暮れも押し迫り、年内にアップしたい記事が、いや、それ以前からかなり目詰まり状態ですが、as many as possibleアップしていきたいと思いますキョロキョロ
 
23(火)。
 
会社の友のお子さんが舞台人!?という流れでお誘い受けまして、たぶんはじめて小劇場での劇、しかも一人芝居を観に行くことになりました。
 
ザ・スズナリ👏
 
 
 
初心者なのに、いきなり癖強めのこれw

 

下北沢は、前の前の会社の友(@飯田橋)が得意な町だったので、当時なんどか行きまして、広島風お好み焼き『れもん』が印象に残っています。
記憶では『れもん』だったけど、ググってみましたら『れもん屋』だった、の???
 
その昔は、飯田橋のガード下(本店だったみたい)にもありました。
飯田橋は当時でかなり年季の入った雰囲気ぷんぷん。美味しかったなニコニコ
 
今回の『日本対俺 2』。2ということは1もあったわけで、つまりは人気の公演で、友人のお子さんは連日チケットゲットしたものの、急な用事で行けなくなったから、という流れのお誘い。
 
ニコニコなにも予定がなかったこと
ニコニコその友には何度かこちらからの誘いにのってもらったことと(ホノルルパンケーキとソン・シギョンのコンサートキョロキョロ)、
ニコニコ小劇場での演劇の観賞経験がなかったこと、からの興味があったこと
 
でふたつ返事でOKしたという次第。
 
実は、日替わりゲストもなかなか多彩だったので、それについて淡い期待もなくはなかったという状況ですがw

下北沢駅前で軽くお腹に含んで行ったら到着が開演ギリギリになり、席が、あらら、一番後ろの一番奥で、皆さんの前を「すみません、すみません」といいながら進むはめに💦
 
キャパはどのくらいなんだろう??
※100人~200人規模の小劇場
 
 その道のりで、大森 南朋氏のすぐ脇をとおりまして、なんなら話し声も聞こえましたグラサン

見まちがいじゃあないよな、と思いつつ。

 

これまで、海外を含め大きな会場で、オペラやミュージカル鑑賞経験ありますが、今回はじめての小劇場。

 

舞台人はもちろんのこと、アーティストも

 

・観客席とステージが近く、観客との一体感ありの小ステージ

・とにかくキャパが大きく、セットも豪華な大規模ステージ

 

のどちらも好きだと思うし、ファンとの関係性を考えるとどちらも必要な形、だろうと思います。

パフォーマー側もそれぞれ異なるモチベーションで臨むでしょうし、ファンについてもvice versaグッド!

 

推し(K-POP)に置き換えてみると、

・小ステージ、イベント(身近な距離感)→ たくさん&身近に会いたい、というファン心理

・大ステージ(キャパは大きくでも同じ会場内にいるという一体感)→ 人気になってほしい、というファン心理

という違いがあるな、と思いつつ。

 

私などは、才能あるアーティストが、大きなステージよりも地下アイドル的な活動に力を入れなければならない状況はクソだと思います(『チ。―地球の運動について』風にw)。

 

推しのパフォーマンスを長く見守りたい、成長しBigになってほしい!と願うのであれば、HALL LIVEに足を運ぶべき!と強く思います。&Heartヨロブン、そこんとこ、ぜひよろしく

 

鑑賞後は、駅に向かう途中で目に入った韓国料理屋に入りました。

会社のランチ圏内で韓国料理屋が姿を消してからは、韓国料理は「よし、行くぞ!」と気合を入れなければ食べられないジャンルになっています泣

 

生マッコリは一年くらいぶり??

メニューの中に見つけたときは、思わず「嬉しい!!」笑い泣きと声をあげてしまいました。

 

そうそう、かめなのよー

 

友は初めてだったようで、ひと口飲んで「これおいしい、好きかも!」と👏

 

 

ナムルの盛り合わせ、チョレギサラダ、雨ではなかったけど、チヂミ笑、そして、さいきかキムチ👏👏👏

 

 

 
さらっと立ち飲みもできる
 

 
한우리(ハヌリ)かぁ。
 
AI分析によると:
하나 (ハナ:一つ)」+「우리 (ウリ:私たち)」が合わさった言葉で、「家族や友人の和、団らん」、または「皆で一つになる心」というった意味合いを持ち、特に韓国料理店や韓国語教室の名前として使われ、「食を通じて人と人が繋がり、和を深める」というコンセプトを表すことが多いです。 
 
まさに、ザ・韓国料理店のネーミングです👏👏👏

 

 

さらっと立ち飲みもできるグッド!
 

 

やっぱ、生マッコリはおいしい爆  笑
 
ちなみに、ザ・スズナリのこの日の日替わりゲストは、『緊急取調室』に出演している田中哲司さんでした。
背が高かった・・・
 
出演部分は台本なしのアドリブなんだろうと思います。
着地点が見えないところがなんとも笑い泣き
 
 
2025年の仕事納めは29(月)ですが、有給休暇取得奨励日ということもあり、実際には26(金)が仕事納めとなりました。
 
アメーバブログ的には、年内にアップしたかったネタがありすぎるので、あと数日頑張りたいと思いますニコ
 
26日は、午後休を取得し翌日の帰省に備えます。
 
12月は、母の入院などがあり、月初、半ば、そして今回の年末と3回も帰省することになりましたがそれはもう必要なこと、当然なことなので✋
 
で、年末の帰省が一番しんどいのは、お土産です。
ご近所の方、母まわりでお世話になっている方々、友だち等々、できれば喜んでもらいたいし、みんな一律にできないところが難しく、迷い過ぎて気持ち悪くこともしばしばガーン
 
若い頃と比べて、おっしゃれーなものより実を伴うもの、銘菓的な感じを無難に選ぶ感じになってきましたが、
田舎のご近所事情も年々変わるというところがまだ難しく悩ましい💦
 
まずは、毎年恒例の穴八幡宮の一陽来復のお守りをいただきに早稲田へ。
 
この日は強風で、東西線が風速10メートルを超えると運転見合わせになり(運行規則なのでしょう)、停止とノロノロ運転的な感じでした。
風に弱いといえば新幹線もそうなので、帰省の日でなくてよかったです(けど、26日移動の方々は大変だったかと泣
 
穴八幡宮のことは今の会社の友からおしえてもらい10年以上通っています。
が、早大出身の兄はその存在を知りませんでした。いつの頃からかマーケティングがうまくなったのでしょう👏
 
いまや、お賽銭にキャッシュレスを導入したりと寺社仏閣のお参り&お参り事情は変わりましたから。
 
穴八幡宮にお詣りした日は、神楽坂まで散歩しながら世中どこかでお茶タイムコーヒーを定番としています。
 
しかし、あまりにも風が強く体感温度もけっこう低かったので歩くのはやめて、運転見合わせリスクありの東西線に再び乗車。
 
懐かしの飯田橋(以前の勤務先)で途中下車し、台湾カフェ『春水堂』あったよね、と足を進めます。
 
 
飯田橋の駅もだいぶ変わりました。

 
前の会社が入っていたビルがなくなり、今のサクラテラスになりまして、
目指すはこの一番奥にある台湾カフェです。
 
今回のサクラテラスとはお濠を境にした反対側、神楽坂はランチ徒歩圏内でしたキョロキョロ
昼も夜も休日の日の、なんなら今でも、時々出かけたい町ですグッド!
 
でも今日は、以前の勤務場所跡地のサクラテラス
 
 
あー!びっくりお目当てのお店はなくなり、wanna manna(ワナマナ)という大阪発の台湾朝食専門店になっていました。
 
 
ちなみに、『春水堂』は1983年創業@台湾で、タピオカミルクティーの発祥とされる国民的な人気のお茶専門カフェです。
アフタヌーンティーを提供しているのでそれもいいなと思いながら行ったので残念。

 

 

で、昼どきも過ぎた時間ですが、wanna mannaで台湾の朝食をいただきました。

大阪のお店なのに、店員さんは台湾の方でした、たぶん。

 

はい、まさに台湾に行ったときに食べた朝ごはんの定番、温かい豆乳スープ「鹹豆漿(シェンドウジャン)」と揚げパン「油條(ヨウティアオ)」。セットのチョイスは小豆とピーナッツ入りの豆花(トウファ)👏

 

びっくり、揚げパンは別添えで自分のタイミングで食べたかったかも泣

 

 
台湾ドーナツやら、ルーローパンも販売していました。
ドーバツは注文してから8分ほどかかる、と書いてありました。
 
 
で、帰省土産を買いに、沿線の二子玉川に向かいます。
 
高島屋のB1。今回は初めてみは京都のおかき系のお店にました。
こまごまといろいろ購入したので持ち帰りはやめて宅配で送ることに。
 
 
その帰り、二子玉川 東急フードショーの一角にあるイタリアのミラノ仕込みのジェラート店 *Cremamore(クレマモーレ)に立ち寄り
*cremamore gelateria。イタリアのジェラートブランド名。語源は、イタリア語の「Crema=クリーム」と「Amore=愛」を組み合わせたもの。 
 
 
迷いなくピスタチオフレーバーをいただきます。
シチリア島産にこだわっているらしい。
 
そういえば、妹夫婦からの今年のイタリア旅のお土産の中にはピスタチオもありましたっけ、さすが👏
 
 
シングルサイズをコーンではなくカップチョイス
 
 
濃厚キョロキョロ。そう!ピスタチオもナッツだった!と思い起こさせる👏👏👏
 
 
 

 

ということで、早稲田→飯田橋→二子玉川、で帰省のための用意を整えお腹を満たし、帰省します新幹線
 
寒いだろうな・・・・雪

昨日たまたまサタプラに出演していた歌舞伎俳優、尾上右近とザキヤマによる歌舞伎界への誘い⁉️を見て、そういえば『国宝』ってまだやってるのかしら。そろそろ観てきますか、と思い立ちまして。

 

始まった頃、妹に誘われ東急シネマのエグゼクティブシートがとれたら行く(3時間だから)としており結局土日に2人分のエグゼクティブシート争奪戦の凄まじさを知っただけで実現せず。妹だけ平日に行くことに笑い泣き

 

で、見てきました。

昨日のチケット予約時には、空席が圧倒的に多かったのに行ってみたらほぼ満席びっくり

まだまだシニアは当日映画館での購入が多いのかも。

 

伝統芸能は特に、家系や血筋が重要視され、たとえ個人に芸(スキル)があったとしても、それだけでは出世できない世襲が当たり前の世界えーん

 

この世襲っていうのは、継ぐほうも継がせるほうもなかなかしんどいし、厄介だなぁと。

日本でのその最たるものが天皇家でしょう。ちょっと考えただけで大変ですキョロキョロ

このへんは軽くは語れないのでこのくらいにして。

 

家に帰る前にカフェタイムで、ドゥ・マゴに来ています。

 

 

 

今夜のメニューは、sitaのほんれん草のカレーとナンと決まっており、コーヒーだけにしたかったのですが、たまプラのカフェはどこもかしこもいっぱいでカフェ難民と化し、ここに辿り着きました。

 

 

ここは、百貨店でショッピングした人々がちょっとひと休みする場所でお一人様か、ご家族って感じです。

 

ちなみに、以前はマヨルカのレストラン・カフェがあり、二子玉川の店舗に比べかなーり広々としていてとても良かったのですが、いつの間にかドゥ・マゴになってました笑い泣き

 

本日は、デニッシュセットで、デニッシュはフリュイ・ルージュを選択。

 

 

 

さぁ、出ましたPAULに続いてフランス語。

 

フリュイ・ルージュ (Fruits Rouges) は「赤い果物」の意味で、ベリー系を指すようです。つまり、いちご、ラズベリー(フランボワーズ)、カシスなどなど。

 

 

 
ここも、PAULと同じくヒーティングができるトースター完備。
 
しかも、同じアラジン製w、価格がお手軽で、しかもおしゃれなフォルムだからでしょうか? カフェ向き👍️
 
田舎でカフェやることになったらうちでも置こうかな。
 
ま、メニューによりますけどw
 
 
ほかには、モーニング、ランチと軽食のセットあり。
 
クロワッサンやバゲットはさすが、おいしいです👍️
 
 
前は選択肢に入っていなかったけど、セットドリンクでカフェ・オ・レも選べるようになりました(+料金なし)ニコニコ
 
ドゥ・マゴは、渋谷の東急百貨店本店にありましたが、いまは規模を縮小しプチカフェになったもよう。
 
東急沿線。
 
駅隣接の商業施設は、造りが似たり寄ったりでパッとしないと以前他の記事で何度か💦言及しましたが、中には日本初出店や、沿線以外(都心)にはない、など飲食は頑張ってる感じがしますキョロキョロ
 
ちなみに、ドゥ・マゴ、(LES DEUX MAGOTS)は、
 
1884年にパリのサン・ジェルマン・デ・プレ広場に誕生し現在も同じ場所で営業を続けている老舗カフェで、ピカソやヘミングウェイなど文化人が集った場所らしいです。
 
こういうカフェを日本に持ち込む、という手腕は天晴れだと思います、東急さん👏 あと、10年以上経ちますけどマヨルカの誘致はありがたかったキョロキョロ
 
マヨルカをググってみたら、なんとたまプラにマヨルカベーカリーを発見。
 
ベッカライ徳多郎といい、マヨルカといい、揺るぎない自信があるから、敢えて駅から離れた住宅地に開業したんでしょうか。
カフェ併設がないので残念だけど、今度散歩がてら行ってみようかな。
 
 
あと数年したら田舎にUターンする予定だから、いまのうちに東急沿線堪能しますわキョロキョロ

 

 

今日は、なかなか散漫な記事になりました、あしからず笑い泣き

今週・来週とクライアントへの年末の挨拶まわり。

仕事柄、訪問先は人事部になりますが、外資系が多いこともあり六本木界隈の高層ビル内のオフィスが多く、先週、今週、来週と六本木一丁目駅、神谷町駅をウロウロしていますキョロキョロ

 

で、不定期ではあるものの、ランチタイムにかかるような外出時にはどうしても来てしまうPAUL

高くなったなぁ、という記事もアップしたのに、またしても寄ってしまうw💦。

 

 

この日は、パスタではなく(そもそも選択肢にはなかった)、野菜を摂るべきかと一旦はサラダプレートを頼んだものの、なんか生野菜は体が冷えそうと思い直し(暖房をけちっているの❓というくらい寒かったんです、私だけ❓)、

 

 

完全栄養食良👏の卵がのっかっているクレープ・コンプレをチョイス。

 

 

いろいろと日本風にアレンジしているのか・・・、蕎麦粉ではなく小麦粉使用から違うけど、

まぁ、だからメニュー名もしっかり、ガレットではなく、クレープなのでしょう。

 

しかし、

グラサン本場フランスで食べたことがある

グラサングラサン日本でも有名な神楽坂のル・ブルターニュにも何度か行ったことがある

グラサングラサングラサン大学でのニ外でいちおう仏語を学んでいる

 

などなど、ほんのちょっとした知識笑でいろいろ気になることがありつつ爆笑

 

今回チョイスしたPAULのメニュー曰くクレープ・コンプレとは、

もともとは(正しくは)、ガレット・コンプレットのことですよね、と。

 

ガレット・コンプレット(Galette Complète:/ɡa.lɛt kɔ̃.plɛt/)とはなんぞや?

フランス・ブルターニュ地方発祥の郷土料理として親しまれているそば粉クレープで、卵・ハム・チーズという基本の具材が入った「完全な(コンプレット)」クレープという意味の定番メニュー。

今、日本で流行り始めている甘くない、食事系クレープ。

 

なぜ、ブルターニュ地方の郷土料理なのか?

ブルターニュ地方の土壌がやせていて、小麦の栽培には適さず、そんな土地でも育つそば(蕎麦)の栽培が盛んになった、ということらしいです。へーーー!!!なるほどポイントです。

 

グラサンそれは、20代の頃。

大学ゼミ時代の友がロンドンに住んでいて、その友を訪ねてロンドンに行き、そのあとフランス、イタリアに渡り当時の欧州旅と言えばのゴールデンルート笑をひとり旅した時のこと、

 

フランス、パリのポンピドゥーセンター前の広場の屋台クレープ(日本みたいに若い子の対応ではなく職人!?おじさん対応)で初めて食べたのがガレットでした。

 

日本では甘いデザート系のクレープ(年代的にクレープと言えば表参道!の時代)しかなく、当然それを本場パリで食べるどー!!と意気込んでいたため、渡されたクレープは薄めの茶色でびっくり、しかも、塩味びっくりじゃああーりませんかガーン

 

これは、東洋人の若造へのからかい、嫌がらせ??と思ったものですえーん

のちに、これこそフランス!というガレットであることを知って、「おじさん、ごめんなさいお願い」と反省した次第。

 

グラサングラサンシードルと相性がいい、というのはル・ブルターニュ@神楽坂に行ったときに知ったこと。

 

飯田橋駅付近で勤務していたとき神楽坂がランチ場所で、神楽坂といえば、アテネ・フランセや日仏学院があったりで仏系のレストランが多い地域。今でも時々行きたくなる大好きな街ですグッ

 

グラサングラサングラサンさて、日本語表記(カタカナ)が気になる。

仏語は日本語と異なり、形容詞は名詞の後に置くという後置修飾で、しかも名詞は女性形と男性形に分かれ、形容詞はそれによって語尾が異なる(なんなら冠詞も)という言語です、面白いんですよグッド!

 

PAULの表記は、あくまでも日本語的な表記「クレープ・コンプレ」ですが、品詞と発音に忠実に表記すると「クレープ:コンプレット」となるわけですね。

 

でも、そもそもの話として、外国語をカタカナで表記することに無理があるので、そこはスルーしてねポイントかもしれません。

 

だいたい母音が5つしかない日本語で外国語を正確に表記できるわけもないので。

 

※余談ですが、韓国語の母音は21個ありびっくり、韓国人の英単語の発音は、日本人よりはるかーに再現率高いです。

日本語を覚えた韓国人が、英単語をカタカナで単純に言いなおす作業はなかなか興味深い(笑える!?)ものです

 

話を戻して、

今回も店内をくるり

 

ランチタイムなのに人がまばら。やはり2000円超えはねぇ・・・

 

 

おかわり自由のパン。

 

この日は、ブラックオリーブとグリーンオリーブのパンが美味しかった

 

 

勤務中の外出なので、買って帰るわけにもいかず。

まぁ、沿線の二子玉川高島屋PAULで買えばいいか。

 

 

店内で、パンのヒーティングできるのはグッド!

 

 

クリスマスなので、シュトーレンがこんな感じで陳列されていましたクリスマスツリー

 

 

PAUL号車

 

 

来週は、麻布台ヒルズにあるオフィス訪問ですが、ランチタイムではないので散策はなしだ、残念笑い泣き

 

神楽坂のガレット専門店↓

 

 

ガレットの思い出笑フランスのポンピドゥー・センター(Centre Pompidou)は、年末から大規模改修で約5年間閉鎖とのこと。

 

こんな動画も見つけたので、時間がある時に作ってみようかな、と。

 

Galette bretonne complet/Breton galette/ブルターニュ名物、蕎麦粉のクレープ

 

 

あ、本日友と鎌倉に行く予定でしたが、雨予報だし、年末年始を目の前に体調を崩すわけにはいかないということになりました。今度行ってみたいガレットのお店@鎌倉。

 

 


 

 

 

 

3年目を迎えるそうですが、このイベントについてはまったく知りませんでした。

 

横浜臨海部と言えば、妹夫婦との朝ウォーキングやコロナ期は、山下公園近くのホテルでリモートワークしつつ、窓から氷川丸、今はもうないけど「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA(ガンダムファクトリーヨコハマ)」(2020年から2024年3月まで)を眺めたものです。

 

なんなら、コロナで大注目を浴びることとなったえーんダイヤモンド・プリンセス🚢にも話題になる直前の12月に母、妹と3人で乗船していました。すごいタイミングびっくり

 

クルーズっていいな~と満喫し、周りにもお勧めだよ!と宣伝していた数か月後のコロナ パンデミックだったのでなんとなく気持ちが複雑でしたけど。クルーズ旅はまだアップしていないのでのちのち✋

 

さて、イルミネーションイベント「夜にあらわれる光の横浜〈ヨルノヨ2025〉」

みなとみらい地区〜関内、山下公園まで横浜市都心臨海部で開催される大イベント。

 

数日前の夜景Walker(12月17日配信)でこのクジラの映像美をみて、なんだーーー!!!となりまして、

これは、大さん橋会場での国内最大級の25mの“光のくじら”が泳ぐ屋外プロジェクションマッピング「クジランド」が圧巻👏

 

山下公園では、花をモチーフに庭園全体を使った演出、

横浜赤レンガ倉庫エリアでは、『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』とのコラボ的な演出あり!

 

個人的には、25mの泳ぐ光りのクジラを没入体験してみたいキョロキョロ

 

【期間】令和7年12月4日(木)~12月30日(火) 17時00分~21時05分
【場所】横浜都心臨海部(横浜港大さん橋国際客船ターミナル、山下公園、新港中央広場 ほか)
 入場料:無料👏👏👏

 

光のクジラ 写真お借りしました✋↓

 

参考記事↓

 

まったくのおまけ、コロナ期にオープン。

中には入らず、遠くから&近くから眺めただけですが笑、ガンダムファンにはたまらない企画だったと思いますキョロキョロ

 

 

 

10月の初めに入院した母が先月末に退院👏。

しかし、東北の寒い季節の一軒家での一人暮らしはやはり心配なので、せめて暖かくなるまでしばし自宅を離れ過ごすべくサポートありの住宅に引っ越しました。

 

テレビ、冷蔵庫の家電を含め、ちょっとした引っ越しびっくり

なによりも、母のこだわりは、毎朝食前にスムージーを作って飲むこと。中身は小松菜、サニーレタス、レモン、リンゴ、バナナ+時にはパセリ、みたいなキョロキョロ

 

これが風邪をひかない理由だ👍️といつも言っていますが、ほんとにそうだと思います。しかし、ほぼ2ヶ月の入院中は飲めなかったのでえーん 暖かくなるまでのサポート住宅での必須アイテム筆頭でした。絶対必要!と。

 

で、ニトリで一人用のジューサー&ミキサーを購入したんですが、2度ほど使って「動かなくなった」とガーン

 

年末には帰省するわけですけど、完全に整えられなかったし、ジューサーのこともあるし、仮の住まいでの生活ぶりも気になり先週末土曜の夜にほぼ抜き打ちw爆笑的に帰省し、いろいろ点検してきました。

 

部屋に入りまず目に入ったのが・・・・、

 

引っ越し作業中に数字サイコロ2つのうちのひとつが行方不明になりもはや意味をなさなくなってしまったはずのサントリーニ島のブルードームのカレンダー📅の完全形びっくり爆笑笑い泣き (妹夫婦からの去年のギリシャ旅のお土産キョロキョロ

 

あったんだー👏👏👏

よかったキョロキョロ

 

 

 

今回の帰省で残念だったのは、帰省のたびにコーヒー(正しくはカフェ・ラテ)を飲みに行っていたアンカーコーヒーが閉店してしまうこと。

 

そして、訪れたその日がまさに『最終日』だったこと笑い泣きは、不幸中の幸いでした。

 

 

この風景も見納めか笑い泣き

 

 

最後に、いつものカフェ・ラテとホット・レモネード🍋

 

 

お店のクルーへのメッセージとお花もありました👏

 

 

年末に帰省したときにはもうないんだなぁ・・・・えーん

 

いままでおいしいカフェ・ラテをありがとう愛

 

季節がよくなったら気仙沼の本店に足を運んでみようと思います✋

 

 

現在、実家のすぐ隣では、5階建ての鉄筋コンクリートの建物の解体工事中なり。

 

東北地方は大雪警報?注意報??が出ていて、どうなることやら、と思ったらやはり降りましたわ雪

 

窓からすぐ近くに重機が見える現場にも雪が積もった先週末の風景。

 

 
今回は土曜の夕方東京発の新幹線に乗り、自宅着は19時過ぎ。
 
戻りは、翌日日曜の地元19時台発の新幹線。
滞在24時間でだいぶ密度の濃い帰省でしたグッド!
 
帰りの新幹線。今回のおともは、ずんだ餅。 『もちべえ』がおすすめですキョロキョロ
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、多くは2周年11月30日、HALL LIVE @台北🇹🇼での楽しいステージグラサン


配信してほしかったけどえーん

もしかしてあったのかな⁉️


いろいろ忙しかったからな。


そんな中、

야스코님💙たくさんありがとうございます爆笑

 

 倍速♪DESERVED♪ by JONG WOOグラサン

 

等倍いきます。 かけ声最高ー👍️

 

高速♪꺼져♪👏👏👏

 

最後の挨拶をしているジョンウにちょっかいを出し続けるジェイ爆笑


このジェイウのケミこそ、ONE PACT の核細胞ですからね。


♪B2U♪を歌う&Heart👏👏👏になかなかステージから離れられないメンバーたち😹笑


そう、こういうことビックリマーク 

日本でもやりたいのよーキョロキョロ

 

 で、珍しくK-POPアイドルっぽい曲とメンバーが認めるw♪BLIND♪

 

おまけは、유링님💙爆笑


同じダンスでも個性が光るわ、長男ジョンウと末っ子イェダム👏👏👏

 

 

ジョンウのダンスが好きだ

だいぶ目詰まりしていましたが、どんどこアップしていきます(たぶん・・)
 
先週末会社後輩の新居に招待された際、お子さんが未就学と小学生とまだ小さく、子供同士『あつ森』で盛り上がっていましたが、これ面白いんですよーと突如大人たちも参戦して熱くなったのがこの『音速飯店』
 
ルールはいたって簡単にして・・・
 
爆笑中華メニューの小気味いいリズム
 
もぐもぐメニューは固定で、勝手に作れない💦
 
もぐもぐ神経衰弱とババ抜きが合わさった感じ
 
もぐもぐ長方形ではなく丸いカードの形にも意味がありそう・・・
 
などなど、よく考えられているな~と👏。
 
あまりに楽しかったので、帰り道ネット検索し、Amazonで購入しました笑
いっときは人気になりすぎて品薄状態になり入手困難になったようですが、無事ゲット。

年末帰省した際に、リハビリを兼ねて母ともやってみたいと思いつつ爆  笑
 
 
ゲームは、まずはメニューを頭に入れるところから(創作できないので💦)
 
 
私などは、カードを配られるとすぐに確認!しそうになり、小学生の子供警察爆  笑に「まだ見ちゃダメ!」と言われる始末笑い泣き

こんな感じで盛り上がること間違いなし!
 

 
クリスマス、お正月におすすめです笑
 
あ、新居は後楽園駅最寄りの建築家を選んだこだわりが詰まった素敵な家でした🎉🎉🎉。
が、写真を載せるわけにはいかないので✋
 
今後、庭に芝生を植えたり、ハンモックを吊るしたり、ホームシアターのスクリーンを入れたりと楽しみが待っているようですキョロキョロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月8日、PRTIMESでこんな記事を見つけました。

 

『川崎・溝の口に、“野生”を呼び覚ます新拠点「MAZAKA」テナント募集開始
建築 × 植物 × ランドスケープが融合する“呼吸する建築”、2026年4月竣工へ』

 

 

うむ。

不動産コンサル的なことをてがけている本プロジェクトうコーディネート及び運営担当の株式会社DenのHPを見たところ、なかなか面白いと思いました。

 

ダウン

行動理念は「まちの価値」を向上させること👏👏👏

 

『対象の土地(点)だけではなく、その街路(線)、地域・街区(面)の将来性を見据え、建築家とコラボレーションしてクリエイティブなプロデュースをします。』

 

東急(特に田園都市線)沿線住民としては、渋谷、二子玉川、たまプラ、青葉台、南町田グランベリーパークとたくさんの商業施設があるものの、造り(渋谷ストリーム、二子玉川ライズ、グランベリーパーク)やテナントは似たり寄ったりで、面白みに欠ける、沿線住民が場所を変えて楽しめる仕様になっていない、といつも感じる次第。

 

そんななか、今回のプロジェクトは東急不動産ではないデベロッパーが手掛けるという点で、とても期待していますし、

商業施設としては、極めて少ない“湾曲スラブ”を採用した鉄筋コンクリート構造を採用すると、建築構造的な面でも興味深いものですし、いまからわくわくが止まりません爆笑

 

飲食・ショップ・アトリエ等のテナント募集を開始したとの記事より

ダウン

『「MAZAKA」が求めているのは、単なるテナントではなく、この土地が持つ可能性に共鳴し、自由な発想で未来の文化をともに育てていく“共鳴者(プレイヤー)”です。

ものづくりや自然、クラフト、食、デザイン、アートなど、幅広い領域で創造性を発揮する方々が、この場所で新しい価値や体験を提案してくださることを期待しています』

 

 

田園都市線のほかの駅にはない、溝の口のこの土地ならではの、事業主の方が幼少期を過ごしずっと見守ってきたというこの土地の”この杜の記憶”を未来に残したいという強い想いを具現するMAZAKA(土地名が「馬坂」)👏👏👏

 

商業目的だけではなく、「自然を守りながら、持続可能な文化を育む、開発行為ではなく継承と共生という新しいまちづくりのモデルケースを目指しています」という思いに大いに共感します。楽しみ~キョロキョロ

 

沿線で11月11日にオープンした「KOMAZAWA Park Quarter(駒沢パーククォーター)」

この中で、「渋谷や二子玉川に足を運ばなくても」との言及がありますが、いやいや、そんな狭いターゲティングでいいんですか??駅住民のみにターゲットするなかれ!と私は言いたいんですけどねグラサン

 

その点、今回の溝の口MAZAKAには大いに期待していますグラサン

 

 

 

 

ちょっと家でいろいろあり、投稿も見ずに過ごしており、このまま私の推し生活が終わるのかも・・・と思っていましたが

ちょうどデビュー2周年の投稿を見ていくうちに心が奮い立ちました爆笑

 

やはり、好きなこと、好きなものはやめられない!と。

 

さて、『さっぽろ雪まつりKPF2026』でスペシャルMCのファン投票やってまして、

ウリONE PACTからはHALL LIVEでもMC的な役割を果たしてるソンミンだよなーと思っていたら、

なんとジョンウも選出されましたびっくり爆  笑👏

 

私もびっくりしましたけど、ふうとう님も驚いたもようグッド!

 

ジョンウ、ソンミンから抱負を語るメッセージグラサン

 

 

2部で同じくMC就任しジョンウとの久しぶりの再会となるTOIT クム・ジュンヒョン

 

 

ボイプラをご存じの方にとっては懐かしい、伝説の『バックドア』by Stray Kids

ここで、ジョンウとクム・ジュンヒョンは同じグループだったのです

いつ見てもカッコよい👏👏👏

 

敢えて、マスターニムや練習生のリアクション付き動画でのお届けダウン

 

 

さっぽろ雪まつりKPF_2月7日

 

行きたかったけど今回は我慢なのでした笑い泣き

配信ないですか~~~???