お客様にも上司部下にも女性にも選ばれるいい男とは?〜ノリ男プロジェクト〜
みなさま、こんにちわ。
なぜかいつもお客様に選ばれる、
なぜかいつも上司に可愛がられる、
なぜかいつも先輩や後輩からひっぱりだこ、
なぜかいつも女性から慕われる、
なぜかいつもその人の周りは賑わっている、
こういった、
選ばれる、
イケてる、
ノッてる、
自分勝手であるわけでもなく、
単に「いい人」であるわけでもなく、
環境、出来事、人に飲み込まれるでもない、
「魅力的な男性」の秘訣とは?
昔から、水面下でマニアックに観察し、
密かに研究してきたテーマです(笑)
そこで今日は、
問題解決、論理的思考、マインド&マナーの
ファシリテーションや、「ファッション×コーチング」
プロジェクトを手がけていらっしゃる、
Smile-labo代表の廣居朋也さんとディスカッション。
内面に対しても、外面に対しても、
「意識レベル」が非常に高く、
いつもあたたかく親和的で、
嫋やかなリーダーシップを放っている、
ともさんには、いつも学ぶところが多く、
とっても尊敬しています。
あまりにもヒートアップしすぎて、集中しすぎて、
時間を忘れて対話に没頭してしまいました。
笑いすぎました。そして楽しかった~。

=================
そこで、ともさんより生まれた、
「ノリ男」(ノリオ)という言葉。
自分の信念を強く持っていつつも、
やってくる波を華麗に乗りこなし、
それらに巻かれるのではなく、
一瞬一瞬の人生を主体的に選んでいる、
しなやかにノッてる男。
=================
ここで言う「ノリ男」とは、
たくさんお金を稼いでいる
人も羨む地位に就いている
たくさんの人脈を持っている
外見的にカッコイイと認識されている
女性にチヤホヤされている
そういった、目に見えやすい
表面的側面というよりも、
(結果として、そうである、はあり得ますが)
何とも言えない存在感を放っていたり、
言動や振る舞い(所作)が美しかったり、
自らの弱みや恐れをさらけ出せたり、
そんな、内面的な精神性、人間力、自覚力を
そなえているというほうが近いかもしれません。
そこで、
ノッてるいい男「ノリ男研究会」
を発足させようと思います!
今後いろいろなかたちで
展開していくかもしれませんが、
まずは、対話会的に「ノリ男とは何者ぞ?」
から始めようと思います。
==================
こんなテーマも考えています↓
◆What is ノリ男?(ノリ男の定義づけ)
◆ノリ男のSWOT分析
◆ノリ男のストレングスファインダー
==================
近日、イベントとしてご案内したいと思いますが、
みなさんの中の「魅力的ないい男」の理想、特徴、生態
などありましたら、気軽にご意見頂けたら嬉しいです。
女性、男性、問いません。
両眼からの視点が重要だと考えています。
素敵な男性、素敵な女性は、はじめから存在しているのでなく、
この世には、男性と女性がいて、
男性は女性によって磨かれ、女性は男性によって磨かれ、
科学反応を起こしていくのだと思っています。
そんな、いい男、いい女を、世の中にさらに増やしたい!
(いい男、いい女とラベリングするのも好きではないので、そこも考察中)
そこに、熱い想いを持っています。
※今後「ノリ女」(ノリジョ)の研究も予定しています(笑)
明日も、みなさまにとって
素敵な一日でありますように。
感謝をこめて。
なぜかいつもお客様に選ばれる、
なぜかいつも上司に可愛がられる、
なぜかいつも先輩や後輩からひっぱりだこ、
なぜかいつも女性から慕われる、
なぜかいつもその人の周りは賑わっている、
こういった、
選ばれる、
イケてる、
ノッてる、
自分勝手であるわけでもなく、
単に「いい人」であるわけでもなく、
環境、出来事、人に飲み込まれるでもない、
「魅力的な男性」の秘訣とは?
昔から、水面下でマニアックに観察し、
密かに研究してきたテーマです(笑)
そこで今日は、
問題解決、論理的思考、マインド&マナーの
ファシリテーションや、「ファッション×コーチング」
プロジェクトを手がけていらっしゃる、
Smile-labo代表の廣居朋也さんとディスカッション。
内面に対しても、外面に対しても、
「意識レベル」が非常に高く、
いつもあたたかく親和的で、
嫋やかなリーダーシップを放っている、
ともさんには、いつも学ぶところが多く、
とっても尊敬しています。
あまりにもヒートアップしすぎて、集中しすぎて、
時間を忘れて対話に没頭してしまいました。
笑いすぎました。そして楽しかった~。

=================
そこで、ともさんより生まれた、
「ノリ男」(ノリオ)という言葉。
自分の信念を強く持っていつつも、
やってくる波を華麗に乗りこなし、
それらに巻かれるのではなく、
一瞬一瞬の人生を主体的に選んでいる、
しなやかにノッてる男。
=================
ここで言う「ノリ男」とは、
たくさんお金を稼いでいる
人も羨む地位に就いている
たくさんの人脈を持っている
外見的にカッコイイと認識されている
女性にチヤホヤされている
そういった、目に見えやすい
表面的側面というよりも、
(結果として、そうである、はあり得ますが)
何とも言えない存在感を放っていたり、
言動や振る舞い(所作)が美しかったり、
自らの弱みや恐れをさらけ出せたり、
そんな、内面的な精神性、人間力、自覚力を
そなえているというほうが近いかもしれません。
そこで、
ノッてるいい男「ノリ男研究会」
を発足させようと思います!
今後いろいろなかたちで
展開していくかもしれませんが、
まずは、対話会的に「ノリ男とは何者ぞ?」
から始めようと思います。
==================
こんなテーマも考えています↓
◆What is ノリ男?(ノリ男の定義づけ)
◆ノリ男のSWOT分析
◆ノリ男のストレングスファインダー
==================
近日、イベントとしてご案内したいと思いますが、
みなさんの中の「魅力的ないい男」の理想、特徴、生態
などありましたら、気軽にご意見頂けたら嬉しいです。
女性、男性、問いません。
両眼からの視点が重要だと考えています。
素敵な男性、素敵な女性は、はじめから存在しているのでなく、
この世には、男性と女性がいて、
男性は女性によって磨かれ、女性は男性によって磨かれ、
科学反応を起こしていくのだと思っています。
そんな、いい男、いい女を、世の中にさらに増やしたい!
(いい男、いい女とラベリングするのも好きではないので、そこも考察中)
そこに、熱い想いを持っています。
※今後「ノリ女」(ノリジョ)の研究も予定しています(笑)
明日も、みなさまにとって
素敵な一日でありますように。
感謝をこめて。
ひとりでは成し得ないものが生まれるとき
本日は、主人による少人数制の
営業トークライブを開催しました。
今回で3回目になりますが、
ご参加下さるみなさまに支えて頂いていること、
心より身に沁み、感謝の気持ちでいっぱいとなりました。
このたびも、一瞬一瞬、魂を奪われるほど、
博学でバイタリティ溢れるみなさまにより、
共に、爆笑、白熱、学びに
富む空間にすることができました。
ひととひとが、響き合い、
想いと想いが、飛び交いながら、
アイデアとアイデアが、重なり合い、
螺旋を描くように、
ひとりでは成し得ない
なにかが生まれていく。
人間が、意見をぶつけ、支え合い、
つながっていく姿は、ほんとうに美しい。
はぁ~、今日も、
心から、ありがとうございます。
営業トークライブを開催しました。
今回で3回目になりますが、
ご参加下さるみなさまに支えて頂いていること、
心より身に沁み、感謝の気持ちでいっぱいとなりました。
このたびも、一瞬一瞬、魂を奪われるほど、
博学でバイタリティ溢れるみなさまにより、
共に、爆笑、白熱、学びに
富む空間にすることができました。
ひととひとが、響き合い、
想いと想いが、飛び交いながら、
アイデアとアイデアが、重なり合い、
螺旋を描くように、
ひとりでは成し得ない
なにかが生まれていく。
人間が、意見をぶつけ、支え合い、
つながっていく姿は、ほんとうに美しい。
はぁ~、今日も、
心から、ありがとうございます。
スニーカーとジーンズという挑戦 〜キチンとさんから植木等へ〜
みなさま、こんにちわ。
わたしは、仕事の依頼を頂くとき、
心の中の深い意識層に、
いつも2つの声を聴いてきました。
「ありがたいなぁ。よしっ。お役に立つぞ~」
(50%の感謝)
「わっ、また来たっ。こわい~」
(50%の逃げ腰)
お仕事をスタートすると、
感謝と高揚感に充ちてくるのですが、
その前に必ず、
このプロセスが入ってくるのです。
それは、なんなのか?
探求していくと・・・
組織の中で仕事をしていたとき、
所属部署やポジションの関係で、いつも、
10歳以上年上の方々に仕事をお願いし、
それを統括するようなことをやっていました。
わたしはいつも、
「わたしでいいのかな?」
「わたしがやっていいの?」
そんな、戸惑いや罪悪感のような感情
を抱えながら、仕事をしていました。
任務を果たすべく、
かなり背伸びしていたかもしれません。
その後、フリーで活動し始めてからも、
ご依頼頂くクライアントさまや、
ビジネスパートナーの方々は、
いつもなぜか、10歳以上年上の方々ばかり。
プライベートでも、学生時代から、
同年代よりも、かなり年上の方々と
おつきあいさせて頂くことが多く、
「居心地がいい」空間なのですが、
仕事となると、
パブロフの犬状態で、
「わたしでいいの?スイッチ」
が刺激されるようになっていたのです。
それ故、事前準備を徹底し、
初めてお会いする際は、
「お問い合わせ下さりありがとう存じます」
的なモードで、「キチンとさん」
でやってきました。
(むしろ、プライベートでは、
ボーッとしてたら
2-3時間過ぎていたりします・・・。)
その、「絶対に失礼があってはならない」
「常にキチンとしなくてはならない」
そんな自分の幅を広げるために、
「キチンとさん」から「いいかげんな植木等」
に挑戦中です(笑)
手始めに、
グループコーチングのお仲間の力を借りて、
スニーカーとジーンズで街に出るという挑戦。
これ、わたしにとっては、
ミラクルハードルが高いんです(恥)
ジーンズって、
クローゼットのどこかにあったっけ…。
まず、スニーカー、持ってない…。
Tシャツって、高校の体操着以来着たことない…。
ていうか、
どこで、買ったらいいんですか?(笑)
お仲間にアドバイスを受け、ユニクロに潜入。
「Tシャツってありますか?」と伺う。
ひぃぃぃ~、こわいよ~、こわいよ~。
これで、青山を歩くのか。
大丈夫かな~。わたし。。。
(本気でコワイ)

しかし・・・
===================
のけぞるほどエネルギーが反応し、
こんなにもゾクゾクするということは、
そこに「幅を広げる
変容への種」が眠っている証。
===================
プロセス思考心理学的には、
一次プロセス
(いつもの領域:コンフォートゾーン)から
二次プロセス
(ありえない領域:最も苦手ゾーン)ヘの
エッジ(境界線)を超える探求です。
これは
「最もやりたくないこと」
「もっとも許せないこと」に
「さらなる自分の可能性」を探り、
苦手なものに、エネルギーを
奪われるのでなく、自分の力に変えていく。

光と陰の、振り子の振り幅を、
最大にすればするほど、
人間の可能性は、どんどん開かれていく。
そうすることで、
「やりたくないこと」「苦手なひと」
が、いつのまにかなくなっていく。
そう、すべては、自分の鏡。
身の回りに起こる、
あらゆる人、あらゆる出来事は、
すべて自己成長への種。
「わたしはわたし」
そこに留まり続けるのか、
「わたしはあなた、あなたはわたし」
そう世界を眺め、常に自分の幅を
広げていくのか否かは、自分次第。
よく言われる
「世界はあなたの鏡」という言葉。
その深遠いなる意味を、
つくづく感じるこのごろです。
評論家として、自分と分断した、
やっかいな「出来事」「人」を創り続けるか、
自らの内に取り込み、
パワーに変えるかは、自分次第。
今日も、お仲間に、心からの感謝。
そして、あなたの無限の可能性を信じて

わたしは、仕事の依頼を頂くとき、
心の中の深い意識層に、
いつも2つの声を聴いてきました。
「ありがたいなぁ。よしっ。お役に立つぞ~」
(50%の感謝)
「わっ、また来たっ。こわい~」
(50%の逃げ腰)
お仕事をスタートすると、
感謝と高揚感に充ちてくるのですが、
その前に必ず、
このプロセスが入ってくるのです。
それは、なんなのか?
探求していくと・・・
組織の中で仕事をしていたとき、
所属部署やポジションの関係で、いつも、
10歳以上年上の方々に仕事をお願いし、
それを統括するようなことをやっていました。
わたしはいつも、
「わたしでいいのかな?」
「わたしがやっていいの?」
そんな、戸惑いや罪悪感のような感情
を抱えながら、仕事をしていました。
任務を果たすべく、
かなり背伸びしていたかもしれません。
その後、フリーで活動し始めてからも、
ご依頼頂くクライアントさまや、
ビジネスパートナーの方々は、
いつもなぜか、10歳以上年上の方々ばかり。
プライベートでも、学生時代から、
同年代よりも、かなり年上の方々と
おつきあいさせて頂くことが多く、
「居心地がいい」空間なのですが、
仕事となると、
パブロフの犬状態で、
「わたしでいいの?スイッチ」
が刺激されるようになっていたのです。
それ故、事前準備を徹底し、
初めてお会いする際は、
「お問い合わせ下さりありがとう存じます」
的なモードで、「キチンとさん」
でやってきました。
(むしろ、プライベートでは、
ボーッとしてたら
2-3時間過ぎていたりします・・・。)
その、「絶対に失礼があってはならない」
「常にキチンとしなくてはならない」
そんな自分の幅を広げるために、
「キチンとさん」から「いいかげんな植木等」
に挑戦中です(笑)
手始めに、
グループコーチングのお仲間の力を借りて、
スニーカーとジーンズで街に出るという挑戦。
これ、わたしにとっては、
ミラクルハードルが高いんです(恥)
ジーンズって、
クローゼットのどこかにあったっけ…。
まず、スニーカー、持ってない…。
Tシャツって、高校の体操着以来着たことない…。
ていうか、
どこで、買ったらいいんですか?(笑)
お仲間にアドバイスを受け、ユニクロに潜入。
「Tシャツってありますか?」と伺う。
ひぃぃぃ~、こわいよ~、こわいよ~。
これで、青山を歩くのか。
大丈夫かな~。わたし。。。
(本気でコワイ)

しかし・・・
===================
のけぞるほどエネルギーが反応し、
こんなにもゾクゾクするということは、
そこに「幅を広げる
変容への種」が眠っている証。
===================
プロセス思考心理学的には、
一次プロセス
(いつもの領域:コンフォートゾーン)から
二次プロセス
(ありえない領域:最も苦手ゾーン)ヘの
エッジ(境界線)を超える探求です。
これは
「最もやりたくないこと」
「もっとも許せないこと」に
「さらなる自分の可能性」を探り、
苦手なものに、エネルギーを
奪われるのでなく、自分の力に変えていく。

光と陰の、振り子の振り幅を、
最大にすればするほど、
人間の可能性は、どんどん開かれていく。
そうすることで、
「やりたくないこと」「苦手なひと」
が、いつのまにかなくなっていく。
そう、すべては、自分の鏡。
身の回りに起こる、
あらゆる人、あらゆる出来事は、
すべて自己成長への種。
「わたしはわたし」
そこに留まり続けるのか、
「わたしはあなた、あなたはわたし」
そう世界を眺め、常に自分の幅を
広げていくのか否かは、自分次第。
よく言われる
「世界はあなたの鏡」という言葉。
その深遠いなる意味を、
つくづく感じるこのごろです。
評論家として、自分と分断した、
やっかいな「出来事」「人」を創り続けるか、
自らの内に取り込み、
パワーに変えるかは、自分次第。
今日も、お仲間に、心からの感謝。
そして、あなたの無限の可能性を信じて

