暮れも押し迫り、年内にアップしたい記事が、いや、それ以前からかなり目詰まり状態ですが、as many as possibleアップしていきたいと思いますキョロキョロ
 
23(火)。
 
会社の友のお子さんが舞台人!?という流れでお誘い受けまして、たぶんはじめて小劇場での劇、しかも一人芝居を観に行くことになりました。
 
ザ・スズナリ👏
 
 
 
初心者なのに、いきなり癖強めのこれw

 

下北沢は、前の前の会社の友(@飯田橋)が得意な町だったので、当時なんどか行きまして、広島風お好み焼き『れもん』が印象に残っています。
記憶では『れもん』だったけど、ググってみましたら『れもん屋』だった、の???
 
その昔は、飯田橋のガード下(本店だったみたい)にもありました。
飯田橋は当時でかなり年季の入った雰囲気ぷんぷん。美味しかったなニコニコ
 
今回の『日本対俺 2』。2ということは1もあったわけで、つまりは人気の公演で、友人のお子さんは連日チケットゲットしたものの、急な用事で行けなくなったから、という流れのお誘い。
 
ニコニコなにも予定がなかったこと
ニコニコその友には何度かこちらからの誘いにのってもらったことと(ホノルルパンケーキとソン・シギョンのコンサートキョロキョロ)、
ニコニコ小劇場での演劇の観賞経験がなかったこと、からの興味があったこと
 
でふたつ返事でOKしたという次第。
 
実は、日替わりゲストもなかなか多彩だったので、それについて淡い期待もなくはなかったという状況ですがw

下北沢駅前で軽くお腹に含んで行ったら到着が開演ギリギリになり、席が、あらら、一番後ろの一番奥で、皆さんの前を「すみません、すみません」といいながら進むはめに💦
 
キャパはどのくらいなんだろう??
※100人~200人規模の小劇場
 
 その道のりで、大森 南朋氏のすぐ脇をとおりまして、なんなら話し声も聞こえましたグラサン

見まちがいじゃあないよな、と思いつつ。

 

これまで、海外を含め大きな会場で、オペラやミュージカル鑑賞経験ありますが、今回はじめての小劇場。

 

舞台人はもちろんのこと、アーティストも

 

・観客席とステージが近く、観客との一体感ありの小ステージ

・とにかくキャパが大きく、セットも豪華な大規模ステージ

 

のどちらも好きだと思うし、ファンとの関係性を考えるとどちらも必要な形、だろうと思います。

パフォーマー側もそれぞれ異なるモチベーションで臨むでしょうし、ファンについてもvice versaグッド!

 

推し(K-POP)に置き換えてみると、

・小ステージ、イベント(身近な距離感)→ たくさん&身近に会いたい、というファン心理

・大ステージ(キャパは大きくでも同じ会場内にいるという一体感)→ 人気になってほしい、というファン心理

という違いがあるな、と思いつつ。

 

私などは、才能あるアーティストが、大きなステージよりも地下アイドル的な活動に力を入れなければならない状況はクソだと思います(『チ。―地球の運動について』風にw)。

 

推しのパフォーマンスを長く見守りたい、成長しBigになってほしい!と願うのであれば、HALL LIVEに足を運ぶべき!と強く思います。&Heartヨロブン、そこんとこ、ぜひよろしく

 

鑑賞後は、駅に向かう途中で目に入った韓国料理屋に入りました。

会社のランチ圏内で韓国料理屋が姿を消してからは、韓国料理は「よし、行くぞ!」と気合を入れなければ食べられないジャンルになっています泣

 

生マッコリは一年くらいぶり??

メニューの中に見つけたときは、思わず「嬉しい!!」笑い泣きと声をあげてしまいました。

 

そうそう、かめなのよー

 

友は初めてだったようで、ひと口飲んで「これおいしい、好きかも!」と👏

 

 

ナムルの盛り合わせ、チョレギサラダ、雨ではなかったけど、チヂミ笑、そして、さいきかキムチ👏👏👏

 

 

 
さらっと立ち飲みもできる
 

 
한우리(ハヌリ)かぁ。
 
AI分析によると:
하나 (ハナ:一つ)」+「우리 (ウリ:私たち)」が合わさった言葉で、「家族や友人の和、団らん」、または「皆で一つになる心」というった意味合いを持ち、特に韓国料理店や韓国語教室の名前として使われ、「食を通じて人と人が繋がり、和を深める」というコンセプトを表すことが多いです。 
 
まさに、ザ・韓国料理店のネーミングです👏👏👏

 

 

さらっと立ち飲みもできるグッド!
 

 

やっぱ、生マッコリはおいしい爆  笑
 
ちなみに、ザ・スズナリのこの日の日替わりゲストは、『緊急取調室』に出演している田中哲司さんでした。
背が高かった・・・
 
出演部分は台本なしのアドリブなんだろうと思います。
着地点が見えないところがなんとも笑い泣き