魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ) -108ページ目

スーパーロボット大戦A 追加1

以前にも紹介しましたが、新システムと新グラフィックのおかげで、PSP版はGA版とは全く違う感じに仕上がっていて、なぜ今まで手を出さなかったか不思議な位いい出来に仕上がっていますよ!


ボスキャラがHPの残り30%で、撤退するのは痛い所はそのままですが、そこは援護攻撃を上手く活用すれば何とかなるので、問題無!


ダイモスの必殺烈風正拳突き+援護攻撃ソウルゲインの舞朱雀のムービーです!







ここで、全シリーズ共通の小ネタを!

攻撃前にセーブをし、攻撃を回避されたり、クリティカルが思うように出ない時にセーブデータをロードして、もう一度セーブし攻撃する!
これでいい結果が出ないようなら、もう一度ロードして繰り返し行えば、確率UP精神ポイントの節約になります!



スパロボ最強ユニット!

数多くの作品が出ていますが、その中でも最強ユニットと言えば・・・



生身ユニット!



特にガンダムファイター



イベント時にしか現れませんが、半端無く強い!


当てる・避ける・クリティカル出しまくる!


第4時スーパーロボット大戦のサーバインの非じゃ無い!


生身ユニットの登場は、第[2次スーパーロボット大戦G]の東方不敗マスター・アジアが初ですが、他にもドモン・カッシュ、アレンビー・ビアズリー、シュバルツ・ブルーダー、等が登場しています。


最近の作品では、αで、衝撃のアルベルトを最後にさっぱり見なくなりましたが、携帯ソフトの[A][R]PSでは、[F][F完結編][新スーパーロボット大戦][MX]で、登場しています。

私事ですが

昨日仕事が終わり、帰宅しますと何と家のカギが無く、職場に忘れた事が判明!
その時点で夜11時近くになっていて、職場は閉まってしまい、家にも入れず、携帯はEN(エネルギー)切れ寸前、当然疲労の為HP残りわずかで、底力発動させ、満喫へ!
何とか、休みなのに職場に行きカギを見つけて来ました!
これで安心して寝れます。

第2次スーパーロボット大戦α 改定

前回のα外伝からだいぶたちますが、ストーリー的には外伝の後と言う事で、今回の敵は地球内の勢力(邪魔大帝国・ミケーネ帝国・妖魔帝国)と宇宙からの侵略者(ゾンダー・ブラックダリアス・木星帝国・第一次・第二次ネオジオン)

参戦作品

[編集] 一覧
機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY
機動戦士Ζガンダム
機動戦士ガンダムΖΖ
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
機動戦士ガンダムF91
機動戦士クロスボーン・ガンダム
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
無敵鋼人ダイターン3
ブレンパワード
勇者王ガオガイガー
鋼鉄ジーグ
マジンガーZ
グレートマジンガー
ゲッターロボ
ゲッターロボG
真ゲッターロボ(原作漫画版)
超電磁ロボ コン・バトラーV
超電磁マシーン ボルテスV
闘将ダイモス
戦国魔神ゴーショーグン
大空魔竜ガイキング
バンプレストオリジナル

初参戦作品は「ブレンパワード」・「勇者王ガオガイガー」・「鋼鉄ジーグ」・「機動戦士クロスボーン・ガンダム」の4作品。また「戦国魔神ゴーショーグン」・「闘将ダイモス」・「大空魔竜ガイキング」の3作品はαシリーズ初参戦である。

この他、参戦作品には表記されていないが、「真ゲッターロボ 世界最後の日」からブラックゲッターが登場している。

前作『α外伝』に登場した作品からは、「機動戦士Vガンダム」・「機動新世紀ガンダムX」・「∀ガンダム」・「戦闘メカ ザブングル」・「超時空要塞マクロス」・「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」・「マクロスプラス」・「劇場版マジンガーシリーズ」・「勇者ライディーン」・「超獣機神ダンクーガ」・「銀河旋風ブライガー」の11作品が外れている。

前作まで「超機大戦SRX」は「バンプレストオリジナル」と別名義で登場していたが、本作ではヴィレッタ・バディムや関連人物のレーツェル・ファインシュメッカーが「バンプレストオリジナル」名義で登場しているのみで、メインのSRXチームやRシリーズは登場しない。


システム


小隊システム


本作において、複数のユニットを同時に運用する「小隊システム」が初めて採用された。この結果、これまで日の目を見られなかった2軍扱いのユニットが活躍する場面が大幅に増え、キャラクターの平均レベルが底上げされた。この小隊システムの採用により、ユニットの武器に敵小隊全体を攻撃出来る「全体攻撃武器」や小隊員の時に自動で使用される「小隊攻撃武器」等の種別が付け加えられた。またパイロットパラメータにも小隊長にしたときに発動する「小隊長能力」が設定されパイロット個性の更なる細分化が行われた。


パイロット養成


『スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION』と同様の、PP(パイロットポイント)を消費してのパイロット養成システムをαシリーズで初めて採用。続編の『第3次α』でも採用している。


オリジナル主人公

ストーリーが異なる4人の中からの選択制となった。

今回も主人公選択が採用され
αからクスハ・ブリットが引き続き出演
α外伝からゼンガー(現代の)
新たに
アラド・ゼオラ
アイビス・つぐみ・スレイ


コミック

ロストチルドレン 作:環望
ゼンガー編と『第3次α』の間にある空白の1ヶ月が舞台となっている。掲載されていたスーパーロボットマガジンの休刊のため未完。


補足

以前のスーパーロボット大戦αの記事内でスーパーヒーロー作戦をお伝えした際、ヴィレッタ・バディムと記入しましたが、


誤りがありヴィレッタ・ブリスケンが正解でした。


誤りをお伝えして、申し訳ありませんでした。


以後ノシリーズでは、ヴィレッタ・バディムになっています(バルマー側の人間だった事とイングラムの分身だと言う事を


隠す為)

魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)

スーパーロボット大戦MX 


魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)

今回お伝えする、MXは自分の中のスパロボA級戦犯であり、今更ながらよく買ったなとあきれるほど


今見るとプレイするのも苦痛の一本です。



なにが苦痛かと言いますと、フイールドマップ!



これが3DCGを使うことによって、醜悪になっています!


魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)


結果として、その後のシリーズには通常の者が採用されている。



さらに登場作品のユニットの中途半端さ、TFOやダブルスペイザーがあるのに、ドリルスペイザー・



マリンスペイザーすら出ない(旧大戦にはちゃんと出ていたのに)



悪名高きIMPACT製作班が製作しているだけあり、ウィンキーソフトが製作していた物と違い



シナリオ重視が逆に仇となり、無駄な機体が多く結果としてせっかく参戦したのに全然使わない



ユニットが増え、意味不明なデモ・ムービーが以上に多い(オプションのデモ・ムービーに収録する



必要の無い電童の電池交換が無駄にあったり、偵察ムービーなど、無用の者ばかりしか無い)



過去の音声を使用しない拘りの結果、IMPACT同様、デューク・フリードが今回も山寺さんと言う違和感は



スパロボファンとしては、残念な結果となり、他にもこのソフトを最後に、その後のスパロボに出なく



なってしまった作品が多い為残念な結果となった。




参戦作品


ラーゼフォン

冥王計画ゼオライマー

新世紀エヴァンゲリオン

新世紀エヴァンゲリオン劇場版 THE END OF EVANGERION

GEAR戦士電童

機動戦艦ナデシコ

機動戦艦ナデシコ劇場版 -The prince of darkness-

機甲戦記ドラグナー

マシンロボクロノスの大逆襲

機動戦士Zガンダム

機動戦士ガンダムZZ

機動戦士ガンダム逆襲のシャア

機動武闘伝Gガンダム

マジンガーZ

グレートマジンガー

劇場版マジンガーシリーズ

UFOロボ グレンダイザー

ゲッターロボ

ゲッターロボG

闘将ダイモス

勇者ライディーン

バンプレストオリジナル




現在PSPに移植され、問題の3DCGは通常の物に変更された。



「お気に入り」作品が先行して発売された



『J』と同じ3作品(PS2では、1つまで)まで設定でき、指定されている作品が一目でわかるようになったほか、PSP



の解像度に合わせた画面サイズの変更、BGMの自由な選択が可能になっているので、PS2よりはPSPの方が



オススメと言えばいい方である。(無駄なデモも見ないで済むので)



悪いことしか書いていないので、少しは良いところもあるのでご安心を!



劇場用マジンガーシリーズのシナリオがあり(グレンダイザー対グレートマジンガー)



ロボット博物館に展示してある、グレートがバレンドスに奪われると原作を再現した昭和世代には



嬉しいシナリオもある(バレントスは武器の名前を叫んでくれるぞ!)



基本的には、原作終了後の話になっており、原作で死亡してしまったキャラクターは出てきていない



(例外として、プル・プルツーは生存、クワトロは連邦軍に復帰とIf的な要素もある)



グラフィックが新しくなって、戦闘がよりスムーズになった以外+は無いと言うのも悲しいものがあるが



インターミッション画面で無駄に、ロボット大図鑑やキャラクター図鑑が見られるだけで、はっきり言って



使いづらいだけで、このシステムはこの作品で最後となった