皆さま、こんにちは!!!
本日は、先日読んだ本の中から、「なるほど・・・そういうものか、、、」と妙に納得した内容をシェアいたします。
この本です。
↓
伊藤祐靖著 文春新書
「国のために死ねるか」
著者は、海上自衛隊の「特別警備隊」創設にかかわった方であるが、特殊部隊に配備された後、周りの仲間から「コイツとは、一緒にやれない!」と言われてしまう人間が出てきてしまうそうなのである。そして、その原因を探っていくと「自分に対する信頼」の欠如だとのこと。
その部分を以下に引用いたします。
=================
特殊戦の教育を一期二期三期と重ねていくにつれ、露呈してきた一つの問題があった。
教育を終え、能力判定をクリアし、実戦配備に就けても、はじかれる者が出てきたのだ。仲間から「あいつとは、一緒に行かない」と言われてしまう者が出てくるのである。
・・・・中略・・・・
いかなる状況であっても、仲間と感じ合う能力が求められる。
この能力を発揮できる否かは、教育・訓練で伸ばせる部分もあるが、最終的には素養だ。私は心理学に通じていないが、その素養とは、ありのままの自分を晒せるか晒せないかだと思っている。
・・・・中略・・・・
ちょうどこの問題が深刻化してきた頃、判別方法が見えてきた。実は、以前から薄々気づいていたのだが、素養のない者が何に弱いのか判ってきたのだ。彼らは、自分を信じることができないのである。
=================
重要なのは、自分を信じること=自己信頼=自信
暑い日が連日続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
ところで日本のオリジナルカレンダーって、ご存知でしょうか?
皇紀とは、、、
神武天皇即位紀元(じんむてんのうそくいきげん)または神武紀元は、『日本書紀』の記述をもとに設定された日本の紀年法である[1]。古事記や日本書紀で日本の初代天皇とされる神武天皇の即位は、日本書紀に辛酉の年とあり、紀元前660年1月1日 (旧暦) と比定されている(比定の詳細は注および後述)[2]、この即位年を明治に入り神武天皇即位紀元の元年と制定した[1]。
異称は、皇紀(こうき)、即位紀元、皇暦(すめらこよみ、こうれき)、神武暦(じんむれき)、日紀(にっき)[3]等。
なお、古事記や日本書紀のその神話的な内容や考古学上の確証がないことから、現在の歴史学では、神武天皇(古事記では137歳、日本書紀では127歳まで生存とある)が実在した人物と認めていない。またその内容・筋書きをそのまま史実であるとは考えられていない。
皆さま、ご無沙汰しております。
想うところがあり、またブログ記事投稿を再スタートすることにしました。
今までと変わらず、日々自分が感じたことを綴っていこうかと思います。
さて、8月8日、天皇陛下より「象徴としてのお務めについて」おことばを発っせられました。
当初、おことばの全文を文字で拝読させていただきましたが、「何とも曖昧模糊とした感じだな・・・」と正直感じました。
その後、実際のおことばをyoutubeで拝見しましたが、文字と実際のお言葉の「差」は凄いものだと実感しました。
天皇陛下のお言葉の重みは、ご覧になった方全員が感じられたと思いますが、同時に私は日本語の奥深さを再認識しました。
そして、天皇陛下をお言葉を拝聴し、普通の日本人であれば全ての人が天皇陛下の「意図」を「察した」のではないでしょうか?
憲法上の制約もあり、はっきりと明言することが難しいにもかかわらず、「意図」がはっきりと国民に伝わっている。
これって、本当にすごいことだと私は思いました。
翻って、日々の生活・仕事の場面を考えたとき、周囲の人間の本当の「意図」を我々は真剣に「察している」のだろうか?と思い至りました。
はっきりと「言葉」で「意図」することを発し、コミュニケーションをすることは重要だと思います。
ただし、日本の国柄はそもそも「言挙げせぬ国」。あらためて、自分自身のコミュニケーションを見つめ直してみました。。。
皆様、こんにちは*\(^o^)/*
今週、本気で肚を括ったら、世界が動いた!!!
本気って、大切だ*\(^o^)/*
「Hi,how are you doing,Mr.アンダーソン?」
ということで、皆様こんにちは!
今回は久々に映画『マトリックス』絡みです。
(過去記事の再掲です。。。)
観たことがない方は、是非ご覧になってくださいね。ほんとにお薦めです。
「観る時間がないんだよね~」という方は、私の過去のブログ記事をご覧いただくのもいいかと思います。
↓
<「過去記事」リンク一覧>
(1)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11482095123.html
(2)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11483889760.html
(3)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11485277876.html
(4)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11485858935.html
(5)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11486809396.html
(6)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11486832559.html
(7)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11486871064.html
(8)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11486871064.html
(9)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11489171905.html
(10)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11500929190.html
(11)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11505994068.html
(12)http://ameblo.jp/toratoralion/theme-10067049663.html
さて、映画の中で、モーフィアスとMr.アンダーソン(=ネオ)の初対面シーンは、確かこんな具合でした。
モーフィアス :「なぜここに来た。」
Mr.アンダーソン:「目覚めたいからだ。」
モーフィアス : 「なぜ?」
Mr.アンダーソン: 「何かが間違っていると感じたから。」
モーフィアス : 「真実を知りたいか?」
Mr.アンダーソン:「真実って何だ?」
モーフィアス :「おまえが奴隷だということだ。誰もが生まれながらに束縛され、においも味も感触もない心の牢獄に幽閉されている。」
そして、
なにやら怪しげな薬を手に取るモーフィアス。
モーフィアス:「これがラストチャンスだ。この先はもう引き返せない。青のカプセルを飲めば、ここで終わり、ベッドで目が覚める。後は好きにすればいい。赤のカプセルを飲むなら…このまま“不思議の国”の正体をのぞかせてあげよう。…忘れるな。見せるのはあくまでも真実だ。」
真実に目覚め、本当の世界の中で「多くの人を目覚めさせる」という使命を生きる道を選ぶか。それとも今まで通り幻想の世界の中で生き続ける事を選ぶか。
最後の意思確認です。
この言葉を受け、 アンダーソンは、赤のカプセルを飲み込み、真実に目覚めた「ネオ」としての道を歩み始める訳です。
で、この場面を思い出しながら、ふっと思ったのですが、、、
Mr.アンダーソン:「目覚めたいけどさ、あんたとは初対面で、言ってることは何となくわかるけどさ、やっぱ止めとくは。青のカプセルちょうだい!青!」
と言って、普通の生活に戻っちゃうっていうのはどうだろうか?と、、、
まあ、映画としては、その先が続かなくなってしまいますが、普段の生活に戻って、平々凡々とした生活もありじゃないの?っていうことを考えていました。
だって、目覚めちゃたら、映画のストーリーでは、この先、波乱万丈の生活が繰り広げられる訳です。
それよりは、快適な生活環境で美味しいものを食べながら、ツツガナク過ごす。。。。
それはそれでありなんじゃないかって。。。
さてさて、あなたは「青」のカプセルを飲んで、普段の生活に戻りますか?
それとも「赤」のカプセルを飲んで、「目覚め」の道を歩き始めますか?
「目覚めたい!」って、覚悟ができてれば、是非「赤い」カプセルをどうぞ!!!
真実の世界で、お待ちしてまーすo(^▽^)o
観たことがない方は、是非ご覧になってくださいね。ほんとにお薦めです。
「観る時間がないんだよね~」という方は、私の過去のブログ記事をご覧いただくのもいいかと思います。
↓
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(1)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11482095123.html
(2)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11483889760.html
(3)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11485277876.html
(4)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11485858935.html
(5)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11486809396.html
(6)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11486832559.html
(7)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11486871064.html
(8)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11486871064.html
(9)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11489171905.html
(10)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11500929190.html
(11)http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11505994068.html
(12)http://ameblo.jp/toratoralion/theme-10067049663.html
さて、映画の中で、モーフィアスとMr.アンダーソン(=ネオ)の初対面シーンは、確かこんな具合でした。
モーフィアス :「なぜここに来た。」
Mr.アンダーソン:「目覚めたいからだ。」
モーフィアス : 「なぜ?」
Mr.アンダーソン: 「何かが間違っていると感じたから。」
モーフィアス : 「真実を知りたいか?」
Mr.アンダーソン:「真実って何だ?」
モーフィアス :「おまえが奴隷だということだ。誰もが生まれながらに束縛され、においも味も感触もない心の牢獄に幽閉されている。」
そして、
なにやら怪しげな薬を手に取るモーフィアス。
モーフィアス:「これがラストチャンスだ。この先はもう引き返せない。青のカプセルを飲めば、ここで終わり、ベッドで目が覚める。後は好きにすればいい。赤のカプセルを飲むなら…このまま“不思議の国”の正体をのぞかせてあげよう。…忘れるな。見せるのはあくまでも真実だ。」
真実に目覚め、本当の世界の中で「多くの人を目覚めさせる」という使命を生きる道を選ぶか。それとも今まで通り幻想の世界の中で生き続ける事を選ぶか。
最後の意思確認です。
この言葉を受け、 アンダーソンは、赤のカプセルを飲み込み、真実に目覚めた「ネオ」としての道を歩み始める訳です。
で、この場面を思い出しながら、ふっと思ったのですが、、、
Mr.アンダーソン:「目覚めたいけどさ、あんたとは初対面で、言ってることは何となくわかるけどさ、やっぱ止めとくは。青のカプセルちょうだい!青!」
と言って、普通の生活に戻っちゃうっていうのはどうだろうか?と、、、
まあ、映画としては、その先が続かなくなってしまいますが、普段の生活に戻って、平々凡々とした生活もありじゃないの?っていうことを考えていました。
だって、目覚めちゃたら、映画のストーリーでは、この先、波乱万丈の生活が繰り広げられる訳です。
それよりは、快適な生活環境で美味しいものを食べながら、ツツガナク過ごす。。。。
それはそれでありなんじゃないかって。。。
さてさて、あなたは「青」のカプセルを飲んで、普段の生活に戻りますか?
それとも「赤」のカプセルを飲んで、「目覚め」の道を歩き始めますか?
「目覚めたい!」って、覚悟ができてれば、是非「赤い」カプセルをどうぞ!!!
真実の世界で、お待ちしてまーすo(^▽^)o
いやー、すっかり「アメブロ」に記事を書いてたことを忘れ、最近は仕事に没頭しておりました。。。
皆様方におかれましては、如何お過ごしでしょうか???
さてさて、ご無沙汰してしまったので、私の近況報告をさせていただきます。。。。
なんとなんと、三日坊主の私が、きっちりと毎日、瞑想とヨガをしちゃってます。
そして、そして、水曜日は瞑想教室、土曜日はヨガ教室にちゃんと参加しちゃったりしています。。。
で、心底思うのが、もっと最初からちゃんとやれば、よかったなー!!!ということと、、、
「シャノン先生とご縁をいただいて、本当によかったなー」ということ。。。
皆様も、「修行するぞ!修行するぞ!修行するぞ~!!!」という勢いは全く必要ありませんが、倦まず弛まず、淡々と精進いたしましょ~(^O^)/
フォー!!!、ということで、皆様こんにちは!!!
昨日、「スーパームーン」の良き日に「7月度『☆恵比寿さまの会☆in 東京』」を無事に終了することができました。
思い返せば、私が物事を1年以上続けられることは、とても珍しく、この「恵比寿さまの会」を1年以上続けられたのは、私にとってとても希有なことです。
本日は、昨日の会で、またまたとても驚いてしまったことを皆様と共有させていただきたいと思います。
実は、私、あることを「敗者復活戦」として、再挑戦したいと恵比寿さまにお願いしようと考えていました。
すると何も私が言葉に出していないのにシャノン先生から以下のようなコメントがありました。
シャノン先生:
「toraさんね、恵比寿さまからメッセージが来たよ!!!『今度はちゃんとやってね!!!』だって・・・」
私:「ぎょえ~!!!何も言ってないのに見透かされてる~!!!」
ということで、益々「恵比寿さま」に帰依しようと、心に誓った次第です。。。。
ご案内遅くなりましたが、今週土曜日の「恵比寿さまの会」のご案内です。
=====================
『☆恵比寿さまの会☆ in 東京』
開催日時:7月12日(土)19時~20時30分
会場費用:3,000円
志 納 :各自金額はお決めください。
開催場所:アットビジネスセンター池袋駅前別館
・407号室
↓
http://abc-kaigishitsu.com/ikebukuro/access.html
=====================
<ご準備いただきたいこと>
さて、『恵比寿さまの会』にご参加いただく前に事前にご準備いただきたいことがございます。
以下の2点について、ご準備ください。
ご質問等ございましたら、何なりとご連絡ください。
(1)「叶えたい希望」を考えてきてください。
当日、みなさんの前でそれを発表していただくことになります。「希望」は、明確である程いいです。なお、発表をするのは差し控えたい方は、ご自分の頭の中でイメージできるようにご準備ください。
(2)茶色の封筒に一切名前を書かず、お金をご持参ください。
参加費とは別に「志納」として、茶色の封筒に一切名前を書かず、お金を入れてご持参ください。
シャノン先生がしかるべきタイミングで集めさせていただきます。
金額は、各人で決めていただくので、確認もしませんし、各人にお任せします。このお金は、当日『恵比寿さま』にお願いをするにあたってお渡しするものです。イメージとしては、神社でのお賽銭のようなものとお考えください。
金額は、1円でも5円でも、100円でも1,000円でも10,000円でもおいくらでも結構です。
(この茶色の封筒に入れた金額の最大約108倍の効果があるとお考えください。)
ポイントは、金額ではなく、ご自分のエネルギー、ご自分の想いを『恵比寿さま』に差し出すという行為をすることがポイントになります。この行為によって、『恵比寿様』との関係が構築されるとお考えになってください。
なお、ご自分にとって、「この金額は、結構大きい金額だよな~」と感じられる金額を入れていただくことが大きな成果につながります。
例えば、その金額が50円だったとしても、全財産が100円しかない人にとっては、自分の財産の半分も茶封筒に入れたことになります。ですから、金額はその方その方によって、どのくらいの金額が妥当かということは一概に決められないということになります。
以上、ご準備いただければ幸いです。
ご質問等ございましたら、何なりとご連絡ください。
====================
『恵比寿さまの会』
飯田友一
HP : http://ameblo.jp/toratoralion/
email: support@toratoralion.xsrv.jp
電話 : 070-6970-3639
====================
皆様、ご無沙汰してま~す!!!
今日は、久しぶりにヨガ教室に参加してきました。
初めてから、約1年2ヶ月。結構、私にとっては、最長不倒距離(K点)越えといっところです。
今日、感じたのは、1年前は全然感じられなかったエネルギーの流れをしっかりとわかったことです。
皆様も是非、マー先生のヨガ教室にご参加ください!!!
新たな発見がきっとありますよ~!









