リフティング1993回! | 司法の山を見まわして

司法の山を見まわして

司法書士の宮前知光と申します。
世界遺産「富岡製糸場」の近所で開業しております。
業務と関係したりしなかったりの、日々の雑感を綴ります。

痛風対策として、サボりがちながらも続けているリフティング(ただしワンバウンド)。

継続は力なりということで、とうとう連続1993回まで自己ベストを伸ばしましたニコニコ

 

技術的にはもうちょいイケたんですけどね。

最後は汗が目に入って断念しました汗

 

1993年といえば、私は二十歳でした。

多摩川の河川敷で白球を追いかけていました。

よくエラーをするので本当に追いかけていましたあせる

 

いやー、スポーツっていいですよね。

長男が中学に上がったということで、部活は何にしたのかとちょいちょい訊かれます。

 

野球をやらせればリアルのび太。

サッカーをやらせればタコ踊り。

そしてダメ押しのように音痴叫び

 

そんな希望に満ち満ちた彼がいったい何を選択したかといいますと……

 

剣道。

 

まあ。

まあまあまあ。

 

とりあえず個人のミスが全体に響くジャンルではない、ということで(え? 団体戦もあるって?)

まずはナイス選! ということでひらめき電球

 

先ほど防具のお代も振り込みました。

サッカーボールって安かったんだなと、今さらながら感心しましたガーン

 

あとは得意のタコ踊りな動きから、なにか「秘剣」的なものを開発してくれたらと。

親としてはそこに期待するのみですにひひ

 

いや、とにかく怪我なく過ごしてくれたら他に何もいりません。

 

余談ですが、剣道部の保護者集会の案内状に、「会場は納豆のような臭いがするかもしれませんがご容赦ください」とあって笑いましたグッド!