~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~ -14ページ目

~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~

私、「toratoralion」=tora=飯田友一が、「日本蜜蜂」で養蜂を始めた日々を綴ります(*^o^*)

皆さん、こんにちは!!!

私のヨガと瞑想のお師匠さまである「シャノン先生」からのメッセージを今まで2回に渡り、ご紹介してきました。

現在、シャノン先生は全国を周っている最中ですが、小倉訪問の記事とその記事に対するやり取りでちょっと興味を引くものがあったので以下にご紹介いたします。

<元記事>
→ http://ameblo.jp/shannon-sensei/entry-11524109844.html 

<上記の記事に対する読者の方のコメント>
人間が、異民族と心から許し合って共に生きて行くには、まだまだ規則や法律という決まり事で、縛り付けられています。
人間を自由な様に見せかけて、管理している世の中は、長い間続いて来ました。不景気の波に揉まれて、初めて自分達の行く先が、保障されていないのに、税金や保険や一番詐欺にあっている年金というシステムに、義務という形で投資して来ました。
生きる為に働いて、国民年金を受け取ってみれば、今の世界での老後に安心は無いと悲観している人々をどうやって政府は責任を取れると思うのでしょうか?
間違っていたのなら、まず、間違いを認めるべきです。
商店街は、私も大好きです。人と人との触れ合いの原点で、衣食住がそれで成り立っていました。
もちろん、大型量販店も人口増加に伴い、娯楽性や海外との情報交換の為にも、閉鎖的ではいけないと思います。
今、この様な商店街を活性化するプランをいろいろ考えている所でした。
依頼者側が、商店街の人々の気持ちをシッカリと汲み取って、どちらもが共存して相乗効果を上げる方法は必ずあるはずです。
フランス人が、好き!とか…何だか、ワクワクするヒントを頂きました。ありがとうございます(^_^)ゞ

<上記コメントに対するシャノン先生のコメント>

日本政府が国民をそのような形で利用することは、大変間違っていることだと思います。一生をかけて、働いたお金を年金(国債)に投資したにも関わらず、その運用の失敗を誤摩化すためにハイパーインフレを引き起こし、債務を軽減しようとすることは、許されないことだと思います。

これは、企業間で社債を買うのとは全く違う話です。これは、政府を信頼して国債を買った国民を裏切ることです。英国や元英国領では、女王に政府を解散させる権限があります。政府があまりに腐敗すると、女王が解散をします。

しかしながら、今の日本の政治制度は、政権の暴走があっても、それを引き止める牽制機能がありません。日本の国民は、政治家に責任を持たせる方法を考える必要があります。

残念ながら、平均的な国民と年金受給者はこの先、苦しい生活を余儀なくされることでしょう。

日本を根本的に復活させるには、商店街に活力が戻すことが重要です。

ガンバレ日本のビジネス・ウルトラマン


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「商店街の活性化か・・・・と感じた方は
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皆様、こんにちは~!!!

以下にシャノン先生( 
http://ameblo.jp/shannon-sensei/entry-11524109844.html ) のメッセージをそのまま掲示させていただきます。

本内容に関して、私の意見は別途ブログ記事にさせていただきます。


=========================================
最初に、先日は、わたしの書いたブログにたくさんコメントをいただきとても感謝しています。


さて、この記事では、平均的な日本人青年は、Mr.龍馬 なのか?それともMr. ロボットなのか?を問うてみたい。

なんで、こんな質問をするのだろう?それは、他に、こんな質問をする人がいないからだ。

 日本人には、行き先も聞かず、ただ群れたがあるハトのような習性がある。行き先が定まっていない場合、同じところを目的もなくグルグル廻るだけになってしまう。

今の日本の進むべき方向とはなんだろう?

日本はどこに向っているのだろう?間違いなくアベノミクスは失敗に終わるだろう。日本は、貯蓄を切り崩して生活をする年金受給者のように、国全体が過去の遺産に頼って暮らしている。金融知識が少しでもある人間には、これがいかにまずい事なのかすぐに分かるはずだ。非常にまずい事態。一体、若者はどこにいったのだ?エネルギーに満ちあふれ、ヤル気と情熱に燃える若者たちよ。この国の起業家と未来のリーダーたちよ。

若者たちは、自分は志士であり、龍馬だと言うかもしれない。

とんでもない。彼らはMr.ロボットだ。ファッションばかり追っかけて、合わせることばっかり考えて。そんなことばかり考えて人生を送ってきた人間が、どうして気概と気骨ある勇士になれるだろうか。最新のファイナルファンタジーで、レベル37に到達したことと、自分が戦士になることは全く違う。Mr.日本さん、TVがあなたをクールで、ヒップで、超最先端いってる現代版Mr.龍馬って呼んだって?悪いけれど、それはあなたの事じゃない。あなたは、Mr.ロボットだよ。

悲しいことに、日本では、何も考えずに流行に迎合することが、何よりも大切な事になっている。日本人とは、何も考えずに最新のファッショントレンドを追っかけること。メディアの言うなりになって、ちょっとも考えることもなく、事実よりもフィクションを信じること。だから、あなたはMr.龍馬じゃなくてMr.ロボットなんだよ。

この国に、何種類メンズファッション雑誌があると思う?そして、どれだけたくさんの若い男が夢中になって、ファッション雑誌を読んでいると思う?スポーツ用品店に行ったら、90%はファッショングッズ、残り10%がスポーツ用品だ。他の国にいったら、この比率は逆転する。この現象は、若者特有というわけでもない。平な道をトレッキングポールを片手に歩いている人の多いこと。この国は、行動より外観ばかり重要視しているようだ。日本は、中国の安い偽物品のようになってきている。見た目はいいのだけれど、使ってみたら、すぐに壊れるガラクタ。

仕事の関係で、多国籍企業のCEOや経営幹部と話す機会がある。日本の会社員について、彼らいわく、柔軟性がない、アメリカやEUのホワイトカラーであれば、8時間で済む仕事を12時間かけて終える。主張をしなければならない、意見を言わなければならない肝心なときに、絶対何も言わない。だから、日本人を海外に送って、日本オフィス代表として会議に参加させるわけにはいかないんだ。まるで意見のない、ロボットのようにしているだけだからね。

だから、欧米企業の日本人社員の印象は、とても頼りがいのある、でも顔のないロボットのよう。優秀で信頼できるものの、担当の職務以上のことはしない。さらに、自主的にガチガチにする官僚主義については、安楽死できる場所を探す巨大動物のようだ、とさえ揶揄されている。

 戦後の高度経済成長を担った日本の産業界の気骨はいずこに?効率とスピードの追求はどうなったのか?日本経済のど根性はどうなったのだろう?

東京で飲みに行き、Mr.龍馬を探そうとしても、めかしこんで、ファッションとショッピングにしか関心のない若い男性しかみかけない。鏡ばっかりみちゃって、髪の毛をまっすぐに直してばかりいる、 そう、そこのあなたのことを話してるんだよ。

日本は、今でも工場労働にもってこいのMr.ロボット生産に暇がない。でも、近いうちに、その需要はすべてタイ国に行ってしまうだろう。そうしたら、Mr.ロボットはどうするの?もはや、企業に必要とされないMr.ロボットは、アジア諸国の工場にでも輸出するか?どうしたらよい?スティクスの曲「ミスターロボット」の歌詞は参考になるかな? この曲はYouTubeでも聞ける。これを聞いたら、若い男女がロボットじゃなくて龍馬になる方法を思いつくかもしれないね!

<「ミスターロボット」 by スティックス>

ドモアリガットミスターロボットまた会う日まで

ドモアリガットミスターロボット秘密を知りたい ??
わたしを誰だと思う?(ヒミツ、ヒミツ、わたしのヒミツ)

機械、それともマネキン( ヒミツ、ヒミツ、わたしのヒミツ)
メイド・イン・ジャパンの部品が入ってる (ヒミツ、ヒミツ、わたしのヒミツ)
わたしは、モダンな男だ?

わたしはモダンな男だ (ヒミツ、ヒミツ、わたしのヒミツ)
 マスクの裏の隠れている ( ヒミツ、ヒミツ、わたしのヒミツ) 
だから、誰からも見られない( ヒミツ、ヒミツ、わたしのヒミツ)
 わたしのホントのアイデンティティ♪

ドモアリガットミスターロボットドモ、ドモ






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現在、シャノン先生は全国を周っている最中です。

→ 
http://ameblo.jp/shannon-sensei/entry-11524109844.html


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皆様、こんにちは!!!

今回は、レンさん( → http://ameblo.jp/ren-alk2525 )のブログ記事のご紹介です。
以下に原文のママ、コピペさせていただきました。

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<レンさんのブログ記事>


素晴らしい方と出会いました。
     ↓↓↓
http://ameblo.jp/shannon-sensei/page-2.html

目覚めの体験をしたあと、導いてくれる人を求めていました。
同じような目覚めの体験をした人や、目覚めの少し先を行く人の話を聞きに行ったり。
でも、どこに行ってもしっくりきませんでした。

レインボーは自分のレベルから話すので私には理解できないし。(中学生のころ、理系の父に数学を教えてもらっても、私の知らない視点から答えを導き出すので、ものすごーくジレンマを感じたあの感覚に似ています。)

目に見えない世界なのに、私の中ではとてもリアルな感覚。それを信じるしかないのに気を抜くと“疑う自分”が現れます。

自己否定と自分を信じる気持ちの振り子を長いこと行ったり来たりしていました。

そんな自分に対する疑いを吹き飛ばしてくれる存在、それがシャノン先生なんです。

先生の側にいるだけでエネルギーが変わるのは、スピリチュアルな事を教えられる力を与えられた先生だからです。

目覚めた人の話を聞きに行き、その場で高揚感を感じてもそれが持続しないのは、その人にそういった力がないからなのだそうです。

シャノン先生は明日から九州、大阪、名古屋などを廻られます。
(詳細 → http://ameblo.jp/vasumatri-ma/entry-11518345427.html )

もし、直感でピンときたら先生に会いってみる事をオススメします。とてもフレンドリーな方なので、話を聞きにいくだけでも楽しいと思いますよ♪

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今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「ん、シャノン先生って、だれ?」と感じた方は
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皆様、こんにちは!!!

前回のシャノン先生のブログ記事には沢山のコメントをいただき、誠にありがとうございました。
コメントをいただいた方々 →「ひよりみ探険隊」さま、「ごうさん」さま、「一番星」さま、「雪風」さま、「なでしこ」さま
 )

あらためまして、今回は『武士道』に関する私のとらえかたを以下に記させていただきます。

また、シャノン先生の真意をあらためてうかがったところ、それぞれの方がとらえている『武士道』を標語的(スローガンのような感じ)に表現していただけないかというものでした

皆様なりのお考えを短くこんな感じでコメント欄にコメントいただけましたら、幸いです。(こんな感じ→「武士道といふは人の為に生き抜くことと見つけたり」)

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ご存じの方もいらっしゃると思いますが、ブログ上で交流のある同志「ごうさん」(→ http://ameblo.jp/kanaetamaekiyometamae)と以前に「武士道」に関して、意見交換をさせていただきました。

その際の結論を再度、以下に記させていただきます。

・「武士道といふは死ぬことと見つけたり。」
      ↓
・「武士道といふは人の為に死ぬことと見つけたり。」
 (青山繁晴氏による解釈)
      ↓
・「武士道といふは人の為に生き抜くことと見つけたり」
 (私の解釈)     
           ↓
・「人の為に生き抜く事、此れ奉仕(ぶし)道也」
 (ごうさんの解釈)

ここで、ちょっと補足いたしますと、「死ぬことと見つけたり」というのは、「葉隠」の原著を読んでいただくとよくわかりますが、「死」を強烈に意識することにより、「死」の両極である「生」を強烈に全うすることができる。それ故、「死を意識しつつ、生きて生きて生き抜け!」ということが書いてあります。

そこから考えると私の解釈では、「武士道といふは人の為に生き抜くことと見つけたり」となる訳です。

ここまでの考え方の流れを踏まえた上で「ごうさん」が表現してくださったのが、
・「人の為に生き抜く事、此れ奉仕(ぶし)道也」
という表現です。

この表現に私は何か目を覚まされたような衝撃を受け、心新たに「武士道」とは?ということを再認識させていただきました。
ごうさんにあらためで感謝いたします!!!
=================================

いかがでしたでしょうか?
皆様ご自身の『武士道』のとらえ方を短くスローガン的にコメントいただけましたら、とてもうれしいです!!!

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「自分の感じている「武士道」をコメントしてみようかな~」
と感じた方は
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皆さん、こんにちは!!!

本日は、私がヨガと瞑想を習っているシャノン先生(http://ameblo.jp/shannon-sensei/ )からのメッセージを掲載いたします。

昨日参加したヨガ教室( http://ameblo.jp/vasumatri-ma )の後、以下のやり取りがあり、掲載の運びとなりました。


シャノン先生:「 toraさん、あなたのブログに私の書いたものを掲載してもらいた いんだけど、いいかな?」

私     :「いいですよ~!!!」

シャノン先生:「ありがとう! じゃ明日、メールで原稿送りますから、よろしく!!!」
私     :「はい!!!喜んで!(←居酒屋風に・・・)」

で、本日、メールでいただいたのですが、私はてっきり『悟り』とか『瞑想』とか、そういった「スピリチュアル的」な話題と予想していたのですが、、、、


なんと、「日本の武士道ってなに?」
さあ、皆さんは、この挑戦状になんと応えますか???

          ↓
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これまで、なんども日本人が「武士道」を口にするのを耳にしてきた。でも、突き詰めてその意味を聞くと、ほとんどの人がしどろもどろになってしまう。

事実、これまで納得がいく説明を受けたことがない。「武士道」を読め?悪いけれど、もう読んでいるよ。


この言葉、実際のところ、鬼嫁の尻に敷かれ、振るのはゴルフクラブだけ。そんな日本男子の遠吠えにしか聞こえないのだ。サムライ精神はいずこに?  大和魂は消滅したのか?飛行機に乗ってソウルに行っちゃったのか? 


過去20年以上、経済大国として君臨し、積極的に海外展開を推進してきた日本。

それが今では「草食系」で内向きの性質に。戦後40年間かけて、築き上げたきた資産も底値で中国に売却したようなもんだ。

次々と、方向性が乏しい、決断できない政権が続く。彼らの関心は、国家統治よりも政党間の争いと権力闘争だ。

「日本の武士道とは?」の質問に戻る。

言葉の意味が分からないなら調べたらよい。意味が分からない言葉を振りかざす必要はない。

そもそも武士道の本質的な意味を知る事なく、ただ、口にするのは、九官鳥が音をマネてくり返すのと大して変わらない。

日本の産業界・経済界のサムライのみなさん。私からの挑戦状だ。
日本の武士道を3行以内に簡潔にまとめて表現して欲しい。

自分のことを明確に把握し、説明できなけいのは、己にとっても日本文化にとっても恥ずかしいことだ。

端的で明解な定義が送って欲しい。いまの日本は偽善を振りかざしている場合ではない。この国にそんな余裕はないはずだ。これまで以上に国家として、確固たる自覚と認識が求めらている。

シャノン
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今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「敷島の大和心を人問はば、朝日に匂ふ山桜花」は、『大和心』だしな、、、「武士道」か・・・
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皆さん、こんにちは!!!

前回のブログ記事では、シャノン先生の映像をご紹介し、「お金持ち」になるために神様のご加護をいただくということを書きました。
(前回の記事 → http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11518461821.html )

「お金持ち」になるための要点を以下に列記しますと、
<STEP1>豊かと感じる心を身につける。
<STEP2>金運不満と物足りない気持ちをリリースする。
<STEP3>神様のご加護を受ける。

上記の方法は、「成功哲学」や「引き寄せの法則」とは視点が違い、私としてはしっくりと納得のいく方法だと感じています。(『真理』に基づいた方法だな~!!!という感じ。)

この話を最初にうかがった時に
「是非とも、神様のご加護を受けたいのですが・・・」とシャノン先生にお願いしたところ、こころよくシャノン先生は『恵比寿さまのブレッシング』を引き受け、実施してくださいました。

が、しか~し・・・

しばらくしてから、シャノン先生から連絡がありました。

「toraさん、恵比寿さまからメッセージが届いたので伝えます。
『toraさんは本当の意味で心から信用した状態ではないので、今の状態で加護することはできません』
とのことです。」


がびーん!!! 恵比寿さまからの拒絶キターーーーーーー!!!


ということで、私の心がきちっと恵比寿さまと繋がった状態ではないので、ダメ出しをされてしまったのです。

そこで、「神様とつながる」、「神様に近づく」、「神様に帰依する」・・・とは、そもそもどんな状態であるべきなのか?としばらく真剣に考え続け、ある結論に達しました。

その結論は、
「『surrender』=『降伏』って状態じゃないか?」と。

いわゆる、スピリチュアル系の方々が、「『surrender』の状態になって、初めて『目覚め』の状態になれた。」と言う時に使われる『surrender』の状態です。

『surrender』を日本語に置き換えると『降伏』ということになりますが、『降伏』というニュアンスとはちょっと違う状態・・・
ん~別の言い方をすると「赤ちゃん」のような状態。
つまり、「邪心なく、全てを委ねている状態」と言ってもいいかもしれません。

「なるほど、そうか!神様との関係を構築するためには、『赤ちゃん』の状態か~!!!」
と気付いたので、その日の夜に瞑想をしながら、『赤ちゃん』状態になって、イメージとして恵比寿様にメッセージを送ってみました。

すると次の日、シャノン先生からメッセージが到着しました。

「toraさん、恵比寿さまからOKが出ましたよ~!!!」

このような流れで恵比寿さまのご加護をいただけることになりましたが、それ以来起こっている驚くべき展開を踏まえると、今後どんな凄いことになってしまうのか日々ワクワクしております。

私の今回のブログ記事を読まれて、
「なんか、気になるな~」と感じた方は
是非以下のリンク先をご覧ください。
こちらから 
→ http://amba.to/11rM1ln

きっと、予想外の凄い展開があると思いますよ!!!
今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「ほ~、恵比寿さまか・・・・
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それではごきげんよ~!!!





皆さん、こんにちは!!!

さて、しばらく政治絡みの話題が続きましたので、今回からは全く違う話題を数回に渡ってアップさせていただきます。

題して、「お金とスピリチュアリティ」!!!

「お金、キターーーーーー!!!」ということですが、今まで私が避けてきた話題です。



「なんか、『お金』に関することを書くって、『粋』じゃないよな?」という考えが私の根底にあったからだと思いますが、今後はガンガンいきたいと思います。

ちなみに私のスタンスは、以下です。
(1)精神的な向上を目指しつつ、
(2)自由な時間を手に入れるため、
(3)既存のビジネスを拡大しよう~!!!

(関連過去記事 → http://ameblo.jp/toratoralion/entry-11509440757.html

まず、今回は
「お金持ちになる3つのマル秘ステップ」
です。

我がジェダイマスター シャノン先生http://ameblo.jp/shannon-sensei/)のインタビュー映像をご紹介いたします。

この映像は、今までの「成功哲学」や「引き寄せの方法」になかった視点で、私は目から鱗状態でした。
是非、ご覧ください。


以下に映像の要点を列記いたしました。
ご参照いただければ幸いです。
=======================================
<STEP1>豊かと感じる心を身につける
(1)デールカーネギーとかヒル等の本は、昔からある。その手法は、「人間と人間」のあいだだけの関係では、有効である。
(2)次のレベルは自己催眠を使う手法。(フランスのエミール・クー氏のメソッド)
(3)上記の手法の最初の間違いは、「お金を好きになる」というところにある。「お金を好きになる」というのは、単なる「欲張り」である。
(4)「お金愛してる~♪ お金愛している~♪」とずっと唱えていたとしても、人間の気持ちはそうはならない。
(5)お金持ちになりたいのであれば、まず「豊か」と感じる心を身につける必要がある。
(6)元々、地球は「満たされている」場所である。
(7)もし、豊かな気持ちになれないのであれば、アフリカにでも1年くらい行ってみるといい、どんなに日本が「豊か」であるかを実感できるに違いない。
(8)日常生活の中の小さいところから「豊か」と感じるようにする。

<STEP2>金運不満と物足りない気持ちをリリースする
(1)お金に対するネガティブな気持ちをリリースする。
(2)お金に対するネガティブな気持ちがどのトラウマを起因としているのかを特定する。
(3)お金に対するネガティブな気持ちが、「お金持ち」になることをブロックしている。
(4)ネガティブさを手放したら、自分の中に「豊かな気持ち」を持つことができる。
(5)お金に対する嫌な気持ちがあると、それが現実世界で実現してしまう。
 →アストラル界で実現した後に現実世界で実現するから。例えば、エンパイヤステートビル、エッフェル塔などは、現実になる前にいろいろと想像したから現実になったのである。
(6)想像のパワーは凄いものがある。その「想像」のバックグラウンドにある「気持ち」がとても大事である。
(7)「お金持ちになった気持ち」になればいいと言われるが、それは「欲張りの気持ち」である。「豊かな気持ち」とは微妙な違いであるが、その違いは大きい。
(例→ウォーレン・バフェット氏)
(8)「欲張りな人」は、小さなお金しか手に入らない。

<STEP3>豊穣の神様を崇める
(1)もっと、パワーアップしたければ、いろいろな神様のご加護を受ける。
(2)日本では、お金持ちの神様としては「吉祥天」。
(3)ただし、お参りをして「お金が欲しい」と神様にお願いしてもそうはならない。
(4)基本的には、神様と気持ちを合わせなければいけない。神様と調和する。 
→例えば、自分の上司に気持ちを合わせるような感じ。
(5)神様と調和するという意味は、例えば人が見ず知らずの人にお金をあげないのと同じようにまず神様とつながりを持つということである。
(6)神様と調和することによって、「金運」がよくなる。

上記の方法をやっていくには、自分で瞑想をする方法か、流れを加速するという意味で私のセミナーに参加する方法がある。

他にチャクラを使う方法もあるがそれはこの映像では公開しない。

日本をもっとよくするためには、それぞれ個人が豊かになる必要がある。それ故、私はこの方法を公開しているのである。
=======================================

さて、映像の中では『吉祥天さま』のお力をいただくという話が出てきますが、
私の場合、『恵比寿さま』のご加護をいただくことができ、「じゃんじゃんバリバリいってみよ~う!!!」という感じで現実世界が加速度的によくなっています。

「toraさんに起こったことの詳細を聞きた~い!」というお声も聞こえてきますが、ブログに書けないようなビックリするようなことばかりですので、ご要望があれば直接お会いさせていただいた方々やブログではない別の媒体を使って、シェアさせていただこうと思います。

そして、『恵比寿さま』のご加護に関して、今回の記事をブログにアップしてもいいですか?とシャノン先生にうかがったところ、、、、

なんと、、、
「希望があれば、他の人にやってあげてもいいよ~!!!」
という展開になってしまいました。

ということで、ご興味にある方は、こちらから
→ 
http://ameblo.jp/shannon-sensei/entry-11518036294.html

本当にこのご加護は、絶大です!!!


今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「ほ~、神様のご加護か・・・・
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皆さん、こんにちは!!!

安倍さんが首相になられてから、『日本を取り戻す!』動きを肌身で感じる今日この頃です。

閣僚、そして「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の国会議員168 人が、靖国神社に参拝したことは、皆様ご存知の通りです。

そして、4月24日の参議院予算委員会での答弁も、「そうそう、そうこなくちゃ!!!」と安心感を持って聴くことができました。


<みどころ>
■麻生副総理
・『領海侵犯している現実を是としているように聞こえるのは、ちょっといかがなものか。間違えないでいただきたいのは、あそこは日本の領土だ。違法を犯しているのは向こうだ。この点だけはハッキリしていただかないと、聞きようによっては、いかがなものかと思う。』
・『世界中で、祖国のために尊い命を投げ出した人たちに対し、政府が最高の栄誉を持ってこれを敬するということを禁じている国などない。われわれはそれに従って、4月、10月、春・秋の大祭なので、私は昭和27年4月28日、(サンフランシスコ)講話条約が発布した日に祖父に連れられて靖国神社に行った。『今日は日本が独立した日だから』と。学校を早引けして一緒に連れて行かれた。早退して連れて行かれて参拝したのが、最初の私が靖国神社に行った記憶だ。少なくとも過去、成人してからずっと毎年、なんらかの形で、特に4月、10月の例大祭には参ってきているし、国民として当然の務めだ。私は基本的にそう認識している』

■古屋国家公安委員長
・『私ども国会議員として国のために命をささげた英霊に対し哀悼の誠をささげる。これは当然のことだ。だからこそ、私は初当選から今まで22年になるが、春、秋、そして8月15日に参拝を欠かしたことはない。その一環として参拝している。』

■安倍首相
『わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している。』『国益を守り、歴史や伝統の上に立ち、誇りを守るのが私の仕事だ。』

その後、25日の参議院予算委員会では、
民主党の徳永エリ氏が24日の予算委で「拉致被害者が落胆しているとの声が聞こえる」と批判していたが、安倍首相は「非難には相当な根拠があったと見るのが当然だ。それがなければ捏造(ねつぞう)の質問になり重大だ」と徳永氏の質問手法を疑問視した。

また、
北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 代表の 飯塚 繁雄氏は、4月25日以下のように表明なさいました。

---------------------------------
『徳永議員の参議院予算委員会での発言に関する見解』 
 昨24日の参議院予算委員会において、民主党北海道選出の徳永エリ議員が質問に立ち、古屋担当大臣に対して靖国参拝問題に関して

「拉致被害者の家族の方々は、実は非情に、まぁマスコミベースの話ですから今ご説明を受けて少し誤解をしたところがあるかも知れませんけれども、『落胆をしている』という声が聞こえています。あの~こんなことでしっかりと拉致問題に取り組んでくれるんだろうかという声も上がっておりますがその点は如何でしょうか?」等々、

さも、被害者家族数人が現内閣の拉致問題に関する取り組みに不満を抱いているかのような質問をしているが、「被害者家族の方々」と複数の家族が異を唱えたかの様な誤解を与える発言をしている。 

(中略) 
本日、本会役員による確認の結果、前述のような「感想」を抱いている家族会 
メンバーは確認できなかった。 

 更に言うならば、現安倍内閣における「拉致問題解決」に向けたスタンスを北朝鮮による拉致被害者家族連絡会としては支持しているのが現状であり、不満を感じている拉致被害者家族会メンバーはいないと思われる。 
 また、これまで被害者救出のためにご尽力いただいた支援者の方々に対しても誤解を与えるような質問をしたことに対して被害者家族として近々に説明を求めたい。 
 この拉致問題は超党派で取り組んでいる状況下で、こういった質問に何の意味があるのか、また、どういう意図があるのかを含めて 徳永議員には、本会と国民の皆様に対して説明する必要があると考える。 
---------------------------------

そして、最近政府は、各国との外交上の連携も着々と進めていらっしゃり、「日本を取り戻す」動きが加速していると感じます。

■英国
 英国のアンドルー王子(53)が今秋訪日し、21世紀型の新たな「日英同盟」を模索する国際会議を東京で開催する計画が23日までに明らかになった。軍拡を進める中国を念頭に、日英両国間の安全保障強化に向けた動きとして注目される。
(→ http://on-msn.com/10eELH1 )

■サウジアラビア
サウジアラビア政府は24日、日本最大の原油調達先であるサウジアラビアとの安全保障対話を始める方針を固めた。アラブの大国である同国との関係を強化し、原油の安定確保につなげる狙いがある。大型連休中に中東諸国を歴訪する安倍晋三首相が5月1日にアブドラ国王との会談で合意する見通しだ。
(→ http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013042400894 )

さてさて、安倍首相が先陣を切って「日本を取り戻す!」動きをなさっている昨今、私は「本来の自分を取り戻す!」動きをしています。

「一身独立して一国独立す」にならい、自分自身の強靭化を目指しているわけです。

そして、飽きっぽい私が、最近きちんと毎日行っているのが「ヨガ」と「瞑想」です。

以前にもご紹介しましたが、
vasumatri-maさん(→http://ameblo.jp/vasumatri-ma/)が開催しているヨガ教室に通っています。
vasumatri-maさんのお師匠さまがShannon先生(→http://ameblo.jp/shannon-sensei/ )。

このお二人が本当に凄いのです。スピリチュアルオタク歴30年の私の1押しです。
そのシャノン先生が全国縦断をなさることになったとのことで、今回はそのご紹介も以下にさせていただきます。
=====================
シャノン先生が日本を旅しま~す!

■5月 4日~6日       
北九州 アナガー・ヨガの3 DAY ワークショップ 
(料金:3万円)
■5月  8日(水)19:30~  
大阪 ミニセミナー (料金:志納)

■5月10日(金)19:30~ 
名古屋 ミニセミナー (料金:志納)

大阪、名古屋の場所は決まり次第、告知します。
また、当日のお手伝いをいただけるボランティアも募集しています。
さらに、こちらも受けて受けています。

スピリチュアル・カウンセリング (15,000円 55分)
イニシエーション  (10,800円)

参加ご希望の方は、ご予約をお願いします
 vasumatri@deity-yoga.org

アナガー・ヨガのお申し込みはコチラから。

シャノン先生に直接会ってみたい方は、コチラまで。

シャノン先生のブログは、コチラまで。

=====================

ここ最近、政治絡みのブログ記事が続いていましたので、次回からは「お金とスピリチュアリティ」という話題でしばらく記事を書いてみたいと思います。
ご期待ください!!!

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「靖国神社参拝に文句を言う前に仏像返せよ!!!
」と感じた方はこちらをクリック!
   ↓


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それではごきげんよ~!!!
あっ、それから上記、
「生き方」ブログランキングで、1位を獲得することができました。

これも、ひとえに皆様方のお陰です。本当にありがとうございます!!!
今後とも、よろしくお願いいたします。





皆様、こんにちは!!!

昨日で、靖国神社の春の例大祭が終わりました。

麻生副首相はじめ、国会議員の方々が参拝されたことを喜ばしく思います。

翻って、アジアの特定の2つの国及び日本のマスコミが騒いでいますが、声を大にしていいたい!!!

「ご先祖様を大切にして、何が悪い!!!」

それと、自分たちの先達も日本人として、戦争を戦った半島の方々、もっと歴史を勉強しなさい!!
本当に隣国の2つの国に対しては、腹が立ちます。

さてさて、それらの国々の方々は、以下の写真に対して、どのように考えるのでしょうか?是非とも意見を拝聴したいものです・・・
(年代は1次資料にあたっていないので、別途詳細を調べようと思いますが、、、)

在日アメリカ海軍司令官ダニエル・T・スミス海軍少将以下幹部25人 


ドイツ空軍総監ヨハネス・シュタインホフ中将 


フランス護衛艦ヴィクトール・シェルシェとヘリ空母ジャンヌ・ダルクの乗組員と士官候補生 



米国空軍士官学校の士官候補生ら



イタリア、J・アンドレオッティ国防相と陸海空軍士官候補生ら 


タイ練習艦隊司令官パントム海軍少将

アルゼンチン海軍練習艦リベルタード号艦長オスカルモヘ海軍少佐と海軍士官候補生 


ブラジル練習艦隊クストディオ・デ・メーロ号のシャモンテ艦長以下士官候補生と乗員120人 


スペイン海軍練習艦隊ファン・セバスチャンエルカー号のリカルド・ラウレル海軍中佐以下50人


ブラジル、イスラエル、ポーランド、トルコの各国駐在武官



ペルー海軍練習艦隊、ルイス艦長以下60人


チリ海軍練習艦隊エメラルダ号、シルバ大佐以下士官候補生と駐日大使 



イタリア陸海空軍の士官候補生 




今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「世界中が文句を言っているなら、その国も連れてこいってんだ、このすっとこどっこい特定アジア2ケ国!!!!
」と感じた方はこちらをクリック!
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それではごきげんよ~!!!





皆さん、こんにちは!!!

先日、安倍首相が硫黄島をご訪問なさったことは皆様の記憶に新しいことかと思います。

今日、facebookを見ていたら、「首相官邸」のフェイスブックページで凄い写真を発見してしまいました。

硫黄島の滑走路で、安倍首相がひざまずいて英霊に哀悼の意を表していらっしゃいます!!!(決して、『土下座』という表現はなじまないと思います。) 
                      ↓


ご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、硫黄島の滑走路の下には未だ帰らぬ英霊のご遺骨が眠っているのです。
ご参考:『硫黄島の戦いで何があったのか』→ http://bit.ly/139t5K6

その英霊の方々に敬意を表したのが、この写真です。

首相がここまでなさるとは、本当に胸があつくなりました。
『日本を取り戻す!』ことに本気で腹を括っていらっしゃるのだと思います。

我々は、祖国に何ができるのか?

皆さん、あらためて考えてみようではありませんか!!!
そして、実際に行動をしましょう!!!

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「そうだよね、、、
『祖国』のことを真剣に考えてみよう!!!」と感じた方はこちらをクリック!
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