒鳴られたり諭されたりという経験が無かったようです

私の激で彼女は目が覚めたのか、別人のような発言をするようになりました

彼女なりに、あれから考えたようです。私のブログを何度も見返して、何が自分に足りなかったのか、そして一体何を今後はしていかなければならないのか?そういった事にも気が付いたようです


そして何よりも大きかったのは、私のブログを見た夫にも諭されたようです

社長令嬢ですから、夫は社長の部下、だから夫も社長の娘である自分の嫁には本音勝負で話し合う事もできなかったようなのです


でも今となっては会社も倒産し、社長の威厳もなくなり、自分も役員ではなくり、嫁も社長の娘ではなくなりました。だから夫の方も、物事を諭すように、真剣に彼女と話し合ったようなのです

彼女も、夫が涙を流して真剣に諭すように話した事は初めてだったようで、感動したと言ってました


そういった事などが連続して、彼女の考え方が変わり、改めて私に支援依頼の連絡をしてきたという経緯なのです


そして私は彼女に支援を開始し、そのお金で不妊治療の再開。晴れて、妊娠し、出産のご報告を受けました。本当に嬉しい限りです。まだ夫の借金なりと、苦境は続きますが、彼女はこう言ってました


私は借金なんて怖くなりません。大好きな夫と、念願だった我が子を抱く事が出来ました。これ以上の幸せと、これ以上の財産はありません。それに気が付けた事が私の人生の最大の財産であって、その機会を与えて下さった青山様に心から感謝します。私は社長令嬢として生まれ、幼少から何でも手に入りました。美味しい物も食べて、何でも買って貰えました。でも幸せではありませんでした。いいえ、その時は幸せだと思ってましたが、本当の幸せの意味を知らない無知な人間でした


今は夫にも借金があります。地位も名誉も失いました。でも昔より今の方が幸せだと思えるのは何故でしょう?それは本当に大切なものは何のか?に気が付けたからです。感謝感激です。ありがとうございます



私が支援する意味、支援した事で得た結果


まさに、私はこういう事を得たいのです


本当の幸せの意味を知った人

本当に変わらないといけない時に変われた人

本当のお金の価値や意味を知った人

国民の一人として気概ある人間になってくれた人

失ったものを取り戻してくれた人


これらのように、私が支援した事で、その人が経済的に楽になる事はもちろん、最終的に得て欲しいのは、お金の楽ではなくて、心の楽なのです。私の支援の意味は、その心の楽を得て頂くための一つの方法に過ぎない、プロセスに過ぎないという事をご理解頂きたいのです


もし金だけ必要と思ってるなら、金だけ払ってくれる機関にお申し込みして下さい

私の支援は「金だけ払えば良い」という内容のものではありません



日本の支援スタッフに聞くところによりますと、日本もすっかり寒くなってきたとか?

どうか皆様、風邪などひかぬようにお身体をお自愛下さいませ



今年の支援受け付けは12月29日までとなります

支援の相談、依頼希望者はお早めに青山までご連絡下さい

それでは失礼いたします


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2014年の支援活動終了に向けて、早速、北の大地、北海道は札幌へ我がスタッフが向かいました


23日は札幌も大雪で大変だったようです



トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】


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札幌には北24条という駅がありまして、その駅の直ぐ横にミスタードーナツがあります。これはもう30年以上前からあるのではないでしょうか?私が若い頃、札幌観光に行った際に、24条の駅横にミスタードーナツが既にあった記憶があります


雪化粧となった道路の1枚目の写真はその北24条駅なのですが、ここから徒歩5分ほどのところに私が以前から支援をしていた牧口浩太さんという40歳のシングルファーザーの方がいらっしゃいます


小学生の息子さんがいらっしゃいまして、小児癌でずっと苦しんでおられました。そして非常に悲しい報告となるのですが、つい先日、息子さんはお亡くなりになりました。私はトロントでの用事などもあり、お葬式には出席できずでしたので、せめてお線香でもと思い、私のスタッフに代わりに訪問して貰いました


そしてスタッフからの報告で驚いたのは、今度は浩太さんの方が、前立腺癌からの腎臓などの転移で、余命1年と告げられてしまったそうです。ただ、治療法がいくつかあるようで、生存率としてはまだ30%はあると言われたようです


ヘンな解釈ですが、私の支援魂にまた火がつきました


「絶対に救ってやる」という強い気持ちが芽生えたのです

まず息子さんを亡くしてしまった事の悲しさ悔しさと、支援をしていたのに小児癌から救えなかったその無念さ。今度はその父である浩太さんを救えなかったら、私の支援家としての必要性に自分自身で疑問を持ってしまいそうなのです


実は、私も長い間、難病を患ってますから、医者とのネットワークは非常に強いものとなってます。また長年の支援活動の中で、色々な病状の方や治療、手術のケースを見ているので、色々な分野に詳しく、人脈やコネクションができてるのは事実なのです


そして幸いにも、前立腺癌や、そこからの転移という面で、最善の治療で沢山の患者さんの命を救ってる名医を私は1名知ってます。ですから早速、浩太さんにその事を告げ、直ぐに紹介をして、医療機関に移って貰う事にしました


何故、ここまで浩太さんを救いたいか?


それは、浩太さんの仕事は、教員だからなのです。小学校の教員です。しかも非常に子供が好かれてる、今のご時世では珍しいほどの熱血で、子を愛し、真剣に子供と向き合える事のできる先生なのです


人間は教育が重要です。教育次第では子供も素敵な大人になる事ができます。でも、教育が間違えれば、酷い大人になってしまいます。私は日本の教育に対して非常に憂いています。だからこそ、素晴らしい教員を一人でも失いたくないのです。その教員の教育が、未来に素敵な大人達を作る最初のきっかけとなるからです


もちろん、浩太さんのように教育者じゃなくても、私は支援をして救いますが

私が大事に思う教育者である浩太さんだから、尚更に救いたいという思いが強いのです


人生山あり谷ありと言いますが、まさか、自分の息子が小児癌となり、そしてわずか7歳で死に、その悲しみも覚めずに、次は自分が癌となり余命1年と告げられ、そんな事を皆さんは想像できますか?何故、こんなに神様は不平等なのでしょうか?


でも油断してはなりませんよ?誰にだって、浩太さんと同じような人生になる可能性はあるのです

今が大丈夫?何故そう言い切れますか?


備えあれば憂いなしなのです


だからこそ、今の小さな問題という名のしこりも、近い将来に化け物に化けてくる可能性があります


「私の支援相談なんて小事だから連絡する価値もない」

「どうせ私なんて相談しても聞いて貰えない」

「お金はないが、何となるだろう」

「最終的には国や周りが何とかしてくれるのではないか?」


色々と安易に考えて日々を過ごす人もいるでしょう

また逆に、過剰な反応をしてる人もいるかもしません


いずれにしても、私の支援活動は2014年で幕を閉じます

まだまだ時間があるように思えるかもしれませんが

あっとう言う間です


何故なら、今からどんどん先行予約者からの連絡が増えてるからです

先々の予定はどんどん埋まっていきます


ですから悠長にこのブログを眺めてる時点で、もう手遅れになっていくのです

そういう意味がありますから、支援が必要ではないか?と思った方は

1日も早く支援相談の連絡をして欲しいものです


青山は、毎日、そう願ってます


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私の支援活動には終了期限があります

今、支援希望の依頼をしないと私の支援は期限を持って終わります


詳細はこの記事の最後でお話します



予想通り、選挙後のアメリカ、そして解散の日本、混乱してますね


鳩山さんの不出馬にしてもアメリカが関係してます


いずれにしても、私が前回書いた記事を読んで頂ければ今後の経済状況がどうなるか?感覚的でも普通の人であればご理解頂けると思います


「決して、日本国民は楽な状況にはならないのだ」という事をです


今日から札幌、福岡と、北と南の地から始め、移動型の支援として日本支部の責任者である田中敬一郎さんを中心に現地での支援活動に入って貰う事にしました


今回は各地を念入りに時間をかけて、こちらが各地に赴き、そして現地にて支援をする。一見、手間がかかり面倒に思うかもしれませんが、この移動しながら支援活動の提案は私、青山が提案しました


これは2014年までを目途にゆっくりを時間をかけて行います


何故2014年を目途にするか?それは、私が通ずるあらゆる政界、企業家、財界人から聞いてはならないお話を知ってしまったからです。皆さんもご存じの通り、2014年は増税されます。そして12月は選挙です。選挙がどうなるか?皆さんはご存じないでしょう?悲惨な結果が来年から待ってます


そして今回のオバマ氏の再選、その後のFRBによる確実なQE3、そしてEU連合の不穏な動きと、ロシアと中国の裏での動き、はたまた、今イスラエルで起こる戦争がどういう裏構造によるものなのか?私は全て知ってるのです


あまり深い事を書くと政治犯として扱われます


一つ確実なのは、先進国が苦しむということです。特に日本は当然の事です。日本の国民生活が苦境に立たされるのは確定しました。もちろん、お金持ちは関係ありません。一般国民の生活です。それは8割の人間の生活がそうなることを意味します


ですから、その2014年に向けて、私は今から日本各地の支援希望者を募り、全労力をかけて各地に赴き、支援活動をする事に決めました


もちろん私も後ほど現地で参加します


まずは田中敬一郎さんに先陣をきって頂き、佐野さんなども加勢して頂きます


札幌、福岡から順番に現地での活動をこのブログで写真などを使いアップさせて頂きます



私の支援活動の期限を2014年満了とします

これは決定事項です


私は2014年をもって、自分の全て財産を使い、そして自分の全霊をかけて各地に赴き支援を全うします


もう時間がありません


狂気の沙汰であると思う人も居るでしょう


何かに青山は取り憑かれていると思う方もいることでしょう


安心して下さい


私は誰よりも平静です。そして世の理、そして真実を知ってます


知らないのは、皆さんの方なのです



歴史を見て下さい


偉人を見て下さい


私は偉人ではありません。ですが、僭越ながら語らせて下さい


あの坂本竜馬も、当時はキチガイの扱いを受けてます

織田信長は「うつけ者」と言われました

徳川家康はタヌキと言われ

キング牧師はデビルと言われたのです


彼らが成しえた事はなんですか?

彼らは知っていたのです


そう、真実を知っていました


「今、何をどうすべきか?何をしないといけないか?」

これを誰よりも知っていたのです


目を覚まして下さい

これからの日本は大変になります

もちろんアメリカもドイツもフランスもイタリアもです

先進国は怠慢の谷に落ち、もう回復が不可能になりました


現状で支援が必要、あるいは支援に迷ってる、考えてる人が

この瞬間で行動をしない、この青山という人間の話しを聞かない

これはどちらが狂気の沙汰でしょうか?


真剣にお考え下さい

そして今直ぐ行動して下さい


これは警告です

警鐘なのです



どうか、感じ取って下さる事を祈ります

そして願います


それでは、今日より、真剣に、支援希望のメッセージを受け付けます

各地の方はメッセージを頂ければ、スケジューリングなどを合わせましょう



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