第2次スーパーロボット大戦α 改定 | 魔法剣エーテルちゃぶ台返し           (ウソ)

第2次スーパーロボット大戦α 改定

前回のα外伝からだいぶたちますが、ストーリー的には外伝の後と言う事で、今回の敵は地球内の勢力(邪魔大帝国・ミケーネ帝国・妖魔帝国)と宇宙からの侵略者(ゾンダー・ブラックダリアス・木星帝国・第一次・第二次ネオジオン)

参戦作品

[編集] 一覧
機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY
機動戦士Ζガンダム
機動戦士ガンダムΖΖ
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
機動戦士ガンダムF91
機動戦士クロスボーン・ガンダム
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
無敵鋼人ダイターン3
ブレンパワード
勇者王ガオガイガー
鋼鉄ジーグ
マジンガーZ
グレートマジンガー
ゲッターロボ
ゲッターロボG
真ゲッターロボ(原作漫画版)
超電磁ロボ コン・バトラーV
超電磁マシーン ボルテスV
闘将ダイモス
戦国魔神ゴーショーグン
大空魔竜ガイキング
バンプレストオリジナル

初参戦作品は「ブレンパワード」・「勇者王ガオガイガー」・「鋼鉄ジーグ」・「機動戦士クロスボーン・ガンダム」の4作品。また「戦国魔神ゴーショーグン」・「闘将ダイモス」・「大空魔竜ガイキング」の3作品はαシリーズ初参戦である。

この他、参戦作品には表記されていないが、「真ゲッターロボ 世界最後の日」からブラックゲッターが登場している。

前作『α外伝』に登場した作品からは、「機動戦士Vガンダム」・「機動新世紀ガンダムX」・「∀ガンダム」・「戦闘メカ ザブングル」・「超時空要塞マクロス」・「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」・「マクロスプラス」・「劇場版マジンガーシリーズ」・「勇者ライディーン」・「超獣機神ダンクーガ」・「銀河旋風ブライガー」の11作品が外れている。

前作まで「超機大戦SRX」は「バンプレストオリジナル」と別名義で登場していたが、本作ではヴィレッタ・バディムや関連人物のレーツェル・ファインシュメッカーが「バンプレストオリジナル」名義で登場しているのみで、メインのSRXチームやRシリーズは登場しない。


システム


小隊システム


本作において、複数のユニットを同時に運用する「小隊システム」が初めて採用された。この結果、これまで日の目を見られなかった2軍扱いのユニットが活躍する場面が大幅に増え、キャラクターの平均レベルが底上げされた。この小隊システムの採用により、ユニットの武器に敵小隊全体を攻撃出来る「全体攻撃武器」や小隊員の時に自動で使用される「小隊攻撃武器」等の種別が付け加えられた。またパイロットパラメータにも小隊長にしたときに発動する「小隊長能力」が設定されパイロット個性の更なる細分化が行われた。


パイロット養成


『スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION』と同様の、PP(パイロットポイント)を消費してのパイロット養成システムをαシリーズで初めて採用。続編の『第3次α』でも採用している。


オリジナル主人公

ストーリーが異なる4人の中からの選択制となった。

今回も主人公選択が採用され
αからクスハ・ブリットが引き続き出演
α外伝からゼンガー(現代の)
新たに
アラド・ゼオラ
アイビス・つぐみ・スレイ


コミック

ロストチルドレン 作:環望
ゼンガー編と『第3次α』の間にある空白の1ヶ月が舞台となっている。掲載されていたスーパーロボットマガジンの休刊のため未完。


補足

以前のスーパーロボット大戦αの記事内でスーパーヒーロー作戦をお伝えした際、ヴィレッタ・バディムと記入しましたが、


誤りがありヴィレッタ・ブリスケンが正解でした。


誤りをお伝えして、申し訳ありませんでした。


以後ノシリーズでは、ヴィレッタ・バディムになっています(バルマー側の人間だった事とイングラムの分身だと言う事を


隠す為)

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