「アンチエイジング」&「経済的自立」&「自然を愛するロハスな子育て」 -17ページ目

「アンチエイジング」&「経済的自立」&「自然を愛するロハスな子育て」

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トムクルーズ

 


今日は中秋の名月。夜の天気もよく、僕の家からも

お月様がまるくみえます。月を見ていると、クラス

の20人の子ども達の顔が浮かんできます。なぜか、

涙がでてきてしまいました。一人ひとりの色々な顔

が浮かんできてしまいます。泣き顔、笑顔、不安な

顔、喜ぶ顔、怒り顔、寝顔、悲しむ顔、おどけ顔、

そして、満面の笑み。

どの顔もみんなの顔。大切に。

 

 



*今回の記事も前回からの続きなので、

前回の記事を読んでない方は是非、

読んでから今回の記事を読んで下さいね。(笑顔)

 

 

 

 

 

冒頭で紹介したB君、C君、Dちゃん達は

幼稚園時代には、A君をはるかに上回る

「お利口さん」でした。

でも、

なぜかその後、

学校に行けなくなったりの問題を起こすように

なってしまいました。





何故でしょう?

 

 

実は、




B君、C君、Dちゃん達はみんな、

乳幼児期の本当に必要な脳育てをおろそかにして、

「バランスを無視した、順番を間違えた」

脳育てをしてしまっていたのです。







字を書けるようになることも、

サッカーが上手になることも、

本来はまず土台の脳、

古い脳をしっかりつくってからの新しい脳の

働きですね。

さらに

「虫歯にならないようにするために

 食べたいチョコを我慢する」

という高度な思考を使った人間らしいふるまいは、

古い脳と新しい脳がしかりつながって、

抽象的な概念も身について

初めてできあがるものです。





B君、C君、Dちゃん
3人とも、

「早く良い子に育ってほしい」という

親の願いやあせりのあまり、

悪気はないものの子どもの脳育てに失敗してしまう、

今の時代によく見られる典型的な親のケースです。





よかれと思って子どもに夜遅くまで、

たくさんのおけいこごとや習いごとをさせたり、

必要以上に教え込んだりすることで、

子どもの生活リズムを乱してしまったり、

自分の意思で自由に手足を動かして遊ぶ

チャンスを奪ったり、

自分で考えたことを自分の言葉で話せる

機会をなくさせたりという、

乳幼児期の脳育てとして

本末転倒なことをしてしまいます。






皆さんはこれらのことに心あたりはありませんか?





その挙句、





子どもの脳のバランスは崩れて育ってしまい、

乳幼児期を過ぎた後、

何らかの問題が起こった時に
一気に崩れて

脳の問題(学力)、

からだの問題(自律神経の不調など)、

そしてこころの問題(不安でしかたがないなど)

が噴出してしまったのです。






結果として

不登校、

引きこもり、

暴力、

非行

などが起こってしまうのです。






一方、

乳幼児期には一番「脳育てに失敗」

しているように見えたA君は、

実は乳幼児期に最も必要な

「きちんと食べて、夜はしっかり眠る」

「自分の意思で手足を動かし、言葉を出す」

「いい子にはならないけれど、

 繰り返し親が言葉かけをして刺激を与える」

という脳育てのポイントを押さえた

関わりをうけていました。






ですから、

中学校期
になって

「脳とこころとからだ」の三角形が完成し、

しっかり自分で考えて行動や言葉に移せる、

最も人間らしい人間に

育ちあがることができたのです。






どうか、







幼いお子さんを育てている

お母さん、

お父さん、

乳幼児期にはあまりにもいい子になることを

求めないで下さい。

必ず将来歪みがでてきますから。







乳幼児期にいい子になるよりも、

中学校以降に良い子、

素敵な子になっていることを

皆さんは望みたくありませんか?






この
9回にわたって連載してきた

「脳を育てる育児」は今日で終わりますが、

この考えが少しでもみなさんの

子育てのお役に立ってくれたら、

とっても嬉しいことです。





どうか、





子育て中の親をターゲットにした、

商業主義
脳教育などの教材惑わされないで、

真の脳科学に基づいた

脳育てをしていって下さい。

お願いいたします。
m( _ _)m

 


参考図書 

 成田奈緒子著 「早起きリズムで脳を育てる」


 *とっても分かりやすく子育てと脳についての

  事が書かれてあります。

  私おすすめの本です。

  イラストも沢山あって

  初心者にはとっても読みやすい本ですよ。

 

 

“すべての子が笑える日まで

みなさんのお子さんが健やかに育ちたすように

願いをこめて”

 

 



 

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トムクルーズ

 

*今回の記事も前回からの続きなので、
前回の記事を読んでない方は是非、
読んでから今回の記事を読んで下さいね。(笑顔)

 

 

 

皆さんが「脳」と聞いてまず思い浮かべると思う、

勉強ができる、

ピアノが弾ける、

サッカーができる、

英語がしゃべれるといったことは、



すべて知能、言語、微細運動といった

新しい脳の働きの
一部に分類されることは

わかっていただけたと思います。





いわゆる




「お利口さん」脳の働きですね。





一方、





寝たり、起きたり、食べたり、

体の基本的な姿勢を維持したり、

呼吸や内臓の働きを維持したり

するのは古い脳の機能であり、

「からだ」のことですよね。


生きていく上で基本的な機能は、

古い脳の中に納まっているのです。

脳の正三角形「脳・こころ・からだ」のうち、

「脳」が新しい脳、

そして

「からだ」が古い脳です。





そして子どもの脳づくりにおいては、

「からだ」(古い脳)が最初で、

いわゆる「脳」(新しい脳)が次、

という順番があり、

それは絶対に逆転はしないものなのです。





これを家を建てることに置き換えてみると、

1
階が古いの脳(からだ)の部分、

2階が新しい脳(お利口さん脳)となります。

古い脳が先で、新しい脳が後からできてくるので。






もし、






2階建ての家をつくる時、

まず1階を作らない限り、

2階部分をつくることはできません。

また

1階は細い木造の柱で小さく作って、

2階ばかりコンクリートの立派なものをつくるなど、

バランスを考えないつくり方をすれば、

震度1か2の地震であっという間に

崩れてしまいます。

それに、

もし1階が小さかったら大きな2階は作れません。





生まれたばかりの赤ちゃんでは、

新しい脳はおろか、

古い脳もまともに働いてはいませんでしたね。

生まれた後に古い脳→新しい脳、

つまり1階→2階の順番で脳が育って

いくのですから、

まずは、古い脳、

すなわち1階部分をつくることを

しっかりと
しなければ

いけないことは、もうお分かりになると思います。

ですから、


特に乳幼児期の脳育てで、

何より優先されるべき大事なことは、



まずしっかりと働く

古い脳を育てる、




ということです。





古い脳がちゃんと働くということは、

夜は寝て、朝は起きる、ご飯をきちんと食べる、

呼吸を整える、内臓が働く、

そして体の姿勢をきちんと重力にあらがって

保っていられるということです。





そう、

これこそが昼行性の動物としての人間のあるべき

生活リズムを確立すること、

すなわち

「早寝早起き朝ごはん」のスローガンのもと、

文部科学省が危機感を持って今、

学校に展開している活動そのものなのです。






すべての脳づくりのスタート地点である古い脳、

1階部分とは、

いわゆる「からだ」です。





この部分がうまく育った脳は、

人間という昼行性の動物ならではの、

昼は活動して夜は寝るというリズムが

きちんとついています。





そして、





からだの基本的な姿勢や動きも

身についています。

心臓や肺など内臓もきちんと働くので、

呼吸や消化、心拍なども安定しています。





つまり、





生活の習慣、生活リズムがしっかり身についた脳、

ということです。

当たり前のことのようですが、

ここをしっかりできるかできないかで、

その後の

脳育てに大きく影響を及ぼしてしまうのです。







そして残念なことに、

この大事なポイントがなかなか大人に理解されずに

育てられた子ども達が





今は






沢山いるんです。







冒頭で紹介したB君、C君、Dちゃん達も

そんな子ども達です。

この3人の子達は幼稚園時代には、

A君をはるかに上回る

「お利口さん」

でした。

でも、

なぜかその後、

学校に行けなくなったりの問題を起こすように

なってしまいました。






何故でしょうね?






その理由を今日は

少し皆さんに考えていただきたいと思います。

ここまで、読んでこられた皆さんでしたらなんとなく

その理由を分かっていると思いますが、

どうでしょう?




 

次回、その理由を話したいと思います。

今日は少し考えてみてくださいね。

それでは2日後の9月19日(木)にまた

ブログでお会いいたしましょう。(笑顔)

 


      すべての子が笑える日まで
みなさんのお子さんが健やかに育ちたすように
       願いをこめて

 

 


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トムクルーズ


藤原紀香さんの政府批判!YES!いいね~~!

 

福島に住む、保育者として、

 

涙が流れました。

 

藤原紀香さん、水島宏明さんの意見に


大賛成!YES!

 


「原発での健康被害は今も、そして未来もない!」

 

とオリンピック招致最終スピーチで安倍さんが


いうような、

 

今の政府下での「秘密保全法」など


すぐには通したくない。

 

福島の子ども達に癌が多発していることが、


何かのことで

 

政府が秘密(国際的に)と決めたら、

 

私達がそれをブログやFBなどで言ったら、


罰せられるなんて

 

凄くおかしい!

 

藤原紀香さんと「秘密保全法」について書かれている


水島宏明さんの記事と

 

藤原紀香さんの「秘密保全法」の記事を



読んでみてください。お願いいたします。

 

今の段階で、福島の子ども達



18



もに甲状腺ガンが出て、

 

しかも、手術をすでにしている。

 

知っていましたか?



この事実!





 

おかしなことは、

 



そうです、





おかしな事は。

 




それは、








この数字について、

 

市、県に聞くと、

 

同じ調査をすれば他県でも同じ割合で甲状腺ガンがでるといっているんですよ。

 

だから心配いらないと・・・・・・・・・。






 

子どもを持つ皆さんはどう思われますか?

 





他県でも18人もの子は甲状腺ガンと診断されて

 

手術をするのでしょうか????

 

 


 

水島宏明さんの記事

http://bylines.news.yahoo.co.jp/mizushimahiroaki/20130914-00028103/

 

藤原紀香さんの記事 913

http://www.norika.ne.jp/cgi-bin/spdiary-j.cgi?id=7&file=201309




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*今回の記事も前回からの続きなので、
前回の記事を読んでない方は是非、
読んでから今回の記事を読んで下さいね。(笑顔)

 

 

 

皆さんは脳というとシワシワの脳を思い浮かべると思いますが、

実はそのシワシワの脳の中に外見からは見えない部分があります。




それが古い脳です。



古い脳は専門的には

大脳辺縁系(だいのうへんえんけい)、

・脳幹(のうかん)

間脳(かんのう)、

中脳(ちゅうのう)

などをいいます。





この部分の主な働きは、

姿勢の維持

睡眠

食欲

情動

呼吸

性欲

自律神経の働き

などがあげられます。






そして、





外から見えるシワシワの部分は

新しい脳
といわれ

大脳皮質(だいのうひしつ)

小脳(しょうのう)

がそれにあたります。






この部分の主な働きは

知能

情感

言語

微細運動

知覚などの働きです。





それでは何故、古い脳新しい脳というかというと、






生物の進化の過程、

魚類→両棲類→爬虫類→鳥類→哺乳類→人類を見ると

進化の前段階の生物の脳では古い脳という部分が多くて、

進化の後半になるにつれて新しい脳の部分が多くなってきて

いるので古い脳新しい脳と言われています。





魚類や両生類に比べると

哺乳類や人類の脳では

新しい脳の部分がとっても大きくなっているのです。





生物の進化の状態と
脳の状態が

このような関係になっているのも面白いですね。






実は最新の脳科学で分かってきたことなんですが、





赤ちゃんの脳は生まれたときには形は作られていますが、

その働きはまだないのです。

生まれたばかりの赤ちゃんでは、

古い脳
新しい脳もきちんと機能していないのです。






そうです、







脳は赤ちゃんが生まれてから少しずつ

機能がつくられていくのです。







どんな子どもでも、

生まれた時には脳の形こそあれ、

脳の機能がすべて備わっていることは絶対にありません。

ないのです。






人間の脳は生まれた後につくられるのです。







そして、







さらにとっても大事なことは、








脳には作られる
順番があるということです。







先ず、







最初が
古い脳

そして次に
新しい脳という順番です。






この順番は逆転することはありません。

これも不思議な話ですよね。

逆転はしないんです。







簡単な例でいえば、

赤ちゃんはハイハイしてから立って歩きますが、

この反対、

立って歩いてからハイハイをするということが

絶対にないということです。






内側の
古い脳から、外側の新しい脳へと、

まるで少しずつ脳が生物の進化を模倣するように、

脳は生まれた後にできあがっていくのです。








脳を基にした発達の順番は古い脳の部分である

睡眠・食欲の機能、姿勢の維持、呼吸や自律神経の機能をへて、

新しい脳
の部分である、

言語の機能や微細運動

(ハサミで紙を切るや何かを持って絵を描くなど)の機能、

知能

(文字を学んで教科書を読んだり、作文を書いたり、

 算数をしたりすること)

が盛んにつくられていくのです。






これが、






純粋に脳を科学として追求している

脳科学者の意見です。

 



*少し、今回は脳の具体的な仕組みの話だったので

分かりにくかったですか?(笑顔)

次回はB君、C君、Dちゃんの具体的な様子とからめて、

少し古い脳と新しい脳との関係を話すのでもっと

分かりやすいと思います。(笑顔)

ただ、

今日書いたことは

脳からみた子どもの発達の大切な流れ、様子なので

もう一度だけ、

少し時間をとって読んでみてください。

お願いいたします。

これが人間(ホモサピエンス)に流れる

原理・原則なので。





自然の原理・原則に逆らっては

人間は飛行機も飛ばせませんし、

宇宙にロケットだって飛ばせません、

今、皆さんが私が書いたのを読んでいる

コンピューターの画面だって、

自然界の
原理・原則に従ってそれを応用しなければ、

映し出すことができないものなのですよね。(笑顔)

 

 






 

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乳幼児期という大事な時期にバランスよく脳を育てる

キーワードはとってもシンプルなことです。

それは、



ちゃんと寝かせる、



ちゃんと食べさせる、



言葉を自由に出させて手足を自由に動かせる、






3つです。

たったこの3つのことなんです。

簡単ですよね。

お金もあまりかからないですし。





でも、






でもです、






この3つのこと、




ちゃんと寝かせる、



ちゃんと食べさせる、



言葉を自由に出させて手足を自由に動かせる事が、




今の時代

日本ではとってもできにくいんです。





夜型の生活に社会も大人もなってきており、

それに子どもが引きずられてしまっているのが

実情だと思います。




夜の
10時頃に近くのコンビニにいくと、

まだ就学前の子ども達が家族と買い物を

しているところを見かけることもあります。




子どもとの関係を大切にしたいといって

夜の九時頃父親が帰ってくるのを待って

子どもがお風呂に一緒に入ったり、

遊んだりする家庭もありますが、

それは子どもの体のことを考えると

いい事だとは思えません。





遅くとも子どもは
9には寝かしつけることが大切です。





また、

ちゃんと食べるといっても

母親が仕事を持っていたり、

核家族になってきているのをみると

なかなか難しいのでしょうね。





手軽にインスタント食品などが

コンビニやスーパーに売っていたりしますからね。





しかし、





この部分をきちんと整えるだけで、






子ども達の問題行動のかなりの部分が

不思議と良くなっていくんですよ。





発達障害をもっているお子さん達も

どんどんよくなってくるんです。

大変な訓練をしなくてもです。






だから、






難しいと初めから考えないで、

どうしたら

少しでも出来るか考えることが大切かと思います。





考えるか

考えないかでは

雲泥の差が

子ども達にでてきてしまいますからね。






子どもの成長にまったはないのです。







それから、

もう一つ、

とっても

そうです、

とっても大切なことを書かなくてはなりません。








それは










B君、C君、Dちゃんに直接関わることなんですが、







実は






人間の脳の育ちには

順番
があり

それに合わせて子育てをすることが大切なんです。





脳は二重構造になっていて

古い脳・新しい脳があり

古い脳から人間の脳は育っていきます。






これは人間のDNAに組み込まれている

発達の流れなんですね。






決して






新しい脳から育っていくのではないのです。






実は







B君、C君、Dちゃんの

悲劇は

新しい脳の部分から親がよかれと思って

育てた結果なんです。






悲しいことです・・・・・。








次回はもう少し

この古い脳と新しい脳のことを分かりやすく話し、

B君、C君、Dちゃん達の悲劇との関係を

詳しく話したいと思います。







今、多くの親達がはまってしまい、

もがき苦しんでいる現実がそこにあります。






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